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サウジアラビアのビザを取得しました電子ビザ(e-VISA)か現地到着時にアライバルビザを取得できるようですが、空港に着いてからのビザの手続きは煩わしいので、事前にe-VISAを取得しました申請するにあたり、必要事項の入力など一人あたりに掛かった時間は10-15分程度で、家族4人でも1時間もあれば申請ができます具体的な申請方法は色々なサイトや動画で紹介されており、参考にさせて頂いたのですが、子どものビザ申請については情報がほとんどなく困りましたというのも、子ども単独でビザ申請を行お
今年の夏ごろからBUSINESSE-VISAの申請方法が変わって、と言うより提出書類が増えてその判断と言うか日付けの規制が入ったり保証書のようなものに会社役員のすべてのサインが必要になったりと面倒臭い事この上無いな!な状態でした。おまけに不備の連絡が1週間以上かかったりともう日程が全く読めない状態があって来られるお客様のBUSINESSE-VISAが二週間前から申請してても間に合わなかったりともう申請する事が不安で不安で・・・な状態がありました。それ
数日前のブログでも書きましたが過去順調だったE-VISAが全く機能してません。7月2日に申請したE-VISA。過去申請から早くて翌日、遅くとも中一日で発行されてました。また書類に不備があった場合はメールで連絡が来て修正、もしくは取り直した書類を送るとその日中にE-VISAが発行されており、へえ、たいしたもんだ!!と思ったものです。それが今回2日の申請に対してなんの動きも無かったので8日に申請してるけどどうなってますか?ってメールを入れて。その翌日の9日に一か月
ミャンマー入国の際に必要なVISA現在アライバルVISAが復活して短期の旅行などでは重宝はすると思います。で問題は仕事で来る場合、もしくは仕事で滞在してる場合のビジネスVISAです。以前はネットで申請してそれこそ早い時は翌日発行されてました。三カ月ぐらい前からWEBサイトも新しくなり尚且つメールアドレスを登録してメールアドレスに紐付けした形での申請、発行となりそれでも申請から中一日ぐらいで発行されてました。また提出書類に不備があった場合メールで連絡が有り書類を
英国ロンドンで雑貨販売、セラピー業をしているまりこです。”身体を中(うち)から温め心と体を緩(ゆる)めて楽に生きよう”をモットーに活動しています。ホリマリメソッドをロンドンより公開しております。https://www.youtube.com/watch?v=_tB1_HDfA9kインスタフォローもお願いいたします。今回、金欠ということもあり使った航空会社は中国東方航空上海経由便この時期に唯一£1000を切る格安チケットだった
午後E-VISAが発行されました!!っていうかなぜに??どうして??意味わからん(笑)意味が分からない状態ってのは以前のブログでも書きましたがE-VISAの申し込み画面で*)自分の写真*)パスポートコピー*)インビテーション*)レジストリNOが分かるDICAの書類*)COMPANYEXTRAが以前の必要書類でした。それが今回さらに増えてて*)ANNUALRETURNってのが必要になってたんです。でもってこのANNUALRETURNってなんのこっちゃ?
私の当たり前は、世界の当たり前ではない。だから旅は楽しい。今まで35か国、旅をしてきた経験と日々のことをのんびり綴っていきますインド旅行に向けてe-VISA申請をしました。ネット情報を見ていると申請は大変だった。という声ばかり、、大変なのか。。と覚悟して臨みました。結論、、、本当に結構大変でした私の感じた大変ポイント□写真のサイズなどの規定が細かい□パスポート画像の規定が細かい□申請ページが6ページもある□クレカの決済がうまくいかない特に頭を悩ましたのが
インドに入国するのに、必ずビザを取らないといけないんですね。空港でもとれるけど時間めっちゃかかるから事前に取るのがオススメですって聞いていたので私は取ったんですよ📄今回2人で行くんですけど、ケツに合わせて動くタイプの人と行くので11日(火)にそろそろ取らんと4日前になるよ〜って言ったんですよ。※インドへの入国ビザはどれを見ても4日前までに申請してくださいと書かれています。なんで4日前なのかは申請に72時間はかかるから?と書いてある人がいました。あと、支払いも私1回弾かれてめっちゃ焦りま
ブロ友さん(と言うのはおこがましいかな?名実共にトップブロガーさんだから🤣)のこの話に、ほぼ同じ時期に手続きをした私は思わず「私のは未だ来ないよ~!」…と泣き言を言ってしまったワケですが。なんと。次の日にアッサリ来ました💦HomeOfficeAtlasYourapplicationforaNoTimeLimitendorsementhasbeensuccessful.YourNoTime
自分のすること&したことは正義、文句付ける方が悪い!つまりコノ国の『庶民』の「自分のやることはとにかく全て正しい!」…という、ある意味『羨ましい』を通り越した自己肯定意識というか歪んだ『根拠のない自信』…というものは何処から来ているんだろうか?……と常々考えていたのだが、先日ひょんなことから「若しかして、こういうことしているからか?」
「あのな、その店はな、どれも『一番高い定価』…で売っている店なんだぞっ!」(━_━)……!「……。」「……。」「……。」「……。」「……で?」まさに「それだけ?」と「だから?」という気持ちを込め、思わず見下げた視線とともにそう言った後の「モト」の答え?はこうだった。「お、オ
実はそこは今の家の直ぐ近くのアパートだったのだが、本格的な「タウン」=買い物エリアに歩いて行くには大人の足でも片道30分弱掛かる。(もちろん今でも!)私も当時は一歳になったばかり「タオ」を抱えていた上に必要以上に手間が掛かる家事全般……特に買い物の手間だけで手一杯。(ベビーカーに乗りたがらない「タオ」に付き合い、片道2時間掛かった時もある)自ら探し回ると言うか「ウィンドーショッピングを楽しむ」なんていうゆとりは全く無かった。今のよ
彼は露骨にフテ腐れた顔で一言、こう言い放ったのだ。「ShowOff!」…彼の態度を加味して意訳すれば「ふんっ、自慢屋!!」…というところだろうか?その時私は(やっぱり)呆れて声が出なかったし、彼はサッサとその場から立ち去ったのでそれ以上は何もなかった。英語圏では普段『敬語』というのものに接することがないからだろうが(注;敬語というものが「全く無い」訳ではないですよ!)コノ国
コノ国のヒトで不思議なのは、そうした「失敗」しても認めない……どころか、その後の『改善』…ということを「見事に」しない、ということ。もっと言うとその後の対応も『同じことの繰り返し』であるということ。『学んだ』ことがあるとしたら、先の「モト」の場合であれば「文句を言えば自分がやらなきゃならなくなる」…ということで「だからもうナニも言わない」
『見習い』という言葉は、もう死語なんだろうか?それ以前に『見よう見まね』…という言葉の正確な意図がコノ国では理解されていないんだろうな……とつくづく思うけど。「モト」を筆頭とする、コノ国の人達の日常生活に対する『学習能力』のようなものを観察していると、コノ国ではあらゆることに「基本」が無いというか『自己流』という『思い込み流』=自分のやり方が一番正しい!…という「勢い」みたいなもの
私が「モト」と関わるようになって………と言う以上にコノ国で「生活」するようになって一番驚いたことの一つに、コノ国には『息をするように』ウソを言えるヒト…というのがこんなにも「普通に」居るんだ、ということに驚いている。これは自分が相手にされてイヤなことを、自分は相手に平気で出来るヒト(=『言動』の不一致)…という人間(多分🤣)も含むが、こちら(👆)の種類は後に回すとして、とに
さて、こういう話には重要な「その後」=今どうなっているか、の御話。現状から先に言うと「知らんがな」…「具体的なこと」=無事移行しました、とか書類不足だからコレコレを再提出してください、みたいな事は『未だ』一切ない。行ったのが11月末、12月に入ったらとにかくコノ国は社会全体が『クリスマス脳』になるから……と思い決めたものだったから結果は遅いだろうな……とは覚悟していた。『一応』締め切りが今年いっぱ
「は~い、じゃあ向うから帰ってね~!」係員に促され……と言うよりも押し出されるようにしてその場から出された私。また「矢印」ばかりの細長い廊下をくねくねと歩くと、やって来たエレベーターの直ぐ前に「トイレ」の表示が見えた。…まさに、初めての「ホッと一息」の時間。鏡で改めて己が姿を鑑みる(☚だから「カガミ」なのだけどね…)と、まさに「さっきのバアさん」が写っていた。あ~、コレが現実なんだな~、と「一息」
さて、いよいよ『写真撮影』。実はこれが中々難しかった。「帽子・眼鏡を取れ」…と出た理由は判るのだが、私の場合「眼鏡」を取ると無自覚レベルで『視界が極端に歪んでしまう』…だから機械が「ここに顔を合わせろ」…というところに微妙に顔の位置や向きが合わない(らしい)自分では良しと思って『撮影』のスイッチを入れても「やり直し!」…ばかりが出る
さて、もう一つの「切手」=郵便代について。これはまあ、百歩譲ってある意味「モト」が「日本に居たから」とも言えるかもしれない。だって幾ら「モト」であろうと、コノ国に居れば出す手紙は殆ど「国内」でしかない。更にコノ国の場合、その分類=料金は、ほぼ「1ST」か「2ND」の二種類の切手で済むのだから。もっとも、律義に?毎年1~2回値上げをしてくれるコノ国の郵便料金だから、特に切手の買い置きが無い人は毎回窓口……特にクリス
「廊下」を抜けると、急に広く「何も無い」という感じの部屋(というよりもホール?)になり、結構な数の「係員」がふらふら?していた。何故そうなのか判らない、無駄に広い場所に窓側に沿って6台くらい(注;ハッキリ数えた訳ではないので)の『機械』が、飛行機の座席のように横向き且つ一方方向に並べられていた。その「ブース」と言える場所は入ってしまえば両隣の顔などは見えないものの、別にカーテン等がある訳でもないからまさに「外から丸見え!」…
しかしコノ国の「電子レンジの使い方」=思考回路に関しては、他の人達も「似たようなもん」なんだなあ……と感じることは結構ある。何と言うか。特に「ダイヤル式」のタイマーを使っている家や職場で多いのだが、例えば私なら「これは〇分だな」…と思ったら「大体」でも「〇分」の近くにダイヤルを合わせ、ベルが鳴ったら取り出す……ということをすると思う。ところが。「彼ら」を観ていると使い方はこうだ。
「で……他には?」ホント「他力本願」なヤツだよな~!…と呆れた目で見返していたのだが当の「B氏」は全く気付かないようだった。ま、気付くようなヒトだったらもっとマシな対応してくれただろうけど!「…他に、何か必要なものがあるのですか?」「……」(☚困惑の顔)「……」(☚張り付いた笑顔)気まずい沈黙、アゲイン。「……う、うん無い……だろうね」と「B氏」。
それでも「タオ」のケースは「若さゆえ」……思春期特有と言える親に対する態度とも言えるが(実際、最近はウソのように落ち着いて来ているし!)まさに『エエ年こいた大人』…でも、そうした「思春期脳」のままの人が多いよな……と感じるのがコノ国だと思う。とにかく『自己流』とにかく(基本を)『覚える気が無い』。そして『覚える気が無い』と書いて私が真っ先に思い出すのは「電子レンジ」と「切手(=郵便代)」にまつわる話である。
「さっき言った『総合手当』の最新の支給証明がありますけど?」「あ、ああ……じゃあそれぇ……」「今働いてる場所から『就職証明』の手紙も貰いましたけど?」「あ、あ~、うん、ああ、それもぉ~……」…ホンマ、頼りないオトコだな~!というか、私の方が「コレで大丈夫か?」…という気分になって来た。こういう時は向う=『プロ』の側が「
とにかく。私は深い溜息とともに言った。「アナタねえ、それは『出来る』って言わないんだよ?もし全く違う色の糸が掛かっていたら?誰かが自分好みの糸にしてくれるまで待っているって訳?」「……」私は「タオ」の作業が一息ついた所で「糸」を一旦全部外し、「やってごらん」機種にもよるが、最近のミシンには「上糸」の掛け方は簡単な図解や番号が書いているものが
クリスマス電飾で華やかなロンドン市内を家族で満喫しようという話になりまして、どのタイミングが良いかって話していました。ドイツでクリスマス・マーケットでサウジからの移民が車で突っ込み、死者と200人を超える怪我人が出たって話が回っている最中のクリスマスなので、正直、今年はどうしようかってこの数日考えていました。車で突っ込んだ人、当初は医者って報道されていたけれど、詳しく言うと精神科医だったらしい。精神科医が精神を病んだパターンこれって北海道のバラバラ殺人事件とどこか被る。娘
「ミシン、使わせてくれる?」「タオ」が「授業」としてのミシン使用期間が終わった後でそう行って来た時は正直心の中でガッツポーズしたものだ。別にプロになれ、とは言わないし、それこそ我が母のように自分の人生を「肯定」して欲しい=「自分の人生を忠実に踏襲しろ!」(注;母理想の「オンナの一生」=「クリスマス前」に結婚して、3年くらい離れて子供を二人を産み育てる『専業主婦』!そしてその子供がまた「自分と同じように」子供を二人育
「…あ、いや、だから『リスト』にあるものを…」「『こういうものを用意して下さい』というものはありましたけど、個人的に必要な『リスト』なんて受け取ってないです!そういう『リスト』があるなら、もちろんアナタがそのリストの内容を知っているのですよね?」「…あぁ~……いや、ああ……」…言葉が続かない「B氏」。普通なら……と言うか、ある程度知っている人ならこ