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感度が悪かったので、久々にkencraftQR-666を調整しました。すっかり忘れてます。とりあえず、この筐体の最善の調整を行いました。久々の調整なので、全バンドやると疲れました。
盆休みお世話になっている釣友の方も来てて思いもよらない魚を釣らせていただきました自分一人では狙った釣りをするどころか掛かっても釣り上げる事も出来なかったと思いますアシスト、そして写真や素晴らしい動画~VIDEO撮影ありがとうございましたIMGP13412014.08.1518:40IMGP13422014.08.1518:40人生初!!鰤です浮かれてます舞い上がってます世界樹があればてっぺんまで登っていたことでしょうこの経験がなければ四国~高知で
昨日令和6年3月14日(木曜)巷ではホワイトデー(^o^)醒ヶ井養鱒場さんへ行ってきましたとっちさんと友釣りです朝は少し冷え込んで2℃晴れです受付済ませてポンドに入るとあれあれ…白濁り?水もホワイトデーwwホワイトチョコの抹茶テイストな感じw魚影も目を凝らせばなんとか見える程度とりあえず目立つカラーで魚寄せてみよう!〝KENCraft〟羽付きw1.8ℊ蛍光黄緑懐かしいでしょ(;^ω^)釣れるんですwワイドウォブリングで魚
ではでは、続きです❤️ハードだけでなく、ソフトもねソルティーブラッドのグラブ。先日見た時は、4インチもありましたが、6インチしか残ってませんでしたコイツ、以前は、チ○コと言われてました💦最後に、KENブランドではなく、上州屋のブランドのリトルロックベイツから、B.Bシリーズの、ペンシル、プルトップ、ポッパー、バイブ、クランクS&Dです❤️プルトップは、デカイタイプでビッグバドみたく使えるようです❤️一部を除いては、¥110〜¥440くらいで購入しています❤️最新ルアーは高く、根
水は地球の生命(いのち)です❤️ど〜も、ワクワクです先日投稿したグランダールアーの他に、最近集めているルアーメーカーがあります❤️そのルアーメーカーの名は「KENCRAFT」大手釣り具チェーンの上州屋が手掛けたルアーブランドですね❤️自分が勤めていた頃は、「パクリ」や「ヤバイやつ」と言われたものです以前、中古釣り具店に行った際に発見して、懐かしくて購入したのが始まりでしたではでは、ご紹介。まずは、コレ❗️ケンクラフトと言えば、「バスパー」でしょ続いては、コレ❗️リニージク
H/Oにてこんなものを目撃しました。Kencraftケンクラフトチューナー・キット未組立て品です。型番が表示されていませんが、見覚えがありました。家に帰って「ラジオの製作」(1974年10月号)の裏表紙を見ると……これですね。↓↓KencraftGT-810価格¥45000ソリッドステートFMチューナーキットとなっています。キットで¥45000というのは結構な価格ですね。当時、Kencraftのキットは憧れを持って見ていました。でもスルーです。ほかにこん
全然釣れない江戸川今日は釣りに行く気は起きず暇だったので武器庫をゴソゴソして懐かしいロッドを1本出して来ましたKENcraftグランデボロン(笑KENcraft末期辺りの高級ラインだったと思うKENcraftって当時自分的に全く興味が無くTV見て影響されちゃった素人が買っちゃうダメなメーカーって印象で(笑ピナクル何とかとか言うリールも有ったが相当酷い作りでしたそんなKENcraftを何故買ったのか?振った感じが柔
皆様ご存じの「ケン、フィッシュオン」ということでね、ケンクラフト最高峰のベイトリール、D-Spikerでございます。最高峰なのに3BB仕様という、廉価版として一般的に売られているようなスペック(笑)このリールは10年以上前にY億で入手しましたが、なんで買ったのかクロスに刻まれたハンドルノブとボディカラーに魅かれて、なんとなくです。。。おそらくですが、製造メーカーはピナクルビジョンではないかと思います。さて、作業の方はギヤ類については昨年グリ
今回の釣りイチ〇〇会は「懐かしルアーの会ケンクラフト編」です。90年代に流行ったケンクラフトのルアーを少しだけ紹介します。まずはバスパー。ケンクラフトといえばバスパーwバスパーJr.リニージクワイエットゼロファイタータンデムUBoatそしてアクアシリーズ。フリップラ・マンボウジルバップ他にもいろいろあるみたいです。あえてネットで買わず中古のお店で探しているw懐かしいルア
釣りイチ○○回の第3回目。懐かしルアー紹介の会です。テーマは「90年代のルアー」です。ざっくり紹介したやつを載せときます。KENcraftの「UBoat(ユーボート)DEEP-TypeⅠ」KENcraftの「UBoat(ユーボート)DEEP-TypeⅡ」KENcraftの「ゼロファイタータンデム」ラッキークラフトのベビーポッパーラッキークラフトのベビーミノーそして何より激レアなやつがこれ。
今日の空晴れ空青い空白く輝く太陽キレイな空色ありがとう真っ青な空少し風が吹いてます。。。今日の川あーーー、バス釣り行きたい‼土曜日の天気予報降水確率が、70%......弘法市、、、どうかな。。。KENcraft[SUPERSLOT]ケンクラフトのスピナーベイト未開封のがありました‼名前思い出しました‼書いてるのを見ただけ。これで釣る‼いつの日か!!琵琶湖で投げたいなーーー‼後で思った。これも投げとけば良かった。。。。土、日は、、、天気がどうか
昨日、外回り中に何気なく覗いたHARDOFFで見つけた中古ルアーセット¥1620パッと見、パニッシュ、ベビバ、ベビシャが見えたのでそれだけでも良いかと購入家に帰って開けてみたら…19個しかも…海外モノのオールドルアーらしきモノも…刻印で調べてみると…左上からDAIWAのB.H.MinnowSMITHのパニッシュ55FCoatacの?LUCKYCRAFTベビバ40Sベビバ50SPベビシャFベビーポッパーTheProducersの?1個はCrawda
こんばんは。今夜も夜勤でございます。夕飯は八潮パーキングの赤炒飯ちょっと辛かった(^_^;)夕飯食べながら色々とオーディオの事考えて。以前、オーバーホールして売ってしまったkencraftGP-830このブログにも書いたけど音が良かった。kencraftGP-830xをオーバーホールしたけどやっぱり抜けきらない。kencraftGP-830xの方がワイドで低音にアクセントがあり聴いた感じ良く感じてしまう。でも良く聴くとkencraftGP-830の方が
こんばんは〜♪先週末から連休っス!なのに〜今夜は雨…⤵︎⤵︎せっかくのGWなのにねぇ〜(><)出撃出来る日に限ってまた雨かよ…涙先週末はショボすぎる釣果だったので…www(;´Д`AせっかくのGWだし、嫁さんの許可w、時間も取れたので…昨日は会社の先輩と癒しを求めて〜管釣りへ行ってきました♪もちろん先月手に入れた化石のような4番ロッドを持ってねw懐かしのKENcraft☆で、今まで使ってた6番ロッドとは曲がり方が全然違うので最初は投げ難いなぁ〜と思いましたが…しば
引続きコイルパックのハンダ付け直しを行い前回の残り分を完了しました。コネクタや端子のハンダは、そんなに悪くないような感じですが、念のため、ハンダ周りをチェック、補修を行いました。コイルパックを取付QR-666やR-300のACコードは、ちょっと特殊な形をしてます。IF周りも調整しました。メーターも調整SSGの表示は欠けてますが、0.19MHzでここまで感度が上げました。しかし、Fバンドは約20dB程度感度が悪いです。
昨年8月以降、手を付けてなかったので、久々にQR-666の調整を再開しました。コイルパックの接触不良が酷いようです。黄色線はまだ未接続です。コイルパックの裏側を確認しました。ハンダ付けは、全然ダメなレベルです。手前の1/3のハンダ付け直しを完了しました。地味の時間がかかる作業です。
確か前回は、C~EバンドはOK。A・B・FバンドはNGでした。Bバンドを修理すると、A・C・FバンドがNGとなりました。エンドレスです。ただし、Fバンドは局発あり、A・Cは局発なしです。次回以降は、活線で回路確認と修理ができるように、コイルパックの取付を工夫する予定です。
すっかり寒くなってしまいました。RFユニットに未使用のコイルパックを付けました。C~EバンドはOK。A、B、FバンドはNGでした。また、過酷な修理の旅になりそうです。Bバンドは、奥の切替スイッチが接触不良のようです。接触不良箇所をハンダ補修パネルをセットすると、次はこのコイル付近が接触不良です。1箇所づつ、潰して行きます。最近は、QR‐666の調子悪シリーズにハマってます。
再開しました。ネジが錆さびで、かなり酷い状態でしたので、錆落落としから開始です。かなり、時間がかかりました。正面パネルも取付ました。
ツマミは、洗浄しましたが、汚れが染みついて落ちませんでした。かなり磨いて、ここまで仕上げました。
ツマミと全面パネルを外し、清掃しました。R-300と比べると、QR-666は簡単に外すことができます。ツマミは、かなり汚れてます。とりあえず、洗浄します。
コンデンサの取付金物付近で、錆が酷い箇所を発見コンデンサは大丈夫みたいです。錆を除去しました。
内部は、意外に綺麗でした。これが完成品?判断できません。
裏面のカバーです。左側の腐食が酷いです。こちらは、艶が出なくて、軽く錆を落としました。清掃前清掃後ようやく、汚れが酷い部分の清掃が完了しました。磨き過ぎで、しばらくは、磨きたくない感じです。
背面の錆と汚れから開始しました。状態は、かなり酷いで、このような状態は見たことがありません。水没?清掃後です。錆を落として、元々の塗装の艶を出すように仕上げました。画像より実物の方が綺麗です。艶で、アンテナが反射して映ってます。清掃前清掃後全てのネジまで、錆び落としは出来ませんでしたが、ここまで仕上げるに2~3時間掛りました。
SSBの調子が悪いQR-666は保留状態で別のQR-666に手を付けてしまいました。kencraftQR-666Sの箱のQR-666です。箱と本体のシリアルNo.は、番号が非常に近いですが、違います。銘版にも「S」は刻印されてなく、これがSと言われる完成品なのかは?です。外観が錆や汚れで良くありません。裏も背面も酷いです。とりあえず、電源は入れず、清掃から入ります。中も酷いと、パーツ取り用にします。
QR-666Sの箱「S」はスペシャルではなく、完成品らしい。箱の「S」は、スタンプ押しで、ちょっと段ズレしてます。今ではダンボール箱のデザインにまで、コストを掛けないと思いますが、当時の箱は使う前にワクワク感を感じさせてくれたようなデザインが良いですね!R-300の箱方が、黒・赤のデザインでQR-666より何か心に打つワクワク感が強いように感じる。
前回の続きで、BFOのノイズ探しから回路図からノイズの成分を追うと検波回路(ダイオードの前)の入口で、正弦波が乱れてました。かなり調整しましたが、綺麗になりません。BFOの手前の回路は、ほとんど交換してみましたが、正常になりませんでした。迷宮入りか?決定的な悪い部品がない感じです。きっと単純なところだと思いますが・・・BFOに行くと、ノイズでダメです。(下側)正常な場合は、こんなに綺麗です。(上側)
久々に修理再開です。時間がかかり過ぎで、ほぼ諦めモードですが、前回の続きのBFOの確認です。正常なパネルと比較しました。念のため、全ダイオードで回路が切れてないことを再確認難関過ぎて、ダイオードであってほしいという気持ちが、まだあります。BFOの波形です。上が正常、下が異常異常な方は、何か変です。オシロの設定を変えると、明らかに違います。波形が綺麗じゃない!!コンデンサが不良?BFOのバリコンを最小値になるように調整してもノイズで、これ以上小さ
暖かくなってきましたので、修理を再開することにしました。こんなに時間がかかるとは・・・ダイオードの出口までは出てますが、それ以降出力ありません。意外に難度が高い??上側の回路は、全て確認しました。下側のBFO部分が怪しそうです。