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FT8の2025年10月の交信実績です。(9月の実績の続き)eQSLのArchiveに残っているQSLカードを参照してるので、実際のQSO数より少ないです。レコード数には、2重発行など重複したQSLも含まれています。主なカントリーをピックアップしてみました。10月の交信実績10月のレコード数は、月次最多の60でした。主なカントリーは、PHILIPPINES(DU)、RUSSIA(UA)、THAILAND(HS)、ARGENTINA(LU)、AUSTRALIA(V)、TAI
FT8の2025年9月の交信実績です。(7、8月の続き)eQSLのArchiveに残っているQSLカードを参照してるので、実際のQSO数より少ないです。レコード数には、2重発行など重複したQSLも含まれてます。主なカントリーをピックアップしてみました。9月の実績9月のレコード数は41。主なカントリーは、USA(6)、FIJI(3D)、AUSTRALIA(V)、TAIWAN(BV)、ALASKA(N)などで、半分がJA局でした。・3D2MPは、フィジーの首都スバ
今年7月の終わりから始めたFT8の実績です。eQSLのArchiveに残っているQSLカードを参照していますので、実際のQSO数より少ないです。レコード数には、2重発行など重複したQSLも含まれています。主なカントリーをピックアップしてみました。7月の実績7月は、月末にFT8の運用を開始したので、13レコードの実績です。主なカントリーは、NEWZEALAND(ZL)、AUSTRALIA(VK)で、大半はJAでエリアは0、3、6、8、7でした。8月の実績
私の愛聴局であるルーマニア国際放送(RadioRomaniaInternational;RRI)では、資金難のため2024年に受信証(QSLカード)の発行を停止していましたが、2025年は2か月毎に図案を変更し、メールに添付して発行(SWL日記54)しています。先日、その6枚目が送られてきて、これで今年分はとりあえず全部揃いました。<RRIの受信証(eQSL)>上で引用したSWL日記(54)にも書いたように、最初の6か月の受信証は一度にバサッと添付されていて、受信時刻と周
HAMhQSL、eQSL関連事項2025年9月まとめ(2)30年ぶりの再開局、2025年9月のまとめは、「Wsjt-x関連事項」の続きで、eQSL、hQSL関連事項です。eQSLのデザインを変更・QSLカード第2弾をデザイン。・アップロード用に、QSL画像のサイズは、528x336にしておく。・eQSLにログイン、eQSLDesignボタン、中央付近のスタイル3のSelectボタンが選択されて灰色になっているか確認。・Style-3の画像を変更するには、画面上部の
30年ぶりの再開局、2025年8月のまとめは、「ターボハムログ設定」の続きで、FT8向けeQSL関連の環境設定です。eQSL登録(電子QSLセンター)・電子QSLの交換ができるよう、自局のコールサインをeQSLに登録。・ハム用のメールアドレス(Gmail)を登録。・当初JARLのコールサイン@jarl.comにしてたが、発信できないアドレスのためGmailに変更。(発信が必要になるかは不明)・eQSLにログインした所、すでにInBoxに29件の電子QSLが到着していた。
現在、QSLはeQSLとだれでもQSLにて交換している。JARLには入会していない。理由は・QSL交換枚数が少ないこと・紙QSLを送付しても到着まで1年以上かかる・来年からの転送業者が決まっていない(らしい)hQSLはJARL会員でないと使用できない。hQSLの正式名称はHAMLOGE-MailQSL。HAMLOGは復活後活用している。ローカルOMさんよりhQSLに登録しているメールアドレスはドメインが@jarl.comでなくても登録できるからJARL会員資格不
またまた、懐かしいと思える無線関係の小物をひとつ購入しました。「アマチュア無線局局長の印」です。記憶では、免許を取った1970年代のCQ誌にも広告が載って居り、実際に受け取ったQSLカードに押されているのを見た覚えもあります。ゴム印に彫られた文字は、「アマチュア無線局AmateurRadioStationJI1OFO局長之印」。これが「ポン」と押してあると、如何にも「貴局と交信した事実を証明す!」みたいな感じで、印章文化圏に生まれ育った身としては、なんとなく拍が付く様に感
昨日、eQSLにカード画像を登録したので、ADIFをアップロードします。いきなり本番データでは怖いので、3件のダミー交信データを用意。続けて、ダミーADIFの抽出やアップロードを実施。Outboxに現れた3件のQSLイメージの確認をしてOKとなりました。いよいよ本番データのADIFをアップロードしますが、その前にTurboHAMLOGのデータを修正します。(remarks欄に書いていたdB値をRST欄に移動、QSL欄の記号をE(eQSL)に変更、海外局の時刻をUTCに統一
一昨日、eQSLに登録しました。InBoxを開けてみたところ、1-2時間前にQSOした局が掲載されてて、スピード感にびっくりです。今日は、自前の画像をアップロードするところまでやりました。早いとこ、ハムログからデータを取り出して、eQSLにアップロードしないと相手局に申し訳ありません。その前に、ハムログのデータを整理整頓し統一化する作業が残っています。定年後なのに、なにかとバタバタしてます。
同じカテゴリー、しかも同じ放送局の話題を続けて書くのは本意でなく、SWL日記(54)に追記してもよいと思ったのですが、1週間以上経っているので、別記事にしました。。ルーマニア国際放送(RRI)の隔週番組「Listeners'Letterbox」では7月12日(土)(日本向け放送は日本標準時の今朝7時)、eQSLの復活とその内容についての詳しい説明がありました。図案になっているジオパークについてで、それはそれで面白かったのですが、その前、番組の導入がまた傑作です。まず、ヨー
今年の8月下旬、あるSNSでひとりのルーマニア国際放送(RRI)聴取者が「RRIに去年の11月から10回も受信報告を送ったけど、QSLカードもeQSL*も送られてこない。もう、出すのをやめた。」と書き込みました。すると、「まだ紙のQSLにするかeQSLにするか決定していないようだ。」に始まり、いくつかのコメントとディスカッションがありました。【*QSLカード:受信報告に対する確認書;eQSL:メールにPDF等で添付された受信確認証】一方、私が直接聴いているRRIの「Listeners
7バンドQSO前に記載のC21MM局21MHZと18MHZで繋がりましたが、本日50MHZでも繋がり7バンド目QSO出来ました。10/29までの運用ですが、50MHZ時々見えてましたがやっと繋がりました。C21MM2024.10/2202:35U-17/-1250.314MHZFT8eQSLなしなので交信のみ。TNXFT873追記:便利に利用しているeQSL今夏頃から『寄付のお願い』が来ました。今までの無料で使用してきましたの
無線交信ログはWindows-PCのHAMLOGにキーボード入力しています。そしてQSLカードは、HAMLOGから出力したADIFデータをeQSLのWebページにUpload発行しています。ここ最近はLinuxノートPCにWSJTXを入れてFT8通信ばかりやっています。もともとWindowsXPで使っていた古いノートPCをLinuxで延命使用です。無線機を置いている狭いスペースにB5ノートは場所を取らず都合が良いんですがLinux用HAMLOGアプリが無いのでFT8通信のHAMLOG連携
今年1月のSWL日記(32)で、BBCのeQSLカードを集めてみますと"宣言"し、約5か月が過ぎました。その間、コツコツと時間を見つけ、BBCを聴き、レポートしてきましたが、6月下旬、100枚を超えました。この"作業"はこれからもチョボチョボ続けていくつもりですが、ここまで(とりあえず100枚で切ります)の記録を小学生の「自由研究」風にまとめてみます。eQSLカードの一挙公開です(笑)。単純作業ですが、結構大変でした。放送開始から一定時間ICレコーダーで録音し、放送終了まで聴い
ようやく、5月末に届いたQSLの受領チェックが終わりました。eQSL&hQSLで交換した分もかなり入ってます。2重チェックになりますが、折り返し、紙カードは発行し、カードは不要の旨をコメントしております。さて、今月はどのくらいあるのか・・・届いた1040枚のカードのうち、e&hで、すでにcfmしてあるカードは・・・。194枚でした。てなわけで、割合から言いますと、全体の18.7%が二重発行とい
BI1AVH局からeQSLでカードが届きました
オーストラリアからeQSLでカードが届きました7MHzCWQRP(5W)で運用しました
電信のラバースタンプ交信テキストを作っていただき、ご指導頂いている電信大好きOMさんからのお誘いで電信よる初交信を行いました。2024年2月23日昼の13時。7MHzで大阪府<--->長野県です。スピードは12~13wpmくらい。シグナルはお互い59+と強力。いただいたテキストをなぞる様な交信でしたがすごく緊張しました。不慣れな私は何度もキーをミスし間違い訂正。最後は焦ってしまい良く聞き取れませんでした。おかげさまで少し自信は付きましたが・・・・・・。まだまだ修行が必要な様
ある日、受け取った分厚いQSLカードの封筒を見て驚きます。そこには、自分の中では、既にeQSLでのカード交換で完了となっていると信じるFT8専用のコールサインが、表書きされていたからでした。中身を確認すると、時刻がJST表示で書かれた大量のカードが出てきました。私は軽く目眩を感じながら、ハムログを立ち上げてカードの確認に入りました。FT8専用にしているログは紙ログは存在せず、ハムログのみとしていました。それには理由がありました。ネットにあった手順の中に、ログをCSVファイルに変換するソフト
FT8の設定に目処がついてからは、FT8の操作方法や手順等々のソフト面の充実が急務でした。その頃の私は、まだまだFT8のメカニズムには疎く、一連のネット記事や体験談等をプリントアウトして、ファイルに纏めたりもしていました。それと同時に、ターボハムログを含めた交信記録類の自動化にも着手します。更にQSLカードは電子QSLカードであるeQSLで完結するとも考えたものの、中にはeQSLユーザーでは無い局も居るかも知れないと考えて、eQSLで漏れた(利用者以外)局には、JARL会員である前提の下、
この間、eQSLへ2008年から最近までのデータを送りました。作るの結構大変でした。超漢字無線ログでADIFデータは作れるのですが、コメントを入れるのは一つ一つやっていったので結構面倒。移動したのと分けなきゃいけなかったし。ドネーションも送って届いたようです。
eQSLにユーザー登録したので試しでQSLカードを送ってみます。ログ帳はPCのHAMLOGに一本化するのでここを参考にADIFファイルを書き出します。ham太郎さんの分かりやすい説明に感謝です。どうやらリグやアンテナの紹介は「QSLカード印刷」画面の「コメント」欄に書けばここはeQSLにコメントとして渡せるので都合が良さそうです。まず、手始めにHAMLOGのADIF書き出し画面でレコード番号を修正し1件のみADIFファイルにしました。eQSLに読み込ませるADIFファイルの準備ができた
40年前まで入っていたJARLですが現時点、未加入です。HQSLもJARL会員が前提のサービスとの事なので利用できません。という事で手始めにeQSLの利用登録をやりました。ここに書いてあるeQSLの登録手順を参考に無料利用の登録をさせていただきました。細かい画像付きで分かりやすい説明で助かります。JH8XVHさんに感謝です。コールサイン,メールアドレス,住所等々、説明を参考に入力して登録完了。普段利用しているメールアドレスではなく、予備として握っていたメールアドレスがありましたので
明けましておめでとうございます。新年早々の能登半島地震の甚大な被害・・・。被災されました方々に対してお見舞いの言葉しかおかけすることができません。そして,羽田空港の飛行機事故。JAL機の乗客乗員全員が迅速に避難し,死亡者が出なかったことは奇跡としか言いようがありません。日頃の訓練の賜でしょう。海保機については乗員の方が亡くなられ,原因はさておきご冥福をお祈りすることしかできません。聞くところによると,能登半島地震の支援物資の運搬を担っていたとか。残念でなりません。そんなこんなで始まった2024
しばらく集計してませんでしたが、比較してみました。最後に集計したのが、2022年9月この時には、eQSL&hQSLの割合としては、CWで38.1%でした。年末に北九州方面に移動運用した2日間で589QSOでしたが、こちらの割合を確認すると、実に333QSOがe&hになっています。割合的には56.6%と、1年3カ月あまりの間に18.4%も増えていることになります。昨今、JARLの紙カード転送が遅れていることに異論を唱える方もいるよう
私はルーマニア国際放送(RadioRomâniaInternaţional,RadioRomaniaInternational)の日本向け英語放送を火曜日、土曜日を除くほぼ毎日聴き、月に1回、受信報告を送っています。それに対しては受信証(受信確認証,QSLカード)が送られてきます。昨日、今月分のカードが届き、1年分が"集結"しました。今年のカードの図案はEUの「2023年ヨーロッパ文化首都」に選定されたティミショアラ(Timişoara)の歴史的建造物のシリーズです。聖堂や
そろそろ、eQSLを本格的に使おうと思っています。で、手始めにQSLのデザインを考えているところ。紙のQSLはモノクロで作っています。カラーで作るとさすがにインク代がばかにならないし、印刷を注文したら何年も在庫を抱えそうなので。
eQSLのInBOXに処理待ちのQSLが溜まっていました。一件一件ログと比較確認してアーカイブへ。約3時間かかりました。定期的な作業です。それにしても、サイクル25の上り基調の中、ほぼ毎日、21Mや18Mは好調です。サイクル25が2019年頃に始まったとすると、今後数年でピークに向かうことになります。益々楽しみです。自分のように、再開局したアラカンハムにとっては絶妙のタイミングです。宇宙天気予報をみると、太陽黒点数は100から220程度の範囲、約20日のサイ
eQSL経由で、D-STARでの交信証を貰いましたポチッとクリックお願いします🙏にほんブログ村