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遂に、「SunoAI」、1年サブスクリプションで申込。ProPlanは、マンスリー単位より$24(20%)お得。毎月、2,500クレジットが付き著作権が本人、商用利用可となる。「SunoAIV4.5」では特に、ペルソナ機能でボーカルを固定で使用出来るようになる。コリャ、便利だねぇ。--------------------------------------------------------この楽曲は、生成AI「SunoAI」
おひさしぶりだいこんで~す。最近、ちょっと野暮用で忙しく、3月3日はひな祭り・・だったことさえ、すっかり忘れてたオラです。思い出したついでに、2022年頃に作っていた3D細工のボンボリやらなにやらを、ちょっくらブログにあげてみましょうかなっと。3Dの歳三さんは当時のモデル(つっても、あんまり変わってないように見えるけど・・。)江戸時代の灯り細工は、絵や写真を見ながら適当に3Dブロックを加工してイチから作りました。このコが最初に作った
ごきげんよう。。・クロエ・グレース・モレッツさん・スカーレット・ヨハンソンさんの比較をしてみました。クロエさんは似てますね。よくできているなぁ。これは「iClonev7.8」「CharacterCreatorv3.3」という有償アプリでできてます。ところがいろいろと調べてみると、無料のアプリでも顏写真でから3DCGキャラにできるというということがみつかっりました。同じように比較してみます。次の無償のアプリは「DAZ3dStudio4.12」。正確にはアプ
またごそごそ研究してみました。今度は実写の顔写真を3DCGのフィギュアに変換し、アニメーションさせるというものです。うーん、怪しい。手持ちのアプリがバージョンUPされたので、勉強した次第です。CharacterCreatorv3.3(3DCGキャラ作り(全身))iClonev7.8(できたキャラをアニメーションする。)無茶苦茶怪しい・・・楽しみだ。これが標準の3DCGのキャラクター。で正面の顔写真を転写します。これができたもの。思いっきり有名人ですが、見なかったことにして
個人レベルでこういうのをしようと思うとコストが結構かかるのですが、モーションキャプチャーやフェイシャルキャプチャーを使う事によって実際の動きを取り込んでモーションを作る事が出来ますが、実際に、この処理は何をしているのか?について触れようかなと思います。フェイシャルキャプチャーの機能というと3DCGツールが一般的ですが、AdobeCS4で利用可能になっていました。これは、マーカー参照でそれをもとに挙動を連動させるというものですが、3DCGの場合も同様で、マーカー検知でリグの挙動制御をす
ここ一ヶ月ぐらい、一人でドラマを作ったり、映画を作ったりする方法はないものかと模索していましたが、自分が想像していたよりも世の中は進歩しているようですね。CrazyTalk(2017年1月現在、バージョン8まで出ています)というソフトを使うと、顔写真から相当リアルな3DのCG画像を簡単に作ることができます。その3DCG画像のデータをiCloneというソフトで読み込むと、3DのCGの風景の中にその人物を配置させたり、動かしたりすることもできます。CrazyTalk8には、「ボイスチェンジャ
イーフロンティアで買って暫くほったらかしにしていた、お手軽3DCG作成ソフト「iClonev6」中途半端な日本語化で使い方が「なるほどわからん」適当にニャンコとわんこのご対面CGを作ってみました。※本当に使い方が分かりません誰か助けて・・・・