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そんな予感がしていました。深夜に鳴る携帯。アメリカからだろうなーと。シカゴのクリニックから血液検査全てパスの連絡あり。いよいよ採卵に向けて、正式にGOサインが出ました!
これから採血〜という時おびただしい数の採血💉瓶を看護師さんが握りしめており(笑)Howmany?と聞くと、なんと10本!!アメリカの基準で、ドナーになるためにさまざまな基準をクリアする必要があるとのこと…このアップルはなんだろう?と思っていたら血管を浮かせるためにニギニギするものでした!笑
日本で婦人科検査は何度かやったことがあったのですが、噂通り、アメリカの検査はかなりオープンです日本で超音波検査はカーテン越しで、椅子も自動で上がったり、脚が開いたりしますがアメリカはただのベッドで自分で動く必要があります!カーテンもなしです!脱衣所もありません!笑ちなみに、こんな感じここに半身寝る感じで、足の台も手動で出し入れして調節します(笑)しかも紙のチャンチャンコ?(もはや服ではなく、大判紙ですね)が診察台の上に置いてあり、全裸の上にその紙を羽織るように指示されます。もっ
いま、シカゴのクリニックに来ています。これから検査をします!緊張するなにも問題ありませんように…!!
あれよあれよとシカゴへ発つ日になってしまいました💦仕事にクリスマスに本当に忙しく出さなければいけない書類や渡航の準備などを深夜にやっていました卵子提供への想いやご夫婦への想いなど書きたいことはたくさんあるのですが時間が足りません
12月26日にシカゴへ行くことが決まりました!とりあえず検査だけの弾丸渡米です。久しぶりのアメリカ!!
渡航日、フライト決まりそうです!!現実味がないそして年内なんて急すぎる〜
最初に依頼のあったエージェントから年内渡米できるかもしくは年始でと突然言われてから早数日‥まだ渡航日が決まらない年越しを飛行機の中で、みたいなプランも平気で提案してくる結果は今日の深夜ドナーさんのブログを読むと東南アジア、ハワイが多いみたいだけどわたしの渡航先はシカゴ今回はただの検査のための渡航で一泊4日それだけでもレシピエントご夫婦に100万円の負担があるらしい‥なんかすごい世界
エージェントによってドナーに対する謝礼金は様々だわたしの見る限り、下は50万円が底日本のエージェント(中には本当に無償でドナーを募っている団体もある❗️)上は限りがないようだというのも、採卵実績や妊娠実績何度卵子提供の経験があるかで価格が上がるからまた、どのくらい欲しいですか?と聞かれることもあった(@_@)アメリカのエージェントからさすが!自分を高く評価して惜しみなくそれを示すのがアメリカのやり方だなと思ったさらに初回(つまり採卵実績なし!)から8000米ドルというエージェ
その後3週間ほどは、なんの音沙汰もなくわたしのドナー活も下火になっていたのだが12/15突然こんなメールが届く==================================こんにちはこの間のご夫婦が希望しているドナーさんが採卵が四月まで無理だそうでもっと早くにできる方を探すことになったのですが年内に一泊3日で渡米(2日目が平日)は可能ですか?または年始あたりでも大丈夫です採卵は2月前半頃に16泊渡米ですどうですか?==========================
アメリカのエージェントで応募したものの基本的にアメリカ国内在住もしくはアメリカで働けるビザを有しているこの条件がないとドナーになれないSorry!といって断られることが多かった卵子提供は労働ではないけれど金銭の授受があるためかな?と思ったしかし中にはyes!世界中からドナーを探してるわよ!みたいなエージェントもあった(笑)怪しくない‥?アメリカエージェントで日本人がエッグドナーになれるか否かその違いは何なんだろうと思う。現地エージェントでも日本人ネイティブスタッフ
20日に動画を送信し、次の日には事前検査の依頼が。日本のクリニックで良いらしく、3万円以内ならOKとのこと。自身のブライダルチェックも兼ねて、やらせてもらえるのは非常にありがたかった。2、3日でやってくれ!みたいなスピード感で、おいおい、無職の学生じゃないんだし(学生でも次の日検査は無理でしょ)東京のレディースクリニックの混雑状況なめたらあかん!と思いつつ、数日内に検査予約。無事血液検査、エコー、子宮頸がん検査などを済ませる。検査日11/25結果は1週間後そして結果と費
卵子提供をするにあたりどうしても夫の同意が必要になるエージェントにも既婚と伝えると旦那さまの同意はとれてますか?と必ず聞かれる新婚ホヤホヤ子なしそりゃ当然家族計画どうするの?って疑問になるだろうね卵子ドナーになることを反対される旦那さんは多いらしいそりゃ自分の嫁の卵子がね、だれか知らない男の人と受精して子どもが生まれるんだもんね自分たちにも子どもがいたら、生物学的には異父きょうだいとも言えるわけだしわたしたちの場合、その辺とても柔軟で形にとらわれない生き方をしていると
11/18から始めたわたしのドナ活最初にオファーがあったのはなんと翌日NYのエージェントからだった。===========================丁度O型を探しているご夫婦がいるのですが日本人ではないので英語で短いビデオとっていただくこと可能ですか?携帯で撮ってもらってお名前は言わないでくださいこんにちは、私は〜県でうまれて大学で〜を学びました。仕事は〜をしています趣味は〜で特技は〜ですThankyouというような感じで簡単でいいので英語で宜しくお願い致します==
日本のエージェントはどうしても日本人対象になる。(オフィスはカリフォルニアやハワイにあったたりすることもあるが)より可能性を広げるために海外オフィス、海外エージェントにも登録することにした。Webページや登録フォームも全て英語になる。たまに日本人担当者がいたりもするが、中には”日本語の補助が必要ならこの人にメールしてね”とチャイニーズ系のスタッフを紹介されることもある。まったく謎である。結局その人に連絡してみても日本語で返事は来ず言語がわかっても、どうしても国の違いで、?となることも多
前回書いたエージェント以外にもJbabyJapanIVFセンターリプロパートナーズモンドメディカルクレインズハーモニーSTORKアクアビューティーSakuraEggDonationHa'leiabebeLLCEggJapanというマイナーな?エージェントにも登録した。こうして書き出してみるとすごい。。こんなにガンガン登録しているのだが、わたしの個人情報は大丈夫なのか?卵子提供エージェントには個人営業のところもあると聞く。HPの作りも、登録フォームも