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アドバイザーが山本尚貴選手に続き坪井翔選手が追加決定致しました。
ちょうど30年前の1996年に第1回TOUROFJAPANが開催され、私は伊豆ステージで勝利し、個人総合3位になりました。その時のサイクルスポーツの記事を、観戦バスツアーご参加の方が、当日持って来てくれました✨30年ぶりに見る記事...懐かしい。ジャージが「JPCA」なのは、JKAとJCFの組織「日本プロフェッショナルサイクリング協会」から、急遽招集を受けたため。即席チームでしたが、当時のトップが集まった良いチームでした。お持ちいただきありがとうございました。感謝です🙇♂️今
JKAは、競輪選手の出場あっせん停止期間を発表した。3月下旬〜4月上旬に失格のあった選手は以下3名。先頭員早期追い抜きによる失格があった中嶋響(A3・大阪)はあっせん停止3か月、2026年7月31日までが停止期間。周回誤認による失格があった西田美菜(L1・奈良)、誘導妨害による失格があった山本和瑳(A3・神奈川)の2名はあっせん停止2か月、6月30日までが停止期間となる。
JKAは、岩崎ゆみこ(30歳・茨城=116期)の選手登録消除を発表した。岩崎は、2019年7月に宇都宮競輪場でデビュー。同年8月に函館競輪場で初勝利、2021年2月に佐世保競輪場で初優勝を挙げた。2023年にはオールガールズクラシックでGI初出場を果たし、翌2024年も連続出場。4月16日の取手競輪「日刊スポーツ賞(FI)」最終日のガールズ決勝(5着)が最後の出走となった。
日本競輪選手養成所の第131回(男子74人)、第132回(女子18人)選手候補生入所式が15日、静岡県伊豆市の同所講堂で行われた。神山雄一郎所長(58)が式辞を述べ、第131回生は佐藤文彦候補生(35)=愛知、写真左(提供・公益財団法人JKA)、第132回生は金子梨亜候補生(26)=群馬、同中央=が「入所生代表誓いの詞」を力強く読み上げた。第131回生、第132回生は約10カ月間の養成期間を経て、来年3月に同所を卒業。5月のデビューを目指す。
JKAはこのほど、大塚健一郎(48歳・大分=82期)の選手登録消除を発表した。大塚は、1999年にデビューし2001年のヤンググランプリに出場。その後、長きにわたり特別競輪の常連として活躍した。2011年にはS級S班に在籍し、2014年高松宮記念杯競輪(宇都宮)では決勝2着の成績を残した。“ケン坊”の愛称で親しまれた大塚は、自身のポリシーとして「マーク道」を掲げ、闘志あふれるレーススタイルで数々の記憶に残る名勝負を演じた。直近もS級1班に在籍していたが、2025年11月7日の奈良競輪6R
JKAは、谷和也(27歳・大阪=115期)の選手登録消除を発表した。谷は、2019年7月に取手競輪場でデビューし、同日に初勝利。翌月の福井競輪場で初優勝を挙げた。2021年7月にはS級戦で初勝利し、2025年4月にいわき平競輪場でS級初優勝。積極的なレースで頭角を現し、2025年夏からはビッグレースにも出場するなど、近畿地区の若手自力選手として期待されていた。5月1日開幕の「日本選手権競輪(GI)」にも出場が決まっていたが、欠場が発表されていた。ラストランは3月31日に伊東温泉競
JKAは、谷和也(27歳・大阪=115期)の選手登録消除を発表した。谷は、2019年7月に取手競輪場でデビューし、同日に初勝利。翌月の福井競輪場で初優勝を挙げた。2021年7月にはS級戦で初勝利し、2025年4月にいわき平競輪場でS級初優勝。積極的なレースで頭角を現し、2025年夏からはビッグレースにも出場するなど、近畿地区の若手自力選手として期待されていた。5月1日開幕の「日本選手権競輪(GI)」にも出場が決まっていたが、欠場が発表されていた。ラストランは3月31日に伊東温泉競輪場で行
2026.04.12第53回全国出場選手選考会神奈川県知事杯神奈川県空手道選手権大会が行われました。年に一度の大会で、ベスト8まで残れば関東大会出場!ベスト4まで残れば全国大会出場!のめっちゃ大事な試合です。我々40歳になってないボクらは、1年でこの大会しかないのです🙌闘武館からは一般男子2名高校生女子2名中学生男子3名中学生女子1名計8名が出場しました。(内、初出場は4名!)今年は初の中学生男子団体形、組手もエントリーさせていただきました😊(写真引用:
そろそろ、桜の花が散る時期になりました社会福祉法人心和会も今年で12年目となりました。大切に使っている機械類も、年数と共に不具合が出てきますとくに浴槽などの大きな機械となると、直ぐに買い替えることが出来ないので、壊れては直しての繰り返しです。でも、いずれは、部品もなくなり…直せなくなる…そこで、今回JKAさんの『福祉機器の整備補助事業』に応募して採択されました。これが今回、新しく導入した酒井医療さんの『アラエル』です!ばるばる1台田原の郷1台
数年ほど前、当道場の本城指導員との会話で自由組手が初めての子、全然やったことない子、自由組手が怖い子、自由組手に慣れさせてあげたい。試合慣れをさせてあげたい。その言葉から始まりました。日本空手協会では、試合の数が大変少なく。また、稽古も試合の為の稽古は私たち西湘支部では行わない為、茶色帯になったら行ってこい!県大会!!という流れでした。西湘支部最高責任者の師匠や支部の先輩方に去年頃から相談し始めて、遂にリーグ戦を行うことが出来たのです。沢山の生徒たちが参
JKAはこのほど、競輪選手の出場あっせん停止期間を発表した。1月下旬〜2月上旬に先頭員早期追い抜きによる失格があった新村穣(S2・神奈川)、誘導妨害による失格があった田中誇士(A1・静岡)の2名はあっせん停止3か月となり、5月31日までが停止期間となる。
「競輪」や「オートレース」を統括する公益財団法人「JKA」は「競輪」の「日本競輪選手養成所」(静岡県伊豆市)で選手候補生の死亡事故が発生したと発表した。6日(金)の14:10頃、サーキットコース訓練中の129回生の男子選手候補生1人が落車、伊豆の国市内の病院に緊急搬送され、治療を続けていたが、13日(金)未明に死去した。死去した候補生の名は明らかにしていない。尚、16日(月)、17日(火)に行われる卒業記念レース(伊東温泉)は実施する予定。謹んで御冥福をお祈り致します。
JKAは15日、静岡県伊豆市の日本競輪選手養成所(神山雄一郎所長)において選手候補生の死亡事故が発生したと発表した。6日午後2時10分頃、サーキットコース訓練中の男子選手候補生1人(第129回生)が落車。伊豆の国市内の病院に緊急搬送され、治療を続けていたが、13日未明、急逝した。死去した候補生の名は明らかにしていない。なお、3月16、17日に伊東温泉競輪場で行われる予定の卒業記念レースは実施する予定。▽JKA木戸寛会長お亡くなりになられた候補生のご冥福をお祈りしますとともに、
【選手登録消除】9日に急逝の125期・阿部俊さんJKA公示|競輪ニュース-netkeirin(ネットケイリン)https://share.google/BAhM7s7sPjTH3o2Sv競輪A級2班の阿部俊さんが9日に亡くなったことが11日、分かった。享年25。阿部さんは9日午後から静岡競輪場で「先頭誘導選手資格検定」の走行中に意識を失い、落車。同市内の病院に救急搬送されていた。静岡競輪場では13日から15日まで故人をしのび、メインスタンド1階に献花台を設置する。阿部さんは日本競
またもや出てしまったドーピング違反者北井佑季の件から一年経ってまさかでしたが福岡の柳詰正宏が違反者として2月27日にJKAから発表されましたその経緯や使用した薬物のことなど発表されたものを元に北井佑季と比較しながら動画にしてみましたドーピング違反柳詰正宏その経緯などコバケンデスケイリンデス3月1日から12ヶ月間のあっせん停止処分その経緯と北井佑季から検出されたメタンジエノンと柳詰正宏のテストステロンの違い↓https://youtu.be/cf0LF
JKAはこのほど、競輪選手の出場あっせん停止期間を発表した。12月下旬〜1月上旬に先頭員早期追い抜きによる失格があった藤原俊太郎(A1・岡山)、誘導妨害による失格があった酒井雄多(S1・福島)の2名はあっせん停止3か月となり、4月30日までが停止期間となる。
JKAは27日、柳詰正宏(38=福岡・97期)から禁止物質が検出されたと発表した。昨年11月18日、小倉で行われたG1競輪祭中のドーピング検査でテストステロンを検出。JKAはドーピング違反と認定し、3月1日から12カ月の斡旋停止を決定した。柳詰は競輪学校(現:日本競輪選手養成所)で在校8位の成績を残し、10年1月にデビュー。13年後期からS級入りを果たすと、ガッツある突っ込みを武器に降級せず安定。昨年2月に地元小倉で念願のS級初優勝を果たした。また、8月にも小倉で行われたG3を制覇。
競輪を統括するJKAは27日、S級レーサーの柳詰正宏(38)=福岡・97期・S1=がドーピング違反のため、3月1日から1年間の出場あっせん停止処分が決定したと発表した。柳詰は昨年11月18日のG1・競輪祭(小倉)前検日にドーピング検査を受けて、12月22日に禁止物質の「テストステロン(外因性)」が検出。同23日に出場あっせんを保留する措置を講じて、事情聴取などの調査を行った結果、ドーピング違反と認定した。
JKAは27日、柳詰正宏(38=福岡・97期)から禁止物質が検出されたと発表した。昨年11月18日、小倉で行われたG1競輪祭中のドーピング検査でテストステロンを検出。JKAはドーピング違反と認定し、3月1日から12カ月の斡旋停止を決定した。柳詰は競輪学校(現:日本競輪選手養成所)で在校8位の成績を残し、10年1月にデビュー。13年後期からS級入りを果たすと、ガッツある突っ込みを武器に降級せず安定。昨年2月に地元小倉で念願のS級初優勝を果たした。また、8月にも小倉で行われたG3を制覇。11
闘武館設立が来月の3月6日で9年を迎えようとしております。2025年12月に行われた昇段審査にて、闘武館の一番弟子が弐段に合格しました。彼女ももう、春から高校3年生。親戚のおっちゃんや友達の子供をみるオッチャンのように、こーんなちっちゃい頃から一緒に空手道の稽古をしてきて、本当に立派な空手家になってくれたこと。僕の長い空手人生の中で自分の成績が良かったとか、自分が昇段審査に受かったこととか、そんなことより頭一つ抜けて嬉しいもんです。口酸っぱくボクが言い続けてい
JKAはこのほど、森田達也(42歳・福島=88期)の選手登録消除を発表した。森田は、2003年7月に花月園競輪場でデビュー。同場所の初日に初勝利、そして同場所で初優勝を果たした。2004年7月に松戸競輪場でS級初勝利、同年10月には同じく松戸競輪場でS級初優勝。デビューからすぐに好成績を残して、2005年にはヤンググランプリに出場。渡邉一成ー山崎芳仁ー成田和也の後ろ4番手を固めた(5着)。その他特別競輪にも出場。2018年4月に宇都宮競輪場で通算200勝を達成。2025年12月2
先日は、伊豆ベロドローム近くの日本競輪養成所にも伺いました。伊豆ベロドロームは一面が雪。こちらが日本競輪選手養成所。同じナショナルチームにいた仲間も、ここで競輪選手になりました。自由に入ることは出来ませんが、今回はJKAの方々にご案内いただきました。訓練の様子は公開できませんが、廊下には世界で活躍する選手たちの姿や、アテネオリンピック🥈メダルを獲得した長塚選手たちの姿も![ポスターの選手達]窪木一茂太田海也長迫吉拓山﨑賢人中野慎詞小原佑太佐藤水菜内野艶和選手[写真の
JKAは10日、KEIRINグランプリシリーズのさらなる活性化を図るため、併催で実施しているFⅠ「寺内大吉記念杯競輪」(S級9車立て10R制)を2026年度から5レース×2トーナメント制で実施すると発表した。各トーナメントの名称もFⅠ「寺内大吉記念杯競輪韋駄天(いだてん)賞」とFⅠ「寺内大吉記念杯競輪仁王(におう)賞」となる。各トーナメントで初日は「特選1個」「予選4個」を実施。2日目の準決(各3個)には「特選9人」+「予選の4着までの16人と5着のうち2人」が進出。最終日の各決勝には各
JKA自転車競技振興課の皆様にご案内いただき、トラックナショナルチームの選手たちに会って来ました。全員が、UCIネイションズカップやアジア大会で金メダルを獲得している強者!左から順に、新田祐大選手(世界選手権ケイリン🥈)長迫吉拓選手(世界選手権チームスプリント🥉)太田海也選手(世界選手権スプリント🥉チームスプリント🥉)中野慎詞選手(パリオリンピックケイリン4位)。東レ・カーボンマジックのピスト「V-IzuTCM-2」の価格は約2,000万円。持たせてもらいましたが、恐ろしくガッチリし
【オートレース】通算107Vの鈴木辰己選手が落車、多発性損傷で殉職享年72歳殉職者は97人目(スポーツ報知)-Yahoo!ニュースJKAは25日、全日本オートレース選手会浜松支部所属の鈴木辰己選手(浜松13期)が死去(殉職)したと発表した。享年72歳。発表によると、鈴木選手は24日の川口2R4周回4コーナーにおいて落車news.yahoo.co.jpいやぁ、ショックだな。これはショック。御冥福をお祈りします。
2025年2月20日北井佑季のドーピング違反公表その時は驚きでしたがその後27日には時系列での発表もなされドーピング違反と認定が下されました細かなところはわかりませんが公表されたところを順に動画にまとめてみました北井佑季ドーピング発覚から復帰までの経緯コバケンデスケイリンデス1月8日地元平塚で北井佑季復帰気になるこれまでの経緯をJKAから発表されたもので検証してしてみました↓https://youtu.be/DS_mvSMk81cチャンネル登録・メンバ
12.28稽古納めと忘年会でした。闘武館では1年の総合で賞を用意しています。1.出席皆勤賞大会、出稽古も含めて出席が105日!欠席4日!今年も去年に続き、晴希がぶっちぎりの1位でした🥇惜しくも2位となったのは去年に続き、颯!出世92日!欠席6日とほぼ皆勤賞!!準出席賞として、颯にも賞を贈呈😄(僕としたことが、2人の贈呈写真を撮り忘れてしまった…🙇♂️)2.MVP賞惜しくもMVPには届かなかったけど、とても頑張った5歳の煌二にはRunnerU