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おはよう今日は朝から・・・少し暖かい春らしい晴れとなりました。さて、来月6月21日の土曜日は、ライブスポット夕焼けで〜Toastrangeworld〜”SassyTomo"singwithHand−Panがあります。なかじんさんだけじゃなく、小泉ゆたかさんや耕さんも来てくれます。その前にA-Bandの演奏もありますねっ。2023年の時は、SassyTomoさんが都合で参加できずに、なかじんさんらのライブを堪能し・・・2024年の時は、僕自身が新型コロナウイルス
『道の駅めぐみ白山7周年記念ライブ4日目①レビュー』昨日の5月6日は、道の駅めぐみ白山で行われた道の駅めぐみ白山7周年記念ライブに行って来ました。中奥和太鼓烈火・・・小学生による力強い太鼓さばきが印象的でした…ameblo.jp道の駅めぐみ白山7周年記念ライブの続きです。うたのわwitnfreddie+A-Band+A-Bandを交えて、うたのわのオリジナルの「想いの翼」を歌ってくれましたが、感動して泣きそうになったわいねっ。昭和歌謡プリンセスガールズ桜田淳子の「私の青い鳥」と
昨日の5月6日は、道の駅めぐみ白山で行われた道の駅めぐみ白山7周年記念ライブに行って来ました。中奥和太鼓烈火・・・小学生による力強い太鼓さばきが印象的でしたねっ。H・U+わおんみゆき+freddieH・Uさんで出るかと思いきや、わおんみゆき先輩をボーカルに迎えての登場でしたねっ。こちらでの洋楽も良かったです。本夛マキ久保田早紀の「異邦人」を始め、皆の心を惹きつける曲を厳選して演奏してくれましたねっ。昭和歌謡プリンセスガールズ+本夛マキ+荒井由実の「卒業写真」をがっつりと歌って
ぼくと電気羊の今日の1曲~FreddieMercury(Queen)「IWasBornToLoveYou」今日の1曲はFreddieMercury(Queen)「IWasBornToLoveYou」
ぼくと電気羊の今日の1曲~FreddieMercury「TimeWaitsForNoOne」ぼくの中では不偏の名曲のひとつだったFreddieMercury「Time」33年の時を経て「Time」から「TimeWaitsForNoOne」へ補足だよ~FreddieMercury「Time」レコーディングが行われたのは1986年のことそれから33年が経った2019年6月20日に公開された同曲の未発表ヴァージョン「TimeWaits
猛暑が過ぎ去りやっと秋らしい天候に温度が高いと開花しないと言う曼珠沙華いつもより遅れて開花が始まった500万本の群生地見渡す限り真っ赤な世界沢山の歳を重ねて色々劣化してきているけれど情熱を失ってはいけないかもしれない...「赤」と言う色が教えてくれた事
Freddie🩷お誕生日🎂おめでとう🎉ご存命なら78歳きっと素敵なオジサマになっていたと思われます。私はこの頃が一番好きですけど・・・遠いお空に行ってしまっても、彼が残したものは永遠に後世に受け継がれている。みんなが大好きで、覚えていてくれて、愛してくれている。なんて素晴らしい事なのか!!と思います。多分・・・なんだ!こんなに楽しい毎日が続くのなら、もう少し長生きすれば良かったな😅なんて思っているかも?いやいや、こっちの生活も楽しいよ😆と言うかも・・・私が彼の元に行ったら、
徳島2本目はFIGHTCLUBでお昼のブッキングイベントでした!お盆初日で、この界隈では1番大きい「阿波踊り」が3日間に渡ってあるらしく、比較的道が空いてるという事でお昼の開催!2日前に「出張毒味会」をやったのでワンクッション置くと滞在も難しいのはわかっているので淋しかったらどうしようかと思いましたが、以前共演させていただいたジャックさんやFreddieさんが居たのでちょっと安心。Freddieさんから始まりました!カバーシンガーさんです。バーカンと兼任w場内、曲の世代の方が
ご訪問ありがとうございます。ジャズピアノ「フレディー・レッド」のレコード紹介です。地味過ぎピアノが「ストレート・アヘッド」?はしる・はしる、前のめりに突っ込む!タイトルを裏切らない、スタイル激変!激変ピアノで一句“地味ピアノやれば出来ると20年”③『ストレイト・アヘッド!』(77)《StraightAhead!/FreddieRedd》フレディー・レッド(p)、ヘンリー・フランクリン(b)、カール・バーネット(ds)。《FreddieReddBlog
ご訪問ありがとうございます。ジャズピアノ「フレディー・レッド」のレコード紹介です。麻薬劇「コネクション」、作曲・音楽担当!音数多いT.モンクか?地味過ぎピアノ!ここは、マクリーンの丁寧なテーマに注目!作曲者で一句“曲創り魅せるプレイは脇役に”②『ザ・コネクション』(57)《TheMusicFrom"TheConnection"/FreddieRedd》フレディー・レッド(p)、マイケル・マトス(b)、ジャッキー・マクリーン(as)、ラリー・リッチー
ご訪問ありがとうございます。ジャズピアノ「フレディー・レッド」のレコード紹介です。NY生れのレッド、シスコ滞在時に描いた!急勾配坂道だらけの街、だからこんな曲?曲は立派、「ごつごつ」がさつな演奏が!S.シスコ組曲で一句“ガタゴトと電車とピアノはシスコから”①『サンフランシスコ組曲』(57)《SanFranciscoSuite/FreddieRedd》フレディー・レッド(p)、ジョージ・タッカー(b)、オール・ドリアーズ(ds)。このレコード、何がいいっ
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。70年代の王道、エレキサウンド&16ビート!インタープレイもなく、単調ビートの繰返し!評論家曰く「今後のジャズ」、そんな馬鹿な!今後のジャズで一句“あてもなく単調ビートのフュージョンは”⑧『イン・コンサート』(73)《InConsert/FreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp)、ロンー・カーター(b)、ハービー・ハンコック(p)、エリック・ゲイル(g
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。ガンガン、アフター・ビート脳天直撃!否応無しに突込む8ビート、呆れ果て!突如の4ビート回帰、新鮮な空気感が!脳天直撃8ビートで一句“戯れの8ビートに呆れ果て”⑦「バックラッシュ」(67)《Backlash/FreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp,flh)、ジェイムス・スポールディング(as,fl)、アルバート・デイリー(p)、ボブ・カニンガム(b)、
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。リーダ作6枚目、ここにきて異色作を!BGMラッパなら、誰が吹いても同じ?!光り輝く陽なた道から、陰道へ外れた?異色作で一句“血迷ったかアレンジ任せのラッパ吹き”⑥「ザ・ボディー&ザ・ソウル」(63)《TheBody&TheSoul/FreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp)、W.ショーター(ts)、カーティス・フラー(tb)、E.ドルフィー(as,f
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。テナーのJ.ギルモア、ふざけてんのか!乗りの反逆児、半端でないギクシャク感!威勢のラッパVS.真逆の「腰砕け」テナー!ギクシャク・テナーで一句“相棒はブチ切れテナーの腰砕け”⑤『ジ・アーティストリー・オブ~』(62)《TheArtistryOfFreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp)、トミー・フラナガン(p)、カーティス・フラー(tb)、ジョ
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。W.ショーター、マッコイ&エルヴィン!新主流派の金看板、新たなジャズ界に!3ホーン・ハーモニー、ゴージャスに!新主流派で一句“香り発つ新たなジャズの出初式”④「レディー・フォー・フレディー」(61)《ReadyForFreddie/FreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp)、マッコイ・タイナー(p)、ウェイン・ショーター(ts)、アート・デイヴィス(
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。豊にハモる旨味、3ホーンのアレンジ!スパイスで刺激、パワフル・ドラム!ダイナミック、はちきれるラッパ!初のアレンジで一句“旨味だすハモるホーンはゴージャスに”③「ハブ・キャップ」(61)《HubCap/FreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp)、ジミー・ヒース(ts)、シダー・ウォルトン(p)、ラリー・ライドリー(b)、ジュリアン・プリースター(tb
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。けたたましい、BlueNoteの音が轟く!煽る・発破を掛ける、怒涛のドラム!堂々と吹き抜く、吠えるモブレー!怒涛のドラムで一句“我こそは煽るドラムと一騎撃ち”②「ゴーイン・アップ」(60)《Goin'Up/FreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp)、ハンク・モブレー(ts)、マッコイ・タイナー(p)、ポール・チェンバース(b)、フィリー・ジョー・ジョ
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「フレディー・ハバード」のレコード紹介です。1960年・若干22歳、初リーダ作!スポットライト浴び、スター街道突進!若々しく、ブリリアンントに鳴り響く!初リーダ作で一句“そこ退けよ突撃ラッパのハバードだ”①「オープン・セサミ」(60)《OpenSesame/FreddieHubbard》フレディー・ハバード(tp)、マッコイ・タイナー(p)、ティナ・ブルックス(ts)、サム・ジョーンズ(b)、クリフォード・ジ
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「ルビー・ブラフ」のレコード紹介です。55年ダウンビート誌、新人賞獲得!他界(03年・75歳)まで、一貫した中間派!安定感のメロディー、「癒し」愛され続け!一句“癒されて輝き続けルビーの環”①『ブラフ!!』(56)《Braff!!/RubyBraff》ルビー・ブラフ(tp)、アーニー・ケイサーズ(bs)、フレディー・グリーン(g)、デイヴ・マッケナ(g)、コールマン・ホーキンス(ts)、ローレンス・ブラウン(
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「ジョー・ニューマン」のレコード紹介です。「ザッ・ザッ・・」心地良い、リズムギター!チープなラッパ&太身のフルート絡み!切れの良いギター、朴とつに突っ込み!一句“「ザッ・ザッ・ザッ」乱切り白菜リズムギター”②『ザ・ミジェッツ』(56)《TheMidgets/JoeNewman》ジョー・ニューマン(tp)、フランク・ウェス(ts,fl)、バリー・ガルブレイス(g)、フレディー・グリーン(rht.g)、ハンク・ジ
**2021年旧七夕に****フレディに逢おう❤️**も:ファル、今日は誘ってくれてありがとう〜F:今日は何、弾く?も:ねぇ、先になんか弾いて〜F:じゃあー、僕のお気に入りを〜も:わぁ〜、すごくいい感じファル⁈“風の中のマリー”、たまたま?マリー、メアリーって言ってるし、クイーンも出てくるね〜F:知らないよ〜、なんのこと⁇もりぃ~、おかしなこと言うねも:ねぇ、ファル、やっとF💛のコード、音でるようになったよ(FmのコードはまだうまくならないのF&m
こんばんは!さーどです。今日も時間が取れたので1曲録りました。★フレディ・マーキュリーFreddieMercury/クイーン(ex-Queen)の歌う「ザ・グレート・プリテンダー(TheGreatPretender)」をブルース・ハープ(ハーモニカ)で吹きました。★ハーモニカのキーはG+Ab(途中で転調する).★お時間のある時にでも聴いて下さいね(^_^)/★それでは、また。レッツ・ブロー・ザ・ハープ!!フレディ・マーキ
残念ながら、本年の3月17日に故人となられたFreddieRedd(1928年5月29日–2021年3月17日92歳)。独学でピアノを演奏し始め、21歳で兵役から戻り、本格的にピアニストとしての活動を開始。私は、ほとんどFreddieReddを聴いたことがありませんでしたが、たまたま今年の1月16日に2015年のアルバムMusicForYouをダウンロード致しました。FreddieReddが84歳の時に録音され、翌年にリリース。こんなに柔らかくリラックスしたアルバムを
今日はフレディの誕生日もうこれ以上歳をとってはもらえないのでただおめでとうというだけにします。せめて今までの誕生日楽しそうだったところだけ切り取ってみます!私が探せた一番若い頃のバースデーパーティって探したらこれが出たのよ・・・きれいだけどあんまり楽しくなさそう・・・大体誕生日なのか?服が同じように見えるおんなじ日じゃないけど・・・メアリーと?こっちは楽しそう!!ただしこれも誕生日じゃないのか?有名らしい
唯一のリーダ作、世間一般的に「貴重」扱い!「ザッ・ザッ・ガッ・ガッ」全曲・延々とリズム・ギター!脇役の足しにもなら無い、面白くとも何とも無い!!一句“何思うリズムギターで延々と”①『ミスター・リズム』(55)《Mr.Rhythm/FreddieGreen》《YouTubeリンク:https://youtu.be/qWwhPDRpnAA》フレディー・グリーン(g)、アル・コーン(ts)、ジョー・ニューマン(tp)、ヘンリー・コッカー(tb)、ナット・ピアース(p
すごい人が、また。ご冥福をお祈りします。1988年グラミーのプレゼンターとして。ファンキーでおもしろい。大爆笑🤣素敵な方。どう見ても同性愛者。自分に正直でかっこいいな。ほんと、魅力的で眼が釘付けになります。freddieのTuttiFruttiはこうしてみると毒気のある所とかオリジナルに忠実だけど、フレディの凛々しくて、その上、嫋やかな姿は隠せないな。こんな事しても、上品だし。加工されていない、色あせた写真が好き。当時のフレディの息吹を強く感じます。
このあたりの英ビート・バンドのLPは米盤でも安ければ積極的に買うが、過去のこのブログに登場したのは、(★)この人たちとか(★)この人たちばかり。上限価格が\300という厳しい条件のなか、ようやくまっとうなのが買えた!、と喜んだのだが、なんと彼ら全てに共通点が。さて本作はタイトル曲のアメリカでのヒットを受けて制作された米1st、というか唯一のアルバム。彼ら自身はこれ以前にWAYNEFONTANAのバック・バンドとして同じFONTANAからWAYNEFONTANA&THEMIND
FreddieGibbs&MadlibのアルバムBandanaに収録。プロデュースは勿論Madlib。いいネタ使いです。同ネタをひたすらループしますが、イコライジングでアクセントをつけるなど、イコライジングの使い方が秀逸です。素晴らしい。元ネタは、WeeのTeachMeHow終盤の1:50からエンディングにかけて