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そんな流れで購入に至った、m-tech製CT125用クロモリアクスルシャフト体験会では判らなかった、自分の用途て感じた事を報告しておこうかと。前ブレーキを引き摺りながら旋回中にギャップやキツ目のアンジュレーションを踏むと、ブレーキレバーを押し戻される事がままある原因はフォークの剛性不足とリジッドマウントされたディスクローターなのははっきりしてる。左右のフォークが捩れて、振られたディスクがキャリパーピストンを押し戻しているから。で、アクスルシャフトの剛性が上がると、コ
CT125用クロモリアクスルシャフト体験会から2か月越しで・・・m-techMTH-001僕のハンターちゃんも、m-techにドッグインなんてったって、『S1000のピボットシャフト交換工賃負けとくし、ハンターのアクスル買ってね』って松本代表から直々に強烈なプレッシャー(笑)を掛けられてたからまぁモノに間違いが無いのは体験済みやから、渡りに船ってヤツですわオマケテーブルの上に、新製品が左後アクスルシャフト中ピボットシャフト右前アクス
まだ『朝駆け』するには、ちょっと時期が早い。でも、言うてる間に『夜明けが適温、日が登れば地獄』な季節がやってくるって事で、のんびり9時スタートで、近所をひとっ走りして来た旧鹿🦌街道(滋賀県道16号線)ピボットシャフト交換、ありゃヤベェ思わず調子乗ってアクセル多めに開けてしもたがな曲がりながら開け足していく時も、スロットルに対する車体の反応が格段にエエアンジュレーションがキツくても、車体の振れがかなりマシに感じる。ただ少し硬さも感じるから、前後ダンパーを少し抜いてもエエかも知れない
超高難度間違い探し~作業前作業後さぁ~て、何処だ答えはスイングアームのピボットシャフトをクロモリ製に交換した黒光りしてるのがエロいブツは勿論、m-tech謹製(最新のSQP処理ではなく、旧モデルの無電解ニッケル鍍金を購入)で、ピボットシャフトの剛性が上がると・・・①スロットルに対する車体レスポンスが上がるアクセルを開けた時、ドライブスプロケットが100馬力以上でチェーンを引っ張ってドリブンスプロケット(後輪全体)が回さ
愛機GSX-S1000此奴の処遇をどうするのか・・・崩壊しかけてる触媒ECUセッティングでお世話になってるm-tech松本代表に相談過去、直管フルエキも触媒付きフルエキも、全部お任せしてる。で、触媒画像やら走行距離等のヒアリングを経て、方向性を決定今年の初冬には・・・コレよりは大人しくなる予定予定は未定www
最近サンマル号に乗っていないのでこの日はサンマル号とY-K-さん号の2台で軽く走って来ようと準備準備の1つにジスペケ号のアンダーカウルを外しサイドカウルに【m-tech】さんのステー取付けがあります。説明書に少々個体差によるステーの追加工・曲げ加工が必要との事想定内ですヨうううう上手くカウルの穴に合わせる事が出来ない汗だくで調整を試みましたが、準備時間切れY-K-さんがメット持って乗車待ちにオレも着替えに家の中に・・・と、そこには末娘
前回Y-K-さんと走った後のハナシで「内またが熱い火傷したわ」ってスピード出してないし、通風が悪かったかなそうだアンダーカウル外せばもしかして現状よりは放熱出来るのかもヨシムラTT-F1も外していたから・・・本当の理由って何だったかなじゃあアンダーカウル外すかってなるんだけれど外して走るミドルカウルがバタついてカウルに亀裂が入るその次に割れるストーリーっぽいよネで、チョイチョイ調べました2日前に受注生産品を手配しました。今日届きまし
こんにちは、スタッフ木村です。気付けば既に2024年は終わろうとしています。昨日、今日と恒例の大掃除を終えて今年の業務が完了致しました。今年お世話になった方々はありがとうございました。また来年もよろしくお願い致します。m-techとしては今年もいろいろありました。東京モーターサイクルショーへ出展油冷リプロパーツも続々とラインナップ増加赤池バイクガレージOPENテイストオブツクバ、WORLDMOTO、2輪館祭り、キンスポ杯…各イベントへ出展
京都TOPミニカーについてこんにちは!京都TOPミニカーです!京都TOPミニカーでは現在「M-TECH」の買取を強化しております。京都府内、近郊の地域で「M-TECH」を売却検討中の方はおられませんか?不要になった「M-TECH」を京都TOPミニカーが高価買取します!「M-TECH」についてM-TECH(エムテック)は、日本の玩具メーカーであるエポック社が1996年に立ち上げたミニカーブランドです。ちなみにエポック社は、野球盤やシルバニアファミリー等で有名な玩具メーカーです。M-TECHブ
こんにちは、スタッフ木村です。新たなバイクガレージがOPENしました。伏見区赤池エリア京都南ICから5分というアクセスの良さと換気扇、照明、コンセント、洗車場完備しかも、防犯カメラとALSOKの警備付きという安心な設備です。3つの大きさが異なる区画をご用意中サイズバイク1台と装具、簡単な工具くらいは余裕です月々¥17,600-大サイズ大型とミドルクラスくらいなら2台入りそう月々¥26,400-特大サイズかなり余裕なサ
こんにちは、スタッフ木村です。京都もだんだん暑くなってきました。油冷はエンジンからの熱が凄いので、「真夏はあまり乗らないなぁ」と言う人も多いかとでも、たまの休みだしちょっと乗っておくか…やっぱり暑い!(熱い!)そして強烈な熱の上にはガソリンタンクが…あぁぁぁタンクキャップから滲んでる…みたいなことになりかねません。そんなあなたにタンクキャップパッキンせっかくのタンクとジャケットがガソリン染みになる前に変えておきましょう。
今日は1日鈍より曇り空の神奈川でした。そういえば、今週末は店がある川崎市の市制100周年を記念して、ブルーインパルスが飛ぶらしいのですが、週間天気予報を見ると天気は微妙ですね。。。出来れば透き通る青空の下、ブルーインパルスが雲を引きながら飛ぶ姿を見たいんですけどね。ちなみにシーコネクションの上空は飛行ルートの一部に掛かってるので、きっと屋上からキレイに見えるのではないか?と思っております。本番は土曜日午後2時過ぎですが、前日の金曜日も試験飛行があるそうです。都内でも西側エリアなら見
スタッフ木村です。今日は電装系リプロパーツの紹介です。旧車の弱点である電装系。油冷も例にもれず、ハーネスの劣化した車両を良く見かけます。見えないところの断線とか充電不良は勘弁してほしいですよね。よりにもよってロングツーリング中に!?…とか無くもないです。そんなトラブルを避けるためにはこちらメインハーネスジェネレーターハーネスブラシホルダーとICレギュレーター弊社の電装系リプロパーツたちハーネスは続々開発中で、
こんにちはスタッフ木村です。今回はST600レース車両の製作です。ベース車両はYAMAHAYZF-R62024ばりばり現行車です。最近は本当に旧車が多いですが、もちろん現行車も出来ます!なんなら木村は現行車のほうが得意です。旧車は上山さんにお任せで(笑)レースに参戦しているお客様の旧モデルから現行モデルへのアップデートお客様の要望とレベルに合わせてセッティングも含めての製作です。ここまでは一気に分解します。レースキットハーネ
GSX-R750RKSPL納整やっと続きです。まずはどこまでやるのか入念に打ち合わせフォークはインナーチューブ再メッキ、アウターは研磨後塗装純正ルックでいい感じホイールはパウダーコートで再塗装ブレーキは前後とも分解してオーバーホールします。タペット調整とカムの状態確認RK専用タペットスクリュとナットが見えますねオリジナルカムチェーンテンショナーアジャスターICレギュレータとオルタネーターダンパー交換こちらもオリジナル商品のメイン
今日は朝一番に自宅の近くで整備車を納車してから出社でした。天気も良いし、高速は渋滞してなさそうなので、愛車1号のE30BMW325iM-Techで出勤しました。この車、外装の仕上げは終わり、内装もシートの入替えをしたので、あまり手を入れるところは無く、次は機関系と足回り、ブッシュ類の交換などをしていきたいと考えてるので、地道にパーツ集めていこうと思います。幸いBMWなので本国には部品があるケースが多いので、待ってれば届くので、あまり部品が無いと心配する事は無いけど、猛烈な円安な今な
こんにちはスタッフの木村です。やっとブログを書く時間が取れました。インスタなどで知っている方も多いと思いますが第51回東京モーターサイクルショー株式会社m-tech初出展です。大阪、名古屋と近いほうをすっ飛ばしていきなり東京進出でした。モーターサイクルショーには何度か行ったことはありましたが、もちろん出展者サイドは初めてなんなら社長含めてスタッフ全員未経験(笑)展示するバイクはもちろん、小間の装飾、ショーケース、スタッフウェア、ノベルテ
このところ疲れとかあって、帰宅してからメルマガ&Blogの編集する力が残っておらず。。。2日も空けてしまいました。。。まだ若い気分だけど、50代って微妙に老化していく頃なんですかね。。。という事で2日前に時計を巻き戻すと。。。ルノー・メガーヌ・ワゴンの登録納車がありました。名義変更まではスムースに進み、お客様のところで無事に納車をして、下取り車に乗り換えました。事前にお客様の自宅の地図を見てたら、少し走ると桜の名所があるのを発見!しかも、少し早咲きの桜で、そろそろ見頃?!というタイ
こんにちはスタッフ木村です。今回は大物新商品の発表です!ハイパープロ製リアサスペンション!適合機種はGSX-R750F/G/H85-87RR含む映えない弊社のラインナップに待望の大物パーツ登場!上記写真のフルアジャアスタブルHPA付(プリロードアジャスター)サスペンションとエマルジョンサスペンションの2種類です。スプリングの色はハイパープロ社のイメージであるパープルと控えめなブラックの2種。フルアジャスタブル、エマルジョンどちらも色を選
こんにちはスタッフ木村です。インスタは少しづつ更新していますが、ブログの方はさぼって1年が経とうとしています笑時間が経つのはあっという間ですね…また頑張って再開していこうと思います。表題であるGSX-R750RKのSPL納整が今回のメインですが、その前にご紹介したい人がいます。【上山康彦】当店の新しいスタッフです!去年はじめから一緒に戦って?くれています。既にお会いした方もいらっしゃると思いますが改めてご紹介いたします。各メーカー契約のバイ
YZF-R12020SPL納整油冷とYZF-R1ばかり整備しているスタッフ木村です。いわゆるいつものセットな納車整備です。最近、同じような仕様のR1を4台程作りました。バイクも部品も良い物を選んだらこうなった…と言うだけこればかりはしょうがないですね。2020年式YZF-R1言わずもがなYAMAHAさんのフラッグシップです。環境云々電気自動車云々言われているなか、いつまでこのスペックのオートバイを購入する事が出来るんでしょうか?
GSX-R1100Gメンテナンススタッフ木村です。新しいスタッフが増えたり、業務内容の拡大で時間が取れず全然更新できてません。先日、バイクはご納車致しましたが整備は引き続き紹介していきます。チェーンはDIDスプロケットはISAうちの定番セットです。今回はリアディスクとキャリパーも交換です。新品部品はやっぱりいいですね。純正キャリパーは既に廃盤ですので流用します。これはカワサキ純正。無加工、違和感なし。次はオルタ
スタッフ木村です。GSX-R1100Gの続きです。今日はキャブレターのO/H四バラ洗浄、内部は比較的きれいです。Oリングは全て交換、廃盤部品は計測して調達します。スロットルバルブはかなりすり減っています。段が出来ているので交換!もちろん廃盤なので当店リプロパーツを使用します。純国内生産なので安心です。粗悪な海外ものに手を出してはいけません。お求めはこちらから!↓【EC】GSX-Rなら京都市のバイク屋m-tech。GSX-R油冷
スタッフ木村です。たまには中古車紹介です。また油冷かと言われそうですが…GSF1200クーリーカラーまだ完成はしていませんが少しづつ進めています。ヘッドカバーを結晶塗装塗りたてクーリーカラーリアサスはナイトロンビキニカウルも付いてます取り付け予定パーツたち。写真は無いですがブレーキ、クラッチ共にブレンボが入ります。もちろん追加カスタムも承ります。早い者勝ちですので気になる方はお早めにリプロパーツの
GSX-R1100Gスタッフ木村です。メンテナンスでGSX-R1100Gが入庫しました。当店の噂を聞きつけて、遠方からご来店頂けるのはとてもうれしいです。さっそく車体をチェック。いろいろ気になる箇所がありました。リストアップしてお見積りを作ると「せっかくの機会なのでお願いします」とお客様が…ありがとうございます。さっそく整備にはいります。フロントフォークのオーバーホール黄ばんでしまったアウターは塗装、インナーチューブは再メッキです。
第18回北川圭一杯ミニバイクレース2022毎年、全日本ライダーが多く参加しているので観戦に行きたいと思っていて、今年ようやく実行できた。「極寒の地」と脅かされていたよりも暖かく、一週間経った今週のような寒気が来ていなくて助かったと思う。ブリーフィング&開会式「長くなるので椅子を持ってきても結構です」と放送があった。慣れている方は折り畳みイス持ちで参加していた。競技説明やフラッグ説明。チェッカーを受ける際のトップと周回遅れの対応には「あぁ、そうか」と思わされた。北
m-techオリジナルリプロパーツ当店からリリースしているオリジナルリプロパーツですが雑誌にも取り上げて頂いたおかげで少しづつ注文・お問合せが増えています。オンラインショッピングだけではなく、店頭で取り付け希望の声が増えると嬉しいですね。今回はメータースポンジ交換です。ぐずぐずになってしまってメーターもカタカタ動いています。すっきりしました!一番目に留まる部品なので綺麗になると気分も良くなります。ご購入はこちらから!【EC】GS
GSX-R1000Rそろそろ完成が見えてきました。リアは完成したので今度はフロントへいつも通りステムも締め直します。レーサー、街乗り、ロング、ワインディングなどなど…ライダーがどんな状況で乗るかを考えながら組み上げる。特に操舵に関するところは人それぞれに合わせる必要がありますね。写真を撮り忘れましたが、三又やフロントフォークのピンチボルトはしっかりトルク管理してあげます。ちゃんとグリスアップして均等に締めましょう。ラヂエータコア
GSX-R1000RSPL納整の続きです。リア回りからスイングアームピボット、リンク、アクスル全て取り外しグリスアップしましょう。オメガ57のスプレータイプは使いやすいのでおすすめ適正なトルクで締め直します。スイング、リンクの動きをよく確認しながら締めましょう。サクッとホイールも元に戻して、次はエンジンマウントも同様です。エンジンを締めるときは、チェーンにテンションを掛けながら順番に締めていきます。この順番も適当ではだめですよ。
GSX-R1000RGSX-Rシリーズは125レーサーから油冷まで幅広く扱っていますが、意外と少ない現行車。今回は新車をご購入頂き【SPL納整】でのご納車です。既にマフラーやエンジンカバーが付いていますが、実は慣らし走行は完了済みです。【SPL納整】を体感してみようということですので、先に軽く乗っていただきました。組み直しだけで良いフィーリングに仕上げるのはプレッシャーが掛かりますがしっかり仕上げましょう。とりあえずステップを。もちろ