ブログ記事16,154件
読んでくださりありがとうございます会社を60歳で退職し、退職金と持株会で買い続けた株を使って日本株投資を始めましたなんとか資産を減らさずに生活費とたまの遊びの費用を稼いでいきたいと思ってます趣味の風景や野鳥の撮影もしています✨マーケットや投資、写真の話などをつらつらと書いていきますよろしくお願いします🥺!P2倍|9/26まで!非常食セットパンとごはん1週間21食【ON】防災ハンドブック付【非常食レストランシリーズ】(パンの缶詰ランダ
政策決定会合、FOMCと、利上げをこなして、やれやれとしてたところ、ニデックに被弾しました〜500株ですが、100万円ぐらいですが、直撃、痛って感じです、、、一兆円の減損って、そんな財源あったかなぁ❓って感じですが、、、まっ、やっぱあまり気持ちが乗らない銘柄は、買わんことですね〜
前晩、米FOMCで利上げ決定!ウォーシュFRB、「独立」示す利上げ転換トランプ氏は議長批判せず-日本経済新聞【ワシントン=川手伊織】米連邦準備理事会(FRB)が利上げ局面に転換した。16日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を0.25%引き上げ、参加者の大半が年内の追加引き締めを見込む。利上げを批判するトランプ政権に対し、金融政策の独立性を示す格好となった。全員一致の利上げ、今後も「引き締め継続」政策金利の指標であるフェデラルファンド(FF)金利は3.75…www.nikke
上限を超えて9に突入します『岡本一兵衛ch、CoffeewithMarkZその8』こちらも上限を超えて8に突入しました『岡本一兵衛ch、CoffeewithMarkZその7』再び上限を超えてしまいました『岡本一兵衛ch、Coffee…ameblo.jp2026/09/15『9/15(火)12:00開始岡本一兵衛Ch居座る金利を分けるFOMC・日銀・Clarity』岡本一兵衛Ch居座る金利を分ける|FOMC・日銀・Clarity2026/9/15(火)12:00開
【マクロ経済指標】【個人消費性向】9月#ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は48.1と、速報値47.8から予想(47.5)外に上方修正されましたが、6月以来の50割れで過去最低を記録した5月来で最低でした。【インフレ動向】連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ期待として注視している同指数の1年期待インフレ率確報値は4.6%と、上方修正予想(4.7%)に反したものの、6月来で最高。また、同指数の5-10年期待インフレ率確報値は3.4%と、予想通り速報値から修正なく5月来で最高
トランプ金利1%論に政権周辺でも異論...「具体的な政策提言として受け止めるべきではない」トランプ金利1%論に政権周辺でも異論...「具体的な政策提言として受け止めるべきではない」|ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトトランプ米大統領は、金利についてもっと知っていても良いのではないか。生涯にわたって不動産投資を手掛け、借り入れと金利を前提に事業を築いてきたからだ。ところがトランプ氏が米連邦準備理事会(FRB)に繰りwww.newsweekjapan.jpトランプ、「信用度が群を
最近はやったりやらなかったりですが、私の趣味は株です始めた当初は、デイトレをやっていましたが、メンタルが無理だったので今はゆる〜くスイングとか長期目線で売買しています特になんの分析もしてないんですけど、何年もやってるとなんとなくその銘柄の癖とか見えてきてここで買おう〜とかって買ってますデイトレで懲りたのでミニ株でまずは買ってみたり。一応FOMCとか首脳会談とかは気にしたりしなかったり。今はほとんどしてないかな。暴落しても長期で持てばいっかと思っています基本的には大
昨日の記事で、今日の東証の半導体関連株は「爆上げ」と書いた。「爆上げ」と言えるかどうかは微妙だが、今日の寄付きでは、大方の半導体関連株は上昇している。一方で、銀行株は冴えない。FOMCや日銀政策決定会合で利上げが決定され、材料出尽くしといったところか。私はと言えば、キオクシア100株、建値58,500円の買建玉があるので、これを決済できるかどうか。今日は、届きそうもないか。
MacroDaily|2026年9月24日(木)1.米PMIサプライズと長期金利急騰:市場は再び「高圧経済の罠」へ23日の米PMI速報値は製造業57.0、サービス業58.7と、いずれも市場予想を大幅に上回り、米景気の強さとインフレ圧力の再燃を示した。投入価格指数は2022年10月以来の高水準で、デマンド・プル型のみならず、コスト・プッシュ型的な複合インフレが再び強まっている。この結果、米10年金利は5.11%(週次+0.11)と2007年7月以来の高水準へ急騰。フェドウオッチで
読んでくださりありがとうございます会社を60歳で退職し、退職金と持株会で買い続けた株を使って日本株投資を始めましたなんとか資産を減らさずに生活費とたまの遊びの費用を稼いでいきたいと思ってます趣味の風景や野鳥の撮影もしています✨マーケットや投資、写真の話などをつらつらと書いていきますよろしくお願いします🥺!P2倍|9/26まで!非常食セットパンとごはん1週間21食【ON】防災ハンドブック付【非常食レストランシリーズ】(パン
【マクロ経済指標】【景気動向】8月製造業生産指数(予想:+0.3%)は前月比0.3%減少して7カ月連続の増加の後にマイナスに転じました。原油価格の上昇と金利上昇が人工知能関連の設備投資拡大による下支え効果を一部相殺する可能性があり、年内の活動は緩やかな伸びにとどまる公算が大きいです。鉱工業部門の#設備稼働率は76.3%と7月から横ばいで1972年から2025年の平均を3.1%下回っており、製造業の稼働率は-0.3%の75.7%と長期平均を2.5%下回りました。【原油市場】原
ナスダックが最高値を更新しました。テクノロジーに長期で強気の私には、うれしい夜です。それでも、真っ先に確かめたのは原油と米国債利回りでした。今回の上昇を、どこまで信じていいのか。私には、株価だけを見ていても答えが出ないからです。ロシャ狐です。今回は9月21日の米国市場を振り返りながら、この1週間のドル、原油、ゴールドを、自分なりの順番でつないでみます。私の見方は、テック主導のリスク選好が戻った一方、相場全体への安心感はまだ確認できていない、というものです。原油安と長期金利の低
S&P500はFRBの利上げにもかかわらず、なぜ上昇しているのかS&P500は、米連邦準備制度理事会(FRB)が2023年以来初めての金融引き締め局面を開始した後でさえ上昇し、目を見張る底堅さを見せている。これにより、経済が金利上昇を吸収できるだけの強さを備えているとみなされる「適温(ゴルディロックス)」の筋書きが生まれており、これは力強い企業決算に支えられた展開である。ただしトレーダーにとって重要な問いは、この表面的な強さが、根底にある弱さを覆い隠していないかどうかである。市場の健全性を
こんにちは、FPの茂木です。9月15日・16日にアメリカでFOMC(連邦公開市場委員会)が開かれ、政策金利が引き上げられました。「利上げ」と聞くと、外国の投資信託や債券を持っている方は心配になりますよね。今回は、ニュースの中身をできるだけやさしく整理して、私たちの資産にどう関わってくるのかをお話しします。まず結論から今回の利上げは、市場がほぼ予想していたとおりでした利上げの理由は「景気が悪いから」ではなく、「景気も雇用も元気なのに、物価が高止まりしているから」です今
介入、FOMC、日銀会合を経て今に至りますが、介入からもう半値以上戻しちゃってるんですよね。日銀が利上げしたにもかかわらず。タカ派の会見をしたにもかかわらず。もうこれ、円安に歯止めをかける方法ってあるんですかね。僕はないと思っています。このまま高値を更新するシナリオしか見えません。と、いうのはメインシナリオ。ひょっとすると、ここからさらに下を目指していく展開はあるかもしれません。【テクニカル的根拠】①先週金曜日の日足・週足の上ヒゲ②日足・週足では大き
2026年9月11日(金)NYダウの終値は、51,682.64前日比で-95.40(-0.18%)そしてナスダック総合は26,522.54前日比で+104.24(+0.39%)S&P500は、7,650.50前日比で+12.74(+0.17%)米10年国債4.9940前日比で+0.0575(+1.16%)今週のFOMCでの利上げ後、米国市場は急落することもなくヨコヨコかジリジ
ご覧いただきましてありがとうございます。日曜日の恒例NISA1週間の投資信託の結果9月20日+4,596,360円先週は+4,430,781円1週間の含み益の差額は+165,579円2週間ぶりにプラスでした米国株はFOMCも終わったので、これからは上がっていくのかなアメーバブログの仕様が変わってからトリミングがしにくいのですが、今日はなんとか画像を貼れました。スクショの中でも前のようにトリミング出来る写真と出来ないのがあるのです私だけの不具合なのかな楽しい連休をお過ご
✅トレード結果(9月14日〜9月18日)📊週間合計:-1,051万円(-67,052USD)大口座:-725万円(-46,271USD)https://fxforex.biz/2026-09-19-b小口座:-326万円(-20,781USD)https://fxforex.biz/2026-09-19-s■トレード記録まとめ期間:2026年9月14日〜9月18日|大口座【BTC/USD】9/14Buy:77927.48→76344.39損益:-14,24
2026年37週目、米国株投資を始めてから488週目(9年と18週目)の米国株・ETF投資実績をお知らせします。今週は米国株市場は、NASDAQが続伸した一方、NYダウとS&P500は揃って下落するなど微妙な状況。私の保有米国株の含み損益は、3週ぶりに改善したものの改善幅は先週末比+106ドルとかなり控え目でした(苦笑)。◆米国株・ETF投資含み損益+$68,076.48+127.30%先週末比+$106.53銘柄別の成績(含み損益)は下記の通りです。
タイトル通りの内容です。eMAXISNeoシリーズに各100円投資(追加積立なし)を2026年8月からやっています。9月のFOMC発表前後の値動きを纏めました。まずFOMC前のeMAXISNeoシリーズとアモーヴァのグローバルスペース株式ファンド(eMAXISNeo宇宙開発代わりの投資信託)の最終価格です。1400円→1313円(8月最終は1384円)評価損益−87円。立派に−6.2%でした。日本時間9月16日夜遅くです。ドル円は155円です。🟩コミュDX:[10
📊今週の相場振り返り9月14日(月)〜9月18日(金)今週も「予想ではなく確認」で答え合わせしていきます😊おはようございます😊ドルえもんです。今週もいろいろな材料がありましたね。FOMC、日銀、ドル円、原油、そして日本株では半導体・AI・防衛・造船などへ資金が大きく動きました。そこで今日は、「今週、実際に何が動いたのか?」「どのセクターに資金が入ったのか?」「来週は何を確認すればいいのか?」をまとめて振り返ってみたいと思います😊⏰今週を3行で振り返ると💻日本
おはようございます!!!シルバーウイーク2日目日銀の政策決定会合やFOMCを通過して私の投資している株にはよさそうな結果になりましたそしてその平穏なこころのままシルバーウイーク突入。昨日は娘と午前中はデートしてしてそのあとは奥さんと娘と3人でショッピングモールデート。毎日デートできるのは幸せですね。家に帰ってから奥さんが一人で出かける予定があったので夕飯はカレーを作って、そして会社の方からもらった栗を調理することに!!!なまの
【海外の反応】「あんな車に負けるわけないだろ!」仏プジョーCEOがスズキを嘲笑した結果…歴史的敗北をした本当の理由【衝撃】辺野古ゲート前の活動家さん、古謝氏当選翌日に座り込み抗議を行った結果トンデモない事態に発展してしまう…【沖縄県知事選】玉城デニー氏に守られてきた辺野古移設反対の活動家さんたちが、沖縄県警によって一瞬でイキイキ排除されました。
今週(9月11日〜18日)の日経平均株価は先週末比で1,007.61円高の65,018.95円で取引を終えました今週は大きく下げて始まりましたが、FOMCや日銀金融決定会合などリスクイベントをこなして着々と上げてきましたね。※ただし私の持株を除く…FOMCは予想通りでしたが、日銀金融決定会合とその後の植田総裁の会見は予想よりリフレ派よりで円安が進みました。そこで…これで一旦の牽制となりましたが、インフレに金利が追いついておらず、原油高で実需のドル買いが必要ですので円安になってしまいます
ウォーシュFRB(連邦準備制度理事会)議長は9月16日にFOMC(連邦公開市場委員会)にて会見を行い、金利の誘導目標についての発言をしました。その中で、Fed(連邦準備制度)の役割について述べた部分がFRB議長としての意思と信念とが表れていて拝聴に当たると思い、ここに紹介したいと思います。TheFedhasaroleinsustainingtheeconomicprogresshappeninginAmericarightnow,andt
FX)日米とも政策金利決定https://minkabu.jp/news/46210821.米国の政策金利9/173:00,3:30ウォーシュFRB議長記者会見FOMCで全会一致による約3年ぶりの利上げ(0.25%)と年内あと1回の追加利上げを示唆するタカ派なドットプロットが示され、ドル買いが急加速した。ドル円は156円台に乗せた。2.日本の政策金利9/1811:30,15:30植田総裁記者会見週末の日銀決定会合では、事前に利上げ観測が広がるなか、予想通り1.25%
米国市場は、ダウ反落、ナスダック続伸だった。日経平均より抜粋引用。米長期金利の上昇で株式の相対的な割高感が意識された。18日の米債券市場で米長期金利が前日の4.93%から5%近辺に上昇(債券価格は下落)し、株式相場の重荷となった。原油の高止まりなどを背景に米連邦準備理事会(FRB)による年内の追加利上げ観測が高まっている。日本政府・日銀による円買い為替介入への警戒感が強まり、「介入の際の資金確保に米国債が売られるとの思惑が浮上した」(インタラクティブ・ブローカーズのホセ・ト
https://exploitflare.xyz/flareexploitflare.xyz日銀が利上げしたのに円安加速ドル円は一時158円台へ】今週のドル円はFOMCと日銀会合という日米の重要イベントを受けドル買い・円売りが大きく進みました週前半は方向感を探る展開でしたがFOMC後に156円台へ上昇さらに日銀会合後には一時158.05円付近まで急伸しましたその後は為替介入への警戒から156円台後半まで反落していますファンダメンタル分析最大のポイントは、日米両中央銀
FOMC後も米国株は上昇!来週の相場を左右する米中首脳会談に注目先週末の米国市場まずは、先週末の米国市場から確認していきます。先週の米国市場では、FOMCでFRBが0.25%の利上げを決定しました。今回の利上げ自体は市場でも事前にかなり織り込まれていたため、私の印象としては「タカ派ではあったものの、想定外のサプライズではなかった」というものでした。FOMCでは年内の追加利上げを示唆する内容となり、市場では年内の利上げ織り込みも上昇。それでも、米国株はFOMC後に