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先週も仕事が忙しくてあっという間に終わりました。そんな中でとある資格試験にも合格💮昨日は昼間はハンドネイルとフットネイルを同時にやってもらうお姫様コースへ。その後、夕方からは東京ビックサイトの2026年TDK東京E-Prixへ。今年も東京ビッグサイトを取り囲む有明地区周辺道路を封鎖して開催しています。FIAFormulaETokyo-TheOfficialHomeoftheABBFIAFormulaEWorldChampionshipFormulaE
7月25日と26日にお台場ビックサイトで開催されるABBFIAFormulaEWorldChampionshipその前夜祭に招待していただいたので次女と行ってきました24日湾岸地区は16時ころから雷雨迎えのため次女の会社に向かって車を走らせているときは幹線道路にも水が溜まって渋滞雷が近くに落ちて車が揺れましたビックサイト近くの駐車場は閉鎖されているので有明ガーデンに車を停め外に出たら雨は止んでいてラッキー!
6月はじめにヘッドライトが切れて飯田から運ばれてきたバイクその時発覚したのは、フロントフォークからの油漏れそしてそろそろ変えなければならないフロントタイヤその3点の修理をたのんでいたわけなのだが、一月以上経った現在も、まったくの手つかず2週間前に、部品はすべて入荷したと言ってたのに、未だにいつになったら修理するのか連絡はなしそこそこ工賃もかかって儲かる作業のはずなのに…なんの連絡もなししびれを切らしたから、もう一つ作業を上乗せして、やる気を出してもらわないと!来月末で車検が切れるこ
これまでほぼ話題にしてこなかったフォーミュラEです。あと2週間。今年はじめて逝きます。たぶん。東京E-Prix開催まで2週間!ナイトレース用照明の設置も進む……フォーミュラEの人気を拡大するための施策を訊くフォーミュラEを日本にどう定着させるのか?FEのホストシティ・イベントディレクターのマルコ・グレイル氏に尋ねた。jp.motorsport.com電気自動車のフォーミュラカーです。F1と並ぶFIAのちゃんとした世界選手権です。たぶん。F1と比べたらぜんぜん速くないので、あまり興味
CFM東京第2ストックです。東雲なのでさて、例のガタガタ設営しているフォーミュラーE東京FIAFormulaETokyo-TheOfficialHomeoftheABBFIAFormulaEWorldChampionshipFormulaEisChange.Accelerated.Getthelatestnews,videohighlights,raceresults,calendar,team&drive
こんにちは、CFM管理グループです。ビッグサイトの前、現在照明設置をしていますがフォーミュラE東京大会FIAFormulaETokyo-TheOfficialHomeoftheABBFIAFormulaEWorldChampionshipFormulaEisChange.Accelerated.Getthelatestnews,videohighlights,raceresults,calendar,tea
FIAはペナルティ運用を見直すべきでは?F1で、ペナルティの出し方が分かりにくくなっています。バルセロナGPでは、リタイアしたアントネッリに対して、レース後に5秒ペナルティが出ました。理由は、トラックリミット違反が4回に達していたためです。違反は違反です。そこは仕方ありません。しかし問題は、レース中に本来出るべきペナルティが、後から処理されたことです。ペナルティは、レース戦略に影響します。ドライバーの走り方。後ろの車の追い方。ピットタイミング。全部変わり
今年のル・マン24時間耐久レースはトヨタレーシング7号車が優勝して幕を閉じた、(^_-)-☆😇😉🏁。ル・マンは毎回ドラマがあるが、トヨタレーシング7号車の小林可夢偉が「勝っちゃいました」と言っていたが、終盤まで勝てるとは思っていなかったのだろう、(^_^;)😇😅🏁。それにしても24時間走って1位と2位の差が10秒というのも恐るべきものでこれはFIAのBopの効果だろう、(^_^;)😇😅🏁。4位まで30秒以内だそうだ、(゜o゜;😇😅🏁。さらには7位のAFコルセのプライベートフェラーリまでが同一周
ガスリー3位復活でもFIA判定にはモヤモヤも残るモナコGPで、ピエール・ガスリーの3位が復活しました。ガスリーは一度、3位でフィニッシュしました。しかし、ピットレーン速度違反として2つの5秒ペナルティを受け、7位に後退。その後、アルピーヌがRightofReviewを申請しました。そして、スチュワードはペナルティを取り消し。ガスリーは3位に戻りました。正しいデータに基づいて誤った判定が直されたのであれば、それは大事なことです。ガスリーにとっても、アルピーヌにとっても、大きな
4輪用のど定番だった、GP-6が廃盤になり、この月曜から新作ラインナップです。FIA公認シールドのロックがセンターに変更になり、いざという時に左右どちらからでも開けられるようになりました。価格はほぼ同様です。パーツも充実※GP-6はメーカー在庫のみ販売可能です。アライに限らずハンスやグローブ等レース用品取り扱いしています。お気軽にお問合せください。5~6年屋外保管していたFDドアの出番がやって来ましたので、入念に洗浄と手入れ、、。なんかこのところレストア屋さんデス。FD
◆F1ラスベガスGPが契約延長で、2037年までの開催が決定F1は6月4日、ラスベガスGPの開催契約を新たに10年延長したことを発表した。この契約により、同グランプリが少なくとも2037年までF1カレンダーに残ることが確定した。ラスベガスGPは2023年にナイトレースとして初開催。舞台となる全長6.2kmのラスベガス・ストリップ・サーキットは観光都市ラスベガスの中心部の象徴的なストリップ通りを駆け抜ける市街地コースで、ここをドライバーたちが時速322kmを超えるスピードを記録して走り抜け
1980年代後半、F1で圧倒的な強さを誇ったホンダに対するFIA(国際自動車連盟)による「ターボ禁止」の決定と、それに直面した桜井淑敏氏ら技術陣と、創業者・本田宗一郎氏のやり取り。当時の状況と、そのエピソードの核心を解説します。1.「ホンダつぶし」という空気と技術陣の憤慨1988年、マクラーレン・ホンダは16戦中15勝という驚異的な記録を打ち立てました。しかし、FIAは翌1989年からのレギュレーション変更で、それまでの主役であったターボエンジンを禁止し、自然吸気(NA)エンジンへ完全移
何かとアレな理由のひとつがレーシングスーツ。新しく作ります。しかも二着。5年ぶりくらいですかね。モザイクかけるまでもなくわかるデザイン。ヘルメットやレーシングスーツはこういうのでいいんですよ。今のドライバーは複雑すぎてゴチャゴチャして見えがちです。カッコはいいんだけど誰かがわからない。製作はいつものレアーズさんち。FIA公認からカートまでレーシングスーツはCLA国内生産にこだわり日本人の職人が縫製する確かな品質で30年以上の支持を受け続ける、CLAのFIAレーシングスーツ・JAF公
FIAは前から見ていた——ローソン車停止とレーシングブルズのCDS問題カナダGPのFP1で、レーシングブルズのローソン車が停止しました。一見すると、単なるマシントラブルに見えます。しかし、今回はそうではありませんでした。問題になったのは、CDS、つまりクラッチ・ディスエンゲージメント・システムです。これは、止まった車を安全に動かすための装置です。走行中に速くするための装置ではありません。しかしF1では、止まった車を安全に片付けられることも重要です。車がコース上に止まれば、
2026年からF1は新しいパワーユニット規定へと大きく変わろうとしています。その中で今、話題になっているのがホンダやアウディに対する“救済措置”です。現在のF1は、電動化の比率を高めた新世代PU(パワーユニット)への移行を進めています。環境性能を重視しながらも、F1らしいスピードや迫力を維持するため、各メーカーは激しい開発競争を続けています。その中で注目されているのが、2026年から正式参戦するアウディそして新たにアストンマーティンと組むホンダです。特にアウディはF1新規参入メーカー