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こちらのローラT92/50が、某中古車サイトに載っていたようで。まあ…輸入車っちゃあ輸入車で間違いはないんだけども。1992年のF3000鈴鹿ラウンドで舘善泰選手がゼッケン27番に乗っていた、という記録は確認したんですが影山正彦選手説もあるようで。調べてみたらゼッケン27の舘善泰選手はラウンドによってはゲームメーカーのカプコンがスポンサーだったり、ALEXELのマシンはゼッケン61と62でT・ダニエルソン選手やJ・クロスノフ選手などが各ラウンド入れ替わりで乗っていたようで、固定はされていなか
1/24ハセガワLEYTONHOUSELOLAT90-50F3000レイトンカラーを作りたいなぁと思っていたところ、リハウスではない(笑)レイトンローラの再販。思わず買ってしまいました。ハセガワ1/24レイトンハウスローラT90-50プラモデル20452Amazon(アマゾン)2,476円Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る
R31ハウス製GRKChassisレーシングカートシリーズマーチ85B-1F3000F2-ラーク85JIMPUL星野一義選手カラー仕様オリジナル塗装製作星野一義選手ヘルメットエンジンサウンドシステム空吹かし用クラッチスイッチシステム新品未使用クリアボディシャーシセットからの製作♪ボディ自体がコミカルボディっぽい形になりますので、運転席いっぱいのヘルメットを製作してみました(^^)ボディはF2MARCH85Bっぽく真っ赤にホワイトのラークデカールをオリ
タミヤが持ってるタイレルP34。このクルマ、F1世界選手権イン・ジャパン(諸事情により日本グランプリの名称が使えなかった)にも来ていたんですよね。若き日の父も友人同士で観に行っていたんだそうです。でも、そのレースのことは一切話してくれなかったな。いつもプログラムは買うのに、そこら辺も残ってなかったし…おそらく\ウェ~イ!F1だ~F1だ~/って浮かれたまま帰ってきたのかな?と。あの「憧れのF1」から10年、F1で使っていたコスワースDFVを載せたF3000が日本でも始まり、鈴鹿での開幕戦を父
…とか言いながら、モータースポーツネタをぶち込むわけですが。こちらは国内(たぶん)某所に放置?廃棄?されているGC用のカウル。ドライバーの後ろ側、エンジンのあたりが高い位置からスッと降りてきているデザインなので…おそらくF3000シャーシ移行後のものなのかな?と。吸気口が左側にある…ということはV型エンジンの証拠ですからね。GCではF2でホンダのV6が台頭してきても、ホンダエンジンが禁止されていたために中嶋悟選手をはじめ吸気口が右側にあるBMWエンジンを使っていましたから、F3000以降に
周囲から話は聞いておりましたが遂に見つけました。無限エンジンコレクション。1/18サイズの無限エンジンだそうであまりのニッチなマニアックさに驚きます。せっかくですので1回だけやって見る事に。出て来たのはF3000用のMF308ですがシークレットの様ですねえ。いきなりシークレットが出て来ました。エアボックスとか無しのエアファンネル剥き出しです。なかなかの出来です。ちなみにシークレットはバンバン出るとの噂です。
とは言っても暑さ寒さも彼岸まで~~・・・もうチョイで春本番?そういえば春一番って??まっいいか~(笑)カンヒザクラ散り始めました~~ソメイヨシノは・・・彼岸明け開花??こんな8mm出て来て映ったので・・・・・懐かしい~~富士茂木家族・友人と応援しに行ってたな~~28年前か~~F3000時代私店長時代のバイト君です。
トヨタがグループCにおいて、それまで使ってきた市販車ベースのエンジンから脱却し、モアパワー・モアトルクを求めて製作したのがR32V。88C-Vに載せられてのデビューでした。※画像は88C-Vじゃないよ。見たらわかるよね?で、今回はこの「トヨタR32V」の開発において「フォード・コスワースDFV」を参考にしたのか?したんじゃないかな?…そうだったら面白いよね(空笑いという当ブログによくある「誇大妄想」で、ひとネタぶち上げてみよう…という首相です(おいとはいえ、完全なる妄想ではなく「点と点
ヨーロッパ各地で行われていた「インターナショナルF3000選手権」。インターナショナルとは言っても世界選手権ではありませんwこのゼッケン28はデイモン・ヒルですね。ヤンマーハッの5バルブ(DFVがベース)や無限のMF308なんていません。タイヤ戦争もありません。そもそも5バルブはレギュレーションで禁止でしたからね。「エンジンはコスワースDFV、タイヤはエイボン」で固定、シャーシは選択自由だけれども優勢なものに倣う…といった感じで、「ウデと度胸」だけでのし上がれるカテゴリーでした。そのため
1987年、ヨーロッパより1年遅れてF3000がスタートした日本。一節には、あれだけ隆盛を極めたフォード・コスワースDFVがターボ化されたF1の世界から追い出されて「余ったものを救済すべく始まった」だなんて言われてますけども()まぁ、確かに「なぜレブリミットを設定しているのか?」って疑問ではありましたけど…ギャンギャンに回して、F1とさほど変わらないタイム…もしくはタイヤの開発競争によってはそれを凌いでしまう可能性もあり得たからレブリミットを設けたんでしょうね。それにしても「F1グランプリ
「道の駅おおたサンブレフェスタ2024」ほんとうは、6/23開催予定でしたが、雨が降るようなので7/14に延期になりました。7/14当日天気予報は曇りのち雨外は今にも降りそうな曇り空です。しかし雨はまだ降っていないのでオーリスで出かけました。いつ見てもカッコいい6輪タイレルP34(レプリカ)を見ることができました♪この日はP34が来てから展示するまでを見ていたのでその様子をお届けいたします。今にも降りそうな空模様の中キター!2台積み積載車で来場です
こんばんわ◊*゚今日はfather'sgenesなお話父の遺伝?(血筋)的趣味嗜好そんなお話ですꕤ*.゚先日母娘旅その❷ニーツ卒業旅の5日目最終日のお話を書いていたら何か書きたいことが多すぎたのか本筋からどんどん離れてしまったので別の枠で書くことにしました最終日の事を書いてその日は写真を撮ったりカメラマンな女性の方とお話したり初めてバイカーさんに声をかけたりとその事を書いていたらバイクの話やHONDAの話で脱線しまくりになってしまった
1991年全日本F30007戦/8戦・富士世界的好景気、日本もバブル景気でお金に余裕がある企業がモータースポーツのスポンサーに参入。F3000だけでなく、F3や下位カテゴリーのフォーミュラ・トヨタ、フォーミュラ・ミラージュも予選落ちが出るほどの参加台数があった。F3000は予選落ちしてしまうと、決勝日はガランとしたピットにマシンとキャンギャルだけがいる状態だった。マシンはローラ、レイナード、ラルト、童夢。その中で新型、旧型がある。エンジンは無限、コスワース。その中で各チ
1991年大阪モーターフェスティバルまだ「大阪オートメッセ」が開催されていない頃の2月に催されていたモーターイベント。場所は後にオートメッセが開催されるインテックス大阪だ。チケットを見ると二館しか使用されておらず、規模の小ささを物語っている。当時❝友達以上恋人未満❞だった会社の後輩女子を誘い、車で最終日にあたる2月11日・日曜日に行ったのだと思う。たぶんデートっぽくてウキウキ気分だっただろう。日曜日には「F1」が現実味を帯びてきた片山右京選手がゲスト来場してトークショーを
ベストモータリングメンバーのレース時代今見ると面白いんです。F3000のレースはたまにテレビでしてたな~ぐらいの思い出ですが、F1よりレース周回数が少なく、子供の頃にはちょうどいい長さでした。(集中力がもつ)F1は夜中の放送でほぼ寝てたんでF3000の方が珍しい感じで見てましたよ。
F3000LOLA/ローラB0351(2003年)楽天市場
両サイドのミラーとリヤウイング取り付けはGクリアーで固定したすぐに糸をひくが結構すぐ固まってくるので固定には便利もっと早く買っておけばよかったハセガワのF3000のキット、取り付け順を考えて組むと折れたり破損せずに済むなるほど記憶力が無いので忘れないうちに引き続きハセガワCABINLOLAT90-50の製作にかかる何故か2台あるので星野、片山2台作ってしまうか
F3000に参入してきたヤマハ。すでに旧態化していたコスワースDFVの5バルブヘッドを装着した、ある意味コンバージョンキットのようなカタチでした。確かに5バルブヘッドは革新的でしたし、後々トヨタから5バルブヘッドを搭載した4A-GEが登場するきっかけになっていたのかな?などと思うと、やはりレースは「走る実験室」だと言わざるを得ないですよね。F2に出てきたときにも思ったんだけど、何故バイク屋が4輪のレースに出てきたんだろう?って不思議でしたね。いま思えば、密閉な関係性のあるトヨタの名前を
おはようございます。積みプラ崩しを進めましょう。デカールが劣化していそうな2台を崩してきました。1990年のキャビンレーシングのマシンですね。どちらも数年前にリサイクルショップで購入した物です。R90Vには社外のデカールが入っていて、まだ使えそうです。ローラT90₋50のデカールは駄目かも知れません。天日干しして様子を見ましょう。駄目ならデカールなしで成仏させます。パーツの切り出しと接着です継ぎ目消しの為に、可能な限り接着を行い
昨日の夕方の風景💈月曜の頭髪検査で長いっ❗って引っかかったらしい長男くん昨日早速お連れしました✄アミーゴがドラムで参加している国"士無双のギタリストがオーナーのカットサロン。うちから車で10分。写真を大きく伸ばすと椅子に寝かされタオルを被せられた長男くんがいますアミーゴは寛ぎスペースでお茶してます☕長男くんが寝ている左手側にはF3000マシンが鎮座しております外から見るとこんな感じ👍かの『片山右京』さんがF1に行く前日本で乗ってたマシン。雑誌の取材でご本人様来店も
職場で使っているハンディファンの充電の口がはまらなくなった、と相談を受けました。以前にも修理したことのある、マイクロUSBの端子。そのときに多めに買っていたUSBコネクタが使えると考えて、修理を引き受けました。持ち帰って分解したところ、あら、やはり。USBのソケットが剥がれています。これを一つ。基盤の右中の部分です。完全に剥がれています。半田付け。あ、写真忘れた(笑)で、ちゃんとつきました。強度も問題なさそう。充電も問題ありません。テストして合格です
今朝届きました。さっそく取り付け。そしてテスト。しかし、、、電源が入りません。以前と変わらず。??????他のチップのせいなんだろうか???もう少し粘ってみます。どなたかF3000の基盤の写真をお持ちではありませんか?ケースを外して真上から撮ったもので結構なのですが。。よろしくお願いします。
とりあえず必要なレギュレーターを発注。いつ届くかな。で、該当のレギュレーターをとりはずしました。これからきれいに外せました。到着を待ちたいと思います。このアンプが復活したら、ぜひ使いたいと思います。ただ、Zコネクタのサンワの受信機は1つしかないんで、ちょっと考えます。
メルカリで買いました。500円。特に何もしていないのに電源が入らなくなったとのこと。到着後、チェックしましたがその通りでした。うんともすんとも言いません。まずはコントロール系のケーブルが断線しそうになっていたので交換。改善しません。レギュレーターが故障しているものと判断して、レギュレーターがどこにあるのか調べました。2枚の基盤がついています。こいつで半田を取りました。そして分離。下基盤の右にある、四角いのがそれでしょう。2SA1242かな。とりあえずこいつを交換
その3です。ユーロブルン188(1988)グループCで活躍していたブルンレーシングと80年代前半アルファロメオのF1活動を委託されていたユーロレーシングがタッグを組んでF1に参戦したチームでした。ただ実績のあるチーム同士のタッグでしたが、資金難からなのかポイント獲得する事も無く88年から90年までの3シーズンで撤退しています。188はパッと見F3000って思ってしまうようなマシンでしたかね~。ホワイトボディにスポンサーの少なさが輪を掛けてF3000っぽいような気がしま
ほい!みんな大好きイワン・カペリのF1デビューマシン、レイトンハウスマーチ871ですよ。F1へとステップアップしてきたものの、開幕戦にはマシンが間に合わずF3000のシャーシを延ばして急遽製作された87Pは、いまだに語りぐさになってますよね。まあ、ちゃんと「F1用に」製作された871だって見た目はほぼF3000だしwこのボテッとしたノーズが、この頃のマーチの特徴ですよね。こんなんでもカペリが頑張ってモナコで六位に入り、まあまあな知名度を得ました。そしてこの数年後、あのスーパー空力マシンが
allTRIBESまで時間がなくなってきてバタバタしてたallTRIBES前ダークフォース完成したみたいで思い出のシステムサンコイチ15インチ210インチ2ブレスレットツイーター2なのに全てDIECOCKF3000"を入れる気合いの入りよう間違いなくallTRIBESではクラスダークフォースのそのまま命の調整に行きレディースクラスダークフォースはこれでしたallTRIBES終わったから公開からの投稿
今マイカーの車検の見積もりである場で待機してるとこだよ、先にあるディーラーにも行ったけど、少しでも安くできる所で選んでおきたいからね、ただどれぐらいになるか気にはなるな。。。待機中にブラブラしてたら昔懐かしい1990年代のころのF3000のチーム無限のフォーミュラカー、僕がモタスポに障りかけの時のものやから何気に胸高まったね、こういうのを見るとその時の感動が蘇るかなでゎ金額出るまでもう少し待つとするよ、じゃまた
イケダ特注隠れトミカF3000#3POTENZACABINです。このCABINの3号車は1990年、91年元F1ドライバーでもある片山右京選手が乗っていたマシンがモデルとなっています。デザインはシンプルですが特徴を捉えてる感じがしますね!このトミカは前回も説明しましたがトミカの刻印がなく、トミカと認知されなかったので隠れトミカとなっています。トミカ隠れトミカに関する記事は他に『イケダ特注隠れトミカF3000LEYTONHOUSE#16POTENZA』イケダ特注
イケダ特注隠れトミカF3000LEYTONHOUSE#16POTENZAです。当時のF3000といえばボテッとしたイメージですね!最近のフォーミュラカーは空力マシンなので少し複雑な形をしてますね💦このF3000を見ると懐かしいと思う方もおられるかと思います!このトミカですが隠れトミカと呼ばれてますがなぜ隠れトミカと言うのかと言うとシャシにトミカの刻印がなくトミカとして認知がされなかったので隠れトミカとなっています。トミカフォーミュラに関する記事は他に『トミカトヨタF