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どうなるのか心配していた格安ドメイン登録代行業者FreenomがGOOGLEから訴えられて新規ドメイン登録代行が停止されていた。先月有効期限チェックで保持ドメインが1個のみになって吃驚しかし保持してるドメインは消えて無かった結論的には。tk以外はフランスのGANDI社に移管されちゃった。そのことはFreenomは二は何処にも掲載されていない今日突然引き取られちゃった会社GANDIから保有ドメインごとにメールが来て知った便乗詐欺かどうか・・今のところ事実と信じよう兎に角継続
近年のドメインアドレスの多様化はすごい昔は米国の数種の汎用ドメイン(.com,.net,.org,等gTLD)と各国ごとに割り当てられた一つのドメイン日本は.jpドイツは.de国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)icann(1998年設立の非営利法人)で管理されていますそれがビジネス化して色々の新ドメインを作ることができるようになった.tokyo.tattoo.love.monster.red.coff
freenomで直接日本語のドメインを登録する裏技を発見。やり方↓欲しい日本語ドメイン名の英訳を入力し検索。その後表示されるドメイン選択ページを翻訳ソフトで和訳し、そのまま購入。すると和訳された状態のまま購入される。。数日経つと、表示がピュニコードになってしまう。。和訳前の英語に戻ることはない。…だから何?という感じだが、不可思議で面白い。和訳の際は、当然思い通りに訳されるとは限らない。この感じだと日本語だけでなく、何語でもいけそう。
カスペルスキーの誤検知を解除した意味が全くなかった。何のために費やした時間だったのか?一体なぜあれほど喜んだのか?誤検知が発生して1年半。ずっと…これならばドメイン変更した方が良いだろうとどこかで思いつつも我慢してそのままでやり過ごしていた。サイトのアクセス数も伸びず、Google検索でもほとんどヒットせず…そういう意味で変更した方が良いと思う気持ちも大きかった。だがここ最近は、アクセス数が伸びてきて好調になっていた。さらにGoogle検索でもヒットしやすくなり、我慢し続けたかい
タダより高いものはない・・・GIGAZINEの記事に、「無料でのドメイン提供」をうたうレジストラが詐欺だったと判明、その手口とは?てのがありました。ドメインを無料で提供するとうたうサービスが実は詐欺だったという報告が上がっているそうです。記事によると・・・問題となったドメインレジストラは「Freenom」です。通常、ドメイン名は安い物で数円、高い物で数十万円で購入可能ですが、Freenomは「無料でドメインを取得できる」というサービスを売りにしていました。しかし、Free
外出不可なので、家でもできる作業IPアドレス登録をより安い会社へ移行した最初にやっておくことDNS設定をコピーしておくドメイン現設定の認証鍵コピー(AuthorizationInfo)念のため移管後のネームサーバDNS設定情報チェック後は新旧レジストラーHPからメールが来て指示通りにするだけFreenomHPから移管の頁の画面に移管するアドレス入力移管可能かチェックされてOKとなる認証鍵入力O