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こんばんは今日は久々にお茶の水の行き付けへ普段は月1で通っていますが・・・日本橋浜町の”SESSION”同様ブルーノート系カフェ&ダイニングバーです”104.5”Cafe,Dining&Bar104.5(イチマルヨンゴー)気のおけない仲間と過ごす時間に必要なのは、気の利いた料理とお酒に、心地よい空間。東京・神田淡路町の一画にある「Cafe,Dining&Bar104.5(イチマルヨンゴー)」は、美味しいものを愛する人が気軽に集う、大人のための溜
こんばんは本日は両国で恒例の「元禄市」がありました【元禄市】公式ホームページ|両国に今でも残る吉良邸跡。吉良と赤穂を偲び、地元が中心となって、追悼祭と露天市を開催しています。www.1214.tokyoほぼ毎年、行っています美味しいし安いし楽しいし夫はおしるこが楽しみで通っていますよ私は安価なセーターが目的で・・・ところが腰痛を抱え張り切って行ったのですが、おしるこは中止夫は、ガッカリしていましたいい小豆手間隙
こんばんは~きょうは冬です寒いのなんのって未だ旅の疲れが残っているようなので、深川図書館にCDを返却に行って浜町”SESSION”奈良のお土産を届けウイスキーのお湯割り1杯だけで、直ぐに帰って来ましたあ写真は日曜日の夜「北野天満宮」ライトアップ実はJAZZの専門雑誌”JAZZLIFE”2026年1月号に推しが載ることになったのですが、本屋さんで
9月24日発売の新譜「AfricanSuite」ですが、JazzLife誌のレビューが届きました。かなり「深掘り」されていて、自分が目指してきた音楽の有り様が、丸裸にされているような気分になる程、的確で、鋭い視点がありました。嬉しくもあり、やや恥ずかしい気持ちにもなりますが、驚くほど正確な楽曲の分析をされていて、聴き返して納得のレビューだなと思いました。IreceivedareviewinJazzLifemagazineaboutmynewalbum,"African
早いもので今年も半分が終わってしまい、、熱い、暑い夏と台風の時期新しいCDの完成と6年ぶりのリーダーライブと名古屋遠征すでに何かやりきった感になってしまってます(笑)名古屋では大好きなPJBのアンプに囲まれ素敵な取材でしたこちらについては、、7月14日発売の「jazzLife」同じく18日発売の「BassMagazine」にてお世話になっているJESinternationalさんによるPJB/PhilJonesBassの広告ページに僕と、ベー
ただいま発売中のJazzLife10月号に新譜「叙情-LyricSuite」のレビューが掲載されています。ヒロオガワのことを、とことん知り尽くした深い目線に驚愕と恥ずかしさを禁じ得ない内容です。確かに現代音楽風ではあるけれど、プログレ的なアプローチであることを見透かされてしまった。悪い気はしないけれどね。ただ、無調であったり、変拍子であったりする曲も割と入っているので、そこは見解が分かれるところだ。「異質な作品ではなく~代表作として列するべき」と言う力強いお言葉に感謝します。最後に
JAZZLIFE20246月号表紙は壺阪健登さんカマシ・ワシントン6年ぶり新作!
先日行われた我が師匠、徳田雄一郎氏のホールコンサートの模様が雑誌に取り上げられ…そこで師弟デュオで共演させていただいた僕の写真も載せていただいておりました!!JAZZLIFE5月号です!現在書店にて販売中ですので是非チェックしてみてくださいコンサートの詳細記事はこちら↓『2日連続、コンサートに行ってきました!』3/15(金)は恩師、ジャズサックス奏者徳田雄一郎氏のバースデイホールコンサート@渋谷区文化総合センター大和田伝承ホール3/16(土)は、日本を代表す…a
JAZZLIFE20245月号渡辺貞夫さんお元気やなぁ。THEBADPLUS、自分にはなかなか難解でした...
JAZZLIFE20244月号ジョン・パティトウッチ参加!イーグルズ・ポイント/クリス・ポッター
JAZZLIFE20243月号表紙は勝田一樹さんDOMi&JDBECK聴いて見た、おやもしやと思ったらベースはやっぱりサンダーキャットでした!
JAZZLIFE20242月号上原ひろみさんの新プロジェクトにアドリアン・フェローが参加してる!
11/14に発売されたjazzlife12月号のCDレビューに、私の11/8にリリースされたCD「SpeakLow」が紹介されています!ぜひご覧ください。同じページにお世話になっているピアニスト、後藤浩二さんの新譜も紹介されています。11月26日(日)ジャズインラブリーTel.052-951-60852ndCD「SpeakLow」発売記念ライブ幾見雅博(g)羽仁知治(p)大友正明(b)夏目純(ds)Guest山田英司(g)名古屋市東区東桜1-
まもなく発売の新譜「crossroads」、JazzLife誌10月号にレヴューが載りました。富澤さん、今回で担当されるのは4回目かな?相変わらずの鋭い視点で、独特の言い回しが冴えておりました。ここでもやはり「TrioMusic」なのか?3誌揃っての同様のレスポンスにちょっと驚くとともに、にわかに嬉しさが込み上げてきます。因みに、「挑戦的」というのは富澤さんなりの最大級の賛辞の言葉です。以下はレビュー後半の英訳です。Nowadays,withtheadvancemento
おはようございます。こんにちは。こんばんは。🎸ジャズギタリストの浅利史花さんのライブを初めて拝見したのは浅利さんがまだ学生だった頃、2015年の西新井のカフェ・クレールでした。ワタクシの両親が福島県出身だったこともあり、応援させていただくようになりました。浅利史花OfficialWebSitefumikaasari.comあれから何度かライブにもうかがいました。グ
再編、深夜の指定席から、こんばんは^^今夜は、FBページにJazzlife誌の新譜レビュー記事をアップします。オヤスミナサイGoodnight←ブログ村に参加しています。良かったらお立ち寄り下さい。https://music.blogmura.com/musicactivity9月21日発売の新譜、ベスト盤2「Colorsofwind」ですが、各社で予約受付中になりました。ショップ店頭でもご予約できます(新星堂は取り扱っておりません)オンライン予約は、こち
jazzLife4月表紙はブラッド・メルドー!オズ・ノイの新作も気になる。音響系アプリ研究の記事もよかったですよ。
ホームページのアクセスが10,000を超えました。ありがとうございます!まだまだアクセスは少ないですが、少しずつ知ってもらえればと思います。深川隆成ホームページhttp://ryusei-fukagawa.com/深川隆成JAZZVocalist深川隆成のホームページですryusei-fukagawa.comホームページの画像。1月のjazzLife、JazzJAPANの記事掲載で9,000アクセスを超えていました。2月24日のジャズ批評と3月1日のステージぴあにも掲載されて
表紙は魚返明未&井上銘デュオアルバムが明日発売!宮地遼のライブリポートとショートインタヴューもあるよ。
昨日というか、今朝未明の3時半までバタバタと様々な資料を作り、朝8時からまた別な資料作成。そんな中、インターホンが鳴りました。宅配便が来られました。出てみますと、明日発売予定のjazzLifeが先行して届きました。表紙にも名前を載せて頂き、恐縮です。また、私のCD紹介とCD発売記念ツアーのところには、昨年末永眠された瀬川昌久先生の寄せ書きの一部を載せて頂きました。先生の遺作としてもこの世に出させて頂きます。そして、jazzLifeを母に見せたら、母大喜び。少しはまた親孝行が出来た
Twitterより菰口雄矢Tweetと関連Tweetをまとめてみました。菰口雄矢@Yuya_Komoguchi大先輩方との対談に呼んで頂きました。9/24発売です🙌https://t.co/YgS1paV6682021年09月14日19:53JazzJapan/T.Mimori@458italiano【JaZZJAPANVOL.134@9/24】巻頭記事は#安藤正容さん#増崎孝司さん#柴崎浩さん,#菰口雄矢さんの座談会です。カラー4P+モノクロ2Pで,J
この前の「初出し」の原本です、こんばんは^^9月22日発売の新譜「PianoWorks,Improvisations」ですが、14日発売のJazzLife誌10月号にニューアルバムのレビュー記事が掲載されているようです。詳細が分かり次第、アップしますね。オヤスミナサイGoodnight←ブログ村に参加しています。良かったらお立ち寄り下さい。https://music.blogmura.com/musicactivity9月22日発売の新譜「Pianoworks,I
遅くなりましたが…コットンクラブでのライブレポがジャズライフとジャズジャパンの2誌に掲載されました!■ジャズライフ5月号■ジャズジャパン5月発売130号どちらも素敵な記事にしていただいてて感謝です!素晴らしきメンバーとスペシャルゲスト、昇太さんとの共演楽しかったなぁまた開催できますように♪お越しの皆様、改めて有難うございました♪
今月のJazzLife安藤正容さん、T-SQUARE在籍ラスト!Marcus開発協力のSIRE気になります。
JAZZLIFE2021年03月号に菰口雄矢の記事が載っているそうです。TwitterよりZOOMJapan@ZOOMjpn“アンプモデルをマーシャルのプレキシ、IRもマーシャルのキャビネットを選ぶと、いわゆるアンプ直結に近い状態にできますよね。その際に、ギターのボリュームを絞っていった時のニュアンスが、実機を鳴らした時にかなり近いものでした”──…https://t.co/89zDKrlG1S2021年02月18日11:28是非、チェックしてみてください!JAZZLI
11日の石原幹雄SpecialLive、2021の歌い初め、無事に終わりました。まずはお越しくださった皆様、ありがとうございました!!緊急事態宣言中ということで色々と悩みましたが、音楽のもつパワーを十分に感じることのできたLiveとなりました。sharehappyと言いつつ、1番happyだったのは、ボーカル本人だったかもしれません、笑🎤。改めて、音楽にはチカラがある!!そう確信しました。ある曲を歌った後、お客さんが涙される場面も。メロディー、美しさ、言葉。。。音楽は心を動かすナ
車とともに、こんばんは^^新譜「reproducts」のレビュー記事が、JazzLife9月号にすでに掲載されていたようで、(10月号には広告が入ります)後日改めて記事にいたします。オヤスミナサイGoodnight←ブログ村に参加しています。良かったらお立ち寄り下さい。https://music.blogmura.com/musicactivity
JAZZLIFE2020年09月号[雑誌]JaZZJAPANVol.121「WAYOUTWEST」9月号(vol.138)