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彼らが、待機してる。・原作版と、・アニメ版がwニュルについては、ぱんぱー系のものは、すべて変更になるんだけどねwどのドラマでも、プラモ化されているなら、そっちから順々にやっていきたいですね。医者のS2000は、同、改造するか、悩んでたりするw楽しい、改造教室も、進めていく予定。いろんな在庫があるんで、それが終わったら、次のやつって感じにしたいですね。
作りたいかな?第1戦86号車第2戦86号車第3戦86号車第4戦86号車これを揃えるだけで、かなり、気持ちを削られるぞwそれも、アニメバージョンでやりたいのさ。その横で、「昴と流星」ちまちまと始める。。。第1弾は、コレだけどさ。カロリーを極力閉鎖させる。このあたりで、一度、しげの秀一祭りをお開きにする予定。湾岸とかもやりたいから、そうなっちゃうんだけどwその間に。キットの補充や、塗料の補充もしちゃうぞ~w
おつまるです今日は1日OFF(本当は歯医者行かなきゃなのだが……)なので相棒とのラストランいつもの江ノ島〜天気もよく大島も見えるここから鎌倉へMFゴーストでおなじみな、おんめさまんで八幡宮ここから鎌倉の山超えて環状線抜けて帰るのがいつものトレーニングコース駄菓子菓子、山に入る前に渋滞…ちょっとしたら、スクーターのお巡りさんがスクーター押して抜かして行くので聞いてみたら案の定事故でしたなので今回はあまり上りのトレーニングにならなかったな自宅前の坂は登りましたけど
新品のタイヤは慎重にということで、5時前に給油今回:128716.6km前回:128373.2km区間距離:343.4km給油量:19.44L燃費:17.66km/L1時間20分後(0620)にケープ真鶴へなにやら、営業休止中らしいですけど、自販機は有った。新品のタイヤは慎重に(大事なことなんで、何度も良います)帰りに、トイレに行きたくなったの時刻、0632帰りも旧道使って新しいタイヤは、倒し込みが楽しくなっちゃうね
原作:しげの秀一、監督:中智仁、制作:FelixFilm、directrain。<あらすじ>「MFゴースト3rdSeason」第3戦、第4戦のレースバトルを中心に再編集。<雑感>第4戦って、めちゃくちゃいいところで終わってんだよな。この作品はドラマパートも面白いのだけど、レースシーンだけ抜き出したダイジェスト版はいつも白熱の出来になっている。毎回楽しみなんだ。第3戦は、謎の光の玉登場で怪我が治ったところからフィニッシュまで。第4戦は、86の足回りをいじ
3戦と4戦のインターバル中に起きた出来事。やじきた兄妹のメカニックをやってる山谷君の一言。原作でも言ってるんですがwえっ!?レース関係者なのに、14R(14R-60)のことを知らない!?この時代にはTRDは無いのか!?14Rのことを知らずして、ライバル車に関係する(過去の)情報を知らずして、メカニックのことをやっているのか?少なくても、外車ディーラーでも、似たような排気量、似たようなスポーツモデルに対しては、少しぐらいは知ってるんだけど?このセ
7号車については、序盤に乗っていたGTSはヒットしなかったけど、GTRについては、WELLYさんのやつで見つけた。アニメの中ではグリーンだったけど、緑色の個体まではたどり着けなかった。京商・WELLY版では、白い奴も手に入るので、クリア層を落として、塗装するのには、こっちの方が適してるかもしれない。改造のベースなら、レベルのAMGGTと言う個体もあるので、自分の手で生み出す方法もある。しかし、まぁ、プラやレジンキットやダイキャストカーを買ってきて
M4DTMで調べても、ヒットはしなかった。少しずつ、レベルを下げていくと、1/24スケールでは、MaistoのM4GTSにヒット。柳田の車は、M6クーペ(F13)から、M4DTM(F82)に乗り換えることになるんだけど、そのうちの1つ、M4なら、なんとかなりそう。まぁ、M4DTMバージョンにするには、見た目として、カナードとか必要になるけど、車の形状としては、コレを選ぶのがチャンスの一つだと思う。M6クーペの方は、M6GT3が優先的にヒットするので、
「昴と流星」の1シーン時系列的に、この話の数年後、これは「MFゴースト」最終巻でのこと。ダウンヒル専門特設コースで、カナタの86号車でとてつもないタイムをたたき出し、緒方や相葉の幻想を打ち破ってほしいかな?そのダウンヒルで、秋山や、小柏あたりが対談形式の解説役で出てきて、「小柏さん、あんた、藤原に勝ったことないじゃん」「秋山さん、あんただってそうでしょ」「俺なら、そのタイム、塗り替えてやるぜ」秋山・小柏「あんたも勝ったことないじゃん」そこにカ
WEBショップに行くと、サフの造形版しか出ないんですよねwアオシマさんのページに行くと、完成見本品が出てくるんですがwそうです。これですw一応、「アニメに出てくる自動車」という枠なので、アニメ版の第4戦仕様を考えています。比重が最も重いポイントは、プラモでは、ベース車両のZN6前期型のテールランプをそのまま使っている点ですね。原作マンガ、アニメでは、Tom'sのテールランプなので、ここの比重が重たいですね。あと、凄い細かい点なんですが、
第3戦のSZ(2リッター直4)から、第4戦以降のRZ(3リッター直6)に乗り換えた諸星君。BLITZのワイドボディーキットに身を包んだ松本さんの渾身の一作。実は、こいつを作るための手引書があるのを知ってますか?PDFになって、ここにあります。https://www.blitz.co.jp/support/manual/aero/supra_fullset_60408.pdfコレを知ることによって、GRスープラが、また一つこうやって改造していくのか、と、知
まぁ、こっちはシルエイティ用。このままだと、バランスが悪い。なので、変更。まぁ、これで行くわ。で、問題が、こっちのやつwこれね。まぁ、「藤沢」自体が登録されておらず、「な」の書体もちょい違うのが、4桁ベースのナンバープレートメーカー。「沢」の地を使ってる「金沢」をベースに「91-01」で出してみる。「な」の書体と、「9」の書体が違いすぎるwそこでCanvaを使って、作ってみる。「386」の「6」書体が違う。で、ナンバープレートメーカーをベースに
いろは歌(いろはうた)とは、仮名文字を重複させず使って作られた47字の誦文。七五調の韻文で、作者は不明だが10世紀末から11世紀半ばの間に成立したとされる。古くは学僧の間で学問的用途に使われたが、のちに手習いの手本として民間に広く受容され、近代にいたるまで用いられた。転じて「いろは」という言葉はごく初歩に習得しておくべき事という意味も持つ。またその仮名の配列は字母表のいろは順として、中世から近世にかけての辞書類や番号付けなどに広く利用された。コピペ「いろはにほへとちりぬるをわかよたれそ
アニメ風Canvaで、いろんな書体を組み合わせてみた。原作風原作では、フレッシュマンシリーズのゼッケンは角張っている?なので、こちらも用意。細長くしても、アニメになった時、カーナンバーの大きさが「ドアパネル」に対してどのくらいの大きさになっているのか?で、まぁ、原作の細長仕様どのパターンでデカールを作るか、悩むw数字の「7」については、ちょっと改めてフォントを作ることで対応かな?お気に入りは、F12号車数字の「7」を作る上で、数
MFゴースト。わかる人にはわかる、イニシャルDの後継マンガのアニメ版です。既にシーズン3まで放映完了。ファイナルシーズンが制作中だそうです。・・・と言う訳で、ご多分に漏れず、私も車好きなオサーン。こう言ったアニメは大好きです・・・という訳でアニメのエンディング曲。なんか雰囲気が好きなのです。そもそも湘南エリアの海沿いは、なんとなーく引き寄せられる体質で、「相模湾が見たいっ!」
86号車のジャンプシーンで確認されたシャーシの裏側。長らく、アオシマさんの説明書では白い部分は、ボディーカラーなのか?って思ってました。だって、タミヤさんの場合は、ボディーカラーのことは一切触れてませんからね。で、ZN6の後期型が出た時、プリペインティングキットが出て、やっぱ、ボディー色だったんかwと、思いきや。。。今回の86号車のジャンプシーンで、塗装については、タミヤさん準拠と言う流れになりますwこれからも、各部分が見れ
都合、3組作ることになりそうな、これwそう、第3戦前のインターバルでお目見えしたやつのことだ!勿論、3組、準備はしてあるw御あつらえ向きに、ドナーも1/24スケール(FDのD1仕様のジャンクパーツ)いや~、在庫キットのほかに、パーツ単体で3~4個ぐらいあるんだわw何故かって?オープンタイプのヘッドライトが付いてる、アオシマさんのFDのキット(車高調キット除く)純正バケットシートの関係で、そのランナーにこのインパネ周りが付いてるんですよwだからか、結構
連休中に、これを先に作っておきゃなきゃってwZN6のテールユニットと、4角レンズ?まさか?コレか?キットの方は、これで、がっかりさんだったがw四角と言うか?長四角?あるよ~wまぁ、後期型を作っての余りのジャンクパーツだから、改造ベースなんだけどねw後期型のベースもあるんだけど、前期型のベースに、後期型のレンズはサイズ的に付かないんですよw枠内を弄るのなら、前期型のベースの方がスペースを取りやすいし、レンズカバーは、一体型の
①相沢菜々子、9頭身の超絶スタイルランジェリーグラビアで魅了ニュース|『MFゴースト3rdSeason』で声優に挑戦するなどマルチに活躍する相沢菜々子が、21日発売の『週刊FLASH』(光文社)に登場した。同誌では、9頭身の超絶スタイルがまぶしいランジェリーグラビアを披露。インタビューでは、趣味が高じてライフワークともなっている、カメラへの思いを語っている。www.oricon.co.jp
©KODANSHALTDhimeです(◕ᴗ◕✿)ごきげんいかがですか?藤原拓海ご存知ですか?峠の下りを華麗なドリフトで駆け抜ける頭文字Dというコミック、アニメの主人公です。コミックやアニメでは負け無しのダウンヒルキラーで、続編のMFゴーストというコミック、アニメでもその速さが語られています。その藤原拓海が「俺のドライビングテクニックでも追いつけない」と言わしめた人物がいます。神奈川県警白バイ小隊長萩原千速です。はい、現在公開中の映画「名探偵コナンハイウェイ
こんばんは~あつあげです、ご訪問ありがとうございます😃GW突入前の休暇を摂って、NMAXで伊豆へツーリングに行こうと思いました。▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲10:00基地を出て環八、12:00第三京浜保土ヶ谷PAに到着です。西湘バイパス国府津PAでもう一服😮💨💨大観山Pアネスト岩田に到着です。初め伊豆を走り回る積りでいましたが~、風が強くて寒いのと時間的に厳しいので今日はここまでとしました😓💧大観山の気温は13℃😖💦
こんばんはクロス†TAMIKOです。今日の朝ドラと料理とアニメとバラエティーとドラマと新ドラマと深夜ドラマ&アニメ&バラエティー&音楽は朝ドラ風、薫るバラエティーラヴィット!料理番組DAIGOも台所きょうの献立何にする?ドラマ再マッサン相棒アニメおじゃる丸はなかっぱ忍たま乱太郎MFゴースト3キャッチ!ティニピンドラマリボーン夫婦別姓刑事時すでにおスシ!?新ドラマコンビニ兄弟深夜バラエティー上田と女がDEEPに吠える夜Aぇ!grou
ふと気づいた。MFゴーストの最終巻。SPECIALTHANKSの中に「BLITZ」がある。で、すばると彗星の2巻。あれれ?なんか拍子抜けwつまり、第2戦、第3戦と行くたびに、ここが増えるんだろwスバルだから、STi(スバルテクニカインターナショナル)トヨタだから、GRは社内ブランドだから来ないかな?そこは、GRGarageが来るだろうな。スバルだから、新井選手とか絡むかな?(今回の新マシン、魔改造したAWDのBRZ(ZD8)だしな
ぐーんと入ってくるDB奥山「まさか、もう買っちゃいましたとかのオチは無いだろうな、緒方君?」まぁ、カナタと緒方さんとの間では、「賞金」は山分けなので、1戦目9位で800万円(半分で400万円)2戦目で4位の2500万円(半分で1250万円)で、現実でのDBの価格。直6・3リッターのRZで、800万円前後直4・2リッターのSZで、500万円前後。緒方っち。獲得賞金山分けで、2戦目現在、1650万円を所持。GRスープラ、2台買えるじゃんw
インターバルと、シェイクダウンで、ペニンシュラのキットからの改修点が出きったとは思うけど、予選や本戦で、もう少しチェックしてみましょうwで、カナタの予選は、1stSeason最終話に当たる12話なんだよな~w気になったのは、フロントガラスなんだけど、キットには、11番のデカールを貼る指示があるんだけど、劇中にそういう部分が無い。キットのデカール11番はちょっとよくわからないので、統合版キットより、水色の細長いの50番が、ペニンシュラのキット
同乗者が居るため、シェイクダウン走行はカナタにとっては、80%で走ってるとのこと。祐一も、樹も、池谷も、群馬プライド継承者の助手席に乗るということは、そういうことであるw限界域での走行は、こんな感じwサスはこんな感じだけど、ここを塗り分けるってことか!?色付きのコイルサスでないことだけは助かったけどねwここで、沢渡の4号車(A110)がカットインいやー、やっぱ、欲しいなw第2戦のシェイクダウンや、第3戦を語るなら、やっぱ、4号車は欲しいでし
まぁ、見た目は第20話のこれになるように。仕様関係で一番近いキットがコレ。見た目では、ボンネットにカーボンデカールを貼らないと、第2戦仕様っぽくなります。第1戦と第2戦のインターバルが、10話、11話です。緒方自動車ここにある第1戦仕様のZN6が、奥山氏の工場に運び込まれます。改造手術中のZN6「ここはどこだ!?俺を自由にしろ!」←お前は昭和版の仮面ライダー1号かwブレーキの強化です。この辺りは、MFG-ランナーにあるブレーキキャリパーに置き換わります。
昨日の夜、ちょっとばかしやってみた。模型ではイマイチ表現出来てない部分。例えば、マフラーカッターがそうなんだけど、洋白板を使ってみて、エッジを出してみた。肉厚を考えると、肉薄ステンレス(0.2mmぐらい)でφ5mmのパイプで作った方が、継ぎ目のない円形を作るのは適してると思いますね。第2戦、第3戦目のZN6を作る際、譲れないポイントが出来ました。。。
こんばんは。今日は、「野球」、「ニュース」、「アニメ」で過ごしました。まずは、Mlbの「ドジャース-カブス」戦から。今日は、佐々木朗希投手が先発しました。2回にカブスの鈴木誠也選手にホームランを打たれるなど、5回0/3で3本のホームランを打たれ4失点して交代しました。ただ、4回にドジャースが6点取るなどして、試合はドジャース12-4カブスの大差で勝利し、佐々木投手は今季初勝利を収めることができました。ただ、正直、出来かよかったとは言えません。本人も試合後に打ってもらえたか
話数的に、4話~9話が第1戦本戦の話になります。ここで気になったのが、サイドブレーキの赤ステッチ。メーターパネルは白枠。ハンドルも、見えなかったところが確認できます。こちらでも、サイドブレーキの赤ステッチが確認できます。4話で再発見したのは、このくらいです。今んところは、MFGのキットのパーツで何とかなりそうですね。5話の再確認は、マフラーカッターの大きさが、ノーマルのままと言うことですかね。サイドからのカットとかでも、ブレーキのカラーリングには、