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練馬区富士見台pocoapocopocoapoco(ポコアポコ)は東京都練馬区富士見台にあるピアノ教室です東京都練馬区にあるpocoapoco(ポコアポコ)は、「音楽を一生の友に」をモットーに、ピアノ・絶対音感・リトミック教室を開いています。レッスンのなかで小さな「できた!」を見逃すことなく「少しずつ」の成長を見守り、応援していきます。www.pocoapoco-music.net●ラ・フォル・ジュルネ2025②練馬区富士見台ピアノ教室pocoapocoこんにちは!
毎年GW東京国際フォーラムで行われる、クラシック音楽のイベントである、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO(LFJ)」へ、今年も行ってきました。LFJ覚え書きの羅列。自分の記録用なので、テキトーにスルーしてください。先に書いた、杭州オケ交響曲2公演の前に、公演番号121ホールC公演ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第5番「春」と、ベートーヴェンのピアノ三重奏曲第5番「精霊」ヴァイオリンソナタ「春」もまた、ドラマ「のだめカンタービレ」エピソードで使われた曲。
毎年GW東京国際フォーラムで行われる、クラシック音楽のイベントである、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO(LFJ)」へ、今年も行ってきました。LFJ覚え書きの羅列。自分の記録用なので、テキトーにスルーしてください。聴いた講演について。公演番号122と123はどちらも中国の交響楽団「杭州フィルハーモニー管弦楽団」と中国人の指揮者ヤン・ヤンさん。どちらも交響曲2曲というプログラム。コロナ禍後再開されたLFJは、海外からの交響楽団が呼ばれるこ
毎年GW東京国際フォーラムで行われる、クラシック音楽のイベントである、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO(LFJ)」へ、今年も行ってきました。LFJ覚え書きの羅列。自分の記録用なので、テキトーにスルーしてください。5月3日~5日までの三日間開催されましたが、今年は3日の1日のみ参加。ホールCの3公演と、ホールAの1公演の参加。ホールCの3公演、空き時間ほぼなく連続して公演続きだったので、昼間外にいる時間が短いせいか、例年ほどの混雑を感じ
銀座でランチ会の後、せっかくだから歩いて国際フォーラムまで行ってみました。昨年初めて知った、クラシック音楽祭ラ・フォル・ジュルネを見学に5月3~5日の3日間開催の最終日。新緑が綺麗な季節中庭で無料コンサートをやってたり、屋台の食べ物屋さんが出ていたりします。まずはチケットセンターに行ってプログラムをチェック事前にネットで大体の目当てはつけていました。大劇場のホールAで15:45開演の、東京フィル演奏のオーケストラコンサートのチケットをゲット(わりと空い
練馬区富士見台pocoapocopocoapoco(ポコアポコ)は東京都練馬区富士見台にあるピアノ教室です東京都練馬区にあるpocoapoco(ポコアポコ)は、「音楽を一生の友に」をモットーに、ピアノ・絶対音感・リトミック教室を開いています。レッスンのなかで小さな「できた!」を見逃すことなく「少しずつ」の成長を見守り、応援していきます。www.pocoapoco-music.net●ラ・フォル・ジュルネ2025①練馬区富士見台ピアノ教室pocoapocoこんにちは
2025年5月4日(日)ラ・フォル・ジュルネTOKYO2025エリアコンサートにお越しいただきありがとうございました個人的に久しぶりのLFJエリアコンサートでしたが、3回公演すべてお客様の温かさが伝わり、演奏している私達もとても有意義な時間となりましたお天気も味方してくれて、すごーく爽やかな気候!(譜面台が倒れなくて良かった😂)演奏した会場(丸の内ブリックスクエア一号館広場&丸の内仲通り新国際ビル前)の雰囲気と音響が素晴らしく吹いてて楽し
越谷市千間台(せんげん台)奏音カノンピアノ教室です奏音カノンピアノ教室越谷市せんげん台にあるピアノ教室です。園児さんからシニアの方まで、初心者の方からコンクール対応までしております。kanon-piano-s.amebaownd.com2024.9.8更新生徒さん達の演奏動画奏音ピアノ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comGWも後半今年は久しぶりにLFJへとはいえ、ちょこちょこ用事もありどの公演に行かれるかなぁ……と迷っていたんで
「ラ・フォル・ジュルネとは別のイベント」と脳内の切り替えが必要な時かもしれません。LFJがスタートした時は、格安で世界の音楽家の演奏を、テーマパークのアトラクションのように楽しめる、ということで、大盛況でした。が、政治的なものや経済的なもの、その他もろもろの大人の事情もあいまって、いつの間にかコンサートの数が少なくなり、会場も熱狂することなく、ホールA、ホールCは空席が目立ってしまうのが悲しい。来日オーケストラもなければ、ビッグネームのソリストもおりませぬ。館内は極力コスト削減を
ラ・フォル・ジュルネTOKYO2025LFJエリアコンサート@丸の内にduoLEPUS(レプス小林侑奈・冨永愛子)が、初登場いたします❣️🎼5月3日(土)📍新丸ビル3階アトリウム開演13時15分〜終演13時55分🎶ご予約不要|観覧無料通りすがりに、お買い物ついでに…お聴きくださいませ!♡皆様のお越しをお待ちしております♪https://concert.piano.or.jp/news/2025/04/marunouchi2025.htmlラ・フォル・ジュルネTOKY
今年の5月は筆者にとって音楽公演へお邪魔する頻度が増え、いつもの月よりも予定が盛りだくさんになります。まず、ゴールデンウィーク中に恒例のラ・フォル・ジュルネ(LFJ)へ。LFJでは、オーケストラ2公演と吹奏楽1公演、合計3公演を鑑賞します。以前にも触れたように、今回聴くのは東京国際フォーラムホールAの公演のみですので、会場移動であたふたすることがない分、余裕を持って鑑賞できるのではと見越しています。ゴールデンウィークが明けた後は、吹奏楽の公演とオーケストラの公演を1つずつ鑑賞する予定があ
GWの3日間(5/3-5)、東京国際フォーラムで、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO2025」華やかに開祭です♪♪フランス発!!初開催以来、延べ884万⼈が熱狂した世界最⼤級のクラシック⾳楽祭。2005年の第1回開催から20年、様々なチャレンジを続けてきたLFJが今回お送りするテーマは「メモワール―音楽の時空旅行」。⽂化と創造の素晴らしい中⼼部となった、都市の⾳楽の記憶を世紀ごとに語ります。ヴェネツィア、ロンドン、ウィーン、パリ、ニューヨーク…あらゆる芸術家や作曲家
みなさまこんにちは。いよいよゴールデンウィークが始まります。とはいえ、逸品館のような「サービス業」はお休みできませんから、長期連休をとれるのは、全体の半分程度ではなかろうかと思います。天気予報では、5月に入ると若干雨が降るようですが、幸い関東地区は期間中雨はないという予測です。5月3/4/5日の日程で開催される「ラ・フォル・ジュルネ2025」天気に恵まれると良いですね!▼LFJ2025・オフィシャルサイトhttps://www.lfj.jp/lfj_2025/▼逸品館紹介ページ
ラ・フォル・ジュルネTOKYO2025のチケットは、先行抽選販売が先日終わり、3月1日からは先行先着販売が始まります。東京国際フォーラムのホールD7やホールG409等、席数の少ない会場で聴きたい皆さんの中には、先行抽選販売で選に漏れてしまい、先行先着販売で何とかしてチケットを手配したいといった面々も、たくさんいることと思います。筆者は今年も幸運なことに、聴きたい演目のチケットを先行抽選販売で手配することができました。きのう(2月26日)の仕事帰りにコンビニで、支払いと発券を済ませています
今日はLFJ先行抽選販売の結果が出る日。LFJの先行抽選で申し込んだのは、レザパッシュ(LesApaches)の3公演(136、225、333)。5/3(土)19:15-20:15(60’)♯136マスモンデ指揮レザパッシュタッソー(S)、サンドル(俳優)、パルメ(Pf)、キアパラン(Cl)、プルーヴォ(Ob)、ブロンシャール(Fl)、ラフォルジュ(fl)ラヴェル、ストラヴィンスキー、ドラージュ、エルサン他5/4(日)17:45-18:35(50’)♯225マス
LFJの先行抽選に申し込みました。席が選べないので、当選後にキャンセルできるようコンビニ支払いで申し込み。期限までに支払わずキャンセルする場合は、公演毎ではなく公演日毎。同じ公演日に複数公演を申し込んで当選した場合、全て購入するか全てキャンセルするかしかない。なので1日1公演、レザパッシュ(LesApaches)の3公演(136、225、333)を申し込みました。クレジット決済だと発券手数料のみ(165円/枚)ですが、コンビニ支払いだと決済手数料(330円/件)が
今年のLFJは5/3~5/5。本日プログラムが発表されました。今年のテーマは「Mémoires―音楽の時空旅行」。プログラムを一通り見ましたが、凄く聴きたい公演が無い。梁美沙さんは今年も出演しないのね。因みに、昨年聴いたのは3公演だけ。井上新日フィルの2公演は楽しかったな。『今年のラ・フォル・ジュルネ』今年のLFJは3公演だけ聴きました。お祭りなので楽しければOK。5/3はホールCで、グッチのリサイタル。グッチを聴くのは、昨年4月のパーヴォN響
今年も参戦しました‼️Vive1685!バロック名曲+ベートーヴェン晩年のソナタによる祈りの時アンヌ・ケフェレック(ピアノ)しょうちゃんonInstagram:"LFJTOKYO20245/5に参戦!幕開けはアンヌ・ケフェレックさんのバッハから。あるドラマで耳にしたときから耳から離れなかったオーボエ協奏曲のアダージョが聴けたことが何よりも嬉しい⤴️続きます"0likes,0comments-_sho.chan_onMay5,2024:"LF
5/5はホールAで小林愛実さんのショパンピアノコンチェルト第二番を聴きました。アンコールはノクターン遺作!!真っ赤なパンツスーツで現れた愛実さん5000人の観客の心を鷲づかみです。この上なく美しく切ないショパンでした。その後KITTEでギターとバイオリンのDuoでピアソラ素敵な二日間でした。また来年ね!!
2024年5月5日午後6時半東京国際フォーラムA《若きトランペッタ-が描く豊かなる可能性》・クラ-ク/辻:トランペット・ヴォランタリ-・ア-バン/辻:ヴェニスの謝肉祭による変奏曲トランペット児玉隼人井上道義/新日本フィルトランペットアンコ-ルモリコ-ネガブリエルのオーボエ・レスピ-ギ:交響詩「ローマの祭り」井上道義/新日本フィル・クラ-ク/辻:トランペット・ヴォランタリ-児玉隼人はまだ14歳の中学生。技術的にミスはなくパワ-は足りないが音色が軽やかでとて
シエナ・ウインド・オーケストラと出口大地マエストロの公演。数年前に佐渡裕マエストロと全国ツアーの際勉強させていただいたぶりのシンフォニックダンス。課題を克服できたところもあれば、更にできた課題、向き合うべきところも沢山見つけられた本番でした。"マンボ"はさすがシエナの皆さん全力で叫び🥳会場も湧きました!坂本龍一氏の"地中海のテーマ"はとにかく金管が圧巻!まるでパイプオルガンが背後にあるかのような錯覚!ビニールチューブをぶんぶんまわしたり視覚的にも楽しんで頂けたのではないでしょうか
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4日、筆者にとって6年ぶり、東京国際フォーラムで楽しむのは8年ぶりの、ラ・フォル・ジュルネTOKYO(以下LFJ)へ行ってきました。新型コロナウイルス感染症が感染症法上で5類に移行されてから最初のLFJですので、筆者と同じように、LFJは今年が久々の鑑賞だという皆さんも多いことでしょう。筆者は、ホールCでアブデル・ラーマン・エル=バシャさんによるショパンのピアノ曲。ホールAではオーケストラ(東京21世紀管弦楽団)と吹奏楽(シエナ・ウインド・オーケストラ)の演目を楽しみました。ショパンのピ
きょうは、ゴールデンウィーク恒例の音楽祭、ラ・フォル・ジュルネTOKYO2024へ出かけます。鑑賞する公演は、当ブログ3月2日の記事で触れたとおり、ピアノリサイタル1公演、オーケストラ1公演、吹奏楽1公演の合計3公演です。新型コロナウイルス感染症流行の影響等もあり、しばらく会場で聴けず(2020年~22年は音楽祭自体が中止)悔しい気持ちも多々味わいましたが、今年は久しぶりに会場へお邪魔できるのが嬉しいものです。
今日は久しぶりにLFJを聴きに東京国際フォーラムAに行きました。今年のGWの東京のクラシック公演は不作で、興味のあるコンサートがあまりありません。今日のこの公演とブルーノート東京でのミッシェル・カミロのライブくらいです。カミロはラテン・ジャズのピアニストの世界No.1で、清塚信也さんも世界で2番目に素晴らしいピアニストと言ってました(ちなみに、1番はアルゲリッチ)。指揮者のアルミンクを見るのも久しぶりで、前回は10年以上前に新日本フィル音楽監督としての最後のコンサートで、マーラー3番を聴きま
あさってから3日間(5/3-5)、東京国際フォーラム他で、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO2024」熱狂的に開催です!♪「ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)」は、1995年、フランス西部の港町ナントで誕生したクラシック音楽祭。ネーミングそのまま、ヨーロッパの数ある音楽祭の中で最もエキサイティングな展開を見せています。毎年テーマとなる作曲家やジャンルを設定、今年2024年は、音楽の「オリジン(起源、ルーツ)」に立ち返ります。幾世紀にもわたり、世界のあらゆる国々の作曲家
ゴールデンウィークの音楽祭、ラ・フォル・ジュルネTOKYO2024は、5月3日(金、憲法記念日)~5日(日、こどもの日)の日程で、東京国際フォーラムにて行われます。17日11:00からチケット先行抽選販売が始まり、本番が徐々に近づいてきている様子がうかがえます。筆者はラ・フォル・ジュルネ(以下LFJ)が日本にやってきた2005年以降、2016年までは毎年東京国際フォーラムでLFJを鑑賞。2018年は東京芸術劇場で楽しみました。お邪魔しなかったのは、・2017年他の音楽鑑賞との兼ね
4年ぶりに開催されたラ・フォル・ジュルネTOKYO2023に行ってきました。今回のテーマはベートーヴェンコロナ前より規模は小さくなっていましたが雰囲気はそのまま🏵️3日間で約50公演様々なベートーヴェンが演奏されていました今回はその中から最終日の2公演を聞きました1つ目は、ソプラノ天羽明恵さんのシェーナとアリア「ああ、不実なる人よ」とピアニストアブデル・ラーマン・エル=バシャさんのピアノ協奏曲第5番皇帝2つ目は第九どちらも指揮リオ・クオクマンさん、神奈川フィル
四年ぶりのLFJはベートーベン5/4(木祝)亀井聖矢ピアノ東京シティフィルハーモニー管弦楽団松本宗利音指揮ピアノコンチェルト第三番交響曲第七番若いピアニスト、若い指揮者漲る若さ!!秀演でした。それにしてもシューリヒトさんかの指揮者カール・アドルフ・シューリヒトにあやかって名付けたに違いなくご両親も音楽家に違いない。5/5(金祝)前橋汀子ヴァイオリン松本和将ピアノクライスラーベートーベンの主題によるロンディーノスプリングソナタソナタ第7番前橋汀子79才円熟の演奏
本日5月8日より新型コロナの対応が特別措置ではなくなります。2020年から長かったですね。これで新型コロナウイルスがなくなったわけではないので安心は出来ませんがコロナ禍以前の日常に少しずつ戻っていきたいものです。(写真はGWに4年ぶりに有楽町で行われたクラシック音楽祭の野外ライブの様子)