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FIP(猫伝染性腹膜炎)の治療薬として、費用の面でモルヌピラビルを選択が可能な動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼ねこのクリニック浦和様HPより引用FIP(猫伝染性腹膜炎)FIP(猫伝染性腹膜炎)とは、突然変異した猫コロナウイルスによって引き起こされる病気です。猫コロナウイルス自体は多くの猫が持っており、特に多頭飼育環境下では非常に一般的です。ほとんどの猫で目立った病気は引き起こしませんが、猫コロナウイルスに感染した猫のうちのごく一部の猫の体内でウイルスが突然変
猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療において、FIPのオンライン相談を行っている動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼富士見台どうぶつ病院様HPより引用FIPオンライン相談安心できるご相談をいたします治療にあたりFIPであるかどうかセカンドオピニオンが欲しい・実際の治療の流れについて知りたい・治療にあたって総額がどのぐらいになるか知りたい・治療の効果の見込みについて教えてほしい安心できる3つのポイント・自宅投薬が可能・往診治療できます・チャットサポート猫の病気F
猫のFIP治療においてモルヌピラビルの短期投与の症例報告がネット上でございましたので、ご紹介します。▼J-STAGE様HPより引用《2024年》動物臨床医学症例報告モルヌピラビルの短期投与により寛解した猫伝染性腹膜炎の猫2例モルヌピラビルの短期間の投与により寛解した猫伝染性腹膜炎(FIP)の2例を経験した。症例1はスコティッシュフォールド,5歳,去勢雄。元気食欲の低下と腹部膨満を主訴に来院した。腹水検査でFIPウイルス遺伝子が検出された。FIPと診断し,
猫の病気FIPに関して、最新のFIP治療を更新している医療センター様がございましたので、ご紹介します。▼最新FIP治療プロトコールアップデート《2025/7/1》DVMsどうぶつ医療センター横浜農林水産省獣医師臨床研修指定施設最新FIP治療プロトコールアップデート=レムデシベル・GS-44152・モルヌピラビルの実践的ガイド=はじめに従来ほぼ致死的と考えられてきた猫伝染性腹膜炎(FIP)も、近年の抗ウイルス薬の登場により劇的に治療成績が向上しています。本号では、注射/経口いずれ
昨年10月18日、飼い主さんの入院で引き取った猫♀さくら。当時9歳、この5月で推定10歳となりました。姉妹の三毛♀ミミちゃんとティアハイムに滞在してご縁を待っています。何かの機会に報告しようと思いながら、、、すっかり事後報告です。実は、今年5月の体調不良から、もしかして?とPCR検査を行ったところ、FIP陽性との結果が出たのです。シニア猫がFIP(猫伝染性腹膜炎)を発症するとは思っていなかったのですが、、、まず様子がおかしいと思ったのは、食欲不振と体重減少でした。引取時
猫の病気・FIP(猫伝染性腹膜炎)の治療専門のクリニック様の記事がございましたので、ご紹介します。▼ねこLaboratory様HPより引用ねこけん動物病院練馬診療所(FIP治療専門)ねこけん動物病院練馬診療所は、FIP(猫伝染性腹膜炎)治療専門のクリニックです。FIPは致死率が非常に高い病気です。通常、猫コロナウイルスに感染しても、無症状か軽い下痢を起こす程度ですが、免疫力の低下など何らかの要因により、猫の体内で強毒株の猫伝染性腹膜炎ウイルス(FIPV)に変異することがあります。FIP
猫FIP治療において、モルヌピラビルを用いていると、動物病院様のブログがございましたので、ご紹介します。▼常南どうぶつ病院様ブログよい引用《2025/1/12》犬猫症例報告(2)猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療2019年に「GS-441524」という成分がFIPウイルスに有効との報告がなされて以降、トランプ大統領が新型コロナウイルスの予防に用いたことで有名になったGS-441524のプロドラッグである「レムデシビル」が話題となり、そのFIPへの有用性が考えられ始めました。202
猫のFIP治療に関してYouTubeに動画をアップされている動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼上池台動物病院様HP・ユーチューブ動画より引用YouTubeでFIP治療を徹底解説!お悩みの飼い主様、ぜひご視聴ください。【致死率100%】猫のFIP完全保存版84日間の適切な治療とは?(ThesymptomsofFIP)「FIPは治らない」そう言われてお困りの飼い主様多いと思います。現在であれば適切に治療すればしっかり治ります!ただし、1頭1頭に合わせた細かな治療
猫のFIP治療(通常の治療法では100万円を超える)を行っている動物病院様が、ラゲブリオ(モルヌピラビル)での治療において記事を記載しておりましたので、ご紹介いたします。▼もぐ動物病院様HPより引用《2025/01/14》えっ‼このペット保険ダメなの?FIP治療薬ラゲブリオ…治療薬の流通により、だいぶ怖くない病気となった「猫伝染性腹膜炎(FIP)」ですが、先日とある窓口精査できるペット保険で、残念な出来事がありました。決まりは仕方ありませんが、ちょっと悲しかったので共有しておき
みたらしFIP治療は順調です体重も増えて薬の量も増えてます注射痕が硬くなり打つ箇所を探すのに時間がかかりますがおとなしく注射ができています最終日は4/20㈰残り14日です応援ありがとうございます!
みたらし『サビ♀『みたらし』FIP治療をはじめています(2025.1.27~)』みたらし白猫が多い現場のとある企業の敷地内で保護した子猫2024.9保護時の『みたらし』いつもと様子が違う食欲もなく...元気もない…ameblo.jp『『みたらし』FIP治療は残り58日です』みたらし『サビ♀『みたらし』FIP治療をはじめています(2025.1.27~)』みたらし白猫が多い現場のとある企業の敷地内で保護した子猫…
モルヌピラビルを導入している動物病院様の獣医師さんが、猫のFIP治療の解説をしているネット記事がございましたので、ご紹介します。▼なんよう動物病院様HPより引用《2025年2月28日》猫FIP治療の最新アプローチ|獣医師が解説|なんよう動物病院猫のFIPはかつては絶望的な病とされ、多くの飼い主にとって大きな不安の種でした。しかし、近年の研究や新たな抗ウイルス薬の登場により、FIPに対する治療法が大きく進歩しています。最新の治療法ではXraphconn(ラプコン)、Molnupir
猫のFIP治療において、モルヌピラビルでの治療を開始された動物病院様がございましたので、ご紹介いたします。▼あおぞら病院様HPより引用モルヌピラビルによる新しいFIP治療【千葉県船橋市】2025.02.11あおぞら動物病院は千葉県を中心に茨城県、東京都東部のFIP患者様の治療を担当させていただいており、FIPの治療薬であるMUTIAN(ムティアン)で300症例以上の猫ちゃんを治療させていただきました。このたび、より多くの命を救いたいと考え、FIP治療のもう一つの武器であるモルヌピラ
FIP(猫伝染性腹膜炎)の治療薬についてのネット記事のご紹介です。▼大住ヶ丘アニマルクリニック様HPより引用FIPとその治療2024年6月13日臨床症状、腹部超音波検査、血液検査の結果からFIPと診断しました。治療には、モルヌピラビルという経口薬を用いました。コロナ禍で人のウイルス薬の開発が進みました。同じコロナウイルスであり薬の作用機序が重なることから、猫コロナウイルスにも同じ薬が使えるのではないかと、FIPで悩む猫たちの治療薬の研究が多く取り組まれてきました。その結果
成猫のFIP(猫伝染性腹膜炎)の治療において、モルヌピラビル(先発薬名ラゲブリオ)を使用した経過を記載している動物病院様がございましたので、ご紹介いたします。▼渋谷動物医療センター様HPより引用成猫のFIP/猫伝染性腹膜炎FIP陽性治療FIPが陽性であったためモルヌピラビルを使用し治療を行いました。経過治療から約1週間後には状態の改善が認められ、2週間後には調子が良いとのことでした。体重2.7→3.5kg血液検査上でも貧血の改善が認められ(Hct:12.2→33
モルヌピラビルを活用し、猫の不治の病だったFIP(猫伝染性腹膜炎)の治療専門サイトを作られている動物病院様がございましたのでご紹介いたします。▼みかん動物病院様HPより引用モルヌピラビルを活用したFIP治療専門サイト当院のFIP治療についてかつて治療法がないとされていたFIPですが、最近の研究により、特定の薬剤によって治癒する可能性があることが分かっています。当院ではモルヌピラビル(人のコロナウイルス治療薬としての承認薬)を使用します。治療期間は84日間で、お家で1日2回の投薬を
ぼんやり考えてはいましたけど触発されました‼️ブロ友Ishizakiさんの保護っ子お芋兄妹のあずまくんとべにちゃんFIPの治療を始めてます。『”日曜日は譲渡会‼️”』先日のお芋兄妹の投薬記事を拡散してくださったみなさん応援メッセージをくださったみなさん早々にご支援をご送金くださったみなさん誠にありがとうございましたお芋ズは…ameblo.jp治療が出来るとは言え1匹でもかなりの費用がかかるFIP。ムティアンでの治療は私が知ってる範囲では1番高額かと…それが2匹となれば当
動物病院様HPにてFIP(猫伝染性腹膜炎)の治療においてモルヌピラビルの使用を記載しておりましたのでご紹介いたします。▼レオどうぶつ病院様HPより引用猫のコロナウイルス感染症FIPモルヌピラビルによる猫伝染性腹膜炎の治療猫伝染性腹膜炎(FIP)というと、数年前まで不治の病でしたが、人のコロナウイルス感染症の治療の進歩により、猫でも治療可能な病気になりつつあります。コロナウイルスといえば変異をしやすいウイルスですが、猫のFIPの発症にもコロナウイルスの変異が関係しています。猫の腸コロ
11月11日で、やっとFIP治療が終わりました。※治療期間2024年8月20日~2024年11月11日まで(84日間の投薬治療)●子猫♂とわ生後7ヶ月3.3キロ投薬途中でグングン大きくなりましたよ。私も毎日、朝晩忘れずに投薬ができました(お疲れ様、、、)11月13日投薬後の健康チェック血液検査をしました。そういえば、とわくんは、白い太いおひげが1本ありますね。肝臓の数値(ALP)が少し高いですが、長期間の抗生剤投与の影響と思われます。投薬が終わったので
あっくんFIP治療中注射はイヤだよーってすねてる...あっくん64日目が終了しているので残り20日となりましたすごくイヤがるので💉から💊の内服になりましたが特に変化もなく過ごせています28日には検査通院の予約をしています検査数値が上向きだといいな...残りの期間もがんばろうね!
猫の不治の病とされてきた猫のコロナウイルスと呼ばれるFIP【猫伝染性腹膜炎】の治療で、モルヌピラビルを使用した臨床試験について掲載している、サイト様がございましたのでご紹介いたします。▼CUREFIP様HPより引用臨床試験について猫伝染性腹膜炎[FIP]治療薬「Molnupiravir」の臨床試験について本臨床試験の目的は,自然発症した猫伝染性腹膜炎(FIP)に対するMolnupiravirの安全性および有効性を検討することである。本報告では,本試験の方法,実臨床データ,および経
2024年8月20日にFIPであろうとの診断を受けて、治療開始した子猫♂とわくん。投薬開始から1ヶ月になるので、血液検査をしました。体重は2.16キロになっていて、この1ヶ月で500グラム増えました。血液検査の結果は、貧血も改善されており、肝臓の数値ALPだけ標準よりも高値だったのですが、、、、これは投薬しているお薬の影響と思われます。肝臓に負担がかかっているのかな。体重も増えたので投薬量を少し増やさないといけません。微妙な匙加減、、、あと54日間です。とわく
不治の病であった猫コロナウィルスと呼ばれるFIP(猫伝染性腹膜炎)の治療について、モルヌピラビルを活用した治療法を行っている動物病院様がございましたので、ご紹介いたします。▼倉敷動物愛護病院様HPより引用FIP治療について倉敷動物愛護病院のFIP治療Point01モルヌピラビルを活用したFIP治療Point02丁寧なインフォームと飼い主さまの希望に応じた治療提案Point03ご相談即日対応可能※休診日を除く発熱食欲不振体重減少腹水が溜まっているあきらめな
猫コロナウイルスと呼ばれ、猫の不治の病とされていたFIP【猫伝染性腹膜炎】の治療薬としてモルヌピラビルを用いて、治療費が従来の三分の一として治療を行っている動物病院様がございましたので、ご紹介させていただきます。▼みどりが丘動物病院様HPより引用FIP(猫伝染性腹膜炎)の疑いがあるFIP(猫伝染性腹膜炎)と診断された治療費が高すぎる近くで治療できる病院がないあきらめないでください・みどりが丘動物病院では「モルヌピラビル」を活用したFIP治療を実施しております。新しい治療薬で
猫コロナウィルスと呼ばれる、不治の病であるFIP【猫伝染性腹膜炎】にかかってしまった、子猫【生後五ヶ月】をモルヌピラビルを使用して治療した動物病院さんの動画付き治療日記がございましたので、ご紹介させていただきます。▼トレア動物病院様HPより引用画像、引用文モルヌピラビルによる猫伝染性腹膜炎FIPドライタイプの治療治療日記と治療費用について2023.12.2912月8日初診で来院された5ヶ月の子猫ちゃん各種検査にて猫伝染性腹膜炎FIPと診断されましたが、飼い主様が
不治の病であった猫コロナウィルスと呼ばれるFIP(猫伝染性腹膜炎)が、モルヌピラビルなら安価で治療が可能という動物病院さんのHPがございまいしたので、ご紹介いたします。▼オリバ犬猫病院様より引用画像▼以下、引用文<当院のFIP治療について>当院では主にモルヌピラビルを使用して治療を行っています。モルヌピラビルは、もともとインフルエンザウイルスに対する治療薬として開発されました。この薬は、抗ウイルス薬に分類されます。開発は、米国の製薬会社メルクとリッジバック・バイオセラピューティクス
前回のご報告から時間が経ってしまいました松五郎への応援ありがとうございます!イコール保護猫譲渡会場の募金箱にいただいたご寄付の半分9月23日¥2.750-10月9日\2.455-11月4日¥1.310-12月3日¥5.225-¥11.740-口座にお振込み↓三井住友銀行・本八
あにまーるのFIP治療中の二匹ミラちゃんに次いでいくちゃんもお薬卒業です。まだ、FIPの治療が始まって数年。データーが無く主治医の先生が、沢山の先生に相談されたがらの、治療先は、まだ未知でも、ミラちゃん、いくちゃんデーターも、良く状態も良くめでたく、お薬卒業です。二匹共、ブドウ膜炎の後遺症も無く神経症状も無く飛び回っています。こたろう君も、最初の治療がしっかりしていただけたら、神経症状も残らなかったのに!と。まぁ、こたろう君もそれなりに楽しく過ごせているので、良
FIP治療中のミラちゃん予定の日にちをオーバーでほぼ、データーもよし残った薬で修了となりました~。あとは、検査をして再発防止。お薬卒業したら、フリーだね。
猫のコロナウイルスと呼ばれる不治の病FIP【猫伝染性腹膜炎】の治療において、人間用のコロナ治療薬であるモルヌピラビルが有効という報告を掲載しておられる動物病院様がございましたので、ご紹介いたします。▼千葉県あおぞら動物病院様のHP・ブログより引用▼以下、引用文FIP治療の未来世界中で新型コロナウイルスの研究が急速に進んでいる恩恵で、獣医大学でもFIPの治療研究が加速しています。ヒトの新型コロナの治療薬(レムデシビル:Remdesivir)がオーストラリアと英国では合法的なお薬