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渋谷wwwでのsayurasonemanlive「doordie」からあっという間に半年が過ぎ、5月11日にはsayurasワンマンライブ2025「O-ZERO-」が開催されました。sayurasが結成されたのは2023年の9月。三上ちさこさん(Vo)根岸孝旨さん(B)西川進さん(G)平里修一さん(Dr)平均年齢50代の大人バンド。西川さんがブログに「確かな重量感と熱のある、肩の力の抜けた大人のための大人のロックを表現していくバンドを目指します。」と綴
再結成しないかな。宙の淵Amazon(アマゾン)
いやー、今日もメールが届いてますよー。「メールですみません。」とのことで、ラジオネーム:清河さん。複雑な英数字21個@どこも.ne.jpのメルアドからですね。「預かっている物があります。受け渡しは以前お会いした場所を希望です。」とのことです。はて?清河さんという人に以前会った記憶はないんですが、、、ほかには、、、・「【JAネットバンク】【重要】お客様の口座が凍結…」さん・「【myTOKYOGAS】ご請求料金確定のお知らせお客様…」さん・「【メルカリ】おめでとうございます、抽選
こんばんは😃えっと、先ず自分事ですが😅昨日は仕事を休みいただいてほぼ一日中寝て安静にしてました。月曜日の夜は、日付けが変わる前に就職したんだけど夜中起きた時に熱を測ったら…まさかの38.7℃結局熱は下がらなくて、翌朝急遽会社に電話して休ませていただく事に🙏もうね、熱で関節は痛いわ、痰が絡む咳で喉が痛くなるわ、しんどかったですね今日は、仕事がお休みなので昨日同様、家の中で休んで過ごしたんだけど、まだ絡んだ咳は多少出るのが辛いか
こんにちは!夜寒っ!!南無ズの活動の一環で、Dr.おがみおがとラジオアプリ「Radiotalk」をやっておりまして、そちらの最新回がアップされました!こちらから聴けます!第十七回「南無ズは音楽へのコダワリないんでやらないです。」「THE南無ズのあしゅらじお」この番組は彼岸田盆とおがみおがが、檀家さんからの喜怒哀楽を募集し、時に供養する駆け込み寺ラジオでございます!#南無ズのあしゅらじお#南無ズ#お笑い#音楽#男女ペアradiotalk.jp(サムネの力の入れ方ハンパない!)
こんばんは🌙今日も【ネタブログ】の方を書いていきたいと思います✍️本日のお題はこちらです💁♂️💁♀️💁かなしいのに惹かれる曲昔よく聴いていた、このバンドfra-foafra-foa(フラホア)は、日本のロックバンド。東北大学出身の男女4人によって1998年に結成され、2005年に解散した。1998年、仙台にて東北大学の学生だった三上ちさ子(現・三上ちさこ)、高橋誠二、平塚学、佐々木康治の4人によって結成されたエモコア・バンド。2000年5月24日、トイズファクトリー
こんばんわ。愛です。お疲れ様です。月曜日の夜。。。いかがお過ごしでしょうか??昨日わ。勝手に休んですみません。コメントありがとうございました。!!すごく嬉しかったです。(:_;)。。。コロナでわ。ないと思うのですが、一応検査簡易キッドでやってみたのですが、なんか。失敗しちゃって、、上手く測定できなかった。。今日にわ。結構復活してたので、やっぱり、風邪とかだと思います。後、一年の疲れとか。いろいろもろもろ。あるんだと思います。どろー。と、負が出てしまったみたいで、風邪と軽い
先日、友達がトマトソースやらと一緒に送ってくれた2枚のCDを、今日iPhoneに落として、一枚だけ聴きました。もう15年以上前に解散した、fra-foaという、女性ボーカルのロックバンドで、彼女がほとんどの曲をつくっているみたいでした。まずは、収録曲のタイトルに、言葉に対するすごいセンスを感じたな。01真昼の秘密02プラスチックルームと雨の庭03夜と朝のすきまに04ひぐらし05澄み渡る空に、その向こうに僕が見たもの。06君は笑う、そして静かに眠る07青白い月08
【神様には負けられない】という小説がある。主人公は社会人経験者の25歳の女の子。会社を辞め、私が目指していた国家資格になるべく専門学校に入って悪戦苦闘する、という大人の再チャレンジを応援するような内容の小説だ。私がこの小説を手にしたのは入学した専門学校の公式ブログで紹介されていたのを見て入学前の1月に買った。出版されてすぐ。これまでに5回は読んだ。父に頼んで入院先の病院にも真っ先に持ってきてもらった。主人公も頑張っているんだから私も頑張れる。そんな気持ちになって
自分の気分に共感できる何かがないか?ってググる事がよくある。その日の俺は「今に見てろ‼️」がキーワードだったんだけど、そこでヒットしたのがこの「AliA」の「impulse」のMVだった。完全にノックアウトされた。泣ける歌詞だったし、同時に湧いてくる思いが身体中をグルグルと回りだしていた。やってる事もアプローチも異なるが個人的には「fra-foa」をイメージさせた。よく見てみたらその「fra-foa」のボーカリストだった三上ちさこさんと同じレーベル。何か運命的な物を感じた。201
今日の朝焼けです・・・三上ちさこさんの約10年間続けてきたamebaブログが、今月30日をもって終了するそうです。僕はちさこさんのブログを知ったのはここ一年ぐらいでしたがちさこさんのブログにコメントを書いてコメントを頂けたのがとても、うれしかったです。明後日のブログで最後ですが・・・最後にいいね!させていただきますこんな『いい』シンガーのファンで幸せです。frafoa-澄み渡る空、その向こうに僕が見たもの。
こんにちは、go4です本日も1曲お付き合いください澄み渡る空、その向こうに僕が見たもの。fra-foafromthealbum宙の淵(2001.2.21)2000年のこの頃もいろんな作品が溢れてて当たりとハズレの差が激しかったような思い出がありますこの曲を見つけた時凄く嬉しかった記憶がありますこの曲を初めて聴いた時胸が張り裂けそうになって泣いてしまいました凄くネガティヴなんですけどそれでも踠いて生きているどんな明るくしてる人でもこんな思いって持ってま
今日はUがリスペクトするアーティストさんがスタジオライブの映像をUPしていましたので、紹介させて頂きたく思います٩(๑❛ᴗ❛๑)۶三上ちさこさんです!(Wikipedia)三上ちさこofficialTwitter三上ちさこ本人アカウント三上ちさこオフィシャルblog「その、憶にあるもの。」三上さんはfra-foaというバンドで活動していました。1998結成2005年解散...fra-foa/澄み渡る空、その向こうに僕が見たものfra-foa/煌め逝くもの僕が直接ファンではなか
この曲を聴いて感じたのは、彼女自身の懐が深くなっていることを感じました・・・白アジサイのような雨を跳ね返すほどの強い意志を持った人そして砂時計に残ったのは夢という文字希望をすてないでこの曲から感じたもの三上ちさこさんが13年ぶりにフルアルバムを発売します・・・ちさこさんの生歌を聴いたのは2005年HMV広島でのソロアルバム発売イベントでした・・・久しぶりにfra-foaのDVDを見ました・・・孤高のシンガー彼女の歌声をまた聴
ども、クワハラです。最近と言いますか、ちょっと前になりますが、元fra-foaのヴォーカリス”三上ちさこ”さんのイメージ撮影のメイクを担当させていただきました。撮影は写真家の池谷友秀くんです。彼の紹介で僕が参加、よくコンビを組んでいるヘアの清水智也くんを呼び出して、彼女のアーティスト写真の撮影をやりました。このメンツは気もしれていて、ちょっとディープなところもありますが、それなりの高いクオリティーを出せるクルーだと思っています。撮影時には、楽しくやりすぎて、、、いろいろありまし
きのうはプロデューサー保本さんのご縁で、なんと元FREENOTEの秦千香子さんにボイトレしていただくことになり、行ってきました☆FREENOTEも、トイズファクトリーからfra-foaと数年違いでデビューしていたバンドなので、今またこうして音楽という現場で出会えた事が、何だか感慨深く、嬉しくもあり。同じ頃に活動していた人間が、しっかりと地に足をつけて、周りの有名アーティストさんたちに信頼され、自分のやるべき仕事に誠意と情熱を持ってやりきっている姿がとてもかっこよく、刺激になりました。。。そ
マニアック記事なんで興味ない方はスルー願います90年代〜2000年初頭の日本の音楽シーンって熱かったと思います。上杉病再発のわたしはこの勢いで、昔どっぷりハマっていた曲たちをまた聴いてますCDも売れる時代だったしね。よく買い、聴き、ライブにも毎週のように参戦し、自らも音楽活動したりと忙しかったです(笑)まわりもみんな暇なんだかバンドマンだらけでした当時の職場にも異常に多くて、よく誘われて応援に行ったものでした。最近過去を振り返ってばかりってなんか、年寄りみたいですが(笑)ああ年寄
私は17歳のとき、アコースティックギターを持ち、秋田駅前で路上ライブをはじめました。世間知らずで、高校の制服で路上ライブをしてたとき、本当にたくさんの視線が恥ずかしくて恥ずかしくて。でもそれはそれまでの自分史で最大の挑戦でした。fra-foaというバンドが大好きで。辛いとき、悲しいとき、寂しいとき、彼らのサウンドは私に寄り添ってくれて、励ましてくれました。苦しいとき、彼らの楽曲を聴いてやっと大声で泣くことができたり。ボーカルの三上ちさこさんは私の憧れで、握手してみたい!友だちになりたい
ご存じですか、フラ・フォア。日本のロック・バンドは新陳代謝が激しくて、油断しているとすぐに忘れられてしまいます。フラ・フォアは2001年のこのアルバムがデビュー、結局、2枚のアルバムを残しただけで2005年に解散してしまいます。このアルバムでは、ニルヴァーナのアルバムでの仕事で有名なスティーブ・アルビニが3曲ほどかかわっています。轟音を身上とする人です。レコード会社の力の入り方が分かるというものです。オルタナティブ・ロックのイメージです。アルバムを聴いていて面白いと思うのは、彼が係わっ