ブログ記事10件
いつの間にやらピンだらけシャフトもたくさん長さもちゃんと違いますヘッド重量にシャフト重量さて、どの組み合わせで行こうかなー
先日ピンゴルフG430MAX10Kドライバーを買われたお客様が「ばっちり打ちやすいのでフェアウェイウッドも欲しくなりました」と追加でG430SFTの5番ウッドもご注文いただきましたM様このフェアウェイウッドでもフェアウェイキープ率を上げてゴルフ楽しんでくださいね
このお客様も以前にPINGG430SFTドライバーを買っていただき「すごくスポットも広く曲がりも減ったので5番ウッドも欲しくなり追加で買います」と追加注文いただきましたF様このクラブも使ってライバル対決楽しんでください
先日PINGGOLFG430SFT7番ウッドを買われたお客様が「めっちゃ打ちやすいので5番ウッドも買います」と追加で別注でNXシャフトを挿して買ってもらうことになりましたH様この易しいフェアウェイウッドで楽にボールを運んでくださいね
以前にPINGGOLFG430SFTドライバーを買われた常連さんが「めっちゃ打ちやすいのでフェアウェイウッドも追加で買います」と7番ウッドを追加でドライバーと同じくスピーダーNXブラックを挿して別注で作ることになりましたH様この7番ウッドもドライバーと同様に強い武器にしてご夫婦さまでゴルフを楽しんでくださいね
常連さんが来店され「PINGのドライバーが欲しいのですがスピーダーNXブラックを付けて別注できますか?」とご相談に来られ調べてみると出来るようなのでG430SFTヘッドで別注することになりましたH様このドライバーで奥様と一緒にゴルフを楽しんでくださいね
2023年度のNewモデル(22年秋発売)の検証PING社のGシリーズNewモデルG430SFT(PING)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.9)実質深度(21.6)重心高(29.9)有効打点距離(21.8)40.3mm29.2mm30.2mm17.5mm重心角(24.3)LOFT±(4.6)有効打点比率(42.2)スピン±(295)33.2度7.4度36.7%46
世界的に感染が蔓延している新型コロナウイルスの1日も早い終息を心から願うのと、自分自身も感染予防に努めていきたいと思います。今月11日に発売された、PINGのニューモデルとなる"G430シリーズ"ウッド、特にドライバーに関してはスタンダードモデルのMAXからSFT、カーボン素材を採用(カーボンフライラップテクノロジー)して話題になっている"LST"カーボン素材を採用しているのはドライバーだけでなく、フェアウェイウッドやハイブリッド(ユーティリティー)でも同じで"異素材の組み合わせで最
世界的に感染が蔓延している新型コロナウイルスの1日も早い終息を心から願うのと、自分自身も感染予防に努めていきたいと思います。本日、11日は待ちに待った、PINGのニューモデルの発売日です。"G430"ドライバーは発表される前から話題になっていて、カーボン素材(カーボンフライラップテクノロジー)が採用されている"LST"前作のG425LSTよりも圧倒的な強弾道で、飛距離の期待出来るモデルに仕上がっているのと"今回のモデルはヘッド構造だけでなく、インパクト音や打感にもこだわり"デモクラ
G430シリーズのドライバーは、3タイプ全てに移動式ウェイトが搭載されています。ということは、G430MAXでもドロー設定にできるわけです。となると、G430MAXのドローは、G430SFTと比べてどちらがどのぐらいドローなのか?気になるところではないでしょうか。G430のMAXのドロー設定vsSFTドライバー、どちらがドローバイアスか?【スライサーは必見です】PINGのG430シリーズは、前作と同じくドローバイアスのSFTタイプが用意されていて、スライサーには注