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SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第37回です。第8回の講義テーマはアプリケーションの作成その2&アジャイルとBizDevOpsこの記事は第8回の講義の6記事目です。第8回の講義は・質問コーナー・前半は前回の実習の続き・後半は座学の構成となっています。今回の記事は前半の「前回の実習の続き」の5回目です。前回はWindsurfにプロンプトを渡してRender用にコードを直してもらいました。今回はいよいよRenderで公開(
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第36回です。第8回の講義テーマはアプリケーションの作成その2&アジャイルとBizDevOpsこの記事は第8回の講義の5記事目です。第8回の講義は・質問コーナー・前半は前回の実習の続き・後半は座学の構成となっています。今回の記事は前半の「前回の実習の続き」の4回目です。さて、前々々回の記事の最後でGitHubとRenderの準備について解説しますと予告しました。今回はRenderの
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第35回です。第8回の講義テーマはアプリケーションの作成その2&アジャイルとBizDevOpsこの記事は第8回の講義の4記事目です。第8回の講義は・質問コーナー・前半は前回の実習の続き・後半は座学の構成となっています。今回の記事は前半の「前回の実習の続き」の3回目です。さて、前々回の記事の最後でGitHubとRenderの準備について解説しますと予告しました。今回はRenderの準備
社長と現場をつなぐ翻訳力vol.085DXが進み、AIが回る会社に!中小企業向けのDX・AI推進支援の参謀役AI軍師ほまれさんこと、向川誉です。ある日の昼下がり窓からの日差しが室内を照らしクーラーがあまり効かないカフェにて、パソコンで調べものをしていました。そのときに、たまたま業務用の食品販売サイトにたどり着いたのです小麦粉の販売ページでした。ただ、画面に並んでいたのは、「灰分」「粗蛋白」という見慣れない用語。このときはじめて「灰分」を「カイブン」と呼ぶ
SUNABACOさんのセミナーに参加しました。今日のテーマは「AIの発達で経営はどう変わるのか?」講師はSUNABACO代表取締役の中村マコトさんです。本来はAIによって経営はどうなるのかどうできるのかと言うテーマでのお話のはずでしたがライブ感を大切にするSUNABACOのセミナーらしくもっと具体的な生々しい話が聞けました。私が学んだことをまとめたいと思います。================DXはこの順序でやれば上手くいく。(今日の要点)1自分の困りごとを解決
🥋押忍🥋おはようございます☺️アナログ×デジタル統合設計コーディネイターのPxD株式会社です。(PxDと書いてピーバイーディと読んでください)今日からパートナーを改め、コーディネイターといたします。☟オフィスからの夕景☟ご報告が少し遅くなりましたが、2024年から時間をかけて…掛け過ぎて!?…準備してきた会社をこの7月1日に立ち上げることが出来ました。世の中の動きは速く、いろいろと組み直しながら紆余曲折あり、喜怒哀楽あり、人気シェアオフィスの空き待ちありなど様々なこ
考えごとを絞る3つのポイントvol.084DXが進み、AIが回る会社に!中小企業向けのDX・AI推進支援の参謀役AI軍師ほまれさんこと、向川誉です。わたしは視力がかなり悪いため、眼鏡を外すと、世界が一気にぼやけます。大きな看板の文字でも、ぼやけて読むことができませんもし、眼鏡をなくしてしまうと、何もできなくなるため、出張時には予備の眼鏡を持ち歩くようにしています今書いていて思ったのですが、通勤時にもし災害に遭遇し、眼鏡をロストしてしまった場合、生存確率が一気に
「最初は『AIなんて、うちには関係ない』と思っていました」「読みながら、議事録を1本、AIに任せてみたんです。正直、驚きました」「怖さの正体が分かったら、禁止じゃなくてルールなんだと腹落ちしました」「で、結局うちは、何から始めればいいんでしょう。それを最後に整理してほしくて」——お任せください。今日は、その「整理」のための最終回です。第1回で、私はこう宣言しました。生成AIは、人を減らす道具ではない。人を「人にしかできない仕事」に集中させるための参
プロンプト研修だけでは、なぜ現場は変わらないのか生成AI教育を、業務実装設計へ変えるFDEの視点生成AI研修が、なぜ現場に定着しないのか?「アカウントを全社に配布した」「プロンプトの書き方研修も実施した」「プロンプト集も共有した」それでも、現場の業務は大きく変わらない……。アメブロ読者の皆さん、お久しぶりです。FDEAsiaの時空開発制作人、島田浩司です。多くの企業が直面するこの問題、その根本的な原因は「リテラシー」ではありません。現場の業務に接続でき
こんにちは、静岡県富士市にある、エーピーワークスいう経理代行の会社です。私は営業担当の「ワカコ」です。※このブログについて身を削るような働き方をしてきた経験から、「仕事が苦役」の人を少しでも減らしたい。そんな想いで書いています。あなたの事を教えてください。私の事も知ってほしいです。共通の趣味があるかもしれません。どんな理念で仕事をしてるか、私の記事をお読みいただく前に、まずはプロフィールをご覧ください。お会いできる日を楽しみにしています。今回は「経費精
目次人材開発支援助成金・事業展開等リスキリング支援コース活用ミーティングyoutubeチャンネル再生リスト整理金融機関さんの新しい担当の紹介人材開発支援助成金・事業展開等リスキリング支援コース活用ミーティング今日は、午前中は、社労士法人の方とオンラインで、人材開発支援助成金、リスキリング等助成金を活用した教育コンテンツ開発のミーティングをしました。前回、いろいろと情報交換した中で、私たちが豊富に持っているノウハウや教育コンテンツなどをご覧いただいて、人材開発助成金・リスキリング等
「DXを進めているのに、経営層の反応が薄い」こういう相談はよくあります。現場では確かに便利になっている。処理時間も短くなった。ミスも減った。問い合わせも減った。でも、報告会ではこう聞かれる。「で、どれくらい効果があったの?」ここで詰まる会社は多いです。この記事についてGrowthSecurityでは、中小企業のDX・業務改善・セキュリティについて、ツール導入の前段にある「判断・整理・設計」を支援しています。この記事も、現場で実際
こちらの記事とこちらの記事で紹介した2つのブラウザゲーム教材を、最新版の状況とともに改めて紹介します。0.共通の特徴これらは、私が担当する大学の測量教育で、従来の「講義」と「屋外実習」では学びにくいポイントを効率的に補うために、6月の途中から生成AIで作り始めた教材です。いずれも、PCブラウザ専用のゲーム(またはシミュレータ)です。ソースコードは単一のHTMLファイルです。完全に無保証で、MITライセンスで公開しています。MITライセンスのため、他の大学・学校・企業などで改変・再
DXを進めたい。でも、何から始めればいいか分からない。こういう相談はかなり多いです。ツールはたくさんあります。補助金の情報もあります。成功事例もあります。ただ、情報が多いほど迷います。そして、多くの会社が最初にやろうとするのが「全社的なDX構想を作ること」です。方向性としては間違っていません。ただ、最初の一歩としては重すぎることがあります。この記事についてGrowthSecurityでは、中小企業のDX・業務改善・セキュリティに
「受信メール、即プリントアウト」Gメールを“見る”時間ゼロへ。業務効率を一気に解放する自動印刷ソリューション本文も添付ファイルも、あなたのプリンターで無人印刷——Gmail自動印刷アプリ“GAP”今日から、メール印刷は“操作”ではなく“自動処理”に。今すぐ導入する(¥1,000)CONTACTUSご注文に関してご質問がある場合は、サポートセンターをご訪問ください。hero.design.com@gmail.com「毎日、メールを開いて印刷する時間」見落と
「アイデアが出ない」の正体vol.080DXが進み、AIが回る会社に!中小企業向けのDX・AI推進支援の参謀役AI軍師ほまれさんこと、向川誉です。「この図形問題が、わからない」先日、子どもから数学の図形問題について質問されました。どれどれと問題を確認してみると、手を動かして線を引くことを求めている問題のようです自分も一瞬ひるみました(笑)気を取り直して、「ここから、こうやって補助線を引いてみたら?」と伝えてみました。すると、「これとこれの三角形は相似だ」
『働いて』を5回繰り返し、寝ていないとか手が痺れるとか、恥ずかしいくらいの高市早苗アピール!しかし、寝ていないはずがないことくらい本人以外、皆さん承知。当然のことですが、巷の話題から消えてしまいました。一方、DXは経済産業省がDXレポートを発表した2018年以降8年も経過しているのに消えないどころか、いまだにDXDXと騒がれ続けています。DX推進課なるものを設置している役所がありますが、その部署は、今までシステム課と呼ばれていたところです。教育DX推進課もできましたが、この調子で全てにDXを冠
~投稿者~#土木系さくらんぼ食べたいS子先日、社長とまっすーが山形県で開催された勉強会に参加してきました今回の勉強会では建設業の新しい取り組みや業務改善AIの活用方法などこれからの仕事に役立つ内容をたくさん学んできました他社の事例やアイデアにも触れ「こんなやり方もあるんだ」と刺激を受けるとても充実した時間になったそうです学んできたことは社内でも共有し日々の業務や現場に少しずつ取り入れながらより良い会社づくりにつなげていきたいと思いますこれからも積極的に学び
幸手市商工会ではいろんなセミナーを開催しています【今回はAIデジタル活用個別相談会】見づらい場合はこちらをクリック🖱様々な相談をお受けしまっす申込は専用電話(0480-43-6263)かQRコードにてぜひぜひお申し込み下さい
東京・紀尾井町にて、元デジタル大臣の牧島かれん先生のフォーラムに参加しました。牧島先生は、先月お亡くなりになった河野洋平元自民党総裁の跡を継ぐため衆議院議員を目指し、2012年に初当選されました。大きな節目を迎えられた中でも、新たな決意を持って活動されている姿がとても印象的でした。鳥獣被害対策から宇宙まで幅広い分野に取り組まれており、「国民が困っていることに対応するためには、幅広い視点で政策に取り組むことが大切です」とお話されていました。その中で特に印象に残ったのが、「デジタル化は人を
公開日:2026年7月13日こんにちは。このブログにたどり着いてくださり、ありがとうございます。PTAと聞いて、少し心が重くなったり、「私にできるかな…」と不安を感じたりしていませんか?そんなあなたにこそ読んでほしい、PTAを「楽に、楽しく」変えていくためのヒントをお届けします。1.PTA執行部はつらいよ「PTA役員って大変そう。」そう思っていたけれど、実際に執行部になると驚くことがたくさんありました。イベント当日が大変なのかと思いきや、本当に疲れるのは日々の細かなやり取りや、「
🤖「AIを導入して、業務を効率化したいんだよね」知人から、先日こんな相談を受けました。「そろそろAIを入れて、業務を効率化したいんだよね」と。世の中の流れとしては、とても自然な発想です。AIという言葉には、入れさえすれば何かがガラッと良くなる、そんな期待がまとわりついています。でも私は、その場で少しだけブレーキをかけました。🛑「AIを入れたから効率化される」わけではない私が返したのは、こんな言葉でした。「AIを導入したからといって、業務が効率化されるわけではないですよ」と。
遅ればせながら、DX推進パスポート2GET!ITパスポートとG検定合格するともらえるやつ。そう、2!あとDS検定リテラシーをクリアすると3GET!がんばります^_^
今日は,乃木坂46の広島公演の2日目。広島は近いので…1泊だけで今日ライブ後に帰るのですが,結局,ライブ時間以外は仕事(現地視察やリモートワーク)なので拠点が必要なことと,近いけど汗だくで新幹線乗るのが嫌なので,もう1日同じ部屋を取りました。ライブ前にシャワーを浴びて現地に行きたいし,ライブ後もホテルに戻ってシャワーを浴びたいし。夏のQOLが全然違うので。それにしても…どんどん理想の働き方に近づいてきているのを実感しています。これぞ本当の働き方DX笑。あるいは働き方改革。この業界にせっ
「とりあえずAIのアカウントを契約してみたんですが、誰も使わなくなりました」「便利そうだと思って入れたツールが、うちの業務に全然合わなくて」「何に使えばいいのか、結局それが一番分からないんですよね」「業務の棚卸し?うちみたいな小さい会社で、そんな大げさな……」——実は、AI導入でつまずく会社の多くは、ツール選びではなく、その手前で失敗しています。前回、生成AIは人減らしの道具ではなく、人を「人にしかできない仕事」に集中させる参謀だ、とお伝えしました。連
「AIねえ……うちみたいな小さい会社には、まだ早いんじゃないかな」「若い子が勝手にChatGPTを使ってるみたいだけど、会社としては何もしてなくて」「興味はあるんです。でも、何から始めればいいのか、さっぱり分からない」「人を減らすためのものでしょう?うちは人が足りなくて困ってるんです」——もし一つでも心当たりがあるなら、この連載は、そのあなたのために書きます。本日から10回にわたり、新連載「兵力で勝てないなら、頭で勝つ──中小企業の生成AI戦力化計画」を
株式会社ソフィエイト(東京・新宿のシステム開発会社)です。今回は、私たちが開発を支援している「国内利用者40万人を超える資産管理アプリ」の事例をご紹介します。立ち上げ後も成長を続ける大規模アプリを、私たちが改修・追加開発でどのように支えているのか——実際のプロジェクトを通して、ソフィエイトの開発の進め方と強みをお伝えします。どんなアプリ?支援しているのは、トレーディングカードを「資産」として管理・売買できるスマホアプリです。ユーザーは、手持ちのカードをコレクションとして管理したり、カードの相
株式会社ソフィエイト(東京・新宿のシステム開発会社)です。「生成AIが便利らしいけれど、うちの会社では何に使えるの?」「興味はあるけど、何から始めればいいか分からない」——中小企業の経営者から、こうした声をよく聞きます。この記事では、中小企業のリアルな生成AI活用状況と、具体的な使い方・始め方・注意点を、開発現場でAIを日常的に使う立場から、わかりやすく解説します。中小企業の生成AI活用は、今どれくらい進んでいる?帝国データバンクの調査(2026年3月・有効回答1万312社)によると、生成A
株式会社ソフィエイト(東京・新宿のシステム開発会社)です。「業務システムやアプリを作りたいけれど、いくらかかるのか分からない」「開発会社から届いた見積もり、これは高いのか妥当なのか判断できない」——受託開発のご相談で、最も多いのがこの2つの悩みです。この記事では、2026年時点のシステム・アプリ開発の費用相場と、その見積もりが妥当かを見抜く7つのチェックポイントを、発注する側の目線で解説します。※金額はいずれも2026年時点の一般的な目安です。開発費用は要件・規模・発注先で大きく変わるため、実
株式会社ソフィエイト(東京・新宿のシステム開発会社)です。人手不足・物価高・DXの必要性が高まるなか、「システムやAIを導入したいけれど費用が心配」という中小企業の経営者は多いと思います。実は、その費用の多くは国の補助金でまかなえる可能性があります。この記事では、2026年(令和8年度)に中小企業・小規模事業者が使える主要なIT・DX関連の補助金を、対象・補助額・選び方までまとめて解説します。※本記事は2026年7月時点の公開情報をもとに整理しています。補助金は金額・要件・公募時期が頻繁に改定