ブログ記事1,758件
いや、知ってはいたんですよ。この前日hitaruのページ(北海道の劇場です)で見たので。ただ珍しく、くるみ割り人形が2つの団体で行われる…2026年度札幌文化芸術劇場hitaru主催事業ラインナップが決定しました!|お知らせ|札幌市民交流プラザ2026年度札幌文化芸術劇場hitaru主催事業ラインナップが決定いたしました。2026年度も、hitaruバレエプロジェクト「眠れる森の美女」(新制作)の他……www.sapporo-community-plaza.jpFarewell
新規プリンシパル・ダンサー入団のお知らせ|K-BALLETwww.k-ballet.co.jpう〜ん、良いのかなかぁ…💦ですね加瀬栞さん、そうか退団かぁ💦ENBはタマラロホの時は良かったのかな?あそこは昔は相当国からの援助に頼ってキツイカンパニー!の1つだったので、またキツくなったのかもなぁKバレエに入るのは良いと出るか、ですね何せイギリスも不況らしい😅横山さんに関しては存じません😊シーズンとの事なので、9月からの公演で見るのも良いかもなぁと。昔はジョージアに居たんですね。
多くのカンパニーでで2025-2026シーズンが幕を閉じる7月でした。今シーズンも見応えある公演を沢山、ありがとうございました。◆舞台やコンサート◯Kバレエ「KBalletSelections」@オーチャードホールマクミラン振付のサイドショウは初見。サーカスの怪力大男と旬を過ぎた年増バレリーナのコミカルなやりとりで笑いが止まらないでした。木下山田ペアと長田武井ペア両方を見て,なんとなく性格の違いもにじんでいたのも楽しかったです。バランシンの、キラッキラに華やかなジュエルズ
7月30~8月2日大牟田マロさんとの講習会。8月12日東京芸術劇場。日本医科学生オーケストラコンサート20日、横浜新しく出来るコンサート・スペースでリサイタル。NoteTrail音楽サロン横浜市南区東蒔田町2-5問い合わせcontact@notetrail.jp赤石直哉作曲、新作無伴奏チェロ作品「楽園と道化」とドビュッシー&ブラームス1番のチェロ・ソナタ。ピアノ赤石直哉8月21日東京芸術劇場N響22日京都コンサートホール23日ザ・シンフォニーホール
先日の舞台は三本立てでございました。『サイド・ショウ』『ジュエルズ』より“ダイヤモンド”全編そして最後に『若者と死』『サイド・ショウ』はコミカルなパ・ド・ドゥで最高に可愛くて楽しい!サーカスのチカラ持ちとバレリーナが踊るの。チカラ持ちがドスドス音立てて登場。奇想天外な衣装とヘンテコな髭でそしてやたらとマッチョなポーズ。もちろんバレリーナとは息が合わずバレリーナも合わせるの忘れるしドタバタなんだけどよく見るとなかなかのテクニック入ってたりお楽しみの演目で良き
2020年以来待ちに待った念願の作品です♪山本雅也さん2020年公演予定でしたがコロナ禍でやむなくチケット払い戻しに…当時かなり残念😢でしたオニール八菜さんパリ・オペラ座からいらした方ですのでどんな方なのだろう?と思っていましたがパリのエスプリやモノクロの映画のフィルム🎬などを彷彿させるようなとても美しく素敵な方💓適役と感じました『若者と死』台本ジャン・コクトー振り付けローラン・プティ熊川哲也さんが演じて以来20年振りの今回の公演当時偶然観ていたトーク番
トリプルビルを観てきました。お目当てはローラン・プティ振付の「若者と死」です。ディスクや配信など映像では色々と観てきているけど、生では観たことなかったので。「若者と死」振付ローラン・プティ山本雅也/オニール八菜これ、初めて観た時はちょっと心が震えましたよ。映画「ホワイトナイツ」ではバリシニコフが踊っていて(「女」はフローランス・フォーレ)、ずいぶん前だけど「若者」をヌレエフとパトリック・デュポンが踊るのを比べた映像がYouTubeに上がっていたなあ(遠い目✨)。パリの屋根
こんばんは、Kバレエのパリの炎を見てきました6月初旬オーチャードホールにて熊川哲也さんのパリの炎を見てきました1階R列1・2だったので、とても、よく見えてパリの炎とても、よかったですさて、前泊したので、ホテルは、ホテルメトロポリタン丸の内です3回目くらいかな?利用したの?コンパクトにまとまっていて、使用しやすいホテルですが、全体的にお値段高くなったなと思っていますリニューアルルームでした夜は、向かいのビルの鼎泰豊で軽く済ませました
こんばんは、6月初旬、1泊で東京へ、熊川哲也さんKバレエのパリの炎を見に行ってきましたオーチャードホール1階のR列1・2とても、よく見えましたストーリーもテンポよくて、吸い込まれるように見てましたさすがです熊川さんもとても、素晴らしいバレエでさすがという感じでしたとても、良い舞台でした前泊し、東京大丸で、ランチイタリアンです続く
未だヘロヘロに疲れておりますが鑑賞の興奮が冷めやらぬうちに『若者と死』だけでも。これはモダンバレエだそうです。ちみたん先生が教えてくださいました。ありがとうございます!内容は屋根裏部屋に住む若い芸術家が冷酷な女に翻弄され死を選ぶ。暗い( ̄- ̄)暗いわ。ジャン・コクトーとコノフ原作ですって。パリのエスプリ?それをローラン・プティがオサレに振り付け。なるほど。パリのエスプリだわ。そしてこの振り付けがまた凝りに凝ってましてね。一種独特の存在感と最高の
若者と死が舞台をさらっていった。K-BALLETSELECTIONS2026K-BALLETSELECTIONS2026は『サイド・ショウ』『ジュエルズ』より“ダイヤモンド”、そして最後を飾る『若者と死』。ユーモアあり、純クラシックあり、濃密なドラマあり。同じバレエでもここまで世界が違うのかと感じる、贅沢なプログラムでした。そして、一番強烈な印象を残したのは、やはり最後の20分でした。『サイド・ショウ』はマッチョがツボ最初はケネス・マクミラン振付の『サイド・ショウ』。ヴィクトリ
こんにちは、聖子ですご訪問下さいまして、ありがとうございます。6/14(日)、「パリの炎」を観に行ってきましたまた投稿遅くなりました。もう次の公演が始まってしまうので急いで投稿ですこの日の席は1階20列8番プラチナ席はとれずけっこう後の席だとがっかりしていましたが2ブロック目、左側ブロックの先頭の左端で以外と良かったですダンサーさんの表情は見えませんが全体を見渡せる感じで見やすかったです。通路を挟んで右隣の御婦人は有名な方なのか色んな方が挨拶に来ていました。こ
うーん、自分勝手に動いた?日本にはよく来ているイメージ何ですが、プロでプリンシパル・そんなに自由かな?夏は皆さん自由に出てるけど。ギャラ問題も有りますね。ドイツは失業率高かったはず。お金かなぁ?正直あります。カルティエかなんかも消えてるんですよね。ロイヤルバレエだって突然出ていった人は居るけど、首になった話はあまり聞かない?のかな?ヴィヴィアナや熊川哲也さん、ポルーニンはわかるけど。(出ていった人)ロイヤルバレエもアナローズがさっさとマックレーのガラに出ててびっくり((((;゚Д゚))))
行き違いがあったのか、解雇なのか?でとりあえずleaveになってます。自由と言えば、ジュリアンマッケイは自由にやっていた気がする。ギャラか?仕事の内容か?ディレクターは変わっていない。何なんでしょうね?ただ次所属するには時間がかかるのかなぁ?次はどこのカンパニーへ?
徳江バレエスタジオの発表会のお知らせです📢日時:2026年8月22日(土)16時開場予定16時半開演予定場所茅ヶ崎市民文化会館大ホール演目「コッペリア」全幕他〈ゲスト〉田中一也(元Kバレエ、みんなのバレエ団主宰)山本雅也(Kバレエプリンシパル)栗山廉(Kバレエプリンシパル)金瑛耀(Kバレエファーストアーチスト)今年も豪華ゲストをお迎えして、全幕バレエに挑戦します🩰全席無料ですが、チケットが必要となります🎫チケットご希望の方は、恐れ入りますが
先ほど、Twitterを何気なく見ていて発見したのが、このお二人の、熊川哲也さんと宮尾俊太郎さんの対談です♪なんとなく、まだ宮尾さんが緊張してるっぽい感はありましたが、色々と裏話も聞けてファンとしては嬉しいです。でも、『パリの炎』をやりおおせての、宮尾さんだからこそ今まで熊川さんが一身に背負ってきた、大変さやある種の恐怖のようなものまで?も理解できて、その上での共有感が生まれたでは?とも感じます。そして、『若者と死』については、やはりミーシャの自伝的な映画?
遅くなってしまいましたが書くと言ったので「パリの炎」配信版の感想書きます。(舞台未鑑賞)上の写真はドトールの「季節のミルクレープ」だけどただのスぺース埋めそちらのレビューは今回は無しです(笑)まずいつものざっくりとした感想やはり観に行けばよかった~!!!!つねづね思うのは動画は空気を表現しないんですよね。特に群衆の群舞の迫力は絶対生で見なければ伝わらない配信版から生の舞台を想像するもどかしさ3回見に行ったというメイトさんの気持
革命に答えはないのか?18世紀フランス革命の希望と絶望、そして狂気が交差する物語K-BALLETTOKYOInstagramより『パリの炎』同キャスティングの舞台を鑑賞しました♪迫力ある革命の渦が美しく描かれ展開していきますジャンヌフィリップジェローム(ジャンヌの兄)オランプ(市民のリーダー)ベルサイユ宮殿における華やかな世界観ルイ16世とマリー・アントワネットマリー・アントワネット役の木下乃泉さんKinositaNoiとてもナチュラルで微笑みを浮かべながら
8月22日(土)の発表会で華を添えて頂く男性ゲストのご紹介最後は、Kバレエプリンシパルの山本雅也先生✨今回は「コッペリア」全幕のフランツを踊って頂きます👏雅也先生の全幕バレエを観られるのは貴重です🫶2年前にはドン・キホーテのバジルを、その更に前はくるみ割り人形の王子を全幕で踊って頂きました🥰そして、昨年の舞台で初めて雅也先生にご指導頂いたIちゃん、昨年のオーロラとは全く違う今回のキャラクターのスワニルダを踊る事に対しての課題を頂き、精進しています🔥もう1人のスワニルダ
蒸し暑い季節はつらいですね。これからあまり舞台を観たりできなくなるのかなと思っています(円安や物価高からのお財布事情で)。。。。。◆舞台やコンサート◯バレエ「アレコ」@Box1000(MonTakanawa)高輪ゲートウェイは開業日以来の2度目,大変綺麗になっていて驚きました。プチ鉄子なので、開業日に娘と一緒に見物に行ったけど雪?くらいの悪天候の寒い日で,駅ホームから上に上がってもお店は狭いスタバしか無く居場所の無い灰色一色の寒いだけの駅でしたが,今は駅ナカに素敵なカフェもでき
8月22日(土)にある発表会で華を添えて下さる3人目のゲストの先生は、Kバレエプリンシパル、栗山廉先生✨廉先生の動きやポーズはとても美しく👏そこには繋ぎの動作や動きの質を大事にされている先生のポリシーを感じます。初パドドゥのNちゃん!優しく丁寧に細かくご指導頂いています。少しでも先生からの課題をクリア出来るように頑張っています🔥8月22日(土)の発表会では、廉先生には「コッペリア」で大人の皆さんとの共演💐更にはオーストリアで頑張っている七海と小品集にてグランパドドゥを踊
踊る遠野物語を観に、池袋まで行ってきました。良かった。2025年12月28日
パリの炎の鑑賞時もらったチラシ次の演目は若者と死とジュエルズのダイヤモンド💎ローラン・プティとバランシンですね✨熊川哲也の若者…凄く良かったジュエルズも一番好きなダイヤモンドオニール八菜さんパリ・オペラ座でもジゼルのミルタやバヤデールのガムザッティが当たり役なのでピッタリかと思いますhttps://x.com/kballetofficial/status/2065038327942971707/video/112年前ヴァルナ国際バレエ・コンクール銀賞を受賞された八
6月7日の公演に行けなかったので配信チケットを購入して見ました。【配信対象公演】2026年6月5日(金)18:30公演(Bunkamuraオーチャードホール)【キャスト】ジャンヌ:日髙世菜フィリップ:ドミトリー・スミレフスキー(ボリショイ・バレエプリンシパル)ナポレオン:山田博貴ジェローム:石橋奨也アデリーヌ:島村彩マリー・アントワネット:木下乃泉ルイ16世:栗山廉ボルガル侯爵:鴻野寛太オランプ:大久保沙耶ロベスピエール:遅沢佑介クララがバレエを習っていた頃、発表会で
今回、初ゲスト出演して頂く金瑛輝先生✨スマートな身のこなしでとても素敵な先生です☺️ご指導はとても親切で分かりやすく丁寧👌先生のプロフィールはバレエ団ホームページよりお借りしました🙇♀️ヨンフィ先生には、Eちゃんとコッペリアより戦いの踊りを踊って頂きます⚔️今から楽しみです♪
今日はKバレエの“パリの炎”の配信を見る予定だったのですが別のことをしているうちに眠くなってしまい断念明日こそ‼︎時間を作ってゆっくり見たいと思います唯一レッスンがお休みの日曜日に出かけてしまうと1週間を通してずっと動き続けていることになり気持ちは元気でもやっぱり身体は疲れているようでダメでしたやるべきことが後回しになってしまわないようにこの1週間でしっかり頑張ります何か書こうとすると乗ってくる
2026年6月14日12時30分公演KバレエTOKYO新演出「パリの炎」に、菅井円加さんが客演です。これを見ないでなんとする!ということで出掛けました!オーチャードホールも来年1月に建て替え閉館ってことで、いったいバレエファンはどこで見ればいいの…。さて、パリの炎。一度、ボリショイ来日公演で観たことがあるので一体何年前だ?と思い検索してみたのですが、なんと9年前。中身忘れてるはずです。ボリショイの「パリの炎」『2017年ボリショイバレエ日本公演「パリの炎」』
演出・再振付宮尾俊太郎(原振付ワシリー・ワイノーネン)音楽ボリス・アサフィエフ山本雅也/菅井円加/武井隼人/長尾美音/栗原柊/日髙世菜/栗山廉/ニコライ・ヴィユウジャーニン/島村彩/宮尾俊太郎菅井円加さんがジャンヌを踊る回を観てきました。全幕の「パリの炎」は2017年のラトマンスキー版@ボリショイバレエと、2019年のワイノーネン版@ミハイロフスキーバレエを観てます。が、この2つの版が作品の解釈としてかなり違うということもあり、細かいプロットはよく覚えていないのです😓今回の宮
前日の雷雨⛈️⚡️には、なかなか驚かされましたが、みなさんは大雨に当たらず、ご無事でいらっしゃったでしょうか。ーーー先日のことですが、私はかねてより楽しみにしていた、熊川哲也さん率いる「Kバレエトウキョウ」の新作『パリの炎🔥』をバレエ好きの母とともに観てきました。🩰この演目は、昨秋に初演の予定が延期になったため、「上演までは元気で生きていたい💪」と、以前のブログでもお伝えしましたが、目の前の人参🥕として楽しみにぶら下げていたものでした。😅
楽しみにしていましたKバレエ『パリの炎』が本日配信されました🇫🇷期間限定!!きっと何回も観ると思いますが愛と狂気のフランス革命🇫🇷Kバレエ『パリの炎』ダンサー達の力強い踊りに華麗なパドドゥとにかく迫力に圧倒されました👏