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手術時間30分前、主人が来てくれました術後はHCUに入りますが荷物は持ち込めないので、すべてまとめて病棟の鍵付きロッカーにしまいます術後はおしっこの管が入るのでデカいオムツをはかされました病棟の廊下で主人と硬い握手をして🤝歩いて手術室に向かいました寝不足であたまはボーッとしてるけどドキドキするような緊張は最後までありませんでした実は私、看護師をしていたのでいろいろと想定内なんですよね手術台に横たわりモニターがつけられますまもなく「眠くなる薬をいれますねー」と言われうわー
創外固定器を外し、観血的固定術を受けた息子術前、手術室までの道中ストレッチャーで移動昨夜眠れたのか?とかご飯食べられたか?なんておしゃべりしつつ手術室の前まで進むと、看護師さんから「ではこの先は手術室に入りますのでお母さんは待機室でお待ちください」と声をかけられしばしのバイバイ👋なんだけど、前回の手術室入室まで私も一緒に付き添っていたからか、看護師さんの声掛けで息子は声には出さずに『えっ?(꒪⌓꒪).......エッ??』な表情😅もう中学生だしね😅それとも別の先生だったからかな…
HCUでの続き覚え書き何度もナースコールを押す隣のベッドのおじいさんとその事を高音ボイスで長時間注意する看護師さん何度もナースコールを押す方は抑制されたみたいで、さらに動けないからナースコールを押す😭そして新たに怒鳴る男性がHCUにいらっしゃった・・・「おい!なんでこうなんだよ!おかしいだろ!」この方がいくら呼びかけてもなかなか看護師さんは来ないから、ずーっと怒鳴っている😣眠れない私は痛みで寝返りが打つのが怖くて腰が痛い😓でも看護師さんが忙しいのがわかるから頼まないよう自分で
滋賀県東近江市五個荘にて【ひな人形めぐり】開催中です。期間は2月7日(土)〜3月15日(日)いつも覗きに来て下さりありがとうございます昨日より、うちの85歳のおばあちゃん(義母)の容態が悪化しましてHCUにて医師、看護師さん見守る中、今は眠っております。沢山の病気を抱え、頑張っていますが、あとは延命措置しかないと。判断は御家族様に。と。もう休ませてあげた方がいいのかな?おばあちゃんほらみてもう3月だよ。お雛様がとっても綺麗だよ。すみませんが、しばらく
弓部大動脈人工血管置換の手術が夕方からだったと記憶。まだコロナ禍だったので、家族は病院で待たず、手術が終わったら電話で主治医から連絡が入る。夜中に病院から電話が入り、無事手術は終わったと。次の日の電話は覚醒不良。2日目、覚醒不良。3日目、片麻痺の可能性。脳梗塞がある。そして、拘束許可の電話。4日目、前日より目を開き手を握る。対麻痺の可能性。麻酔の可能性。左足の動きが悪い。5日目、本人のスマホのパスコードが分からないと看護師さんより電話。ICUに14日間。夫は【せん妄】があるよ
大好きな従姉が逝きました。25年前に劇症肝炎になってから入退院を繰り返していました。12月に吐血してしばらく意識不明ICUに入り一月に私と従妹がお見舞いに行って時にはHCUに移っていましたので少しはよくなってると安心していたのですが20日に従姉の息子からLINE危篤になった23日に逝きました。(T.T)従姉は煙草吸わない酒飲まない人でした。(但し配偶者はヘビースモーカー且つ酒飲み)副流煙は吸わされていた。なので今はどうか知りませんが
写真は久しぶりのカップヌードル✨ビールの🍺後に食べたくなってしまいますお湯少なめが美味しい😋カップヌードル食べながらの投稿脾臓摘出の続き手術当日です朝は5時半に起きて、手術後にHCUへ行く荷物の準備や軽い筋トレ💪をした病棟の看護師さんと夫⇦ブログでは初めて登場と共に手術室へ行く夫は手術待機室で待つ手術室ではオペ担当の看護師さんのまつ毛がフサフサ可愛いがエクステか?つけまつげか?テキパキ対応してくださったが私の腹の中にまつ毛を落とさないで下さいと心から🙏祈る今回2度目の
午前の歩行が出来なかったのはものすごく嫌でした。本当だったら"悔しい!!""次は頑張るぞ!!"などと思うのですが、術後からこの日にかけては、私はまるで新生児期の赤ちゃんのように"快""不快"くらいの感情しか抱きませんでした。感情を持つのもしんどい。表情になんて尚更出せない。そんな状態の私です。とにかく私の身体は生命維持に全振りしてたようです。ただ、体勢を変えたことで少し肩や首の痛みがマシになったので看護師さんに頼んでこのまま足を下ろしてベッド脇に座ってゆっくりしてお
よく母の事を介護と言われるけど、母は高齢じゃないし、日常生活のお世話をしているんじゃなくて、カフェイン中毒によって、起こった、誤嚥の予防や、体調管理や、服薬管理や、元の状態に戻す看護をしています。実際にHCUから、急変のリスクがある時に、私が看護師って事で退院させてもらえました。後、退行や解離も出ていて、医療的な関わりをしています。高齢で日常生活の介護をしているんじゃなくて、医療的な関わりの方の看護をしています。
手術は朝9時から。夫と母親が手術室までの見送りに来てくれました😌とはいえ病棟に入ってはこれないので電話を通じて会話📱❤️9時を過ぎてから看護師さんが迎えに来てくれて、いよいよ手術室へ。夫と母とのお別れのときはやっぱり寂しくて泣いちゃいました🥹というかそこから麻酔で眠らされるまでずーっとシクシク泣いてました🥹手術室はさすが有名病院なだけあってすごい数の手術室があって、中に入ってからもわりと歩きました💨💨そしてついに手術室のベッドに横たわり、色々なものを繋げられたり付けられたり、
おはようございます。昨日の日曜日。私は元気いっぱい😊、友人のお見舞いに向かうべく準備しておりました。HCUでも面会ができることを事前に確認して、サプライズで向かいました。途中、時間調整のため『一蘭』に寄ったところ、ここでも時間調整をさせられました💦やっとのこと食べられました😅少し時間をくってしまいました💦替玉2回でお腹いっぱいになったのにはびっくりしてしまいました🤣食が細くなったなぁ〜それから、病院に向かい受付で名前を伝えると『そういう名前の人は入院していない』『HCUにい
寒いおはようございます!父がHCUから一般病棟に移れる事に。一般病棟だと中学生以下もお見舞いに行けるという事で、息子が平日の時間割が4時間の日、早速連れて行った。父の変わりように最初はショックを受けていた息子。絶食が続いていたからかなり痩せたからね。それでもなんだかんだ手を繋いでみたりベットに寝転んでみたり足の裏くすぐってみたりチューブに興味持ったり。いつもの息子に。父も息子の勉強になったなら良かったと喜んでいた。少ししか居れなかったけどお互い楽しそうだ
HCUには5日間お世話になりました。ずっとベッドでの生活だったので手厚い看護を受けることができました。血圧の薬を使わなくても自立できるようになり一般病棟へベッドのまま移動します。病棟に着いて5日ぶりに歩いてみたら足に思うように力が入らず…。なんとか個室内は歩けるようになりました。ただ洗面台の鏡で顔を見たらまだ顔色は良くなかったです体力が落ちてるのを感じました。7日目血圧も安定してきたので大部屋に移動します。病院内自由に歩いて良いことになりました。主治医から「血液培養の検査も問
こんにちは😃癌サバイバーの方々にはお馴染みの略語だと思われる【HCU】ICUと一般病棟の中間って感じなんですかね?救急で入ってきて、次の病棟に移るときの三択の一つですね。先日、音信不通からの緊急入院をしていた友人が、退院でも一般病棟移動でもなく、HCUに入ったとLINEあり💦うーん。思っていた以上に重病💦つい、2〜3日前まではこの連休にゴルフでも行ってくるって言ってたのに😅さらにLINEが。夕方、大学病院への移送が検討されるみたいと。しばらく心配させる側の人間でしたが、心配する
ようやくHCUから脱出出来ました状態が安定したということです一般病棟の重症室というところに移動になりましたといっても管やモニターは付いたままです看護師さんが常時監視ではなくなったということですもう少し時間はかかりそうです上図のように外科・神経内科・看護師が相談して決めていくようですボクはお任せするしかありませんさあ、もうひと踏ん張りですかね
現在また入院中です先週末、立つと息切れで3秒も立っていられなくなりおかしいな?と思います。病院に相談しようと電話をかけました。主治医の先生が対応してくれました。諸々状態を話すと「救急車呼べたら救急車で来てください、入院の準備もできればしてきてください」「救急外来と連携とれていると救急隊の方にお伝えください」とのこと。初めての救急車🚑救急搬送されすぐに「血圧低いので点滴入れますね」と言われ、消化器内科の先生がきてポートの針を刺して採血→輸液。血液培養分はとれなくて太ももの付け根か
まず昨日の続き『病院でのミス』先ず昨日の晩御飯サラダチキン←笠原将弘さんレシピ手羽元とれんこん←笠原将弘さんレシピキュウリと生姜の酢の物←笠原将弘さんレシピと昨日は笠原さんレシピぞろい…ameblo.jpとにかく術後順調にいけばお正月頃には退院後は手術した後の傷口を自宅で消毒…という事になっていたのが始めのつまずきでお正月の退院はちょっと厳しいかもと言っていた矢先看護師さんが間違えてありえない薬剤を体内に多量に注射器で入れてしまい一時は高熱などで家族全員
嫁さんの治療ですが、抗生剤の点滴・肺のドレナージを続けていますしばらくはこれを継続することになりそうですこの病院は自宅から車で片道1時間かかりますしかし面会できる時間は15分この日は自宅でゆっくりすることにしましたしかし、思った以上に暇ですることがありません魂が抜けたような虚脱感があります嫁さんがいるとする事がたくさんあります栄養・水分の注入、痰の吸引、自主リハビリ・マッサージ、口腔ケア、車いす移乗訪問看護・リハビリ・入浴等その間には家事や自分の食事もしなければなりま
昨日、病院に面会に行ってきました面会時間はわずか15分だけです、コロナ以降何処の病院もこんな感じのようですねこれは病院の管理能力が問われるので仕方がないのでしょうさて、緊急入院したのが12日(木曜日)だったので昨日は入院4日目になります嫁さんの様子は見た目にはあまり変わりません肺に膿が溜まっているのでチューブを差し込んで膿を排出しますが一度では無理です時間をかけて少しづつ出していくのでまだ日数がかかります嫁さんの体は多くの管が付けられていて痛々しいです嫁さんの部屋はHCUです
なかなか書き込みが出来ませんでした嫁さんの状態がずっと良くありませんでした発熱が続く、排尿の極端な減少、呼吸器の換気量の減少・呼吸回数の増加等がありました抗生剤の投与、利尿剤の投与、呼吸器の設定変更などを行いましたがあまり改善しませんでした原因がはっきりしないので検査の必要があります3日前に入院して詳しい検査をした結果肺に膿が溜まっていて呼吸困難になっていたようです他の症状もそれに関連していたのかもしれません肺に管を入れて肺を洗浄する処置をしています一度には出来ないので時
長男Sくん10日に6時間にも及ぶ顎の手術をしました。手術のあとはHCUで一晩過ごして翌日一般病棟にうつってきてここっとさんはその午後面会したのですがこんな感じでぱんぱんに腫れててめっちゃ可愛そうだった術後1日目口が開かないので何言ってるのかわかりにくいのですが話もできました。手術はちゃんと成功していて問題はないとわかっていてもやっぱ心配しちゃいますよね。人生で一番長い24時間だったと言っていた。そりゃぁ、上下左右、顎の骨4
今日も子供の学校が終わってから面会へ行ったHCUに入るや否や、大きな声が聞こえてきた"だぁ〜いじょ〜ぶちゃ!"えっ!?旦那が何か騒いでいる…「大丈夫じゃないよー」と看護士さん急いで近付いたが、ベッドに近付いた時にはスンッとしてテレビを見せてもらってた…え?え?今さっきの騒ぎはなに?と思ったら、1回身体を拭くのに拘束を外したら案の定、秒で頭を触りに行ったので止めようとしたら"大丈夫ちゃ!"と抵抗していたそうwなんにも大丈夫じゃないよね〜それにしても、テレビ観れてる!分か
私は当初、今回の2回目の同窓会は乗り気ではなかった。それは何故かというと、13年経ったとはいえ、2回目の同窓会は前回よりインパクトが弱く、多くの参加者を望めないのではないかという心配。もし参加者が50人にも満たないという事態になったら恰好がつかない。それと、これは私自身の問題だが最初の同窓会で「やり切ってしまった」という「燃え尽き症候群」前回の同窓会にはとにかく持てるエネルギーと情熱をすべて注ぎ込んだ。アレをもう一回やれと言われても…と思ったのが正直な感想である。私は2回目の同窓
HCUで最後の朝食と昼食HCUから空きが出たとのことで整形外科病棟へベッドに乗ったまま移動鼻に付けてた酸素チューブ、点滴、心電図のコードも取れてスッキリして病棟へ今度は大部屋へ相変わらずというか、どこかから大声で叫んでる患者さんがいる定期😅ちょっと病院も変わってたのは、さすがに1日ごとにマスク交換は無くなってたねそしてスマホの充電どうしよ??と思ってたら、看護師さん調べてくれて売店に売ってたとのことで購入してもらった😆TYPE-CTYPE-Cとスマホに疎い?看護師さんが自分のスマ
2026年2月11日まさかまたここで書くことになろうとは…深夜に1メートルはある側溝に気づかずに落下、足を骨折して緊急入院することに救急車を自分で読んで緊急隊員の人に抱えられ救急車へ病院へ搬送されて、CT撮影にレントゲン撮影骨折した足をギプスで固めて医師から説明あって即日入院整形病棟が空きがないと言うことで「HCU」と呼ばれる病棟へ運ばれて入院生活スタートにHCUでは人生初となる鼻に酸素を送るチューブをつけての生活以前入院した時とは違い流石にコロナコロナとはうるさくはないけど
またまた日付が変わってしまったけど2/11(水)の記録。今日は子供の友達が遊びに来たので、面会は夕方になったこんな時に遊びに呼ばんでも…と思ったが子供もここ数日、張り詰めていた…?のかも知れないし今後、旦那が家で介護なんて事になったらウチで遊ばせてあげることができなくなるかもなので今日は遊ばせてあげることにした夕方、友達を送ってからそのまま病院へ旦那は目を瞑っていたが、声をかけるとすぐに目を開けた「来たよー!」というと、私と子供の顔をジロッと見る頭を動かして子供の方へ顔を向
昨日のこと、記録せずに寝てしまった…以下、昨日のこと↓昨日も昼間に一人でちょろっと、&夕方に子供とちょろっと、面会へ行った昼間に行った時、何故かベッドの足の方に割と大きめの壁掛け時計がくくりつけられた…、あの〜…点滴の…台?みたいなやつ(名称が分からん)が旦那に見えるように立ててあった旦那が時間を気にしていたのだろうか?それについて聞くことはできなかったが…まさかね。私が行った時は寝ていたようで目も開けなければ足も動かしていない看護士さんに、どんなです?と聞くと今日もリハ
寒いおはようございます!どうやら後遺症も無さそうとICUからHCUに移る。HCUってなんだ?と調べたらICUと一般病棟の間らしい。入院期間も2週間で良さそうと。そして無事だったし誰にも言わないでおこうとなった。手術付き添ってたから旦那と子らは知ってるけどね。面会は中学生以下はダメで時間も午後の2時間の内の30分のみ。子が学校行ってる間の行ける日に、プラプラ行く私。病院まで徒歩で1時間ほど。バスでも行けるけど。そしたら何故か知人に会う。よく会う。義父にも道端で
学校へ子供を迎えに行きそのまままた病院へ戻るさっき「この後HCUに移る」と言っていたから次はHCUの方だよ、と子供に説明する入り方はほぼ一緒だ案内してもらって、またベッド脇に子供と2人で並ぶ「来たよー!〇〇も居るよー!」と言うと、うっすらと目を開けた左足は先程以上によく動いている手を握ると、少し握り返しているような気もする…子供も手を握ったり、肩を触ったり話しかけたり、積極的に刺激しているまぶたの上から目の動きがわかるキョロキョロしているようだ(笑)子供の呼びかけに一
今日は色々とやることがあってバタバタしていたけど旦那が気になり、隙間時間で面会へ行くことにした。(夕方、子供の学校が終わったら一緒に行く約束をしていたのだが)3日目にしてもう慣れた感じでICUに入ると、ベッドの場所?が変わっていた"部屋"という部屋ではないので、何と言うべきか…今日のリハビリでは、車椅子に座る練習をしたらしい2〜3時間座っていられたそうあと、ゼリーと少しのジュースも口にしたらしい誤嚥が怖いけど、飲み込めたのなら一歩前進!そして、看護士さんの説明では、「今日このあ