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1977年8月16日に没・・・42才彼のドキュメンタリー・ステージ映画で有名な”エルヴィス・オン・ステージ”と、”オン・ツアー”を中心にリハーサル風景はステージの様子から、これまで未公開だったフィルムを交えての新しい映画昨年、本国で制作されたようだが、日本公開は今年の5月15日私めは、彼に魂を捧げて半世紀以上・・こうなると、現代で言う『推し』なんて軽いものではない・・我が命先月、母が他界し・・悲劇のドン底に陥って居ないのは、母が沢山の時間をかけて私から離れゆく距離をおい
IMAX版と通常版の比較がしたく(勉強会に備えて)、通常版の全国公開に先駆けて上映していたの渋谷シネクイントに行きました。「EPiC」の配給がパルコで、そのパルコが運営するミニシアターがシネクイントであること、また昔原宿にあった「ラブ・ミー・テンダー」(現在はウエブのみの運営)が「EPiC」公開記念スペシャルで実店舗を出していること、加えて「エルヴィス・ワールドツアーinシネクイント」展示も開催中であることがポイントでした。IMAX
ギレアドの乳香(ThereIsaBalminGilead)英語発音“GIL-ee-ad"からギリアドにしましたが日本語に、直すとギレアドの方がしっくり来るみたいなのでギレアドに直しますねどちらでも良いそうです。エルヴィスとエルビス、ヴァーノンのバーノンの違いみたいな感じでしょうか💦🤔翻訳がどーしたとか小うるさい事を書いた私でしたが今日観てきて白いジャンプスーツでした全く説得力無いですね😭大変失礼いたしましたm(__)m💦言ってる女の子はコーラスのス
見て見て‼️世界でたったひとつのELVISフィギュア台座がですけど😊完成しました‼️今回は音は入れてません。電飾パターンは数えきれないほどありまして、おそらく【EPIC】を観賞した後はまた違うイメージが湧くのではと思うのですが、まずはおとなしめバージョンからお送りしましたww
とにかく凄かった!素晴らしかった!泣けた!EPIC観てきました。あー、Elvisって生きているんだと心底思った。Elvisに触れた人の心の中に、永遠に生きている。IMAX、凄い迫力でした。大音量なのに、耳にうるさくないのです。耳に聴こえるElvisではなく、心、胸に届く音にビックリしました。映像も鮮明で、20年以上前に観た『オンステージ』を観た時の感動も凄いものだったのですが、EPICの感動は異次元でした。まるで、Elvisを間近で観ている感覚になります。Elvisは地球の
5月19日東京都心は連日の晴天に真夏日が続いています。全国の場所によっては猛暑日のところもまだ05月というのに、いったい全体この先はどうなってしまうのだろうと思わされてしまったりして・・明日からは少し落ち着きそうと天気予報では云ってました。そろそろ、梅雨に入るところも出てきそうです。ずっと気になっていた映画『EPICエピック〜エルビス・プレスリー・イン・コンサート』久々に時間が取れたので鑑賞してまいりました。事務所のスタッフからこれはぜひ“IMAX”で見た方が良
「EPiC」観ました。「オン・ステージ」と「オン・ツアー」に続く三部作のようでもあり、「THISISELVIS」のスペシャル版のようでもありました。そして、まさに感動ものでした!!エルヴィスの顔がアップで迫ってくると、毛穴の一つ一つまで見え、滴る汗も見え、まるで目の前にエルヴィスがいるかのように感じ、手を伸ばしたくなりました。目の美しさは格別です。もう綺麗としか言いようがなく、様々な目の動きに見惚れました。エルヴィスのあの動きがあれ程まで激しかった
みなさま、こんにちは。日曜の夜いかがお過ごしでしょうか。わたくしは。金曜から三日連続、日比谷におりました。金曜の夜。早番で仕事終わらせて映画館へ。母の命により、映画EPIC.IMAX先行上映初日UniversalPicturesJapanwww.universalpictures.jpこちら鑑賞してまいりました。母が熱烈ファンなので。エルヴィスが身近すぎて。かっこいいとかなんとかいう感情はあまり持ち合わせてなかったのですが。この映画を見て。なんてチャーミングな方
迫力大画面で分かった事ビクともしないブレスレットはネタバレでも何でも無いですからいや〜迫力半端ないですエルヴィス自体が迫力有るのでそれが何倍にも感じましたねこのエルヴィスのブレスレット落ちない、動かない、ブレない両面テープやサージカルテープで固定と知ったのは去年の事ででもね、ずっと謎でした大量の汗💦💦💦取れないの?カブレれないの?EPiCでも観たように激しい動き!大量の汗相当な強力粘着テープだよねEPiCを普通に観ていて、アレ?ブレスレットの下に何か有るよ!
エルヴィス大好き4人組が、エルヴィスゆかりの地を巡る『世界最高のエルヴィス・ツアー』の最新刊が発売されます。ツアー7と8を一冊に纏めました。●ツアー7(2025年3月11日~3月18日・・・羽田~メンフィス→テュペロ→メンフィス~羽田●ツアー8(2026年2月25日~3月3日)・・・羽田~メンフィス→テュペロ→バーミンガム→モンゴメリー→メンフィス~羽田コロナ騒動で約7年の空白期間がありましたが、エルヴィスに呼ばれて、再び渡米したエルヴィス大好き4人組。エルヴィスの降り立ったそ
エルヴィス・プレスリーの言葉「わたしが何になろうとも、それは神がわたしのために選んでくれたものだろう。」エルヴィスのステージ映画「EPIC」が公開される。彼は深い信仰心と謙虚さをもち、自分の人生や才能を神から授かったと信じていた。この想いが、いつも心に希望を灯し続けていたのかもしれませんよね。
☆EPiC☆見て来ました~素晴らしかったエルヴィスの魅力と凄さが頭も胸も体中にあふれた~IMAXは初体験でしたが音に包まれる感じと迫力が凄いじつはエルヴィスを映画館で観たのは「ブルーハワイ」のみ22年の映画「エルヴィス」も咽頭がんの夫がコロナを恐れて行くなと言うので観れなかったファンになって3年まさか大スクリーンで観れるとは夢にも思って無かったこれは奇跡です~バズ監督に感謝!一緒にブルーハワイを観た隠れ埋没ファンの姉と行きましたIM
『EPiC/エピックエルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』明日15日、IMAX公開です。プレゼントの「海外版のIMAXポスターのポストカード」をゲットしましょう。予告編はここでエルヴィスの初の“来日公演”を、大スクリーン&高品質音響でエルヴィス・プレスリーは永遠!!TNelvis
ところで、先日頂いた誕生日プレゼントのELVISフィギュアですが、エルビスの台座を光らせる(笑)のは可能かどうか、電飾ウクレレ改め、電飾オペラさんに見て貰うことになりました。【見た感じ光るんじゃないかというイメージはありますが、上手に底板を外せればLEDの仕込みはうまくいくかもしれませんね】【強固に接着してあったのでノコギリで底板を慎重に切りました。あとは電飾をいろいろ試してみます】世界でたった一つの、1970年LasVega
その後5月8日投稿記事…『エルヴィス、EPiCもうすぐ…』⭐『エルヴィス、EPiCもうすぐ(EP1998)』映画「EPiC」公開まで、あと1週間ですね。やっと、エルヴィスの”来日”が叶います!!予告編予告編エルヴィス…ameblo.jp⭐ブログ~⭐ブログ訪問いいねフォロー応援!宜しくお願い致します(__)m(__)m⭐⭐⭐記事一覧…⭐⭐4月29日投稿記事…『エルヴィス、ヘイル・メアリー…』⭐『エ
映画「EPiC」公開、秒読みに入りました!!ここまで長かったですね。予告編予告編チケットは2日前(or3日前)に座席予約が可能となるようです。エルヴィス・プレスリーは永遠!!TNelvis
この情報は、iPhoneManiaさんのブログで知りました。昨年12月のiOS26.2から代替アプリストアが日本で利用可能になりましたが、EpicGamesStoreは配信されていませんでした。今回、ようやくiPhone版のEpicGamesStoreが日本でインストール可能になりました。iPhone版EpicGamesStoreについてiPhone版EpicGamesStoreは、スマホ法によりiOS26.2から日本で利用可能となった代替ア
映画「EPiC」公開まで、あと1週間ですね。やっと、エルヴィスの”来日”が叶います!!予告編予告編エルヴィス・プレスリーは永遠!!TNelvis
エルヴィス、13歳。夜逃げ同然にテュペロを去らねばなりませんでした。車から外を見ながら、エルヴィスはきっとこう思っていたに違いありません。僕にはこのギターがある。歌うことが出来る。メンフィスに行けば、きっと道は開ける。お母さんとお父さんを幸せにしてみせる。家族3人、きっと幸せを掴むんだ。その車は1939年製の緑色のプリマスでした。車のレプリカがテュペロの生誕の地に展示
歌う一等兵と歌わない軍曹エディ・フィッシャーEddieFisher1951年に徴兵されましたエルヴィス出現前のアイドルです1928年生まれなのでエルヴィスとは7歳違いで入隊も7年違いですエルヴィスは1958年入隊歌う任務の芸能兵士▶Elvisとの対比でよく使う表現☆歌う一等兵のフィッシャー☆普通の兵士の軍曹エルヴィス一等兵エディ・フィッシャーと呼ばれるのは芸能兵なので一等兵止まりですエルヴィスが軍曹になれたのは彼が「芸能兵」としての特別待遇を断り
あるエル友さんはテレビ映画「奥さまは魔女」(米国、1964~72年)をよくご覧になっていたそうです。『魔法使いの国からやって来たサマンサは、真面目で一本気なダーリン・スティーブンスと恋に落ち、自分も普通の人間と同じように生活することを約束した。ところが…、やっぱり使ってしまう魔法のために、毎回大騒ぎ!サマンサが魔女であることを知っている人間は、夫のダーリンだけ!何かとトラブルを持ち込むサマンサの親戚一同は、平気で魔法を使うが、特に母親のエンドラは娘婿が目の敵!何かにつ
ーJohnnyAceー(芸名)(1929年6月9日-1954年12月25日)クリスマスの夜享年25歳テネシー州メンフィスのリズム&ブルース歌手1950年代半ばにヒットシングルを連発戦後R&B界の著名人として台頭し「MySong」、「CrossMyHeart」「PledgingMyLove」(1954年)などのヒット曲を出しました彼は演奏の仕方よりも、その最期の姿で記憶されています悲劇的な伝説的ロックンロール・ミュージシャンの一人でした。
「EPiCエピックエルヴィス・プレスリー・イン・コンサート」を観ました。日本最速試写会にFan’sVoiceさん枠で当たりまして観せていただきました。(@fansvoicejp)この映画、ドキュメンタリーではないのですが、エルヴィス・プレスリーが行ったコンサート映像やインタビュー他の映像を集めて再構成し、彼の魅力を伝えるための映画となっています。一応、説明文を乗せますと、1970年代初頭のラスベガス・コンサート及び全米ツアーの象徴的なライヴ・パフォーマンスを中心
本屋さんのディスプレイでベストセラーの上位にあり、気になった本、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」(アンディ・ウィアー著)を読みました。未知の物質によって太陽に異常が発生、氷河期に突入しつつある地球。宇宙へ飛び立ったひとりの科学教師が、人類を救うミッションに挑む!地球上の全生命滅亡まで30年、人類の命運を賭けた一大プロジェクトに挑む男の奮闘を描く、極限のエンターテインメント!<ハヤカワ文庫SF説明より)本を読み終え、久し振りの感動SFに痺れました
1972年4月4日、「アメリカの祈り(AnAmericanTrilogy)」発売。ジャケットに、LP‘StandingRoomOnly’の宣伝がありますが、このLPは実際には発売されませんでした。映画「エルヴィス・オン・ステージ」がヒットしたので、ラスベガスのステージの新しいドキュメンタリーを作る予定だったのですが、それがアメリカをツアーする企画に変更になったからです。それが映画「エルヴィス・オン・ツアー」です。替わりに、ブートレッグで”
<サンディ・ミラーさんの話です>ある夜、エルヴィスは路上でヒッピー(ホームレスの若い女性)を拾いました。周りの仲間たちは反対でしたが、エルヴィスは「彼女の眼に何かを感じた」と言いました。彼女はひどい状態だったので、彼女をリムジンに乗せ、ロサンゼルス中をドライブしながら、後部座席で彼女の話を聞きました。彼女は多くの問題を抱えた家出少女でした。エルヴィスはホテルの部屋と服を用意し、お金も与え、両親の元へ送り届けました。4年後、その女性は夫と
家長としてのプライド永遠の炎🔥(EternalFlame)【以前の瞑想庭園】ラマー・フェイクへのインタビューQ.当時ヴァーノン(エルヴィスの父親)はどのような役割を担っていたのですか?A.ヴァーノンは決して家の中心人物にはならなかったです。絶対に。エルヴィスに指図する事なんて出来なかったです。息子は年間1000万ドルも稼いでいましたから実際、ある日22歳のエルヴィスは自分の父親を解雇しました。ただの喧嘩だったけれど父を首にするって言ったんです親子
1961年に映画「ブルー・ハワイ」撮影中のエルヴィスをゲーリー・プレーヤーが訪ねております。大のエルヴィス・ファンということです。エルヴィスも彼が訪ねて来るのを知り、ジャケットを着て出迎えたそうです。1974年にゲーリー・プレーヤーがマスターズで優勝し、あるトークショーに出演したときに、ゴルフクラブをギターに見立てて、「ブルー・スエード・シューズ」を歌い、エルヴィスの真似をしたそうです。曲は、“EdgeofRea
私の家は地元の旧家に囲まれてる前の大きい家のご両親が亡くなりついに実家を壊してアパートになさるそうです御子息達は同じ土地にそれぞれ家を建ててる4m道路を挟んだ真ん前明日から解体工事が始まるそう車が多くて静かな住宅地では無いけどね結構うるさいでしょうね~2階建ての8棟だそう家の前は駐車場になるそうですまぁね仕方ないですけどね我が家も元々裏の接骨院のご実家の庭先を分譲されたもの左隣は相続税で大きな竹藪を売り12棟の戸建と道路が出来た
BurningLoveを阻むのはELVISは『BurningLove』をこれは大きな可能性を秘めているから絶対にシングルカットしたほうが良いと強く勧められレコーディングしました変な歌だとエルヴィスはかなり抵抗しましたエルヴィスはこの曲にあまり魅力を感じなかったため、プロデューサーのフェルトン・ジャーヴィスとスタッフ達はエルヴィスに録音させるために説得しなければならなかった。映画「エルビス・オン・ツアー」では歌詞を見ながら歌うシーンが見られる。1973