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偶然PCネタが立て続けになってしまいましたが。家のパソコンのキーボードのシフトキーが接触悪くなり。急遽買い替える事にしました。そして新しく中古で買ったキーボード届きました。(・∀・Ξ・∀・)お前また中古かっ!いや、中古で十分なんよ。新品の方がイイってものがあるのは当然あるけどさ。絶対新品でなきゃダメな事の方が人生で少ない。中古で嫌なのは洋服かな。ムーさん匂いフェチだから、他人の匂いすごい苦手。洗濯洗剤変わるだけでもダメな匂いはダメだね。購入したのはコチラ。ロジクー
ぼんやりと君を眺めていたんだ校舎の窓からやっぱりかわいいなって友達と笑い合う君の姿に見とれる事ももう出来なくなっちゃうな自慢できるようなものはないけどそれでもいつでも君を探しているきっと誰より君を想ってるのは今日も明日も僕だからずっと好きだってことを言わないと会えなくなるまえに(早くしないと)言えなくなる前にその手を想い通りにならない事が多いのは今に始まったわけではないでもできるならあの子の事だけは神様仏様なんとかなりませんか君の頭を
幸せとは星が降る夜と眩しい朝が繰り返すようなものじゃなく大切な人に降りかかった雨に傘を差せる事だ何の為に生きて行くのか答えなんて無くていいよ会いたい人と必要なものを少し守れたら背伸びもへりくだりもせずに僕のそのままで愛しい気持ちを歌えたなら幸せとは星が降る夜と眩しい朝が繰り返すようなものじゃなく大切な人に降りかかった雨に傘を差せる事だ瞬きもせずに目を凝らしても見付かる類のものじゃないだからそばにいて欲しいんだ夢の為に生きられた人逸れた道が正解だった
夢の中で君と笑えるならありのままを伝えたくて分からなくてただ君だけを見つめてた離れた場所からでも届くから今どこかで幸せを運ぶ甘く切ない君の歌巡り会えた奇跡がほらこの胸を叩いた生まれてく世界はためらいもなくただ君で染まってゆく恋は甘くて苦い溶けてくような忘れられない香りばかり叶わないけど愛おしい僕を強くさせる知りたい消えない想い出ならあの日のまま包み込んで君を強く抱きしめたら溶けてゆくほど優しく不思議なほど君が頭から離れないから憧れ
多分私じゃなくていいね余裕のない二人だったし気付けば喧嘩ばっかりしてさごめんねずっと話そうと思ってたきっと私たち合わないね二人きりしかいない部屋でさ貴方ばかり話していたよねもしいつか何処かで会えたら今日の事を笑ってくれるかな理由もちゃんと話せないけれど貴方が眠った後に泣くのは嫌声も顔も不器用なとこも全部全部嫌いじゃないのドライフラワーみたい君との日々もきっときっときっときっと色褪せる多分君じゃなくてよかったもう泣かされることもないし
ここにいるんだと知らせるように泣いて生まれるのはあっけなく尊い命小さい光その先に待っているのは未知なるノイズ自由不自由手に負えず膨らむ希望どんな想い注ぎ込みその命に名をつける?花のように鳥のように美しくしなやかにその日の空の色をずっと忘れないでいくつも陽が沈み潮は満ち引いて思わぬ方角に転がる命何もかも予定どおり進みはしないそれでも小さな体しっかり抱きしめてやれるかい?どんな未来期待してその命に名をつけた?雨のように
つまんない毎日をただ忘れ遊びたいだけなんだこれが永遠かのようにいっときの情熱を楽しむ明日の僕らの運命は天気予報のごとくあやふやでもっとながい間愛してくれませんでしょうか?そういうものが今僕らにゃいるんだ初めてみたいに抱きしめあいたいとどれもがみな望み夢見ている思い通りにならないとわかるとすぐに冷めて飽きて捨てる変わってゆく僕を許せないあなたはどうするつもり?どうしても新しいものへと気持ちは向いてしまうけどもっとながい間愛してくれません
静かすぎる夜だ耳がうずくほど僕も君も誰も眠ってなんかいないのに言葉がまだ大切なこと伝えられるならまた何でもいいから声を聞かせてよわかってるってもう行きたいんだろう気付かないわけないだろうyou'retheonlyoneどんなことでも無駄にはならない僕らは何かを諦めるわけじゃない夜明けの瞬間はいつだって退屈だったけどいつもと違う太陽が部屋のかたすみ照らした夢があるなら追いかければいいまるでジプシーみたいに自由にさまよいながら
寒い暗い夜はいやだ女々しい物思いに耽るたばこの灯りは眠れぬこころ照らす本当にひとりになったことないからね自分の強さも知らないあの時どうして嘘をつかなかったのだろう偽りばかりで暮らしてたはずなのに雪に言葉はない手紙も届けられない誰もノックしないすべては息を潜める君とのことを思い出す時はいつもドアというドアを閉められたよう「壊してしまいたい」そんな気持ちになっていた手放した鳥は二度とは帰ってこない踊れ雪よやまないで今は溜め息を優しく
退屈な晩ドアを開ければ君が見当たらないIdon'tknowwhy気分が楽なのは冷めていた証拠だろう自分だけが忙しいと勘違いしている人にいつまでも合わせられないとテーブルに鍵が横たわる居なくなった君の影さえも忘れてる涙も出ないほどに二人乾いていたのなぜだか全てが空しい眠れない日が経つにつれ何も手につかないEverydayよそ見ばかりで事故りそうなDRIVEひとりになりたいと願ってたことが信じられない止めたはずの煙草にまで手を出す始末I
おはようからおやすみまでずっとくっついているわけじゃない素っ気ない人間だと思うことあるだろうねだけど手を繋ぎたいのは僕の方君を気にしない日などないよたまに会話もすれ違うけどそんなことで気持ちは萎まないきっと絶対に失ってはいけないものだと知ってるから素直に謝れずがっかりさせることもある頑張るけどこういうものだと少しあきらめてみてだけど僕を変えられるのは君だけ君を気にしない日などないよ何がおろうとなかろうと息をするようにその顔を想う瞬間(とき)は今
たとえばどうにかしてキミの中ああ入っていってその瞳から僕を覗いたらいろんなことちょっとはわかるかも愛すれば愛する程霧の中迷い込んで手をつないだら行ってみよう燃えるような月の輝く丘に迎えに行くからそこにいてよかけらでもいい僕の気持ち知るまで今夜僕は寝ないよ痛い事気持ちいい事それはみんな人それぞれでちょっとした違いに躓いてまたしても僕は派手に転んだ傷付いてやっとわかるそれでもいい遅くはない手をつないだら行ってみよう怪しい
雨が止んだら風がキミの髪を乾かすだろう静かに動く空はどんな色でその瞳に今映ってるのもしも窓を開けるなら消えない虹を見つけてくれそしてもう泣かないで何かを変えられなくても何かは始まるから心離そうとして哀しい言葉並べてしまう新しい服を着てみても胸の痛みだけは隠しきれない君の香りに包まれているよ消えない虹の下で会おう冷めない夢の中で季節は冷たく過ぎても僕はずっとここにいるThinkingaboutyou,yes,Iknowwho
何にでもなれる気がしていた蒼く光る時代月日を重ねる程に知る足りない事だらけの現実瑞々しい未来が干からびてゆくどこかで狂う夢の時計の歯車押し寄せる日々の流れ生きるのは苦痛?そういうものだろうか息詰まる感情が破裂しそうくずれおちそう大切な人と別れる事一人ぼっちになる事誰かに笑われてしまうこと欲しいものが買えない事何を嘆いているのかもう一度確かめてむなしいBlue僕を包み込んで行く道を閉ざそうとする自分を救うそれは誰なのか答えのな
でもね誰か言っていたけどなんでも気の持ちようなんじゃないの食欲なさそうな顔でストロー噛むなら僕を噛んで待ちゆく恋人や外人を気のすむまでうらやんだら感情の波をクロールで横切ってゆこう永遠の河を行くスイマーよ堂々としてるフォームなんかたぶんそんな感じできらめきを見逃さないようにっていうか何も始まっていないだからまだ何も終わっていない夕闇に飲み込まれそうな我が身にうっとりしてるだけ無理やりでもここはひとつ「どうもありがとう!」って叫んだら純情の
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あたしあなたに会えて本当に嬉しいのに当たり前のようにそれらすべてが悲しいんだ今痛いくらい幸せな思い出がいつか来るお別れを育てて歩く誰かの居場所を奪い生きるくらいならばもうあたしは石ころにでもなれたらいいなだとしたら勘違いも戸惑いもないそうやってあなたまでも知らないままであなたにあたしの思いが全部伝わって欲しいのに誰にも言えない秘密があって嘘をついてしまうのだあなたが思えば思うよりいくつもあたしは意気地ないのにどうして消えない悲しみも綻びもあなたといればそれで
これから歌う曲の内容は僕の頭の中のこと主演はもちろん君で僕は助演で監督でカメラマン目の奥にあるフィルムで作る映画の話さAhくだらないなと笑ったんなら掴みはそれで万事OK呆れていないでちょっと待ってきっと気に入ってもらえると思うなここまでのダイジェストを少しだけ見せるよ初めて喧嘩した夜の涙個人的に胸が痛むけれどそのまま見続けようゴメンねと言って仲直りして手を握ってほら、ここで君が笑うシーンが見どころなんだからさAhしゃっしんにも移せやしないとても些細なその
心臓から溢れ出した声で歌うメロディ振り向いた未来君から溢れ出した声と合わさって響いた群青の空の下夢じゃない夢じゃない涙の足跡嘘じゃない嘘じゃない泥だらけの笑顔夢じゃない夢じゃない肩を組んで叫びたい僕らの思い届け奇跡じゃなくていい美しくなくていい生き甲斐ってやつが光り輝くから切れないバッテリー魂の限り宿命ってやつを燃やして暴れだすだけなんだ沈黙が続いたイヤフォン自分の弱さに遠ざかってく未来「大丈夫」や「頑張れ」って歌詞に苛立ってしま
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終点のない列車ならよかったのに陽の沈む窓に映る君憂い顔を気にしている欲しいもの奪う気持ちが分かるような気がする今もしかしたら彼が君を追いかけてるかもしれない(Mysweetheart)Iwantyourlove身も心も君だけに向かってるsodon'tstopmenow夕暮れの列車は燃え上がる海辺を走る少しずつ動いてく蒼い星空を見つめる君に手を重ねれば指輪微かに冷たいよ昔と変わらないね微笑みかける口元は明日になれば君の街で幸せ
TotheskyyoureachoutyourhandThesongsofthecloudCallyoutodistantlandsTothewindyoucallmynameCarriedtotheshoreTheshorewhereIwaitAdogwoodflow'r,I'dgivetoyouAblossomthen,sooncometobloomMaythedreamyouho
君との時間だけが本当の自分服を脱ぎ捨てたのは心ふたつの唇さえあれば十分言葉じゃない方法で話そう誰も生まれてくる星選ぶことはできないでも今ここで君と出会えた巡り会えるまでに流れた時間くらい僕の口づけで埋めようYourLips抱きしめる強さで想いをはかれたらきっと二人は恋人以上なのに迷路のような街巡り会えた奇跡声に出さずふたりで叫ぼう唇を重ねたらまわる地球二人を追いかけるMoonglow夜の帳(とばり)につつまれ手探りで交わす愛まぶたを撫で
明日の目覚ましは朝6時だけど君と話したいおやすみの合図はさぁカーテンの隙間から覗く光でいつもは眠らないこと悔やむけど今日だけは欠神さえも愛しく思えた溢れ出す思いを抱きしめて言いたいよこんなにも見たい景色があるから君の街は奇麗に見えますか?いつか二人で行こうね初めて会った日から真っ直ぐな君に心惹かれていつの日か見上げれば無意識に君を思い浮かべた決め手は価値観性格全てそして人の悪口を言わないところ照れ臭い言葉でも君には言いたいよ癒えない傷があ
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君に最後に打ち明けた夢の話のことはうまくいってるよ君といるはずだった時間は仕事に打ち込んだり仲間と過ごしたりでもなぜだろうたくさんの人に囲まれているときほどこの世界中で一人きりな気がして君の姿探してしまうんだ恋いしくて君の名を呼んだ呼んだ心のままに愛せば良かった’さよなら’の訳を何度も繰り返す終わり告げたのに消せない雨はいつも止む時を教えてはくれずにただただ降り続くいつもと同じ時間通りの最終電車の中寄り添う恋人たちふいに気持ちがあの日と重ねる思