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慢性疲労症候群でブログを書かれている方を見習い、私も書いていこうと思います。経緯30歳代の時、インドへ数日ボランティアで福祉施設にいき、その間ホームステイをしました。帰国後、1週間おきに2度38℃以上の熱があり、インフルエンザやコロナを検査するも陰性。4週間経つ頃、39℃以上の熱があり全身筋肉痛。手足を少し動かすだけだ強い痛みがあり、「何かおかしい」と総合病院の感染症内科を受診しました。(海外渡航後を扱っているクリニックも受診しましたが、簡単な採血だけでした。)病名蚊に刺されていた
2024年、まだ何も始まっていません。引き続き入院中です。今回ウィルス性の髄膜炎の疑いで入院していますが、私が移植の時にドナーさんから貰ったHHV6というウィルスが再活性化したのでは?という読みで(今のところ)治療を続けています。脳炎まで行ってしまうとかなり良くないので早めに気づいてよかった、という状況です。HHV6脳炎の時に使う(サイトメガロウィルスの時にもこれを使います)抗ウィルス薬、ホスカビルという薬を1日3回に分けて点滴投薬中ですがこれがキツい…。私の腎臓が悪いのは移植後も結構
■■■■■■■■■■■うつ病の原因はウィルスだった■■■■■■■■■■■意外かもですが、鬱病を引き起こすのはHHV6というウィルスが原因だと慈恵医大の教授が突き止めた。HHV6は誰しも持っていて「ストレスや不眠」によって目覚め、唾液から鼻、脳の中枢に到達して鬱病を引き起こす。鬱病は「甘え」や「心の弱さ」ではない。この事実がもっと広まってほしい。うつ病は原因もなく起こる病気ではありません。「ストレスや不眠」が原因。「食事・睡眠・運動を疎かに
2年ほど前の調査結果ではうつ病の罹患(りかん)率は非常に高く、日本では100人に約6人が生涯のうちにうつ病を経験しているとされている。■ヒトヘルペスウイルス6(HHV-6)の遺伝子SITH-1(シスワン)東京慈恵会医科大学ウイルス学講座教授の近藤一博医師らが発表した論文は、2020年6月アメリカの権威ある科学誌『iScience(アイサイエンス)』(CellPress)に掲載され、日本のマスコミも大々的に報じた。その内容は下記(青字)のようなもの。報じられた内容を見る前に、先にヘルペス
LaughingMan@jhmdrei自殺者8,000人増加に見る「接種→HHV6活性→鬱状態→自殺」というルートの可能性。https://t.co/ZtPnfI0OvQ2022年08月18日16:28LaughingMan@jhmdreiVARSEにも、接種後の「子供」が「拳銃自殺」した報告が何件か報告されていました。2022年08月18日16:30
ヘルペスウイルスって、聞いたことありますよね?体力が落ちたりすると、発疹を起こすアイツです💦chrome-distiller://40f66335-4f6d-4303-8d80-3db48e6bb8a4_928bbcc4e0dcc712e54e0e36c76536c77d46d5ead5467be7aaf8d6a5b6db1aaf/?title=%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85%E3%81%AE%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E5%8E%9F%E
心の病の最新知見Q&Aうつ病の原因はウイルスだった!(扶桑社BOOKS)Amazon(アマゾン)1,485円手術前日まで元気で睡眠も難なくとれていたのに、手術後から急に睡眠障害を発症し一睡もできなくなる日が出て、食事も摂れなくなりパニック発作を起こすようになった原因をずっと考えていたのですが、やっぱり鉄不足だけじゃないような気がしてどうしても腑に落ちませんでした。慢性鉄不足は今に始まったことじゃないから考えても仕方のないことだと一時期諦めて、とりあえずフェリチンが全然足り
主治医から会わせたい人がいたら呼んで下さいと言われる急いで、お母さんの姉と兄に連絡お姉さんは来れないが、お兄さんが遠方から日帰りで来てくれた。n95マスク、フェイスシールド、エプロン、キャップなどして面会私も面会できた去年の11月ぶり、母がhhv6になったとき以来、数ヶ月ぶりの面会涙で視界がぼやけて、母の姿がよく見えないパンパンに浮腫んだ顔、手足‥呼びかけても反応なし別人のようになってしまった姿をみて、ショックを受けるとともに、よく頑張ったねという感謝の気持ちで溢れるや
母がICUに入って今日で4日目人工呼吸器まだ外れないこれが現実のことだとは受け入れられないまだまだ一緒にやりたいことが沢山あるお願いだから、回復しますように‥
(記録として残させて下さい)主治医と話をしてきた一時期、傾眠が強く意識レベルも3桁まで落ちたが、現在は意識は回復して話もできる位になっていて、腎機能はよこばいみたいだけど、透析は離脱できているとのこと今回、脳波やCTなども検査したが、脳に異常は見つからなかったおそらく脳炎の影響が考えられるが、母の場合は脳炎による脊髄炎の症状やVODなどの合併症や腎機能障害などが複雑に絡み合っていて、どれが原因とは判別しにくいとのことただ、去年に移植後の合併症としてhhv6脳炎を発症していて、その後
主治医から電話があり、昨日午前中より傾眠が強くなってきてるのに加えて、腎機能も悪化しているとのこと順調にいってたかと思うと、また後退‥安定しない状態が続いて、もう精神崩壊しそうもうただ、ただ、祈るしかないがんばって、お母さん!!
以前から、母のお腹が日に日に大きくなっていき、腹水がたまってきているんだなと感じていた。利尿剤を投与していたけど、なかなか腹水は抜けず。ここ数日はバルーンカテーテルが入り、オシッコが出てないことはなんとなく予測していた。その予測通り、主治医からの突然の電話。病院から着信あると、去年のhhv6になって意識低下したときのことを思い出す。心臓が止まりそうになる。母に何があったのか、一瞬であのときの悪夢が蘇る。たいてい主治医からの電話は悪い報告しかない。その予測通り悪い知らせだった。移
母からのLINEが激減したこれからどうなっていくのか考えると恐怖しかない‥入院してすでに半年ここまで身体が弱って、寝たりに近い状態になって、この現実を受け止められない主治医は治療の経過を何も言ってこないし骨折したときから病院、というか主治医に不信感ばかり‥元気だった母を返してほしい何もできない自分が本当に悔しい
母の状態は日に日に悪くなっているように感じる入院したとき、移植したとき、hhv6になったとき今の状態が今までで最も悪いと思う時々車椅子には乗れているみたいだけど、ほとんど寝たりきりの状態‥これまで履くタイプのオムツから、いまはテープ式の紙オムツになってしまった本人は食べようと頑張ってるみたいだけど、吐き気があっていまだに食べれず‥アイソカルは少しだけ飲めてるみたい入院したときは自分の足で歩いてたのにごはんも問題なく食べてたのにトイレもお風呂だって、普通のひとと同じようにできてい
結局、母は骨折していました入院中に転倒し、L3の圧迫骨折‥年末の最後の最後で‥なんという‥本当に今年は不運続きで可愛そすぎる母今までいたクリームルームの病棟から移動して、同じ血液内科ではあるけどリハビリができる病棟にうつった今後リハビリしていくしかない今年は本当に色々ありすぎたけど、本当によく頑張りました本当に偉いAMLの再発、臍帯血移植、hhv6脳炎発症、記憶障害、さらには最後の最後で転倒して、骨折‥本当に色々なことがありすぎた来年は絶対回復して幸せな1年にしてほしいい
今日は洗濯物の受け渡しで久しぶりに病院に行く最近の母の様子を教えほしいと伝えると、担当看護師が来て、その時はじめて金曜日に転倒したと知るえ?!どういうこと?!病院からなにも連絡来てませんけど?私から母の様子を知りたいって言わなければ、転倒した事実を伝えるつもりなかったってこと??異常がなくて家族に一報伝えるべきじゃないの?すると、主治医が登場‥私はどういうことか聞くと、病室で転倒したらしいが、その状況を誰も見ておらず、同室者の患者さんがドスンと音を聞いてとのこと頭は打ってないよ
今日はお休みだったので、臍帯血移植の還付金の申請などで市役所行ったり、病院に行って傷病手当の申請など、母のことであっという間に休みが終わる日々今日の母は歩いて登場まだふらつきあったけど、看護師さんに付き添って見守られながら歩いていたまだあまり食べれてないようで、栄養の点滴はしたまま先生は今月中の退院と言っていたけど、まだまだそんな状態に見えないけど、大丈夫だろうか?かゆみが強くご機嫌ななめで、会話もあまり続かず部屋に戻りたいと言って行ってしまったこのまえの時と同じだhhv6で人格も
11/20主治医との話‥先生から『hhv6のほうは、痙攣止めなども使ってなんとか、ひとやま越えたという感じ。今日で臍帯血移植して58日目で先日マルクをして結果は寛解状態。染色体異常MLL/AF9も50未満。100%ドナータイプになっている。』退院は来月中〜末くらいを目指したいとのことでした。よかった。『ひとやま越えた』命の危機は脱したということその言葉を聞きたかった先生、本当にありがとうございます涙一時は絶望しかなかった未来が光が見えてきたそのあと、お母さんとは会わ
主治医と病状説明聞きたいことたくさんある何から聞いたらいいのか緊張する‥
昨夜、お風呂中に妹から。。妹『ちょっといい?いまお母さんのケータイからメールきて、お母さんが打てないから代わりに看護師さんがメールしてきたんだけど‥』わざわざ入浴中に声をかけてくるってことはとんでもない緊急事態なのでは??えっ何ごと!!!??嫌な予感‥まさか急変!!???私『なんてメールきたの?』ビクビク‥(容態がおかしいのでいますぐ病院来て下さい‥とか!?)妹『今日よる9時から世にも奇妙な物語がやるらしいんだけど、それを録画してほしいんだって。私やり方わからないからお願
【自己紹介】Hidesukeこんにちは。ハタラキテノコエ管理人のHidesukeです。97年より人材サービス業界にて人事労務コンサル、キャリアアドバイザーとして活動⇒2017年原因不明の目眩で引退。働き方をリモデル。⇒2019年、自宅でオンライン相談室の運営開始⇒WordPressを独学し、2020年2月よりハタラキテノコエを開設Twitterでは生き方や働き方で悩む全ての人に『自分らしく生きる』をテーマに、これからの時代に必要な生き方や働き方・心の在り方を発
『うつ病の「引き金」物質を確認』という記事よりアロマ&カウンセリング心とからだのセルフ・ケアをあなたに、アロマシオンの島田さつきです。アロマテラピーの安全な使い方知ってますか?自然のものだから安全→原液のまま肌につける→ディフューザーを1日中使っている→きちんと知るために"資格だけじゃない"を伝えるスクールアロマシオンで元のニュースは朝日新聞デジタルにあったと思ったが、有料記事で見れず…そうしたら、ハフポスに転載されていたようだ。「うつ病の「引き金」物質を
先週も取り上げました。朝日新聞より。うつ病の「引き金」物質を確認過労や強いストレスが、なぜうつ病を引き起こすのか。この謎の答えの鍵を握るウイルス由来のたんぱく質を、東京慈恵会医大の研究チームが確認した。このたんぱく質はうつ病の発症リスクを大幅に高めるといい、このたんぱく質の存在が確認された人は、そうでない人に比べ12・2倍うつ病になりやすかった。研究チームはうつ病の血液検査法の開発や発症の仕組みを調べる手がかりになると期待している。慈恵医大の近藤一博教授(ウイルス学)らは長年、
うつ病の「引き金」物質を確認疲労やストレスで増加過労やストレスでうつを発症する流れ過労や強いストレスが、なぜうつ病を引き起こすのか。この謎の答えの鍵を握るウイルス由来のたんぱく質を、東京慈恵会医大の研究チームが確認した。このたんぱく質はうつ病の発症リスクを大幅に高めるといい、このたんぱく質の存在が確認された人は、そうでない人に比べ12・2倍うつ病になりやすかった。研究チームはうつ病の血液検査法の開発や発症の仕組みを調べる手がかりになると期待している慈恵医大の近藤一博教授(ウイ
ドナー由来のHHV-6ウイルスの研究の為に国内の某大学の研究室に私の毛根やらなにやらを定期的に提出しています。(主治医経由でね。)HHV-6ウイルスについてはこちらの記事に書きました↓今回は爪と毛根。DNA鑑定みたいなものです。こちらの検体採取キットに入れて次回の診察時に持っていきます。(こういう物も今コロナで貴重なものなんでしょうね。)しかも、こういう研究にかかる費用って諸経費含めて私の医療費ではなく病院や大学、国や地方の予算でやってるんですよ。なるほどなぁ…って、自分事となっ
全て後から徐々に解ってきたことなので今までブログにも書いてきませんでしたが、実は移植後の合併症で大問題がひとつありまして…。といっても私にはどうすることもできないのですが。自分の事でないとあまり詳しく説明してもたぶん入ってこないと思うので簡単に、だいぶはしょって言いますね。私、昨年4月に造血幹細胞移植をしました。非血縁者からの移植で骨髄バンクに登録されている一般のドナーさんから末梢血ではなく骨髄液をいただきました。移植の際にどうやらドナーさんが遺伝的に保持していたウイルスに感染した模様