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【BUSINESSINSIDER:Jun.10,2022,10:30AM】アメリカのF-35に対抗する中国の第5世代ステルス戦闘機「J-20」J-20はアメリカのF-35に対抗する中国の最新鋭ステルス戦闘機です。研究開発にかかったコストは300億元(約6000億円)以上と言われています。www.businessinsider.jp中国のステルス戦闘機J-20の3D画像。<2022-03-18>のブログから↓↓↓『中美隐形战斗机在东海近距离接触・・・中国的“歼-20”怎么样
東京都の感染者数です。(東京都感染者数を表示しています。)J-20(戦闘機)-Wikipediaja.wikipedia.orgShenyangWS-10-Wikipediaen.wikipedia.orgShenyangWS-20-Wikipediaen.wikipedia.org『ちょっときいてください!』洗濯物を取り入れるために息子の部屋に入ったんですがクーラーをガンガンにかけてこたつに入っているではありませんかポーンポーンポーンam
「今日头条」の头条热榜(ヘッドラインホットリスト)2022年03月18日午前7時45分(日本時間)1位:中美隐形战斗机在东海近距离接触⇒中国と米国のステルス戦闘機が東シナ海において至近距離で遭遇↓↓↓◆枢密院十号:全球首次!中美隐形战斗机东海交手?(2022-03-17枢密院十号)⇒世界初!中米ステルス戦闘機は東シナ海で戦う?****************************中国空軍の副司令官である王伟は昨年、米空軍の露骨な挑発に積極的に対応し、「中国空軍
中国は物事をデカく言う、けして殲20を侮ってはいけないが過大評価も良くない、改憲して防衛費をもっと上げて行かないと本当に中国空軍に日本の航空自衛隊が凌駕されてしまうぞ。
『中国ステルス機2機が中印国境に到着、空中戦準備の可能性も』という報道がありました。J-20対ラファールの空戦がどうなるかでしょう。J-20のほうが一世代違う戦闘機なのですが、本当の性能はどうなんでしょうねぇ。まあ空戦にならないのが一番良いのですが。https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/08/2-280_1.php
Fー35はこの訓練後、J-20に劣ることが浮き彫りにー中国メディアRECORDCHINA2019年11月7日、新浪軍事は、米空軍のFー35戦闘機がドイツ空軍戦闘機との模擬戦訓練を実施した結果、中国空軍のJー20に劣ることが浮き彫りになったと報じた。記事は、先日ドイツ空軍のEFー2000戦闘機とFー35戦闘機が空中戦の模擬訓練を実施したところ、4回の空中戦でEFー2000がいずれも勝利または引き分ける結果となり、注目を集めたと紹介した。そして、「Fー35は推力偏向エンジンにより、相手の
Jー20の「絶技」が明らかに、Fー22は比較にならずー中国メディアRECORDCHAINA2019年10月24日、中華網は、中国のJー20戦闘機について、米空軍のFー22などのステルス戦闘機同士の対戦で大きな優位性を持つとする記事を掲載した。記事は、「先日長春で行われた航空ショーでJー20がその機動性を示すとともに、赤外線画像誘導ミサイルPLー10の実弾を放つパフォーマンスを行った」と紹介。「機体の両側に取り付けられ速やかにPLー10を放つ動きからは、同機の戦闘力とともに対ステルス戦
Jー20ステルス戦闘機、大量生産体制が整った可能性RECORDCHINA香港の英字紙、サウスチャイナ・モーニング・ポストは2019年9月4日付で、中国空軍が運用するJー20(殲20)ステルス戦闘機が大量生産の体制に入ったとする見方を紹介する記事を発表した。中国メディアの新浪網は7日、同記事を引用した記事を掲載した。記事は、中国人民解放軍空軍が3日、7機のJー20が同時に飛行する動画を公開したことに注目。また、中国人民解放軍の創設記念日である8月1日には、5機のJ-20が編隊飛行する動
J-20のキャノピー部品ができました。薄い塩ビ板(0.25mm厚)で作ったものを採用します(写真右)。少し大きめですけどこれで行きます。0.5mm厚の一つ目はニッパーで切り出している間に割れてしまいました(写真左)。トホホ。0.5mm厚二つ目は切断砥石を付けたリューターで切り出しました(写真中央)。これも大きめですけど形は良く、採用するか悩みました。ただ、ちょっと厚めで加工しにくく微調整に失敗したので今回は不採用です。今回のヒートプレスでわかったこと。・0.5mm厚塩ビ板は固くて扱いに
J-20のキャノピー型の続きです。エポキシパテをコックピットに詰めて形を整えましたが、型の裏側はこんな感じで、先端部分が薄くなっています。これじゃヒートプレスで壊れちゃいそうなので、型の台座を作ります。型の裏側にメンタームを塗り、エポキシパテで台座っぽく作ります。エポキシパテ硬化後に型を剥がしました。たっぷりメンタームを塗ったので簡単に取れました。型の台座はテキトーに削り込んだあと万年皿の裏側に瞬間接着剤で貼りました。塩ビ板は0.5mm厚のものをホームセンターで買ってきました。100均の木
DRAGONJ-20のキャノピー自作のためヒートプレス用の型の作成を進めています。ナイフで大まかに形を出してから、#60→#120→#240ヤスリで傷を取り、スポンジヤスリで滑らかに。もうちょっと番手をあげますか〜。よくわからないけど。
DRAGONJ-20にはキャノピーが入っていませんでしたので、ヒートプレスでの作成に挑戦しようと思います。メンタームを筆でコックピット周辺に塗りたくり、タミヤ速乾エポキシパテを盛りました。エポキシパテはべたつくし、手を洗っても残留する感じがして苦手です。硬化時間を十分に取ったあとエポキシパテを外します。簡単に取れると思ったのですが結構苦戦しました。力づくで捻ったら何とか外せました。ここからは図面をお手本に削り込みます。1dayモデリングには間に合いそうもありませんね、トホホ。
一先ずツルピカボディを何とかしようと、スジ彫りをしてみました。目立つ箇所、上面と機首を処理中です。下面と側面は面倒なので放置します。あとは垂直尾翼も処理せねば。修正は後ほどまとめてやりましょう。しかしこのギザギザ、スジ彫りすると気力が一気に奪われます。これでも大雑把にやったのですが・・・。簡単にギザギザのスジ彫りができるツールありませんかね。もうやらないけど。
DRAGON1/144J-20PLAStealthFighterを作ろうと箱を開けました。中から出てきたのはツルピカボディ。パネルラインのスジ彫りが一切ありません。袋を開けてから気づいたのですが、キャノピーが入っていませんでした。・・・どうしよう。このキットはMightyDragonという名前が付く前に発売されたようなので、威龍の字は見当たりません。PLAは中国人民解放軍のことらしいです。ちなみに、StealthFighterはDRAGONでは隠形戦機、Trumpete
Twitterの1dayモデリングイベントで1/144J-20MightyDragonを作りました。殲二十威龍と書くと字面からはものすごく強うそうな感じがします。https://togetter.com/li/1376349完成写真は中国っぽく赤背景にしてみました。背景には百均色紙を使っているのですが、赤色は滅多に使わない…と言いますか初めて使いました。Trumpeterのキット内容はA5ランナー2枚と透明ランナー、デカールです。白黒の組立説明書の他に、カラーの塗装指示書が入ってい
中国J-20のステルス性能はF-22の「100分の1」、ただし将来は追いつく―中国メディア…割と冷静な報道と見るべきではないか。「将来追いつく」の宣言はともかく。
中国J-20は早期警戒機に対する脅威…になるはずだったが米軍はすでに「対策済み」―中国メディア…中国では「J-20はF-......続きを読む
J-20を登場させた中国航空産業にも重大な欠落、短期間では米国に追い付けない―中国メディア…中国にも、こういう冷静な論調があるわけでして。
J―20戦闘機は「非売品」だがJ―10C戦闘機は輸出のための最後の障害が取り除かれた―中国メディア…確かに「ロシア製エンジン搭載」は大きなネックだった。
ロシアメディアが中国J―20ステルス戦闘機を酷評「ロシアのエンジンなければ飛べない」…ロシアの言い分ももっともだが、ロシアの武器開発に予算面の制限が大きいことも事実であるわけで。
中国ステルス機「J20」公開飛行…米をけん制【珠海(中国広東省)=角谷志保美】中国広東省珠海で6日、「第12回中国国際航空宇宙博覧会」が開幕し、中国空軍の国産最新鋭ステルス戦闘機「J(殲)20」が公開飛行した。中国が2月に実戦配備を発表してから初めてで、米国が先行する戦闘機技術でも進歩していることを誇示した。出典:読売新聞中国やロシアのステルス機は「ダーティ」、F-22やF-35の相手になり得ない。アメリカは、ステルス戦闘機の製造と実地配備に数十年の経験を蓄積し
↓掲載されました「J−20」ステルス戦闘機は在日米軍などにらみ山東半島に配備、南シナ海方面より重要―中国メディア在日米軍を意識しているのは当然として、朝鮮半島有事も想定しているのではないか。
↓掲載されました中華ステルス戦闘機「J−20」が実戦配備、部隊名などは未公開中国軍は極端な秘密主義なので、性能などがさっぱり分からない。
『中国ステルス機を実戦配備運用可能に、日米をけん制』という報道がありました。中国がステルス機を開発していることは知っていましたが、ついに実戦配備になりましたか。まあ、ステルス性能は米軍のステルス戦闘機に劣るとされていますが、けん制なんでしょうね。エンジンの寿命は、当然米軍より劣るでしょうけど、どれくらいか数値を公表しているわけではないので、わからないですね。https://mainichi.jp/articles/20180210/k00/00e/030/270000c
掲載されました中華ステルス「J−20」戦闘機、操縦桿を介さず「念力」で飛行させる技術を導入―中国メディア