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という事で、今日は月に一回のバンド練習今月はバタバタしていて全く時間が取れず、週末にちょこちょこっと練習する程度でした。でも、バンドの練習はやってきます。練習している内にいかに効率よくセッティング&撤収が出来るか考えてみました『BOSSGX-1バッグ購入しました!』先日バンド練習に行って、GX-1をギグバッグのポケットに入れていったのですが、かなりの重量で腰に負担がかかってしました。『おやじバンド稼働!でも機材の重さに…ameblo.jp先日購入したバッグは勿論持っていき
LOTOSで使うHXSTOMPXLのバックアップと考えた時、GX-1をどのように使えば良いのかいろいろと考えてみましたが、HXSTOMPXLというかGX-100と変わらない使い方ができそうであることがわかりました。(拡張フットスイッチ)その方法は2チャンネルあるフットスイッチを接続することだとわかり、BOSSFX-6デュアルフットスイッチを購入しました。(FX-6をステレオケーブルでGX-1に接続)ライブで操作ミスをする可能性が高いので、同じ曲ではパッチを切り替えたくあ
今回、初の音合わせ機材はエレキギターにエフェクターを持っていきました。雨という予報だったので、ギターはPRSSESilversky、エフェクターはBOSSGX-1。エフェクターはと言っても実際練習していたのもこのGX-1だけだったんですけどね😓BOSSGX-1BOSSGX-1GuitarEffectsProcessorマルチエフェクターAmazon(アマゾン)いやいや、コレは良きです!マクベの壺より良いかも😅簡単なプリセットを組んで挑みましたが、JC12
7月5日(日)初めてバンドの音合わせ。まぁ、決して人様にお聞かせできるな状態ではありませんが、本人たちはとても楽しめたと思います。”永遠の初心者”レベルの私が言えた話ではないのですが、以前リハに2回?参加したバンド。ドラムの人の圧が凄くて、あとバンド終わった後の飲み会が辛くて辞めてしまいました。今回のバンドは、意外とサラッとしていて居心地良さそうです。まぁ、今のところ全員が全員、バタバタしているので、特に『下手くそ!上手くやれ!』という様な雰囲気にもならず、ゆるくアラ還のミュージック
今日は恐らく横浜で仕事しています😅ついでに会社近くのギターショップに行ってこようかな?と思っています。あ、明日バンドの初めてのリハなのに、夜21時頃まで横浜で仕事をしている予定です。う〜ん、都内から横浜に戻って、また都内に戻るより、今回は横浜で終わるので帰宅時間が1時間位早くなります。あ、私の職場は横浜なので片道45km、往復90kmを自家用車で通勤しています。恐らく会社で一番遠い所から通っているかもしれません。電車で行くと1時間30分以上かかるのですが、自家用車だと最短40分
12時現在、多分東京は台風一過?東京は少しパラついているようですが、今は落ち着いています。本当は今日、7月28日(日)に初顔合わせ&音合わせだったのですが、私の都合で翌週にずらしてもらいました。って事で、来週はスタジオ入りして、まぁ私のオーディションみたいな物だと思っております。未だキーボードとサックスは募集している状況の様で、サックスはギターで代用できる箇所はあるのですが、キーボードは難しい。まぁ私も白玉くらいだったら弾けるのですが、まぁ弾けるというレベルには言えないのかなぁ。
以前YouTubeで見かけたこちらを購入いたしましたメカろろた_G2ROCKETさんメカろろた_G2ROCKETの出品した商品メカろろた_G2ROCKETの出品した商品/CMで話題!「メルカリ」は、誰でも簡単に売り買いが楽しめるフリマサービスです。jp.mercari.com3Dプリンターで楽器関係のモノを制作販売されています。今回私が購入したのはこちら!あれ?なんか変じゃない?お気づきになったでしょうか?こちらが標準のBOOSGX-1ですBOSSGX
本当に今回”神器”GibsonFlyingVを購入してから、運が良くなっているかもしれません。以前、知り合いとバンドを結成しよう!と言う話で盛り上がった時期がありました。その時機材結構買ったなぁ、でも結局のところ話は立ち消え。なんだかな〜と思っていたら、某SNSで都内で某アーティストのカバーバンドをやるとか参加させていただくことになりました。準備は万端!7月になったらリハをするらしいので、頑張って練習します!まぁ、40年位前にやった楽曲なんで大丈夫でしょう?きっと。置いてい
さすがに暑いので、今年初エアコン!まあ、天気が良いのは気持ちいいけどね話は変わって、、私初めて買ったエフェクターが、ローランドのファズ「BeeGee」6000円くらいだったかな、、新聞配達のバイトで買いました!で、これをつなぐと、リッチーブラックモアやジミーペイジやジェフベックみたいな音が出ると思ってたのですが、、、機種名どうり「ビー!ジー!」って音しか出ませんでした、、その後、誰かに安く売っちゃったような、、検索してみると、、
BOSSの最新マルチエフェクターを買ってみた。前機種のGT-1から10年くらい経って満を持して発売なり。既存のGT-10とかGT-100と同じくAIRD採用でこの価格って・・・価格破壊じゃん。うれしいけど。ちょっくら使ってみたけど、とんでもなく音が良い!!なんだこれ化け物か。これだけ音良かったらコンパクトエフェクターとか揃えなくても良いとさえ思える。まぁ、コンパクトにはコンパクトの良さがあるけどさぁ。でも、他のマルチエフェクター(もちろんGT-10、GT-100は除いて)とは一線
思うところあってBOSSのGX-1買ってみました。現時点ではまだインターフェイスを通してしか使っていないのですが、UAのアンシュミに入れるよりもライン入力でGX-1内蔵のアンプを使うと結構、音が太いです=あと今回のGX-1の使い勝手ですが直感的にコントロールできる点がとっても良いです=現時点で歪み系のサウンドは扱い
BOSSGX-1が発売になって1週くらいになりました実機を鳴らすGX-1をリターン挿しで鳴らすGX-1をインプットに挿して鳴らすどれでも同じようにするにはどうしたらいいんだろう?そんなことを考えながら色々いじってきました使い方はだいぶわかるようになってきたんですがやっと送られてきました、教科書w分からないなりに色々触って基本的な操作はもうできるようになっていますがまだまだ知らない機能の使い方まで書かれていましたさすがは教科書ヒントになることも色々あって
Nemophilaの新しい動画がUPされました全曲ライブでメタリカのマスター演ったんですねカバーアルバムに入っているからたむ氏のドラム凄いね〜元気をいただきました!的な今日は完全オフでしたので午前はゆっくり過ごして日曜=麺の日ですので鶏と魚さんで味噌SOBAをいただきました冬季限定のメニューですね温まりましたやる気が出たので午後からBOSSGX-1開封の儀!的な言うても簡単な説明書的なのと本体だけしか入っていません大きさはコンパクトエフェクター4つ
ついに本日発売になりました!的なBOSSの最新マルチエフェクターGX-1上位モデルが先に出ていてよりコンパクトになった的な高校生の頃にはBOSSのエフェクターも使っていましたが大人になってからいっさい使っていませんなんか好きじゃないからえ〜?じゃあなんで買った?的な感じですがあまりにネットで話題になっていたのでつい・・・的なもしかしたら練習などにはアンプ持って行かなくなるかな?まだ箱も開けてないので知らんけどさて、昨夜は某会合がありまして岡山へ行ってい
■新しいヘルメットをお試し中バイク用のヘルメット大好き管理人。最近導入していろいろ試用しているところのデイトナDN-005WXについて。前回(デイトナのヘルメットDN-005WXを試してみる#2【装備】デイトナオリジナルヘルメットシリーズ)前々回(デイトナのヘルメットDN-005WXを試してみる#1【装備】デイトナオリジナルヘルメットシリーズ)で、アップし損ねていた内容というか、すっかり記載することを忘れていた内容と、おまけの話について。本内容は管理人が行った活動の記
会社で入社1ヶ月目の人間が退職、それに加えてもうすぐ4年目に入るのに、全く仕事できないダメダメ人間がやっとの事でやめてくれたけど、そいつの分のしわ寄せが来て超多忙だった11月。そのせいで記事アップも滞ってしまってました仕事が忙しいから休みの日も通院だなんだで大忙し。みちのく公園へもここ3週間以上行けてませんでした。前回行ったときはコキアの紅葉が終わってすぐで(11/2)その名残も少しあったんですがあれからほぼ1ヶ月後の今日は、もうすっかり冬景色。みちのく公園がある宮城・山形県境
コキアってホウキギもしくはホウキグサのことなんだけど、この草の成熟した実がいわゆる『トンブリ』。トンブリは秋田県大館市の特産で有名ですよね。別名『陸のキャビア』とかいうみたいだけど、それそのものには味がないんで、はっきり言ってうまいものではないです。小生子供の頃から食べてますけどね。というのも小生は大館の生まれで、いまだに本籍地は大館だからなんですよ。とはいえもう数十年大館には行ってないんですが。実は今日まで久方ぶりの3連休で、その初日にいつもの『みちのく杜の湖畔公園』へ。休み
1980年代までのYAMAHAのシンセサイザーについて、メーカー開発者の話、各機の特徴や音色の紹介などで構成されている。登場するのはGX-1、CS-80、DX-7等の歴史に残る名機である。全部見ると約1時間半なので飛ばし飛ばしで見た。特に興味深く感じたのは、DX-7の音作りをパソコン(Mac)で再現している箇所(ここをクリックで再生)で、オイラには訳のわからないFM音源の音作りがグラフィカルに表現されて、なんとなく分かったような気になった。この動画が作成されたのは90年代前半だ