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今回はマスキングが大変っす間違えました、今回もでした。色を多く使うので、何十にもマスキングしないといけません。細い線が多いし、とにかく黒を塗らないと先に進めません。ロゴもカットしないといけないし、週末にでも塗装出来たら良いかな。
4月12日(日曜日)❕今日の気になるNEWSは、、、今年も、「スーパーGT」が、開幕❕開幕戦の舞台は、岡山県の、「岡山国際サーキット」❕❕GT500クラス開幕戦のウィナーは、auTOM’SGRスープラ。GT300クラスは、D’stationVantageGT3」。NEWマシンのホンダ・プレリュード勢は、ARTAMUGENの16号車が最上位の6位でした。シビックタイプRより、空力性能が向上したプレリュード。今シーズンは、どこまで上位に食い込めるでしょうか???
2026年のSUPERGT開幕戦予選が終わったね今年は去年よりもたくさん応援したいチーム、選手がいて右往左往した予選日を過ごしたいつも通りのリモート観戦環境私のリモート観戦環境(鈴木選手がちょうど映った!)目の前の大きなモニターでJスポ左手にiPadでタイミングモニタ右手にMacでSUBARUのオンボ映像今日一番嬉しかったのは鈴木斗輝哉選手がQ2走るのを見られたこと石浦選手がQ1突破してくれたおかげパパには大変お世話になっております
SF茂木は色々あったけれど、3位表彰台を獲得して、幸先の良いスタートをきることができました。応援ありがとうございます。そして、GTも開幕を迎えました。今年はGT300にも参戦します。GT500と共にチャンピオンを狙えるポテンシャルはあると思う。なんだかワクワクするね。応援宜しくお願いいたします
-3.27PACIFICRACINGTEAM2026SUPERGTシーズン参戦マシンデザイン発表される-3/27国内最高峰SUPERGTに2009年より参戦、GT300クラス「PACIFICRACINGTEAM」2026シーズン「ウマ娘プリティダービー」とのタイアップ今回マシンカラーリング発表されるPACIFICRACINGTEAMCOLLABORATIONPROJECT×ウマ娘プリティーダービーSPECIALSITE-2026シーズ
「なんだよ!325って、これはM3だろ?」とか言う連中がいそうなんで、とりあえず種車から説明しましょうか。「現役DTMマシンがGT300に参戦!」だなんて言われてましたけど、元ネタはこちらのリンダーが走らせていたもの。販売戦略上M3と呼ばれてましたが、DTMへ新型3シリーズを投入するにあたりBMWとしても新型M3をベースに開発…したのですが、あれやこれやと問題が出て結果的に御破算になったのでした。ワークスとしては恥をかかされたことにもなるので公にもできず、プライベーターが独自に325iをベ
浅野自動車、牧口エンジニアリングなどとともにマイナーツーリング時代から活動を続ける一ツ山レーシング。JGTCにマクラーレンを投入したことでもおなじみですよね。多種多様なマシンを走らせてきた一ツ山レーシングのなかでも僕が好きなのが、JTCCのBMW。オーバーフェンダーを自社開発しているのがいいんですよね。特にレギュレーションに引っかからない程度にタイヤをカバーしたリアフェンダー。実際に同じものかどうかは不明ですが、GT300を走った2ドア版も似たようなデザインでしたね。こういう創意工夫を
-2026SUPERGT富士公式テスト1日目セッション1・2回目タイム結果-3/15-16日静岡県小山町富士スピードウェイにて2026SUPERGT富士公式テストが行われました。GT500Class14台GT300Class29台が参加、1日2回計4回(セッション1~4)の走行、今回の公式テストは日曜日と月曜日の開催となりましたが多くのモータースポーツファンがサーキットへ来場、両日ともに行われたピットビューイングにはピットロードを埋め尽くす勢いに各チーム関係者ドライバーはサ
昼食をとって車内で休憩した後、グランドスタンドに戻ってきて、いよいよ午後の部のセッション2がスタートしようとしています。快晴だった空も午後になって曇ってきました!セッション2は、レーススタートのリハーサルからスタート!!グリッド前方にセーフティーカーが停まりまして・・・・そしてピットから続々とマシン達が姿を見せました。時間になってマシン達が一斉にコースイン!!コースを1周したマシン達は続々とグリッドに整列して行きました。推しチームのauTOM`Sのマシンはポールポジションという事
-2026SUPERGT岡山公式テスト1日目王者#1auTOM'SGRSupraセッション1・2トップタイム-(写真は2025岡山公式テスト筆者撮影)3/6日岡山県美作市岡山国際サーキットにて国内モータースポーツ最高峰の1つである「SUPERGT」2026SUPERGT岡山公式テスト1日目開催。今回の2DAYSは4月に行われる開幕戦へ向け各チームマシン・タイヤデータ収集等、GT500Class14台GT300Class29台が参加、公式テスト初日に行われたセ
2026年のスーパーGTGT300クラスに挑むSUBARUBRZR&DSPORT(井口卓人/山内英輝)は、長年使用してきたEJ20型ベースの2.0リッター水平対向4気筒シングルターボエンジンの運用を終え、EG33型をベースとした3.0リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンへとスイッチする。すでに2025年に投入しているシャシーに新エンジンを搭載する形だが、新型マシンの戦い方はどのように変化するのか。静岡県・富士スピードウェイで行われたシェイクダウンイベントの現場で、ドライバーの井口
3月3日、スーパーGTGT300クラスに参戦するSHADERACINGは、2026年のシェイドレーシングRCFGT3のカラーリングを発表した。お馴染みのホワイト、ブルー、グリーンが組み合わされ、“爽快さ”と“力強さ”をダイナミックに表現した。2022年からスーパーGTに参戦を開始したSHADERACINGは、2026年から車両をレクサスRCFGT3にスイッチ。平中克幸と清水英志郎のコンビ、ミシュランという組み合わせで飛躍を目指している。すでにスポーツ走行や2月のGTエントラン
2月18日に静岡県の富士スピードウェイで行われたGTエントラント協会主催のスーパーGTGT300クラス合同テストで、現役東京大学生レーシングドライバーの新原光太郎がTEAMUPGARAGEの18号車UPGARAGEAMGGT3を初ドライブ。2026年のスーパーGTデビューに向けた意気込みなどを聞いた。新原は2004年4月生まれの現在21歳。カートレースを経て2021年からFIA-F4に参戦を開始し、2024年にはポールポジションと初優勝を経験。同年にはホンダレーシングスクール鈴鹿の
スーパーGTGT300クラスに参戦するHOPPYteamTSUCHIYAが2026年シーズンに向けて起用するルーキーの洞地遼大。2月18日に静岡県の富士スピードウェイで開催されたGTエントラント協会主催の合同テストでGT300マシンの印象や今季への抱負を聞いた。洞地は2006年11月生まれの19歳。2021年全日本カート選手権OK部門ではデビューイヤーでランキング3位に輝き、2022年にスーパーGT併催のFIA-F4に参戦。2023年にはホンダレーシングスクール鈴鹿でスカラシップを獲
2026年スーパーGTの開幕を控え、続々と各チームが参戦体制を発表しているGT300クラス。2月18日には静岡県の富士スピードウェイでGTエントラント協会主催のGT300合同テストが開催されたが、このテストに参加したHYPERWATERRacingINGINGの卜部和久にフル参戦初年度となる今季の抱負を聞いた。2005年4月生まれの卜部は2019年にカートデビュー。2022年からスーパーGTのサポートレースであるFIA-F4に参戦し、2023年に初優勝を挙げた。2024年にはトヨタのド
2026年のスーパーGTはすでにシリーズエントリーも発表され、さまざまな楽しみな要素があるが、そのうちのひとつが今季GT300クラスに参戦を開始するTEAMENEOSROOKIE。2025年までGT500クラスを戦った石浦宏明と、GT300ルーキーで昨年FIA-F4のチャンピオンである鈴木斗輝哉のコンビ、メルセデスAMGGT3+ブリヂストン、ROOKIERacingというパッケージは初年度から活躍をみせそうだ。スーパーフォーミュラ、スーパー耐久、ニュルブルクリンク24時間、そしてス
スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)は2月24日、静岡県の富士スピードウェイでスーパーGTGT300クラスに参戦するSUBARUBRZR&DSPORTの2026年仕様車両を正式にお披露目し、シェイクダウンイベントを行った。今季は、これまで長年使用してきたEJ20型エンジンから、EG33型ベースのニューエンジンへと載せ替え、2021年以来5年ぶりの王座奪還を狙う。GT300クラスを戦う61号車SUBARUBRZR&DSPORTは、2026年シーズンへ向けて大きな転
2月22日、スーパーGTGT300クラスに参戦するPACIFICRACINGTEAMは、2026年の新たなコラボレーションとして、サイゲームスが展開するクロスメディアコンテンツ『ウマ娘プリティーダービー』とタイアップして参戦すると発表した。2009年に設立されたPACIFICRACINGTEAMは、長年スーパーGTGT300クラスに挑戦を続けており、表彰台獲得を果たす一方、毎年さまざまなコンテンツとタイアップし、新たなファンをサーキットにもたらしていた。これまでチームは『
ウワサ話なのか…って話をしたと思ったら、発表が来たチーム発表やはり一瞬でた記事は本当だったか~フライングしちゃったか…とは言え、賑やかになりそうですねJLOCのクビアト選手の号車も発表になり、新コンビに期待しちゃいます
2月18日、静岡県の富士スピードウェイでスーパーGTGT300クラス参戦チームが参加したGTエントラント協会主催合同テストが開催された。2026年シーズンでGTA-GT300規定ニッサン・フェアレディZの投入3年目を迎えるGAINERの福田洋介代表兼チーフエンジニアに、今季に向けた改良点と展望を聞いた。2024年シーズンからGTA-GT300規定車両のRZ34型フェアレディZでGT300クラスを戦う名門GAINER。新型フェアレディZの独自開発車両ということで注目されたが、ここまで202
2月21日、埼玉トヨペットはスーパーGTGT300クラスに参戦する埼玉GreenBraveの2026年の参戦体制を発表した。今シーズンもGT300では吉田広樹と野中誠太のコンビを継続。トヨタGRスープラGTにブリヂストンの組み合わせでチャンピオンを目指す。埼玉GreenBraveは「多くの人たちにクルマの楽しさを伝える」「パドックで一番ファンサービスするチームを目指す」「サービスエンジニア(店舗メカニック)とともにレースを戦う」という埼玉トヨペットの活動方針のもと2013年に結成。2
2月20日、スーパーGTGT300クラスに参戦するJLOCが2026年のチーム体制をSNSで発表した。今季は87号車が元嶋佑弥/松浦孝亮、88号車が小暮卓史/ダニール・クビアトの強力コンビで臨む。1994年のJGTC全日本GT選手権初年度からシリーズに参戦を続けるJLOC。ジャパン・ランボルギーニ・オーナーズ・クラブの有志によって生まれたチームとして、これまでランボルギーニのレーシングカーでGT500/GT300に挑戦してきた。2024年シーズンには小暮/元嶋組の88号車が30年の悲願と
昨日だったか、一瞬、いつも見ているサイトで某チームとウマ娘が…って言う記事が上がった(現在は削除された模様)のですが、チーム側からの発表がまだなのでちょっと勇み足だったのかなそして昨年GT300で惜しくもチャンピオンを逃した平手選手は、本日自身のSNSで今期はSUPERGTフル参戦はしないと発表されましたご本人SNSスポット参戦の可能性はありそうなのと、他のカテゴリーでのドライブの可能性もあると思うので、今後の発表を待ちたいですね
ポノス株式会社は2月20日、同社が運営する『PONOSRACING』が2026年に参戦する各シリーズのチーム体制を発表した。スーパーGTGT300クラスはタイヤをダンロップから横浜ゴムに変更することが正式に明らかになった。1990年の創業以来、一貫してゲームを通してエンターテインメントという文化の発展に貢献してきたポノス。現在はスマートデバイス向けオリジナルゲーム開発をメイン事業に、代表タイトル『にゃんこ大戦争』は、2025年9月時点で累計1億1000万回ダウンロードを誇る。ポノス
みんなだいすき科芸専ロードスター。JSSスカイラインが減り、GT2ポルシェが増えてきたなかでJGTCを彩ったマシンでした。そんな科芸専ロードスター。そもそもドライバーの野上敏彦選手を中心として、東京科学芸術専門学校の生徒が製作からメカニックを務める(もちろんプロのメカニックもいます)チーム。製作費用ではお安く作ることでおなじみの土屋エンジニアリングに引けを取らない、超破格の500万円で製作された…なんて話もあります。物価や為替レートの都合もありますが、当時のGT2ポルシェを買うのなら…
2日間おやすみしていたのですが、富士スピードウェイで今日まで行われていたSUPERGTエントラント合同テストを見に行き、写真でスマホ容量を圧迫しておりました帰りにDAISOによって、メディアリーダーをお安く購入し無事すぐ解決便利な世の中に感謝ですさて、今週の火曜水曜日はGT300、木曜金曜日はGT500の占有走行となっておりました火曜日は悪天候でキャンセルとなり、GT300勢にとっては1日のみのテストとなってしまいましたGT300クラスこちらは2回赤旗が出たりもしましたが、マシンに大
2月18日、静岡県の富士スピードウェイでGTエントラント協会が主催するスーパーGTGT300クラスの合同テストが行われた。天候の影響で1日だけのテストとなったが、午前に4時間、午後に3時間55分という長いセッションが設けられ、各チームが開幕に向けて精力的に走行を重ねた。そんななか、午前、午後とも今季からGT300クラスに参戦するTEAMENEOSROOKIEの32号車メルセデスAMGGT3がトップタイムを記録した。2月17〜18日に富士スピードウェイで行われる予定となっていたスーパ
2月18日、スーパーGTGT300クラスに『VELOREX』のエントラント名で参戦するチームルマンは、スーパーGT公式サイトの2026年シリーズエントリーリスト公開にあわせ、今季のドライバーラインアップを発表した。第2ドライバーに2024年以来のGT300参戦となるニクラス・クルッテンを起用する。2024年シーズンから、イタリア語で速さを意味する『VELOCE』とラテン語で王を意味する『REX』を組み合わせた新ブランドのVELOREXを立ち上げた名門チームルマン。“挑戦と勝利”をミッション
2026年シーズンはKONDORACINGからスーパーGTGT300クラスに参戦する木村偉織。2月17〜18日に静岡県の富士スピードウェイで行われているGTエントラント協会主催の合同テストでさっそくチームに合流しており、加入の経緯や今季への抱負を聞いた。現在26歳の木村は、2019年に鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS/現在のホンダレーシングスクール鈴鹿)でスカラシップを得てFIA-F4に参戦。全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権やGT300クラスで活躍後、2023年にはGT5
2025年からスーパーGTGT300クラスをはじめさまざまなカテゴリーに参戦し、GT300では第7戦オートポリスで初優勝を飾るなど鮮烈な印象を残したsevenxsevenRacing。2年目のシーズンに向け、2月17日から富士スピードウェイで予定されていたGTエントラント協会主催のGT300テストに参加するが、このテストに向け、ポルシェドライバーのスヴェン・ミューラーがチームに加わっている。sevenxsevenRacingは、2025年からポルシェ911GT3Rでスーパー