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JumboSpotで🔍すると沢山出てきます。Amazonにもありますが🐜の方が安いです。AliExpressで探すと同じ様なものが違う価格で出店されてどれにするか迷うところです。安価なものをよく見るとラズパイがついてなかったりするので注意してポチ。1週間ほどで届いたJumboSpotの設定をやってみました。上の可愛い絵柄のMicroSDカードは付属品。このカードにPi-Starが書き込んであるので、WiFiの設定をした後に同じネットワーク上のパソコンでPi-Starの設定をすれば
さて一昨年の9月ころにアマチュア無線を再開したのだが、そのきっかけはインターネットを経由した交信ができるというところであった。これ使えば4アマだって遠くと交信できちゃう。と思い立ち再開局した。とりあえずはスマホのみで交信可能な「エコーリンク」で遊んでみる。やしかにスマホだけでできるのは楽であるがなんとなくアマチュア無線の交信感がない。そこで自分のもっている八重洲のFT-70DをつかってWires-xというインターネット通信システムで交信を試みる。最初は近所にあるノード局につなげて神奈川から宮城
今回購入した3Dプリンターは100*100*100mmの大きさ制限がある。自分が必要とするケースや小物ならこの大きさで大丈夫だと思う。それにこれより印刷サイズが大きいとプリンター自体が大きくなってしまう。MMDVMはもうひとつラズベリーパイゼロで作成したものもあり。こちらは2.4"のNEXTIONのLCDが表示されるようになっているので、それらをまとめたケースを作ってみたかった。問題はLCDの押さえ方なのだが、こちらのほうはうまい具合にNEXTIONのサイトに各サイズのLCDのベゼル
さてたどたどしくもFreeCADを使ってみている。以前作成したnanoPIのMMDVMのケースをつくってみようと。箱物なので直方体を箱にしていろいろ穴あけたり支柱たしたりのCADなので基本、減算プリミティブと加算プリミティブでどうにかなる。まぁこれも基本的な使用法は手さぐりだったんだけどね。まず箱をつくるべき最初の矩形は座標をしっかり中心もしくはどこかのコーナーにぴったり合わせること。加算減算使う場合は基準平面はXY平面などの座標平面を選択したほうが楽。どこから加算減算されるかは
以前書いたように、ラズベリーパイゼロに大きさあわせてあるMMDVM基板は設定周波数とRx周波数が20KHzもずれていた。どうも発信子に問題があるのではと思っていた。半分あきらめていたのだが、AliExpressでちょっと高いのだがみたことがないアートワークのMMDVM基板があった。BH3BBUと書かれている。今日とどいたので早速いろいろと試してみる。周波数はばっちり。オフセットゼロでRxもTxもOK。BER値も1%以下。これはいけそうである。見ての通り、アンテナ端子も超小型サイズ(何と
ということで、電源ボタンにもそれらしいアイコンいれてみようかと、作り直し。だんだんとペイントアプリも慣れてきたな。基本的な雰囲気はおなじだけど、面倒なので表示のサフィックスはなし。みればわかるような表示だしね。表題を真ん中にもってきたので、ちょっとだけ雰囲気がかわる。待ち受け画面。FUSION画面。映りが悪いな。反射がはいってしまった。エディターみてみると、ほかにもいろいろできそうなのだが、勉強してから新しいのつくるか。
Nextionあいかわらずいじくってます。ひとつわかったのは、縦位置が標準と書かれていたのでやってみたのですが、立てかけると見えが悪いですね。横位置のほうがよさそうです。さて、電源きるのにいちいちブラウザーから落とすのは面倒。一応無線機からのコントロールで電源おとせるようには設定しているのですが、Nextion画面からできるとうれしいですね。bottunを配置して、そのイベントとして電源オフを書くのです。ボタンを指から話したときのイベントに書き込みます。printh2Aprint
現在MMDVM基板はいくつかあるものの、ラズパイ用のはなぜかRx周波数が20KHzずれている。一応オフセット設定で使えるようにはなっているものの、20KHzのずれはおおきいので、何気に基板の品質が信用できない。それにくらべ、nanoPINEO用のMMDVM基板はばっちり動作している。同じひとと交信したのだが、ラズパイ用のよりこちらのほうが声もいいようだ。ということで常用はnanoPINEOなので、こちらにNEXTIONをつけようと思う。しかしラズパイ用と違い、NEXTION用の端子がで
一応、簡単そうにできる部分だけで、自作してみる。NEXTIONEditorはやはり新しいほうがよさそうである。特に自分で作成するなら機能もふえているしね。320*240のイメージはAZペイントというフリーソフトで作成。このソフトは絵つくるのにレイヤーで背景、文字部など別々にできるので修正もわりと楽。IDLEのときとFUSIONの画面を作る。D-STARの無線機もってにないのでFUSIONのみでよい。あと自分用で他にだすわけではないので、そのあたりも気楽につくる。とりあえず、待機画
一応MMDVM基板にはすべてOLEDをつけたので、実用には問題ない表示が出ていると思っていたが、大きめのLCD表示をつかっている絵をみるときれいだなぁ、と思う。やってみるかと思い立つ。使用されているのはNEXTIONと呼ばれるLCD表示で、サイズはいろいろあるらしいが、とりあえず安いほうの2.4”タイプを購入。WEBには、いろいろな方が制作したNEXTIONのMMDVM用のファイルがたくさん落ちているので、気に入ったのを使えば、自分でつくらずともとりあえず何とかなる。しかし、そういうフ
Pi-starのアプリはラズベリーパイゼロ、2,3用で4Bではだめという情報があったので、そう思っていたのですが、動くという情報もあるので、手持ちの4Bで試してみました。2GB版です。結果、なにげに動いています。バージョンは4.1.5入れて一応、YSFのエコーとJapanFusionのパロット試したらまぁ動きました。Wiresにはいれないものの、動いているので気になる基板を買ってみようかなとか、色々考えてます。4BだとWiFiでも有線LANでも使えるのでそこもよいですね。問題は発熱かな
まぁ基板を裸で使うのもなんなので、ケースをつけようと思ってはいた。100均でちょうどよさげな缶を発見。50mm四方くらいの大きさ。高さは切ればいいや。購入。こんなやつ。上半分きって穴開けてヒートシンクはケースに落とすようにと結構大変だった。ブリキ缶らしいので金切りバサミで切ったのだが、やはり難しいな。というわけで不細工ながらも、らしくなった。当面はこれでいこう。WiFiーUSBつければ、つながるのかな。やはりそのほうが便利かな。とまぁ夏休みの工作でした。
というわけで、現状正常(と思われる)nanoPiNEOに専用MMDVM基板をスタックしたPiStar-MMDVMで、FT70dを接続してCQ出してみました。ParrotとよばれるエコーのリフレクションでWires接続。YSF-JAPANの所定のsyy時をエントリーすると見事接続。そこでCQだしてみます。丁度ウォッチしていてくださった2エリアの局から応答があって、なんとか交信成立。使っているシステムとか無線機とかの話で、盛り上がりました。なにはともあれ、うまく交信できてよかったです。とり
まぁいろいろ試した。まずnanopiNEOと専用のMMDVM基板を使用したものは、通常に動いている。問題はラズベリーパイゼロ用のMMDVM基板である。アマゾンから2枚も買ってしまった。どちらも状況は同じなので、その報告。1.ラズベリーパイゼロにnanopiNEO用のMMDVMを載せてみる。ピンコンパチなのでいけるはず。これは通常に動作する。ということはラズパイとPiStarの設定には問題なしと判断できる。問題はこちら。何度やってもFT-70dからの送信を受け付けない。
さてBlueToothモジュールのボーレート変更にも成功。デバイス名も"BlueStack"にしたほうがいいらしい。ということで変更。デバイス名はATコマンドでも変更できるが、普通にAndroidの設定画面でも変更可能だった。当初は接続できなかったけど、あることで接続できた。BlueDV上でYSFも選択できるので、そこを選択。やはり受信できるが送信できない。ふたつのMMDVM基板とも同じ状況。何があるんだろう???というわけでBlueDVとの接続はとりあえず終了。やはりMMDVM基
MMDVM関係の基板って国内じゃ入手できない。アマゾンでも中華からの発送になるので、なにかと時間がかかる;;まぁ動かなかったので、一応MMDVM基板を追加で注文。しかし、ラズパイZEROもほったらかしだったのもってきたので少し怪しもう。というわけでラズパイもゼロなら安いだろとおもって買おうとしたら、ない!ラズパイがほとんど販売してない。どうも半導体不足らしい。Pi-Starのダウンロード画面みてるとどうもラズパイ以外のCPUボードにも対応しているらしい。偶然、nanopiってのが
世の中のアマチュア無線は、電波でつなぐだけでなくインターネットを介して行うVoIP通信も盛んである。自分もスマホつかっていろいろやっている。現状ではどちらかというとD-STAR系のレピーターなどに接続するものが多い。調べてみると八重洲関連はYSFというFusionと名のついたリフレクターがあるようだ。そこに接続するには、C4FMが送信できるトランシーバーとそれを受信できればいろいろ方法があるらしい。そんな基板の仕様になるのかな、MMDVMという基板を中華からアマゾンで取り寄せ。1週間ほ
MMDVM,多模式數字語音調製調解器,簡單來說,就是利用無線電收發器,經互聯網通聯。暫時只支援數碼制式(DMR,C4FM,DStar,P25)。這次製作,除了MMDVM中繼板,主要是利用了一台比較舊的yaesuft-8800。中繼板在淘寶網站可以買到,我買了單工版的,純粹利用那台ft-8800作放大發射之用。最後當然少不了raspberrypi主板,手上剛好有一片3b可以用(雖然3A+組裝後會比較好看)。pi-star下載頁面Pi-StarDownloads-pis
リフレクターREF081Cに接続されている熊本県天草市老嶽に設置されてるノードJH6YEFをワッチしていたら、時報が30分に1回送られていることに気がつきました。Pi-STARの設定で時報があることはもちろん知っていますが、1時間に1回の固定かと思ったので少し驚きました。それでどこかに時報のインターバルの設定があることを知りました。くだらんネタで恐縮ですが、このネタはNETのどこを探しても無いので、家にあるマイノード(JumboSpot)をいじり倒してご報告します。まず、設定