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こんばんは!もりちゃんラーメンです。『先日、パソコン工房で購入したノートPCにFreeBSDをインストールしたけど・・・』こんばんは!もりちゃんラーメンです。本日、dispatcherZConnectのリリース日になっているので、その準備をしています。用意したインストール方…ameblo.jp↑こちらの「4月20日の記事」の続報でございます。あれから5週間くらい経ってしまいました。(>_<)ハヤイ今、FreeBSDをインストールしたパソコン工房の端末は、どうなってい
各位大変お世話になっております。クライアント・サーバー方式のタクシー配車システム「dispatcherZConnect」をリリースいたしました。マイクロソフト傘下のギットハブ(GitHub)に提供させて頂いておりますリポジトリのURLを下記に認めます。ご覧下さい。GitHub-morihirotoshida/dispatcherz_connect:Japanese-made,Client-servertaxidispatchsystemJapanese-m
こんばんは!もりちゃんラーメンです。本日、dispatcherZConnectのリリース日になっているので、その準備をしています。用意したインストール方法やマニュアル類は、正しいかどうかの確認等をしています。先日、パソコン工房で購入したノートPCにFreeBSDをインストールしたのですが、UEFIの設定に時間を要しました。後日、この辺の内容をブログに掲載したいと思います。FreeBSDをインストールしたノートPCには、「神龍(シェンロン)」と言う愛称を付けました。
各位こんばんは!もりちゃんラーメンです。先ほど、タクシー配車システム「dispatcherZConnect」のソースコード等の青写真は、完成しました。後は、インストールの手引きとマニュアル類の作成を担います。明日は、仲違いした友人達の間に入って、事情を聞いてきますので夕方までの業務になります。予定通り、4月20日にクライアント・サーバー方式のタクシー配車システム「dispatcherZConnect」のソースコードをGitHubにリポジトリとしてご提供いたします
こんばんは!もりちゃんラーメンです。本日は、dispatcherZConnectの設定をPCに施す為のOSのインストール作業を担っています。FreeBSDのインストール作業でネットワークの設定を手動にし、DHCPの自動取得をオフにして設定を行えました。これまでは、ネットワークの設定を自動で行って、FreeBSDを使用していたので勝手が判らずにいましたが、何とかここまで来れました。後はBSDライセンスに変更したdispatcherZVer.1.2のプロジェクトをカスタマ
こんにちわ。Daizoです。BSD系であるFreeBSDやOpenBSDはRustを使うことはほぼなく、waylandへの対応も限定的のようです。一応、FreeBSD系ではwaylandへの対応も頑張っているようですが、Linux系と比べて、グラフィックドライバなどの対応が個別でやっているためなかなか難しいようです。また、Rust化も難しいようで、そう考えると、Linuxとはだいぶ離れてきますね。とくにFreeBSDはサーバ用途で使うことが多いようですが、ghos
こんばんは!もりちゃんラーメンです。Linuxのターミナルの接続をブロックした何者かの対処に時間を食っていしまい、呪術廻戦の冒頭を見逃してしまった!何者かは、ポートをロック!しかもFreeBSDの中の者の様な仕業だった!?あー!思い出した。中道改革連合だった。昨夜、中道連合と書いてしまっていた。親鸞聖人さま、私の記憶は平ですぅ。うげー!なんやこの熱々のカップルは!?
こんばんは!もりちゃんラーメンです。じゃ、じゃーん!空いていた机を使って、自主開発コーナーを作りました。左側のデスクトップは、FreeBSDを入れる予定のPCです。今は、まだWindows11搭載しています。右側のラップトップPCは、ZorinOS18Core(LinuxOS)です。その向こう側にあるモニターは、東芝製のテレビです。昼間は国会中継がある時期は、テレビで国会中継を流しています。dispatcherZの内容の変化ですが
こんばんは!もりちゃんラーメンです。某パソコンショップの中古品コーナーで見つけた一台の美品を購入しました。Windows10Home搭載PCという事で、購入後はFreeBSDマシンとして活用しようと思った訳ですが、このPCのマザーボードのBIOSをアップデートしたらTPM2.0対応になり、Windows11をインストールできるマシンに変しました。でも、結局は、タクシー配車ソフト「dispatcherZ」のサーバーとして試験運用することになるのですが、一応Windo
こんばんは!もりちゃんラーメンです。制作中のタクシー配車ソフト「dispatcherZ」ですが、来月からテスト運用を行う環境を考えています。一応、クライアントPC(α台数)(Windows11/LinuxOS)┃サーバー(1台)(FreeBSD/LinuxOS)このシステム構成でテストを重ねようと思っています。LinuxOSは、ZorinOS18Coreをゲットしています。誠実さを表すブルー一色のLinuxOSかBSDが、登場したら
こんばんは!もりちゃんラーメンです。セガ・エンタープライゼスのゲーム機「ドリームキャスト」は、一部にはNetBSDで作られたシステムのうえでゲームソフトを動かしていたとか、どうだとかの様です。AnnouncingNetBSD11.0RC2(March4,2026)www.netbsd.orgNetBSD11.0RC2のアナウンス(2026年3月4日)NetBSDは、FreeBSDと違うオペレーティングシステムです。FreeBSDが、岩の様な「堅牢なOS」
こんばんは!もりちゃんラーメンです。タイトルにある様に「岩の様な堅牢なOS」で知られているFreeBSDや一部のオープンソースOSは、2027年から米国の一部の州で使用禁止になる模様です。このニュースの背景には、「多くのWebサイトやSNS、その他のプラットフォームを介した不適正なコンテンツから子供を守る」と言う理論に基づき、年齢確認を義務付けているとの事で、米国の一部の地域ではオペレーティングシステム自体に年齢確認義務を課そうとしているところもあるとのこと。この件につい
こんばんは!もりちゃんラーメンです。世界中でWindows11とUbuntuを始めとしたGNU/Linux、そしてFreeBSDのシェア争いが、発生している様です。Windows11をデスクトップPCやノートパソコンにインストールして使用するユーザー様は非常に多く、Ubuntuを始めとしたGNU/Linuxをそれらにインストールして使用するユーザー様もWindowsに次いで多くなってきている様です。カルフォルニア州立大学バークレー校がルーツのFreeBSDは、インターネット
こんばんは!もりちゃんラーメンです。オープンソースと言う文化をご存じでしょうか?1950~60年代のコンピューター黎明期に研究者や技術者の間でプログラムのソースコードは「改善のために共有されるもの」として自由に扱われていた様です。その後、1970~1980年代のソフトウェアの商業化に伴い、ソースコードが非公開になり、利用制限されるようになりました。これに対し、リチャード・ストールマンが1983年に自由なソフトウェアを目指す「GNUプロジェクト」を立ち上げました。そして19
DELLの“オプティプレックス(OptiPlex)”にFreeBSDをinstallする。FreeBSDのinstallerから起動するように設定したいのだが、SSDを認識している。このあたりの設定が怪しい。Windowsでないので、“Legacy”の方がいいみたい。設定によって「見つからない。」とエラーが出る。
リリースバージョンが15.0にバージョンアップしたので、インストールからやり直すことにした。ダウンロードまでは問題なくスムーズにできる。ここからが問題。ときどきやる作業は忘れる。今回もネットで調べつつ、DVDに焼いている時間は20分ほど(8倍速)で無事終わりました。
こんにちわ。Daizoです。今回はFreeBSD15.0を試してみました。正直な話、FreeBSDって堅牢なんだけど、設定とかいろいろ面倒って感じなのですが、昔使っていたこともあり、ソースコードへのアクセスのしやすさなど、個人的には好きなOSです。しかしながら、近年では、Linuxに押され気味で、特にディストップ用途では圧倒的に不利な状況と言えると思います。とはいえ、気になったので、インストールしてみました。結果は、惨敗。X-windowsystemが、全然ダメ。私
ノートPCのFreeBSDの起動ドライブをデスクトップに繋ぎ、起動したら、ウォーニングが出た。セキュアブート関係の設定がうまく行ってない。このまま立ち上がらないのかと思ったら、最初のメッセージが出た。普通にログインできた。しかし、“オプティプレックス(OptiPlex)”は、違うみたい。バイオスの設定項目がたくさんある。何が起動ドライブになるか。Windows11が起動するので、FreeBSDの関連も起動するといいのだが、
アドレス“192.168.1.4”に何かが繋がっている。思い当たるものがない。Windowsのブラウザで調べてみた。プリンタだった。ゲートウェイでつまずいている。
外出先で、FreeBSDをWi-Fiに繋ぎたくなることが、あるだろうか。こちらの情報(デバイス)は、事前に何とでもなるが、相手の情報は調べ方があるよね。この点に関しては、自動的に繋いでくれるWindowsやスマホは優れていると思う。
長い間Windowsを使っていたので、FreeBSDの設定を忘れている。当たり前に使っていたことがうまくいかない。コマンドは、Windowsと共通なものが多い。とりあえず有線での接続ができれば、次に進めるのだが
環境設定ファイル“/etc/rc.conf”であるが、通信環境をどのように設定したかの記憶も曖昧、メモ(記録)が不完全。有線での接続が出来ないと先に進まない。
FreeBSDとOracleLinuxをGrub2で切り替えようとしたけれど、うまくいかない。FreeBSD側のgrub2-uefiをコンパイルして入れ直そうとしたら、mateを消し始めたので中止し、再度、mateをインストール。なぜか、emacs,firefox,Chromeも消えたので再度インストール。それらが終わっても、日本語入力できない。仕方がないので、fcitx5-anthyに切り替えようとしたが、これもうまく動かない。Googleで「FreeBSDf
前にも書きましたが、メインパソコンのSSDを交換したときにFreeBSD14.3をインストールしましたが、radeonドライバがうまく行きません。その後色々いじっていて何とかなりました。メインパソコンのグラフィックボードはradeonHD7570です。drm-kmod(中身はdrm-61-kmod)をインストールし、rc.confにkld_list="/boot/modules/radeonkms.ko"を追加しておきます。これでテキストモード
次はパッケージなのだが、ネットワークの設定にも苦労しそう。
13.1Rに続き、14.3Rをインストールしましたが、それ以前のバージョンとの違いをかなり感じます。分からないところは、後から修正できる事が多いので、気にせずインストールする方がいいです。portsはインストールした方がいいかも。“ada0”は1台目のSSD(HDD)です。パーティションの画面がない。最後の画面は見た記憶があります。
旧バージョン(13.1)のFreeBSDが立ち上がった画面です。これが立ち上がらないとインストーラも立ち上がらないのではないか、という心配があるので一応確認。インストーラも何種類もあるが、うまく作成できたのがDVD用だったので、DVDからの起動になりました。BIOSでDVDが優先になることを確認。(これだけじゃないけれどね。)なんとか起動できました。
いろいろなアーキテクチャに対応しています。イメージファイルをダウンロードし、USBメモリに書き込みます。(CD、DVDも可能ですが、2GB以上のUSBメモリが楽です。)必要な解説はあるので、ネット上を探してみてください。このあとインストーラの作成になります。
最後に扱ってから2年くらい経ったようで。メジャーバージョンも上がっているようなので、新規インストールがいいようです。
メインのパソコンのSSDの容量が、windowsの方で使用率70%ぐらいになっていたので、替えることにしました。置き換えるSSDは半年ぐらい前に買っていたのですが、めんどくさくて替えてなかったのです。で、結局Windows11は3回インストールしました。1回目は成功したのですが、FreeBSDをインストールした時にうっかり上書きをしてしまったので、再度インストール。2回目は、ディスプレイを消しつつ更新していたら、なぜかグラフィックドライバがインストールされず、1680