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キーボード新調EPOMAKERのGalaxy100はとても良かったのですが、わたしの環境で無線2.4GHzで繋ぐとたまに起動時にBIOSを読み出すという現象があり、かと言ってBluetoothだとヘッドホンにノイズはいるため、キーボード交換テンキー欲しかったので満足です。#keychron#keychronk13max
これまでは、PC入力デバイスであるキーボードやマウスにそこまでこだわりがなく、Logicoolの比較的安価なパンタグラフのキーボードのみを使用していました・・・。プライベート用(テンキーレスのキーボードとマウスセット)こちらは、仕事用(フルサイズキーボードとマウスセット)・・・レシーバを減らせるので重宝仕事用PCはノートPCですが、ノートPCのキーボードはあまり好きじゃないので別で用意してましたこんな感じで、ずっと過ごしていたのですが、ある時TGS2025関連の動画
新Windows機にWi-Fiアダプタ(IntelAX210)とノートPC内蔵用アンテナをつけてみた。新Windows機のサイドパネルを開けたところ赤丸の辺りにM.2スロットがあるので、GPU(GeForceRTX4070TiSuper)を取り外す必要がある。その前に(赤丸手前の赤い奴)10Gbps通信カードもね。GPUを取り外したところM.2スロット付近のアップ。M.2スロットは赤丸のところ。先日サバイバル機に導入したintelAX210。ノ
お疲れ様です俺です今日は、3連休の中日ですね。俺は、一昨日飲みすぎまして、二日酔いで昨日の休日を無駄にしてしまいました今日は、昨日できなかった分を取り戻し、昨日の分も飲みたいと思っております。さて、タイトルのお話ですこの日の朝久々に朝マックが、食べたくて近所のマックまで、車を出す(前に『ぐしけんパン』のトラックが走っていた)前のトラックに描かれている『なかよしパン』をみているとカエルのキャラクター(しゅういち君)が、類似品に注意するように訴えている『
#PR(当方の記事には、協力先企業から商品の商品提供ないし無償貸出を受けており、記事のリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合がございます。その旨ご了承くださいませ)昨日、キーボードのレビューでお世話になっているEpomakerの招待で東京ゲームショウに行ってきたのでその時の話でも。超有名なイベントなのだが(礼賛のPeaktimeの歌詞にも出てくる)、今回参加したのははじめて。スケジュールの都合、1時間弱しかいられなくて全部の1パーセントくらいしか見られなかった。今回
最近購入したKX850は気に入っています。Youtubeであれこれ言われがちですが、期待値上げ過ぎなんじゃないですかね?フローティング構造、KailhChocV2赤軸(リニア)、日本語配列、近接センサー、Logibolt接続ならドングル一つで同社トラックボールも接続出来、低遅延で接続性も良好です。そんな状況ではあるのですが、ロープロファイルキーボードがもう一つ欲しいなと思っています。端的に言うと「KX850はベストではない。重くて微妙に大きく、ホットスワップでもないので遊べない」と
こんばんは、ゆっPです連休明けの勤務日でしたが、何も成果をあげられませんでしたでもエンジンはかかりました明日の自分に期待ですね!!連休明けを乗り越えた方法はコチラで紹介してます!『明日から仕事。。。つら。。。を乗り越えるためのメソッド3選』こんばんはゆっPです。連休も終わり、明日から仕事ですね。。つら。。。自分は13-15日で休んだので5連休でしたが、仕事のやり方全部忘れた気がするぐらい、仕事戻…ameblo.jp最近購入した仕事用キーボードが思ったよりもよかったので、紹介します!
おはようございます。こんにちは。こんばんは。理学療法士のよきくんです。今回は、磁気スイッチ搭載のキーボードを10選紹介していきたいと思います。【磁気スイッチ搭載キーボード10選】~タイピングとゲームが快適になる最新モデルを一挙紹介~はじめに~キーボード、どれを選べばいいの?~最近良く聞く「磁気スイッチ搭載キーボード」ってなに?機械式とは違うの?自分に合うの?そんな疑問を抱える方も多いのではないでしょうか。実はこの
おはようございます。こんにちは。こんばんは。理学療法士のよきくんです。今回は、私が愛用しているKeychronK2Heについてブログを更新していきたいと思います。KeychronK2He徹底解説~磁気スイッチ搭載の次世代キーボードの魅力~はじめに最近、パソコン作業やゲームを快適にしたいと「高機能キーボード」に注目する人が増えています。その中でも、話題になっているのが、**KeychronK2He(エイ
私は何か悪いことをしたのだろうか…先日はソファから転げ落ち、結果右股関節を痛めた。痛みは軽減したとは言え、また完全に治った訳ではなく痛みはまだある。それだけでも落ち込んでいるのに、今回もまた「なんでやねん!」と叫びたくなる…いや、すでに叫んでる出来事の連鎖。事の発端は、食事記録をつけていたら眠気が襲ってきて「無理をせず寝よう」と寝てしまったこと。朝起きて「妻の食事を作ろう。その前に机の上を整頓しよう」と思いインク瓶を手に取り所定の位置(スピーカースタンドの足の上、モニタやノ
MacminiにしてからBluetooth接続が不安定だったので、有線のMacキーボードを使用していましたが、PC周辺機器の色が黒になったのに合わせてキーボードも新調することにしました。ゲーミングキーボードのkeychronはオレンジの差し色がオシャレで魅力的。ですが、選定ポイントは「有線でも使えること」だったので選択肢から漏れました。この度購入したkeychronb1proは見た目こそlogiのMXkeysに似ていますが、私にとって一番の差分は有線使用が可能かどうかでした。使用感
先日購入したKeychronのQ60のキータッチが気持ちよくて、Mac用のメインキーボードになっています。ちょっとキーの位置が高いので、パームレストを作ろうと近所のホームセンターへ。良さそうなサイズのタモ材、オーク材が売っていました。寸法が書いてありませんが、寸法記載のある材料と比較してみると30cmちょっと、厚さは20mm位のようです。お値段は459円でした。帰宅して寸法を測ってみると、長さが310mm幅90mm厚さ20mmとちょうどいいサイズです。キーボー
先週のことです。ハードオフのガラスケース入りジャンクに、HHKBライクなキーボードが売られていました雰囲気的に古いADB時代のMac用サードパーティキーボードかなと思ったのですが、背面には、よく見えなかったものの、ADBではなくUSB-Cかmicro-USBっぽい端子がありました。お店の人に出してもらい、軽く動作確認させてもらって購入。税込み3,300円でした。メーカー等全く何も記載がありませんが、分厚い鉄板でも入っているのか恐ろしく重いキーボードです。なんだこれ。
先日LoupedeckのボタンにBONDICで印をつけて使いやすくした(つもり)。『続・スリッパの向き/デスクマットの上/充電器レビュー』昨日のスリッパの話…ちょっと付け足しのような訂正のような…昨日は、手順を簡易化し過ぎて、論理的では無くなったかと。もう一度説明(興味なかったらごめん)…ameblo.jpそれに味をしめて、今度はキーボードにも同じ工夫をしてみる事にした。使っているキーボードはKeychronのK7US配列。散々店頭であれこれいろいろなキーボード
おはようございます。こんにちは。こんばんは。よきくんです。もうこんな時間になってしまいました。娘の迎えの時間です。今日は精神的な体調があまり良くなく、曲紹介はゆっくりしてました。タイピングもなんだかゆっくりになってしまいましたね。でも、KeychronK2HEの打鍵感と打鍵音は好みですね。愛用のキーボードになってます。何と言ってもビジュアルが良き!!天然木を使用しているキーボードはあまりないので、めっちゃ好みです。デスク環境を一気に高級感あるものに仕上げてくれま
パソコンの、キーボード選びで沼ってしまった安価で打鍵感がよいものをネットなどで調べていたら、ロジクールのMXKEYMINIがよいとのこと。ただ、ちょっと高い(-_-;)もう少し見ていたら、Keychronと中華メーカから出しているキーボードがよさそうとのこと。価格は7000円程度。BT、ワイヤレス有線(USBTypeC)すべてに対応する。バックランプは無し。とりあえず、職場で使いたかったのでぽちっとしてみました。パッケージはこんな感じ。梱包もきれいです。キーボードカ
以前にも書きましたが、キーボードの沼にハマってきていまして、尚且つカラフルなLEDの魅力にも惹かれている為、アマゾンでLEDが目立つキーボードを探していました。ただ、基本となるキーボードであまり変な物をチョイスすると失敗しそうなので、キーボードは以前から目を付けていたKeychronK8Proをチョイス。まず、まだUSキーボードを買う勇気は無かったのと、いわゆるゲーミングキーボードだと日本語配列が少なく無線対応もしていない物が多く
夏場、覚えないといけないことを書き続けていた。ずっと書いていたので、手の負担を減らすため、筆圧を減らすことに専念していた。手の負担を別の箇所が変わりに負担しているとは気づかなかった。秋になり気候が変わり始め、体中諸々リズムがコード変化を起こしだした頃、三角筋が痛みだした。二か月ほど経って湿布で痛みを抑えても消えることがない。inputのために書くことを諦めた。ちょうど秋から文具界はほぼ無風で、書かずにoutputすることにシフトチェンジした。これまでさほど沼ってなかったキーボードに関心
以前、筆者が購入したKeychronQ9のISO配列のベアボーン。こいつは、とっても気に入っているんだけど、ISO配列のベアボーンにShellWhiteはなかった。ShellWhiteは、ANSI配列のものしかなく、さらにスペースキーがふたつに分かれたQ9Plusと言われる機種だけだった。でも、この白いヤツ、なんとなく気になっていた。気になっていたが、ANSI配列。。。いわゆる英語配列は、好きじゃないし、2万円以上するし、なかなか購入する気にならなかった。そうこうしてい
散財したモノにKeychronのQ9Plusがあったのを忘れてたわ。キーボード沼から、すっかり抜け出したつもりだったのに、Q9PlusのShellWhiteがSoldOutになっているのをみて思わずポチってしまった。とはいえ、ずいぶん前に到着してるけど、まだ、開封もしてない。ちなみに購入したのは、Q9Plusのベアボーン。製品版のShellWhiteがSoldOutになっていたのもあるけど、キースイッチもキーキャップもたっぷりあるのでベアボーンを選択した。そのう
新しいBluetoothドングルタイトルの通り、今度こそKeychronK7をWireless(Bluetooth)で接続したいと言う事で、まずは新しいBluetoothアダプタを買ってみた。スマイルセールとやらで30%オフの912円。それで解決したら安いもんだ。買ったのはTP-LinkのUB500。TP-LinkBluetoothUSBBluetooth5.3対応パソコン/タブレット対応アダプタブルートゥース子機メーカー保証3年UB500(UNVE
だらだらとKeychronK7ネタを続けてしまって申し訳ないけれど…困ったことになりましたよ。Windowsデスクトップ機でBluetoothペアリングができないのはいまだ原因不明。まぁそれは放っておいて、今はLenovoX270で動作を確かめている。で、Mac用に推奨されているキーマップ変更アプリ「karabiner」ではキーボードを選択することができた。すべてのキーボードに有効とするか、特定のキーボードに有効とするかって感じでね。だから、じじいは「keychronK
昨日の宣言通り、KeychronK7のキーマップを変更した。元々のキー配列はこんな。これをKarabinerというキーマップ変更アプリを使用してこのように変更した。あ、正確にいうと、写真の変更はキーマップの変更に合わせてキーの位置を変更したものね。なので、一部キートップの表示と機能が合っていないキーもある。実際のキー変更は…「↑」を「右Shift」に変更(キーは「home」)「↓」を「→」に変更「→」を「↓」に変更「pagedown」を「↑」に変更
「明日やる!」と言っていた、KeychronK7とWindows機の接続。…失敗しているKeychronK7の説明書には「fn1+Qキーを4秒押してペアリングに入る」とあり、これを実行すると、パソコン側のBluetoothリストに「KeychronK7」が表示されるので、それを選んで接続をすれば良いと書いている。MacBookProとiPadProは問題なくその表示が出て選択、接続することができたのだけれど、なぜかWindows機には表示されないのだ。Keychron
5月31日ヨドバシにてKeychronのキーボードの取り寄せを依頼した。型番は「K7-E2-US」(↓多分これ)【国内正規品】KeychronK7ホットスワップ対応ウルトラスリムワイヤレス・メカニカルキーボード68キー/USレイアウト/RGBライト/ロープロファイルKeychronオプティカルスイッチ/有線無線対応/MacWindows対応(ロープロファイルKeychronオプティカル青軸)Amazon(アマゾン)US配列のウルトラスリム、ホットスワップ対
1日1善…ではなく1日1タスク完遂を目標にじじいライフを満喫している今日この頃…早速横道に逸れるけれど、今回は久しぶりにWindowsデスクトップ機でこれを書いている。キーボードはPFUのHHKBLiteで、すぐに手に馴染む。と言うより、AppleのMagicKeyboardの1万倍くらい打ちやすい。キーの手触り(タッチタイピストには重要)も打鍵感もキーストロークも、キー配置も全て文句なし。まぁ多少慣れもあるかもしれないけれどな。でもさ、久し振りにこれでタイプしていると困っちゃ
ヨドバシAkiba館から「ベルボンのパンストッパーが届いた」と連絡が入ったので、受け取りに行ってきた。越後屋平次予定では都バスで上野広小路まで行って、焼肉ライクでスプリングラムを食べ、散歩がてらヨドバシAkiba館へ行き部品を引き取る。はずだった。けれど、天気は雨。雨の中傘を刺して散歩をする気にならないし、だいたいこういう時に限ってバスがなかなか来ずずぶ濡れになっちゃう運命の元に生まれているんだ。そんな悟りを開いているので、今回は素直に車で出かけることにした
とうとう足を突っ込んでしまったキースイッチの世界。最初にそのきっかけになったのは、KeychronQ2に搭載したKeychronKProのミント軸だった。打鍵感が、まったく違ったのに衝撃を受けた。それで、次に買ったKeychronK6Proは、同じタクタイルの茶軸にしてみたのだった。この茶軸もなかなか良かったが、ミント軸のキー荷重がかなり重かったので茶軸の50gでは軽く感じてしまった。そこで、買ったのが、キー荷重57gのタクタイル・バナナ軸だった。
沼だ、沼だと言いながらとうとう4台もキーボードを買ってしまった。手は、2本しかないのに、4台もキーボード並べてどうするんだ(汗ここで購入したキーボードを改めて紹介しましょう。(紹介してどうする?)最初に購入した記念の1台が、こちら。KeychronK8です。この子の打ち心地は、最高でした。キースイッチは、Gateronの青軸。そして、続いて購入したのが、こちら。KeychronQ2。この子は、とても重たい。1.5kgオーバー。Gatero