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《本日のTV観賞》いよいよ残り20日となった2022年6月19日開催「THEMUCH」での那須川天心vs武尊のキックボクシング最大の闘いが・・・・なにやら2時間の生放送を予定していたフジテレビが、5月31日になって放送見送りが発表された。週刊誌報道の影響ならば、PRIDEの悲劇を繰り返すようで何とも暗い気持ちになる。採算が合わないから!?という声も出ているが、このカードで合わないなら日本格闘技界では民放生放送は出来ないという事になってしまう。2002年2月の第1回のK-1MAXでは
いつも明るい高木さんが遊びに来てくれました😊愛弥のブログ矢島愛弥オフィシャルブログPoweredbyAmeba矢島愛弥さんのブログです。最近の記事は「昨日の夜ごはん!!(画像あり)」です。ameblo.jp名月のブログ矢島名月オフィシャルブログPoweredbyAmeba矢島名月さんのブログです。最近の記事は「日本一!(画像あり)」です。ameblo.jp
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《本日のTV観賞》2022年6月19日に東京ドーム大会で那須川天心vs武尊が正式にK―1、RISE、RIZINから同時に4月1日に発表になった。4月2日にRISEが横浜アリーナ大会、3日にK-1が代々木第一体育館で開催され、K-1にはRISE大会出場メンバーも観戦。RISE大会でブラックパンサーベイノアを41秒でKOしたシュートボクシングの海人選手が東京ドームで野杁正明選手との対戦を熱望するなど夢のカードが決まっていきそうだが、K-1を観戦にきたRISE63kgトーナメント優勝の原口健
《本日のTV鑑賞》2022年に入ったが、4月2日の『CygamespresentsRISEELDRADO2022~那須川天心Finalmatch~』の詳細が発表にならない。那須川選手のキックボクシング引退は6月?の東京ドームでのK-13階級制覇の武尊選手と前日軽量58kg、当日62kgのワンキャッチ・ワンアタックでの試合だが、ホームのRISEではDeadorAlive2021を優勝した風音選手なのか!?ロッタン・ジットムアンノンとの再戦が観たいが、ロッタンは60kg以下に
K-1世界チャンピオンの里見柚己選手が黒岩知事を表敬訪問しました。2月8日、里見選手はK-1ライト級王座決定戦、朝久裕貴選手に挑戦し、小学生からの夢であるK-1世界チャンピオンとなりました!三浦市立初声小学校の卒業文集には、「将来の夢は、K-1選手になって世界チャンピオンになる事です」と書かれており、ついにその夢が叶ったのです。里見選手、本当におめでとうございます!県議会からは、里見選手の自宅がある旭区選出いそもと桂太郎県議とジムがある保土ヶ谷区選出高橋栄一郎県議のお二人と立ち合いまし
《本日のDVD観賞》いよいよ3週間を切った(2022年1月28日)ONEChampionShipフェザー級(70kg)グランプリの準決勝!2021年10月の準々決勝では、アンディ・サワーが元K-1スーパーウェルター級王者のマラット・グレゴリアンに2RでTKO負けして引退を口にした。さらに、こちらも元K-170kg王者であるチンギス・アラゾフがサミー・セナを1RにKOして準決勝に進出。さらに元GROLYライト級王者のシッティチャイ・シッソンピーノンも、タイフン・オズカンに判定勝ち。元GR
キックボクシングkー1で木村萌那が試合したが結果はどうだったのかと言う問い合わせが殺到していますまたまた可愛いくて強い選手が3戦3勝2KO木村萌那(きむらもな)4戦目は韓国の選手との対戦モナちゃん萌那の蹴りはワンちゃんのようなケンケンからの自由自在の横蹴りモナ蹴りと言われる横蹴り(前蹴りかも?)このワンちゃんケンケンで相手を蹴る蹴
《本日のTV鑑賞》いよいよ2022年6月に、那須川天心選手がボクシングの転向を伸ばす事で武尊選手との対戦が合意した!そして、その興奮が冷めやらぬうちに、那須川選手の大晦日の対戦相手が発表になったが・・・・五味隆則選手とボクシングマッチ。榊原さんは1年前から吉成名高選手に(地元の仲間の息子です!)声をかけ、6月に大晦日のオファーを出していたが12月に入り断られたと。シバター選手と皇治選手には、対戦が流れた経緯を言うな!と言っておいて何とも誰も得しない話。那須川選手のライバルというと、武尊選
自分が今稽古しているのはフルコンタクト空手では無いのですが、過去に少しかじったということや極真空手世代ということもあり、フルコンタクト空手で1番好きな空手家と聞かれたら、一撃の竜こと成嶋竜師範を挙げます。成嶋師範については2年程前に自身のブログでも書かせて頂きました。『一撃の竜』昨日なんとなくYouTube眺めていたら、こんな動画が一覧に挙がっていました。極真の成嶋竜選手!?自分が二十歳の頃はK1の影響もあって超絶な格闘技…ameblo.jpでは、フルコンタクト空手で
《本日のTV鑑賞》まもなくクリスマスイブだが、子供も大きくなったので普通に年末の金曜日という事で仕事が忙しそうだ。それよりも、2005年8月に自宅で撃たれて亡くなった‘ザ・ハリケーン‘ピーター・スミットの誕生日という方が格闘技好きには思い入れが深い日。ピーター・スミットは16歳からオランダで極真空手を始め、1984年の極真第4回世界大会で黒澤浩樹さんと大大激闘も3度目の延長で敗退~判定を不服として極真空手を離脱~1年2ヶ月後の1989年1月に来日し、全日本キックボクシングでアンドレ・マナー
《本日のTV観賞》K-1スーパーウェルター級王者の木村ミノル選手が、12月4日のK-1大阪大会で「K-1のラストマッチにしたい」と発言をしている。かつてRIZINで7秒KO負けをしているだけに『観戦記1204』MMAへのリベンジか!?K-1でもほぼパンチの闘いだけに」ボクシングへ転向なのか!?それともK-1内での改革なのか!?武尊選手と那須川選手の対戦でもネックになっていたK-1の契約の縛りだが、旧K-1には皆が出たくてしょうがなく「K-1MAX出場を賭けた」マッチメイクが多々あった
《本日のTV鑑賞》ボクシングでオリンピックを!と、元K-1ウェルター級王者の久保優太選手がK-1グループを離脱したのが2020年6月。その後はプロボクシング転向などの話があったが、2021年8月に「総合格闘技が楽しすぎる」とRIZINと契約し・・・まさかの9月のRIZIN.30でMMAデビュー。弟の久保賢司選手もキックボクシング~ボクシング~K-1に復帰しているので、将来的にK-1じゃなくてもキックをしている久保優太選手が観たい!幼い頃から空手を兄弟でやっていたなど、K-1&Krushに
《本日のTV鑑賞》K―1の‘K‘は「空手」「キックボクシング」「カンフー」「拳法」の頭文字から大山道場出身で新空手の神村栄一代表が考案し、K-1が誕生する1993年の1年前に「トーワ杯カラテジャパンオープン」を開催している。K-1も東京ドーム大会を開催する最盛期から、旧K-1時から縁深いKrushが全面協力する新生K-1に移り再生した。Krushも当初は旧K-1の全面協力の上でK-1への登竜門的な形だったが、旧K-1消滅後もコンスタントに大会を開催し続けて地位を確立した。各地のK-1ジム
■dynamite_fighting_show(instagram)より■前回の更新『【K-1MAX2026】4月3日のルーマニア予選はアダム・チャックとペトリショルが参戦!』今月から今年のK-1MAX予選が世界各地でスタート。旧K1時代はヘビー級のGPはかなり予選をやってましたが、MAXシリーズに関してはここまで厳密に予選はやって…ameblo.jp今月からスタートしたK-1MAX2026の海外予選大会。厳密から去年からスタートしてますが、本格的に大会が開催されていくのが今月からとなっ
《本日のTV鑑賞》Abema.TV放送中の格闘家育成番組「格闘DREAMERS」で、K-1~RIZINで活躍中の平本蓮選手の弟の平本丈選手が出てきて負けてはしまったものの負傷もあって敗退。まだ17歳と若く、兄の平本蓮選手も『格闘家は兄弟が多いし、兄弟は比べられる。なんか『俺の弟だから』とか『俺より優れている』とか『俺より才能があります』とか、そういうのじゃない。丈だから、自分自身でやってほしい』と話していた。スポーツ選手の中で兄弟同じ競技をしている事は多く、さらに格闘技
《本日のTV鑑賞》2021年のK‘FESTA.4は、コロナウィルスの観客数制限などの問題もあり3月21日の東京ガーデンシアターと3月28日の日本武道館の2DAYSイベントとなる。K-1らしい外国人勢の来日もままならない中だが、1年に1番のビックイベントだけに大成功してほしい。2日目のメインは、1月大会の中止からスライドしてきたカードで武尊vsレオナ・ペタスのK-1スーパーフェザー級(60kg)タイトルマッチ。どうしても武尊選手というと、那須川天心選手との対戦がいつ正式発表になるか注目され
《本日のDVD鑑賞》先日、久しぶりに兵役を明けてUFCに復帰した‘コリアンゾンビ‘ジョン・チャンソンの試合を観て『観戦記2100』やはり、韓国人選手のフィジカルの強さには驚かされる。サッカーなどの他のスポーツでも、韓国勢のフィジカルとスタミナの凄さは感じる事が多々あるが民族的には日本人と近いだろうが食事や練習の仕方が違いなのだろうか!?フィジカルモンスターばかりが集まるUFCでも、今は日本人はウェルター級の佐藤天選手(UFC2勝2敗)女子ストロー級で魅津希選手(1勝1敗)と村田夏奈子
先日のK-1アマチュア大会にR君が参戦しました。入会して半年ほどですが、欠かさず練習に参加してこのところ成長著しい逸材です。初試合でしたが、希望して2試合行うことができました。軽量は無事パス少し緊張?いざ出陣!気合い充分結果は、1試合目0-3判定負け、2試合目2-2引き分けでした。どちらの試合も初めてとは思えないくらいに良い動きでした。特に2試合目は先に2点取り勝利に手が届き掛けたのですが、相手選手も上手く、すぐに同点まで戻されてしまいドローになりました。R君は普段の練習で
《本日のDVD観賞》日本発祥の‘キックボクシング‘を作ったプロモーター野口修さんの「沢村忠に真空を飛ばした男」を読み始め‘昭和の興行‘という芸能界を含んだ550ページに渡る歴史ものといってもいい快作。ボクシング、空手、ムエタイ、そしてキックボクシングという‘興行‘の中で入り混じる人間模様。今も分裂と統合を繰り返すキックボクシング界だが、たぶん終わることなくそれでも続くジャンルなのだろう。ムエタイ、空手、キックボクシングと続いた立技界で1992年10月に開催された格闘技オリンピックⅢ~
《本日のDVD鑑賞》2021年に入り半月が過ぎたが、まだまだコロナ禍で格闘技のイベントスケジュールが不透明・・・・1月24日に代々木競技場第1で開催予定だった、K-1年間最大の大会K‘FESTA.4が延期されてしまい再スケジュールも発表になっていない。この分では2月28日に東京ドームで開催される予定の「MAGA2021」は延期か中止だろうな・・・・早くワクチンが世界中に行き渡り、様々なイベントに世界の強豪が来てほしいし世界で活躍する日本人を観たい!コロナ陽性反応が出て世界戦が流れた京口
《本日のTV鑑賞》先日(2020年10月)世界ボクシング評議会(WBC)会長のマウリシオ・スライマン会長より1番重い階級のヘビー級とクルーザー級200ポンド(90.72kg)の間に101.6kgの新階級を造り、クルーザー級を190ポンド(86.18kg)に下げる事が決議されたニュースがあった。スーパーミドル級が168ポンド(76.2kg)ライトヘビー級が175ポンド(79.38kg)3.18kgの差に対して、ライトヘビー級とクルーザー級が11.34kgあるので分からなくは無いが・・・・世界
《本日のTV鑑賞》自転車でいける位置にある、横浜ぴあアリーナMMで開催されるRISE‘DeadorAlive‘が、いよいよ1週間後に迫ってきた!生観戦が初めての会場で楽しみだが、これまた対戦カードが凄まじい!ワールドトーナメントがコロナウィルスの影響で中断されたのは残念だが、代わりがDeadorAlive63kgワンデイトーナメントなんだから嬉しくてしょうがない。ワンマッチも好カード注いで、1試合目から地元横浜の恐面対決となった水落洋祐vs松本芳道から爆発興行間違い無しになるだろう
《本日のTV観賞》2020年は色々な風物詩が無くなった年として、多くの人が楽しみを自粛した。なにせ、3月からはほとんどのイベントごとは中止や延期され、夏らしいお祭りや花火大会なども目にしない。夏の風物詩の新日本プロレスG1CLIMAXでさえ、秋の開催となり10月16日~18日の両国国技館3連戦がクライマックスになる。七夕の風物詩となってきていたKrushでの中国勢と対抗戦も、今年は中国勢の来日が難しく観客を減らしての通常の大会となってしまった。中国では、もともとクンフーなどの立ち技系格
《本日のTV鑑賞》いよいよ、残り1週間となった(2020年9月27日)RIZIN.24!フジテレビでの2時間生中継も決まり、朝倉海vs昇侍RENAvs富松恵美那須川天心vs皇治が生中継されるらしい。RIZINとしても外国人選手の来日が難しいコロナ禍で、視聴率がきたいできる3選手を揃えて日本の格闘技を盛り上げる!58.5kgの契約体重での「那須川天心vs皇治」だが、皇治選手は60kgからライト級(61.235kg)を中心に闘っていたが減量は厳しいが順調らしい。2013年1月のKrush
《本日のTV鑑賞》コロナウィルスの影響でそれどころでは無くなってしまったが、2020年もUFCは日本公演の予定は無かった。しかし、UFCFightPassの日本語対応などまだまだ日本市場には魅力を感じているみたいでホッとした。それにしてもUFCにとって中国市場は大事とみているみたいで、2019年6月にはラスベガスにあるUFCパフォーマンスセンターの3倍の広さがある「上海グランドアリーナ」を建設し、アジア圏内でのMMA選手の発掘と育成をする。そして、大会もこの上海グランドアリーナで開催
《本日のTV観賞》2019年6月に開催された新生K-1初の両国国技館大会は、スーパーバンタム級(55kg)トーナメントがメインの大会だったが決勝戦の前のセミでは新生K-1の象徴とも云えるスーパーライト級(65kg)王座戦が組まれた。なんと言っても、2014年11月に新生K-1が代々木第二体育館で旗揚げされて開催されたのが65kg級トーナメントで(それ以前にもK-1の名を挙げたトーナメントもあったが)見事にゲーオ・ウィラサクレック(当時はゲーオ・フェアテックス)が優勝した。当たり前のことだ
《本日のTV観賞》2020年8月のRIZIN.22で、K-1をメインに活躍してきた皇治選手のRIZIN出場が発表された!RIZINの榊原CEOとの記者会見で、皇治選手はK-1に対して‘都内で一軒家が買えるぐらいの違約金‘を払ってフリーになったと明かされた。まぁ・・・・縛りがどうこうはあるが、1年契約ではなく3年契約を結んでいたらしくしょうがないところだろうか。皇治選手は『ここでこうやって俺が一丁前に喋れているのはK-1のおかげです。本当はK-1選手としてここ来たかったけど、野球でセ・リー
《本日のTV観賞》「足立区から来ました、武居由樹です」で、すっかり人気者になった武居由樹選手。何故、元々は53kg級で体つきを見ても特筆するものは感じさせないがあれほど‘対戦相手を壊す‘ようなKOを量産することができるのか!?かつてアマチュア時代にBigBangで那須川天心選手と引き分けるなど、まだまだポテンシャルが隠れていそうな23才。所属するジムのPOWEROFDREAMの古川会長宅に、幼い頃から住みこんで構成していくドキュメンタリーのザ・ノンフィクション‘悪ガキガチンコ物語
梅田将成選手BOUT59函館大会に出場します!函館で中々キックボクシングを観る機会がないと思いますのでこの機会に函館の皆様、熱い試合を観戦して頂けたらと思います。梅ちゃんの今までの実績からしょうがないのですがブランクがあろうが歳を取ろうがまあ今回も強い対戦相手なこと;;昔から北海道のプロモーター関係者にはいい関係を続けさせて頂いてますし、梅ちゃん!貴方の為に函館興行主催するようなもんなのでしっかり盛り上げてくださいよ!この日もう1名選手のセコンド・バンテージ等のサポートしてほしいと依頼