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月曜日帰宅後、母親の介護をしてからの撮影。早い時間のベランダからの南天はなかなか撮影対象が・・・メシエ天体ではM2、M72、M73、M30、M77辺りが撮影対象かな。土星がギリギリ屋根に掛からず撮影出来る範囲。みずがめ座のM2球状星団VixenSX2+Askar71F+ZWOASI585MC20秒x26枚スタックゲイン200上ってきたオリオン大星雲をベランダの手摺と屋根の間からVixenSX2+Askar71F+ZWOASI
肺がんステージ4宣告から4年ちょっと。6週間ごとの診察。今回は工事現場と透視の術と吸血鬼でした。ドーナツ輪切りは、4月に先生が変わってから、少しずれ気味で今回はありませんでした。というわけで、今回もセーフ。そして、愛留様(アルンブリグ様)とお付き合いさせていただいてから、CK、リパーゼ、アミラーゼが爆上がりしていましたが、初めて、アミラーゼは標準値になりました...、奇跡...、♪明日、今日よりも好きになれる溢れる想いが止まらない今もこんなに好きでいるのに言葉に出来ない...♪
SHOTENのマウントアダプターを買ってみましたM42→SonyEマウントというものです眠らせていたペンタックスの50㎜F4マクロをつけて試写してみましたが、問題なく使えますねレンズはこの他に55㎜F1.8やヘリオスの58㎜F2も使えます少しづつ試してみようと思います
U^ェ^U(=^・^=)好きのおっちゃんのブログにようこそSONYα7CRに天体写真専用のレンズ(SV535/f2.8)で赤道儀追尾しながら30s×120枚撮影した。それをflatとdarkもしっかり納得行くものを撮影して準備した後、Sequatorで120枚をスタック(重ね合わせ)ししました。それをGraXpertで光害の背景を除去してからSirilで淡い部分をストレッチ(背景は抑えながら浮かび上がるように処理)しました。総露光1時間ではこんなところで納得しないといけないかも…馬
M42スクリューマウントのPENTAXSuper-Takumar55mmf1.8をプチ改造してみました。後玉(装着する時の本体側)一枚をひっくり返すだけの作業ですが、さっきしてみましたwバブルボケレンズを使いたくなり、この一か月色々と調べてみて、数万から20万近くするのが分かりどうしようかなあと。更に調べていくと自分の持っていた5千円で買ったSuper-Takumar55mmf1.8の後玉をひっくり返すとそれっぽくなると分かり、パーツを外すレンチを数日前に急いで注文しまし
現在の空は雲が少し出ていて天体撮影には微妙な状況です。もう薄ら明るくなっていますし。それで今日はAM0時過ぎから1時間ほどEQ5GOTO赤道儀を使った天体撮影を実施しました。でも、雲が多くいつも通りの銀河の撮影はできず、M42で赤道儀がちゃんと機能するのかどうかのチェックだけしかできませんでした。しかも、雲が引いたとしても月が煌々と輝いてて銀河撮影には適さない空でしたしね。赤道儀導入後、即座に自動導入がうまくいくなんて甘い考えはもっていませんでしたが、意外にスムーズに事が運びました。
【夜空の秘宝「オリオン星雲」✨】2026.10.23/自宅前(福井県永平寺町)夜が更けると、東の空にオリオン座が姿を現すようになりました^^/この季節、望遠鏡を向けたくなるのが、大人気の「オリオン星雲」です☆今回は、スマート望遠鏡「DWARFmini」と「DWARF3」で撮影に挑戦しました!そして今回も、フォトグラファーのRisaさんが企画された「StarParty」に参加♪StarPartyは、DWARF望遠鏡のユーザー同士が協力して、一緒に星空写真を撮影できる機能で
夏場は常時暑く塗料類も直ぐに飛んじゃうため夜間に涼しくなってからの作成の再開タミヤの1/35シリーズです。このモデル部品点数が少な目、モールド類でカバーしてあるようです。モールド類がシッカリしているため墨入れや汚しの工程を堪能できました各部品の名称・用途がちょっと分からないモノがあります。オリーブドラブ主体の色付け。仕上がると重厚な感じドライブラシなどを経て完成。自衛隊も採用していた機種。今回のデカールはアメリカ軍の仕上げです。
U^ェ^U(=^・^=)好きのおっちゃんのブログにようこそミラーレスカメラで撮影したものを画像処理しました。カメラはSONYα7CRでレンズはSV535(105mmf2.8)1本で撮影しました。23時から4時までの実質5時間しか快晴にならなかったですが、地元の光害の空に比べたら驚くほどの美しい星空でした。できれば大画面で見ると細部の写り具合も見やすいと思います【M31アンドロメダ~M33渦巻銀河】M33も渦巻きが映りました【カシオペアからhχ二重星団】ハート星雲な
M422026年10月17日午前4時30分〜SeestarS30/露光25分春日部・自宅庭にて撮影
10月10日、久々に天気も良かったので、いつもの常陸大宮市花立自然公園へ行ってきました。キャノンFD500ミリ望遠レンズ改+ZWOASI2600MCAIRとSeeStarS30で撮影しました。先にSeeStarS30(赤道儀モードにて)撮影でした分をUPします。写真は、ステライメージ9でちょっと画像処理しました。NGC281(通称パックマン星雲)です。1枚20秒合計45分の露出です。IC1805(通称、ハート星雲です)1枚20秒合計3
目が覚めたので外を見たらオリオン座が見事雲が湧き上がってきてましたが急ぎDWARF3で撮ってみましたオリオン大星雲M42100枚スタック寝ぼけてフィルター設定標準のまま撮っちゃった!しくじったあああーーー!雲の合間からかろうじて、って感じでしたが、肉眼でもぼうっと見えるくらいだったので空気の状態は良かったと思います弘前とはいえ玄関先、街灯があるのですが結構きれいに写りました
昨晩は雲がほぼなく、観測日和でした!NGC281通称パックマンネビュラちょっと角度変えてみるとパックマンのようですM42オリオン大星雲なんと今見ている光は平城京時代のモノ!?場所はオリオン座のベルト部分のちょい下です。ZWOSeestarS30Proスマート天体望遠鏡【日本国内正規代理店】Vixenビクセン63007スマートデバイスAmazon(アマゾン)三脚レベラースタンド+/-5度の精密調整ブラケット付きSeestars50/パノラマヘッドボールヘ
昨夜に引き続き、雲一つない快晴になりましたので、高校時代のクラブ同級のIさんと美ヶ原高原の『美しの塔』と冬の星空のコラボ撮影に行って来ました。夜8時過ぎから、夜半過ぎ2時頃まで美しの塔で思う存分撮影し、その後山本小屋に隣接した駐車場にて、オリオン座を画格、露光時間、ISO感度、ソフトフィルターあるなしと色々なバリエーションで撮影しました。流石、標高2000m、空の暗さが違い、十分な露光を掛けての星追尾撮影が出来ました。午前二時過ぎにやまもと小屋の駐車場に戻って来ましたら、この時間で次々と車
未明のM42オリオン大星雲。空気が澄んでいて、オリオン座がきれいに見えました。もうそんな季節です。神秘的です。望遠鏡で見ていて飽きません。M42と言ったら、この近くにはM45プレアデス星団(すばる)が輝いています。季節が進んでいきます。
今年の夏は、天候不順で夏の星空の撮影は殆ど出来ませんでした。10月になり、やっと秋晴れの天候となり、昨日も昼間と夜半前までは快晴でしたので、家の近くの針塚古墳公園へ。冬の代表的な星座『オリオン座』が丁度夜半に東山から昇るので、夜半前に準備を開始しましたが、みるみるうちに雲が広がり、またまた雲のはざまから時々観える時を狙っての撮影となってしまいました。2026.10.08-09松本市針塚古墳公園NikonZ7ⅡAF-SNIKKOR70-200mm1;2.8GEDAF-SNI
今朝もAM1時20分という超早い時刻に目が覚めました。窓の外を見ると曇り空でしたので、今日も天体撮影はできないなとあきらめ気分でパソコンでネットサーフィンしてました。それで2時半ごろ散歩に出かけましたが、そのころには空の30%くらいは雲が引いて、ところどころで星が見えていました。散歩から帰るころには空の大部分の雲が引いて、こりゃ撮影できるじゃんとなり、急遽AM3時半ごろから、ベランダに13㎝ニュートン反射望遠鏡を出して撮影準備に取り掛かりました。結局AM4時半くらいまで撮影に臨んでい
母親のデイサービスでインフルエンザ発生の為、有給休暇1週間中。施設内での感染やめて欲しい・・・まぁ無理だけどね。昨晩は結構晴れていたのでM42のモザイク撮影をしてみる事に。天リフさんのYoutubeを見てPlan作成し撮影してみました。DATAAskar71F+ASI585MC+SVBONYUV/IRGain20020s×30オートガイドが不安定で心配したがなんとか終了。①②③撮影後ASIAIRでスタック処理、したはいいがどうやって
天体望遠鏡での撮影を一旦終了し駐車場屋上に移動してM45(プレアデス星団)DWARFMiniモザイク撮影スケジュールで2026/10/3AM1:00-1:40M42(オリオン大星雲)モザイク撮影スケジュールで2026/10/3AM1:41-2:30IC434(馬頭星雲)15sx300通常撮影で2026/10/3AM3:00位~AM4:30位まで※次回はNGC2024も入る様にしよう・・・夜半から夜明けまで晴れていたので久しぶりに撮影三昧
DWARFMiniより大きく、広く撮れないかと思い色々買い揃えて試行錯誤しまくり、やっと普通に?使用出来る様に。鏡筒部:Askar71F+EAF+ZWOASI585MC+SVBONYUV/IR赤道儀:VixenSX2ガイド部:SVBONYSV165+ZWOASI120MMminiコントローラー:ZWOASIAIRPlus※DRACOがもう少し早く発表されてたら買ってたかもw最初はASIAIRPlusとミラーレスカメラ接続して撮影して
昨晩、夜中に晴れたので、久しぶりにDwarf3で、やっと季節巡って撮れるようになったオリオン座大星雲(M42)撮影しました途中で雲が出て予定の半分以下しか露出時間取れませんでした30ss100Gainデュオバンドフィルター65枚スタック天文スタジオとPhotoshopで処理
夜明け近くには冬の星雲星団が続々と昇ってきます。冬の代表的な星雲といえば、やはりM42・オリオン大星雲。オリオン座の三ツ星のすぐ下に位置し、肉眼でもぼんやりと存在が分かるほど明るい星雲です。望遠鏡を向けると、そこには“星が生まれる現場”が広がり、淡いピンクと青白い光が重なり合う壮大な姿が見えてきます。薄明までのわずかな時間で撮影しましたが、薄雲が発生してしまいました。撮影データ:2026/09/23AskerFRA600(D108,FL420mm,
一昨日から五連休なのですが、どうも調子が悪い・・・出かける気にならない・・・こうゆうときは気を付けないと、いろいろと物が増える。でっ、買ってしまいました・・・・・HDPENTAXDA55-300mmF4.5-6.3EDPLMWRRE名前が長い!実は、同じのを持っているのですが、旧タイプなのでAFが遅い・・・これで、鉄ちゃんも大丈夫?PENTAXは、サブのサブ機でKmを使っていたのですが(しかも貰い物)ある日、Kmが壊れ
「他人のものを盗んだだけで、泥棒扱いするんですか!」「電車の中で、見知らぬ女性のスカートの中に手を入れただけで、痴漢呼ばわりはやめてください!」って言ってるみたいなもの?pic.twitter.com/Mh0T9M42EM—百田尚樹(作家/日本保守党代表)(@Hoshuto_hyakuta)2026年8月25日
ご訪問ありがとうございます。お盆を過ぎ、朝晩ずいぶんと涼しくなりました。窓から涼しい風が吹きこむ中、朝方まどろんでいると幸せを感じます。今朝は朝4時ごろに目が覚め、窓を開けると満天の星空に驚きました。オリオン座がくっきりハッキリ見えました。オリオン座のベルトの部分、三つ星の下あたりに小さな星が集まっているのが肉眼でも確認できます。小さな星の集まりは、オリオン座M42M42はオリオン大星雲【AI回答】オリオン座の「小三つ星」の中央付近にある、非常に有名な散光星雲で、星が生
Vixenの、スマート望遠鏡「SeestarS30Pro」をゲットしたので、8月13日に流星撮影ついでに使ってみました。商品紹介ページはこちら↓https://www.vixen.co.jp/lp/seestar/s30pro/重さわずか1.65kg。望遠鏡と行っても、覗くところはありません。全部スマホから操作するのです。①充電してから平らな所において電源を入れ、スマホと接続する②スマホのアプリで、撮りたい星座や星雲などを選ぶ③撮影ボタンを押すやることは以上!本当に
【驚き】SV535で星空を撮ったら…天の川がここまで写った!|SVBONYSV535YouTubeで紹介しています。ご覧いただけると嬉しいです^^/今回は、SVBONYの天体望遠鏡「SV535」で撮影した星空写真をご紹介します。天の川が最も明るく見える、いて座付近の星空や、はくちょう座付近の星空を撮影してみました。1枚20秒で撮影した写真が、複数枚を重ねることでどこまで変わるのか?30枚の画像を重ねた天の川、180枚をスタッキングしたはくちょう座付近の星空、さらに三脚に