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こんにちは、あるいは、こんばんわ。営業推進室の野呂瀬です。昨日、ある管理物件の雑草除去をしてきました!一軒家の周りの通路?に雑草が生い茂ってるので、それをきれいにする作業です。以前の真夏の暑さはかなり落ち着いて、過ごしやすい秋晴れでしたが、それでも午後の外作業で2~3時間は、まだまだ暑く、久しぶりに滝のような汗をかきました。ツール等も使いながら、手の方が早い場合は、手作業で抜いていきました。BeforeAfter中腰での作業と手摘
ABCDEFGHIJKと中項目11もあって、真面目に順番に調整すると、結構VRやトリマーコンデンサー微妙で、精度を追いかけすぎると時間がかかって疲れる(^^;;もう明日にしよう。明日はチェックだけして、リレーも磨いて、取り敢えずこのユニットはひとまず完結させよう(^^ゞJRCNRD-515ServiceManualhttps://www.pe1abr.nl/home-server/pdf/JRC_NRD-515_Service-manual___PE1ABR---ac5.pd
レシーバーユニットのATTやBPFで使われているのは、HB1E(1回路)なんですが、先々は、やっぱり新品にしたいので考えてみた。PaansonicHB1E-DC12Vhttps://datasheet4u.com/pdf/667644/HB2E-DC12V.pdf今どきオムロンのリレーが安くて入手もしやすく良さげ(^^です。OMRONG5V-1DC12Vhttps://www.kyohritsu.com/eclib/OTHER/CATALOG/omron/g5v1.p
こんにちは、あるいは、こんばんわ。営業推進室の野呂瀬です。今日は前回の「不動産キャリアパーソンを受けました!」の続きです。今日出社したら、先日受けた「不動産キャリアパーソン」の合否が届いてました!合格点ギリギリだったので、本当に合格なのか?もしかしたら不合格かもしれない。の微妙なラインだったので、ドキドキしながら封を開けました・・・・。ジャーン!無事に合格してました。もう、ホッと一安心です。今年の春ごろから、趣味のくま学校の宿題やコンテストの
600KHz〜1600KHzは、BCTUNEツマミで最大感度にするって知らんかった(^^ゞBPF2は問題ないみたいです。と言うわけで、無事AFN等も普通に聴けるようになりましたv(^^260910_134305.mp4drive.google.comhttps://drive.google.com/file/d/19J8lhlzB_xbZhEj2_yYeNcvgZ8xxAE1B/view?usp=sharing受信をした時の”キーン”と言う音をなんとかしないとなぁ🤔でも受信
約45年以上の汚れは結構頑固です(^^;;その辺に転がっていた使い古しの封筒の切れ端を接点に突っ込んだだけですが、こんな感じで汚れがつきます。接点の反対側は、こんな風に細くして突っ込みます(^^この後、無水アルコールもつけて磨くのですが、それでも導通がイマイチで(^^;;ならば奥の手と紙切れにピカールをわずかに塗って、接点を磨くとこの通り(^^;結構汚れています。すんげー手間と時間がかかります(^^;接点表面も削ってしまうので、あまり良くありませんが、やもえません(^^;まぁ、
一応NHKラジオ第1が感度も悪く雑音まじりで聴けたりしますが(^^;アッテネーターが上手く動作していないとか、600KHz以上が聴けないAFNの受信が出来ない状態です(^^;;;取り敢えず、リレー接点を磨くとしますか(^^600KHzLPFが怪しい件、ダイオード1S84Hがイカれたかな?※この個体、アンテナからのRFINに近いCD83,CD85の配線が外されている、中波の過大入力でCD1とかがやられた可能性はあるかも。※1S84Hは既にディスコンなので、IC-729の修理
こんにちは、あるいは、こんばんわ。営業推進室の野呂瀬です。今月から、新たな任務として「ポスティング」のお仕事が増えました。賃貸にお住いの皆様に物件のご紹介をさせていただいております。暑さのピークも過ぎ去り、自転車で回っても、以前よりは活動しやすいですが、それでも100枚ほど配れば、汗が止まらなくなりました。涼しいと言えど、まだまだ暑いので、水分取りながら頑張ります。セミナー(無料・要予約)のご予約・お問い合わせは⇒こちら***************
NRD-515で使われているリレーHB2E-DC12V※ディスコンhttps://datasheet4u.com/pdf/667644/HB2E-DC12V.pdf※同じNRD-515でも、後期型は同リレーの密閉タイプ(黄色)が使われているようです。<代替品候補>OMRONG5V-2-DC12https://www.marutsu.co.jp/contents/shop/marutsu/datasheet/g5v-2.pdf入手しやすい物で。ピンアサインがだいぶ
NRD-515のリアパネルメモリーユニットとの接続はヒロセの角化型コネクターが使われています。どうやらコレで繋げられるみたい。現在も売られているなんて凄い(^^※NTT関連電話交換機等で使われていたみたい。ヒロセ:多極角形コネクタサミコン1600シリーズ34Phttps://www.hirose.com/ja/product/document?clcode=&productname=&series=1600&documenttype=Catalog&lang=ja&doc
試しにアンテナ繋いで、イヤホン繋いで6055KHzラジオ日経に合わせたら聴こえた〜\(^o^)/やったーーーv(^^ただし受信感度はメタメタです(^^;アッテネーターの動きがおかしい。これリレー使っているから接点清掃か交換しないとダメだろうなぁ(^^逆に、他はあまり違和感がありませんでしたので、引き続き「ゆっくり」じっくり修理調整ですなぁ(^^よかったよかった。まだ、もう一つの大きな壁「メカニカルフィルターの修理再生」があるけど(^^;ここまで漕ぎ着けたらから、仮)RS23
PLLはLOCKしたり、しなかったり不安定(^^;;;いったい何が原因なんだろうorz...温度か?どこか半田クラックか?と悩んで、テキトウに基板をコンコンと叩いてみたら、偶然LOCKするしないのポイントがあった!(^^打検だなこりゃそのポイントはなんと!「リレー」でした。回路を見ても、なるほど確かに、ここが悪さをするとPLLUNLOCKですね。ザックリとググってみると、類似の事例が出てきました。NRD-515がやってきた!④ala1530で遠方の放送を聞いています。受信
日本記録協会様より「商業配信された建設用重機主題ライトノベル単一シリーズ最多発刊数日本記録」69巻認定証頂戴いたしました。これからも就労人口促進活動の歩みをとめることなく尽力させて頂きます7冠達成6冠5冠4冠3冠2冠初冠実に17年の軌跡でした続ける事で繋ぐ未来がある常に先へ進むべきは「未来」これからも共に成しましょう
こんにちは、あるいは、こんばんわ。営業推進室の野呂瀬です。今日やっとこさ、以前からブログや会報誌でもお話してる、「不動産キャリアパーソン」の試験を受けてきました!朝一で会社に自転車を置かせてもらい、電車で藤沢にある日建学院藤沢校へ。試験時間は60分。40問の4択形式。会場内のPCでポチポチ答える簡単な感じですが、とにかく文章を読むのに時間がかかり、残り10分の段階で、残り約10問。残り7問くらいから、ほぼナナメ読みの運任せ。あっという間に試験が終わり、その場で採
電鍵のノブ問題は解決したようでとてもよかったですさらにホムセンでクリアワッシャなどをお求めになられるとなおFBかもなのでエールの交換ではないですがJRCのマイクこれはパクリで改善させて頂きましたネームランドの初仕事って訳です
何か7メガのCWは・・・。和文ばかり・・・。何でやろ?コンディションが悪いって事でもないみたい。盆休みも終わって、移動運用も出来ないのかも?10メガもまだダメ!なので、7メガのSSBって訳です。70Wで頑張ってみました。SSBだとアンプに回り込んでモゴモゴするので、IC―7760のスピーカーで聴いています。うんうん、JRCのマイクが活躍しました。
あらためて基準周波数10MHzの調整をしました(^^しっかり1時間以上エージングしてから。※電源ONから、40分位すると初期変動が落ち着いてきました。少なくとも1ヘルツ単位でだいたい精度が出ていると思います。通常のXtal発振回路なので、結局温度ドリフトしてしまいますから、こんな所で十分な値じゃないでしょうか(^^調整をそうこうしている間に、何故かまたPLLLOCK(^^;よくわからん。BAND7MHzにセットでPLLLOCK時のコントロール電圧は約8V程度。外れているときは
しばらく放置してから、電源を入れたてだけPLLLOCKするらしい(^^;;途中からUNLOCKになるorz...一番分かりづらいやつですね(^^;;やれやれAIで具体的に出てくるということは事例が多い「NRD-515故障あるある」みたいですね(^^;GoogleSearchshare.google『日本無線JRCNRD-515修理(19)PLLシンセサイザーユニット4突如動き出す』あれ?理由が全く不明ですが(?_?)PLLロック(ALLLEDOFF)で
あれ?理由が全く不明ですが(?_?)PLLロック(ALLLEDOFF)です(^^;なんにもしてないのに♪なんでだろぉ〜。再度、点検で"VCOOUT"の波形と周波数測っていただけなんだけどなぁ(^^ゞコレもしかしてお盆効果ってやつか?BAND7MHz、VCOOUT(VCO1)周波数:7745580MHzBAND14MHz、VCOOUT(VCO2)周波数:84.745580MHzBAND21MHz、VCOOUT(VCO3)周波数:91.745580MHz
こんにちはぼったくりの水道業者は滅びてほしいと思っている大橋です。なので漏水が発生したら日曜日でも出勤します。この炎天下の土を掘るのは大変だと体験しました。床下に入りチームJRCの水道屋さんの補助をさせていただきました。漏水も止まりお客様も安心していただきました。JRCは適正価格で工事の方させて頂いております。水道トラブルもぜひJRCにお声掛けいただければ幸いです。
GoogleAIモード、なるほどねぇ🤔NRD-515VCO・シンセサイザーユニットの定番故障事例10選トリマーコンデンサの経年劣化・容量抜けVCOの同調用トリマーコンデンサ(タイトトリマーなど)が酸化や経年劣化を起こし、容量が変化して発振周波数がズレることでPLLがアンロック(同期外れ)を起こします。基板のハンダクラック(コールドジョイント)長年の熱サイクルや振動により、VCOシールドケース内やPLLIC周辺、コネクタ接続部のハンダに目に見えないひび割れが入り、接触不良を起こします。バ
オシロで信号当たっていたんですが、1stLocalのVCO-3(20MHz〜29MHzの担当)からの出力が出てないすね。また、相変わらずどのバンドでもPLLPhaseLockがかかっていません。2stLocalは、今の所大丈夫そう。(70MHzのXtalで固定なので)周波数も高く一番厄介なところです(^^;もっと絞り込まないとhttps://www.pe1abr.nl/pdf/CGA-68.pdfJST-100のVCOは、NRD-515のVCOとそっくりhttps
こんにちは、あるいは、こんばんわ。営業推進室の野呂瀬です。毎日毎日、本当に暑いですね。毎朝の社内清掃が終わると滝のような汗で、折角の仕上げた化粧が出社30分で、ほぼスッピンな私。そんな暑い中、先日お伺いした空き家管理のマンションの廊下の隅に、クワガタがジッと潜んでおりました。こんな所では、誰かに踏まれてしまう。Gと間違えられたら大変!と、バディの小澤さんが、安全な所へ避けてくれたのですが、日向は暑いのか、必死に歩いて、気が付けば元の場所付近まで戻ってました。
さて相変わらずLOCKINDICATORCD16LEDは、点灯したままです。まぁ最終的には、全部修理することになるんだろうけど、とりあえず、どの機種でも「基本のき」基準周波数を点検します(^^TP15に10MHz出てるちょっとずれていましたが、問題なく調整が出来ました(^^最後にまた念入りに調整するけどね。追記:TP16500KHz,TP17(IC34Pin1)1KHzもOK(^^※それにしても教科書的な基本をしっかり押さえた回路で、とても分かりやすい(
素晴らしい映像記録だ(^^事前に研究でける。国際メカニカルフィルター修理でFRDX400の驚くべき改善、28MHzもIC705同様普通に聞こえます!KokusaiMechanicalFilterRepairアマチュア無線【Plato1959】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comメカニカルフィルターの修理は、最終的にコットンで包む
もう一度やり直しました。IC1Pin9で、RV2調整してもLレベルが1.5ボルト程度にしか下がっていませんでした。(下がり切らない)いろいろ電圧当たったのですが、トランジスタの劣化もあるかと思い、TR3,4を手持ちの2SC1815GRと交換。R2は10K+33Kに変更しました。RV調整をしてIC1Pin9,7で、"H"=約4.6V、"L"=約1.1Vという状態です(^^と言うわけで、結果はこの通り(^^グリグリといつもより多めに回しております。今後の修理作業に支障は
先人の知恵をお手本に延長しました。不調だったからバラしたのに、こうすると、なぜか問題なく動く(^^;;やれやれ、まぁじっくり様子をみるとしましょう。パルスジェネレーターの電源電圧、ちょっぴり低めだった。レシーバー(メイン)ユニット基板の裏、凄く汚れているので、折を見て大掃除ですな(^^;;
もう大丈夫だろうと思って、組み立てたら、部分的にパルスが出たり出なかったり不安定orz...でも動くには動く(^^ちょっと嬉しい※PLLシンセサイザーユニットのLEDもつかなくなってた。何か接触不良があったのか?と言うわけで振り出しに戻って、またやり直し(^^;温度と電源電圧の関係かなぁ?劣化でマージンが狭くなているのか?今日も暑く根気が続かないので、また明日ね(^^/
テスト用に、ダンボールの箱にテキトウに穴を開けて、PGを上から差し込んで仮固定しました(^^箱に手を突っ込んでシャフトをぐりぐりします。PE1ABRさんのリバースエンジした図面と比べると、若干違いがあったのでメモしました。リビジョンの違いかなぁ?それとも一度修理の手が入ったか?出ていたはずの信号が出ていなかったので、RV1を若干調整でIC1Pin2まで信号はちゃんと出るようになった(^^さてPG回路は、3.3KΩと1000pFのRC時定数回路があって、約3.3μSのワンシ