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FT-817全バンドパワーが出ないとの事です。数mWの出力です。ファイナルユニットまでは300mW程度あります、FET不良です、RD07MVS1B2を2個交換。各部再調整交換パーツ完了です。
FT-817移動運用時に送信中時々電源が勝手に落ちるという事象が発生したためメーカーに問い合わせたところ電源からの回り込みではないかという回答を得た。内蔵バッテリーを外して外付けバッテリーを接続していたため、内蔵バッテリーでやってみてくださいとの事であった(内蔵バッテリーで発生しなければ電源からの回り込みの可能性大)テストを兼ねて4月3日*POTAJP-1521尼崎の森中央緑地、4月7日JP-1551播磨中央公園で実際はの運用テスト電源以外を発生時と同条件にしてHF帯全般でテストを
Seroa(百均)で何か面白い物が無いか物色してたらシューズラックが目を引いたよくある二段で省スペースの物気に入ったのは角度調整ができる所全体像はこの写真左の関節部分で角度が変わり、ロックされる試しにFT-817を乗せて角度を付けてみた後ろ側には大きめの爪があり滑り止めになります下の部分には空間が有るのでスピーカーを入れてみました長いのでノコギリでカットしましたかなりコンパクトになりますカットしたシューズラックにF
FT-817DCジャックが外れたようです。パーツ取り寄せ、取り付けます。受信音が出ません、トップ部とのフラットケーブル外れかかり、手直ししました。各部点検再調整。完了です。
FT-817全バンドパワーが1W以下です。ファイナルFETが不良です。unitを外し交換します。交換後、バイアス再調整ファイナル部受信感度再調整。交換部品完了です。
FT-817パワーが1W以下です。ファイナルQ5402の不良の為ですがQ5401も同時交換します。2SK2975交換後はBIASの調整をします、全バンド5W調整。その他各部再調整交換部品清掃完了です。
YouTubeで見たhttps://youtu.be/YoFj29evI0Q【アマチュア無線】FT-817/FT-818純正CWフィルターなくても大丈夫簡単なAFフィルターでも凄い性能!!頒布品なら、直ぐに実践投入可能です。今でも現役無線機FT-817・FT-818CWフィルターが入手できないためCWの運用をあきらめている方も多いと思います。少し前まで、バカにしていたAF段のフィルターアナログ技術も進化して、ワンチップのICでも切れの優れた特性が得られるようになりました。在庫限り
良く分かりませんが、GW直前くらいから「FT-817/818のAM変調を何とかしたい」と言うお話を頂く事が増えました。何ででしょう?たまたま?このネタは以前、動画に上げてますので、再アップします。FT-818NDのAM変調を深くしてみたFT-818NDのAM変調を深くしてみたどうもこんにちは、"KI529”です。今日はYAESUのHF-430MHzALL-Modeのコンパクト機、FT-81x系のお話です。コンパクトかつ堅牢なので、愛用されている方はもちろん、新たに買おうかな?と考え
Eスポの発生の機会に直ぐオールバンド(HF)に出れるようにするにはワイヤー1本にオートアンテナチューナー利用のアンテナが手っ取り早い?(#^.^#)かなと試して見た。QRPシャックのアンテナは同軸1.5Dに繋いだ7MHzDP、同軸S-5CFB+1.5Dに繋いだ18MHZDP、EFHWチューナー(byja7qil)に繋ぐ1/2λワイヤー(7,10,14MHz)の5本で7,10,14,18MHzの4バンドへのQRVでした。21,50MHzを7MHzDPで試すことはありましたがSWRは
Eスポ発生が活発なって来てハイバンド等にも出れるようにとQRPシャックのメインリグにVNシリーズ等々からFT-817を使うようになったら専用リモートケーブルもあるオート・アンテナチューナー(T1)を久方振りに出して使っている。7MHzDP5mHにオート・アンテナチューナー(T1)で、7/21/50MHzに出ている(#^.^#)。QRPシャックで使って来たアンテナはEFHW(1/2λ片端給電)をRM40(7MHzCWトランシーバ「Rock-Mite40」500mW以下)で使って来まし
FT-817パワーが出ないとの事でお預かりしました。ドライブのQ3004、3005の出力がありません、よく見ると割れていますね。ファイナルのQ5401、5402も不良でした、ユニットを外しFET交換。再組立てし5W確認。各部再調整PA部テストモードにて受信感度調整中交換部品完了です。
アマチュア無線・・・従来はモールス通信や音声通信で楽しんでいましたが、最近はFT8というデータ通信モードで運用することがほとんどとなってしまいました。理由はいくつかあるのですが、アマチュア無線・・・やっぱり繋がらないより繋がる方が楽しい。交信スタイルがスマートでスピーディ。交信証の交換や相手局の位置やプロフィールを確認できる環境が段違いにシステマチック。FT8での交信はマウスでクリックするだけで何が楽しい?という向きがあるけど、確かにそうだと思いますがFT8での交信も、100
Kibant(QRPTuningAntenna)キットが組み上がったのでテストした。トロイダルコア(T68-2)に一次側(TX側)3回巻(UEW0.4)、二次側(ANT側)27回巻、二次側コイルに並列に140PFポリバリコン、一次側二次側Gを接続、アンテナに138cm長のロッドアンテナでポリバリコンを回すと7から14MHzに同調する?。ケースはパネル基板で用意されたケースの表、裏、側板上下、左右をニッパーで切り離し切った後の余分なところをニッパー・ヤスリ等で取り除きバリコン・コン
FT817のバッテリーはリチウムイオンバッテリーを使っています。これの送信時の電圧降下が少ないのと大容量、ということに尽きます。使っているのは「Shop6502」さんのリチウムイオンバッテリーFLB-86です。https://6502.jp/blg/906/バッテリーパックをご自分で組み立てをされてるとのことで選びました。ただ、バッテリーを頻繁に取り外ししたくないのと過充電と過放電に気を遣うために、電源スイッチが欲しく、FT817用リチウムポリマーバッテリーを扱ってるBANDCAMP
QRP用どこでもアンテナチューナーを作られていた「のむさんローテク工房」さんのサイトにのってたFT-817のスタンドを作ってみました。用意するのはダイソーで今でも売ってるタブレット用スタンド。これをただ曲げるだけなのですが、超便利。それにお値段たったの100円(税別)です。詳しくは「のむさんのローテク工房」さんのサイトから作り方PDFをごらんください。http://nomusankoubou.cart.fc2.com/ca1/23/p-r-s/日付見てビックリ、三年もブログほったらか
日本では多分需要がないだろうとは思いますが、なんと言えばいいかな?プラグをAPP【アンダーソンパワーポール】に変換する物と言えば良いでしょうか。日本では馴染みがないですが、バッテリーフォークリフトのコネクターでは有名なメーカー。海外の無線家には当たり前【に近い】くらい有名なコネクターです。この小さなコネクターで最大45アンペア流せるから。FT818の電源取り出し部分に差し込んでアース部分にネジを閉めて完成。中身はシンプル、、、まあそんなもんですわな。ノイズ対策はないです。実は似たよう
注文から1ヶ月掛かりましたWINDCAMPPterosaurStandが届きました。スタンドと言えばだったりしますがWINDCAMPにもありました。WINDCAMPってが有名ですよね?その他にもFT817、818用アフターパーツ、エレクラフトKX3、2用のアフターパーツが販売されてます。今回は人とは違うスタンドが欲しくてPterosaurStandにしました。残念ながら現在Amazonでは取り扱いがないみたいですが。シンプルですが剛性感、安定も十分です。足は内側に折りたた
1.9MHzCW2wayQRPの機会にQRVし10局(#^.^#)とのFB交信でした(^^♪。VN-2002(20mb)を使ってQRPコンテスト(11/3)で少しでも交信出来るといいなあと思っていましたが、どうも自分のアンテナに電波が落ちて来るCondxには会えそうにありません。【会えかるも】のロマンが良いのに、それはうーんと少ないと思う状況で止めに(‘Д’)。17時過ぎノートPCの電源を入れるとQRPコンテストがまた頭に浮かぶ(^◇^)。そうだPCの下の物入れのIC-70
みなさんこんにちは。朝までは土砂降りでしたが、今上陛下の御即位をお祝いをしてるが如くカラッと晴れ上がった東三河です。災害が続いております。被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。さて、お陰様でこのような素晴らしい日にCMbaseの上司にお休みをいきなり頂きまして、有効に使わせて頂く事にしました。L型のコネクター。ダメでした。苦労しながら完成。導通も確認。相変わらず電圧が高い。完成形。リグの電圧計は19Vも振ってる(笑)。ま、良いでしょう。PTT握ったら落っこち
外は雨模様・・・釣りに行けず、閉じ込められた感がしますが、こういう時はインドアのアマチュア無線機の整備組み立てたアンテナのエレメントの長さ調整して、希望の周波数に同調するようにします。定在波比(SWR)を測定しながら、調整します。ダイヤモンドHFV57/14/21/28/50MHz帯短縮V型ダイポールアンテナHFV-5調整するのは、アンテナが基本性能としている各バンド使用する周波数ごとに電波の波長は変わるので、概ね使用頻度が高い周波数やアマチュアバンドの中央付近等を考慮してエレメン
変更申請の時にデジタルモードも申請していた。そこでQRPに適していると云われるJT65に挑戦することにした。ついでにロングワイヤーアンテナの性能も試したい。準備したものは1.FT-817とPCを結ぶインターフェース2.PCの時刻合わせをするツール3.JT-65用ソフトウェアJT-65用インターフェースはQRP入門ハンドブック(CQ出版社)の記事を参考にさせてもらった。https://shop.cqpub.co.jp/hanbai/books/15/15
最近の台風は異常である。強い勢力を保ち上陸してくる。そんなことが続くと気になるのは屋根の上に設置しているGPアンテナである。対策として長年の経験により金具類は全てステンレス製にしている。またステーは2重にしている。しかしステーは長年にわたって交換していないので経年劣化が心配だ。アンテナも7MHzのSWRが落ちなくなってしまった。他のバンドはOKなのだが。修理したいが私自身も経年劣化しており、今では屋根に上がっての作業は不安で出来ない。来年の台風シーズンまでには屋根の上からは撤去かな
3日から4日間、広島市(3501)の実家に帰省していました。4日、5日といい天気に恵まれたので、FT-817を持って市内を散策しながら移動運用をしてきました。4日は、広島港の周辺を周って、フェリーターミナルの隣にある公園でお昼前に1時間ほどQRV(広島市南区移動)しました。FT-817にアンテナチューナー(MFJ-9201)とアンテナ(MFJ-1899T)を接続し、18メガと21メガを聞き始めました。聞き始めた頃は7エリアの局がSメーターが振らない程度で入感してい
東京の今週末は天気もよく、久しぶりに近くの隅田川テラスで、お手軽移動運用をやってきました。隅田川は、お花見見物の船が今日は一段と多く、屋形船や水上バスにプラジャーボートと混雑していました。リグはFT-817、アンテナはMFJ-1899T、アンテナチューナーにMFJ-9201を使って、JT65で運用してみました。2.5Wで1時間半の運用でしたが、7メガで国内3局、14メガでBY1局と交信できました。自宅のマンションが外装工事でベランダのアンテナを外してしまったので、
22:00ラジオタイランド9390kHz今日も強いノイズ少ないQSBあり今日はみやいさんSINPO45444FT-817LW20:30ラジオタイランド5875kHzSINPO35433信号はちょっと弱い、ノイズ少ない23:15伊勢湾マーチス1663.5kHzノイズ多い信号はちょっと弱いカブリなしQSBあり空電なしSINPO24332FT-100プリセレクタ2号+屋外MLA+インダクタ宮津漁業無線局は18時、21時、22時に確認1702kHzam
先週末にJARLビューローからQSLカードが到着しました。封筒に入っていたカードの枚数は50枚ちょっとでしたが、今回は、6m&DOWNから東京UHFコンテストまで参加したコンテストでのQSO分が多く入っていました。昨年10月の全市全郡コンテストで浜離宮からFT-817(2.5W)+GAWANTもどきで21メガでQSOした沖縄の2局からもQSLが届いていました。全市全郡は、電信電話部門シングルオペオールバンド(XA)で335局中287位でしたが。。。(^^;にほんブ
FT-817マニアになる本の改訂新版をやっと入手しました。2月上旬にAmazonに注文したのですが、発送予定日の1日前に入荷見込み無しということでドタキャンされてしまいました。その後、ツイッターでCQ出版社に直接注文されて入手されたことを教えていただき、早速、先週の木曜日にCQ出版社のWEBから注文し、昨日届きました。さっそく、初版と改訂新版を読み比べてみましたが、初版時には販売されていて、その後ディスコンのなったアンテナやアクセサリーなどが、その後に発売になった製品と差し
ネットを賑わしていたFT-818に関する情報ですが、hamlife.jpに八重洲無線からの告知として、FT-818NDの情報が出ていますね。国内では、3月中旬の発売予定で、標準価格が99,800円(税抜き)※写真はhamlife.jpより転載外見はFT-817NDと変わらないようで、オプションだった高精度TCXOが標準搭載送信出力を6W(AM:2W)にアップ(6W,5W,2.5W,1Wの4段階に変更可能)FT-817NDに標準付属のニッケル水素電池パック(FNB-85
これまでも何度も噂が出てはガセネタだったFT-817NDの後継機の話題どうやら今度は本当かも?という話題がネットで飛び交っていますね。YAESUからFCCに申請されたのが「FT-818」申請内容を見ると、HF~430MHz機でFT-817NDの後継機っぽいです。受信方式はスーパーヘテロダインとなっていますが、SDRではない?のでしょうか。写真や取説は8月まで非公開のようですが、ハムフェアでの実機展示を期待したいです。個人的には、FT-817NDに比べて
現在のアマチュア無線局で免許をうけている旧スプリアス機について、JARDにスプリアス確認保証を申し込みました。申し込んだのは、TS-690S、IC-703、FT-817の3台1月11日にメールで申請書類を提出し、今日、確認保証の通知書が郵送されてきました。これで、この3台は平成34年12月以降も使用できるようになります。あとは、致命的な故障にならないことだけを祈ります。。。(^^;にほんブログ村