ブログ記事3,185件
こんにちは、OfficePuenteの西村です。OFFICEPUENTEシリーズ第4回は、作ったサービスをどうやって続けていくのかを学ぶ「収益化と運用」の講座のお話です。そして今回は、少し耳の痛い失敗談も書こうと思います。作って終わり、ではない受講したのは「ビジネスの収益化と運用を生成AIといっしょに考えよう」という全5章の講座です。1章:ビジネスモデルの基本と、AIならではのコストの構造2章:生成AIを使って、ビジネスの全体像を一枚の図(ビジネスモデルキャンバス)にまとめる
今日の弁当。今日は遅出。朝イチにシャワーして、珈琲淹れてまったり。やんわり出勤。トラブルなく終了。もたもたしてたら仕事増えるから、サッサと帰宅。今日は少し残念な気持ちになった事があり、今時なのかなぁと。看護って何って思ったよ。業務を優先するのはいいけど、ここは違うだろって事があったんです。なんか違う。ここで看護師続けたくなくなったよ。帰ってアナログナース観た。ほんと、最近DX化と言われているのは事実。でも、本当に使う所間違ったらダメだよって思う。さっきの病院での出来事
DX推進室を作り、担当者も置いた。それでも、会議のたびに「現場と調整中です」が続いている。資料は増えるのに、承認の待ち時間も二重入力も変わらない。そんなとき、担当者の頑張り方だけを見直しても、前には進みにくいものです。止まっているのは作業ではなく、誰かが引き受けるべき判断かもしれません。この記事についてGrowthSecurityでは、中小企業のDX・業務改善・セキュリティについて、ツール導入の前段にある「判断・整理・設計」を支援しています。今回は、推進室に仕事を
こんにちは、OfficePuenteの西村です。OFFICEPUENTEシリーズ第3回は、生成AIを使って「欲しい」と言われる製品を考える、プロダクトマネジメントの講座のお話です。今回は、講座の演習を自分の身近な課題で試し、実際の業務にまで持ち込んでみた体験を書きます。プロダクトマネジメントって?プロダクトマネジメントとは、ひと言でいえば「誰の、どんな困りごとを、どう解決する製品を作るか」を考え、形にしていく仕事です。受講したのは「生成AIを活用したプロダクトマネジメントを実践
はじめに~~~~カズ爺のブログにようこそ。私の小さい時少し悲惨でした事故による1か月に及ぶ入院教師たちに冤罪をかけられた小学生時代、大人になり家庭ももち順風満帆と思え仕事に燃えていた50代後半に自己破産——そんな大変な時代を赤裸々に告白しています。まずプロフィールを読んでみてください。▶カズ爺のプロフィールはこちら私の若い時から自己破産までの連載物語もリアルのストーリーを刻んでいます。▶私の人生のストーリーと波乱の人生を連載にする意味そして自己破
さて…ライオンズ来年への展望ということで…まずCS敗退後のガンコ西口監督と広池球団本部長のコメント比較など、やってみます。■ガンコ西口コメント01「短期決戦で、選手たちはいかにこういうところで、自分の力を出せるかという難しさを実感したと思う。こういう時にはどれだけ力を出して先に点を取っていかないとしんどい。それが課題ですね。悔しい経験を来年以降に生かしてくれたら」■02…これは渡部不振について「思い切りよくいけてないというか、腹をくくれていないように見える」対して~広池本部長コメ
わが部の部長は、今年でめでたく還暦を迎えたのだが、そのバイタリティは衰えるどころか、今まさにDXの荒波にノリノリで乗っている。『若者に滅される還暦部長の末路』その日、オフィスには、いつも以上にピリついた空気が流れていた。週明けの取引先との打合せに向け、データやイメージ画像などが足りず、誰もが机に向かって必死にキー…ameblo.jp今週の朝礼でも、部長は仕立ての良いスーツの袖をまくり上げて熱弁を振るっていた。「これからはペーパーレスの時代だ!紙の無駄をなくし、す
こんにちは、OfficePuenteの西村です。OFFICEPUENTEシリーズ第2回は、AI時代の「守り」について学んだ講座のお話です。そして、課題に取り組むなかで生まれた、ちょっとした迷いについても正直に書いてみたいと思います。攻めの前に、まず守りAIを仕事に取り入れるなら、便利さだけでなく、リスクも知っておく必要があります。情報が漏れたらどうするのか。トラブルが起きたら誰が何をするのか。そう考えて、最初に受講したのが次の2つの講座でした。「ガイドラインを厳守してAI時代の開
こんにちは!AIコンサルタントのNです😊いつもブログをご覧いただき、本当にありがとうございます✨「ChatGPTWork(Team/Enterpriseプラン)を活用して、組織やチームの生産性を劇的に向上させたい!」「共有ワークスペースやGPTs(カスタムAI)を社内で運用し、ナレッジの共有と業務の自動化を進めたい!」「高度なデータ分析(AdvancedDataAnalysis)やビジネス文書作成、議事録作成を自動化したい!」「セキュリティやプライバシー(機密情報の保護)を万
千葉県の鎌ケ谷市にある中古車販売店DECOLINEブログになりますホームページ☆激混みの船橋取手線、粟野十字路にある・・・・・中古車販売店デコデコデコデコ、デコラインでございますアメ車のドアミラーによくある文字がTOYOTAの車両に装着されている。これってどういう意味?↓↓objectsinmirrorarecloserthantheyappear左右に貼ってある。訳すと↓↓鏡に映る物体は見た目よりも近いところにある。いい感じの捉え方す
カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂という昭和ならだれもが知っているCMわかりますか?マダムは「デジタルファースト」という単語を聞くたびに、文明堂が頭をよぎるんです…日本のこういった企業はこの歌に合わせてデジタル一番、現場は二番、三時の会議は根性論DX化推進しようとしてますが、全然進んでいませんよね?今日は、実話ベースで笑った話を披露します。【デジタル一番、現場は二番】日本大丈夫?DX化で笑った大企業の実話6つのお話。DXとは?Digital
毎年インテックス大阪で開催されているCareTEX大阪色んな介護・医療業界のベンダーさんが出展されています。今年の出店者数はかなり少なくなっている様で、会場の広さも随分狭くなっていました。ただ、3日間の最終日に行ったのですが結構な人がいたように思うのですが、やはり費用対効果が悪いので出展を取りやめる企業が増えている様です。今回は昨年に韓国に視察に行った時に訪問した韓国企業さんが出展されているので、再度訪問して価格面、日本の代理店、アフターフォローについて質問しました。
秋のDXシーズンが真最中(?)のようです。21MHzで朝は北南米夕はヨーロッパが強力に開けています。7MHzでも朝はヨーロッバ夕は北南米が強力に開けています。深夜はわかりません。当初は出力25WでしたがFT8でもDXには厳しく、今は50W出しています。50W機なのでファイナルを心配して25Wにしていましたが、100W機とファイナルが同じだから50W出しても大丈夫だとローカルOMさんに言われ変更しました。結果、応答率が格段に上がり、21MHzではそこそこ交
目次営業強化ミーティングものづくり補助金交付再申請管理職育成研修(経営幹部育成研修)営業強化ミーティング今日は午前中は、パートナーさんと、私たちの会社の営業強化ミーティングをしました。今月は2社さんを紹介いただいて面談をしてきたので、その今後の進め方などを打ち合わせて、今後、の候補企業さんなどについて打ち合わせました。現状では、2社さんに活動提案を進めているので、まずはこの2社さんの支援につなげることに重点を置いて検討を進めました。ものづくり補助金交付再申請午後からは、
こんにちは、OfficePuenteの西村です。今日から6回にわたって、この夏から秋にかけて取り組んだ「AI・DXの学び直し」について書いていきます。第1回は、なぜ私が今あらためて学ぼうと思ったのか、そのきっかけのお話です。AIのサークルを運営しているのに私はいま、シニアがAIを学ぶ「ASAIL(ActiveSeniorAILab)」の理事と、早稲田大学LRCのAIサークルの会長を務めています。こう書くと「AIに詳しい人」と思われるかもしれません。でも実際は、勉強会の企画や会員と
こんばんは職場で進められた生産管理日報のタブレット化において、ペーパーレスや環境配慮という名目の陰で紙時代と変わらぬ手作業の確認工程が残り、高コストな管理工数や不必要な残業が発生している矛盾に深い違和感を抱きつつも、システム改革の渦中で何のための業務改善か?という本質を冷静に見つめ直し、目の前の矛盾に感情を波立たせることなく淡々と己の務めを果たしていく静かな覚悟を固める一日となりました。現場の効率化を掲げて導入された、タブレット端末による新しい日報システム。紙の削減や
世の中、急速にデジタル化、DX化が進んでいて、私たちの暮らしの中でも支払い方一つにしても様々なやり方があり、もう還暦過ぎの私にはついていけない世界である。そして、その波が職場にも否応なく押し寄せてきていて、うちの業界でもDX化を進めろと毎日のようにメールやFAXで追い立てられている。しかし、そのためには、莫大な費用とそれをオペレーションする人と、サイバーセキュリティー対策が必要なのである。はっきりいって、そのどれもがうちの職場では無理。お金もないし、責任者(夫)自体が全くのアナログ
1970年代後半から1980年代前半にかけてBCLに嵌っていました。当時収集した昔のベリカードをご紹介します。このページは海外短波放送ベリカードのインデックスです。中波放送インデックスはこちらFM/TV放送インデックスはこちら日本JJY(標準電波)日本短波放送(ラジオたんぱ)アジア北京放送ラジオ韓国ラジオ韓国②ラジオ韓国③ラジオ韓国④ラジオ韓国⑤ラジオ韓国⑥ラジオ韓国⑦朝鮮中央放送自由中国の声ベトナムの声RadioVeritasヨーロッ
IT企業の視察では、技術名を聞くだけでなく、「どんな課題に、どう使うのか」を確認すると、自社との接点を考えやすくなります。過去のIT分野での面談・交流写真。AI導入の成果や、現在の取引関係を示すものではありません。最初は、自社の課題を短く伝える例えば「社内の問い合わせ対応を整理したい」「開発の品質管理を知りたい」。目的が具体的だと、相手も説明しやすくなります。公開可能な範囲で、現状と困っていることを共有しましょう。面談で聞きたい5つのことどのような業務・課題を対象としているか要件を整
レガシーシステムの移行では、新しい技術や移行先の選定だけでなく、現行システムをどこまで正確に理解しているかが重要です。長年運用されてきたシステムには、設計書に記載されていない業務ロジックや、担当者しか把握していない処理、複雑なシステム間の依存関係が存在する場合があります。こうした情報が不足したままMigrationを進めると、必要な機能の欠落、データ不整合、追加改修、業務停止などにつながるおそれがあります。そこで重要になるのが、リバースエンジニアリング(ReverseEngineerin
新しい業務ツールの導入が決まり、月曜日から全社員で使い始める。ところが午前中だけで、「ログインできない」「この処理はどこから入れるのか」「今までのExcelも更新するのか」という問い合わせが一気に集まる。推進担当は質問への対応で手が止まり、現場は従来の方法へ戻り、夕方には新旧二つのデータができています。これは、現場が変化を嫌っているからとは限りません。全社展開の前に見つけるべき業務差と例外が、使い始めた日にまとめて表面化した状態です。この記事についてGro
佐倉市議会総務常任委員会の行政視察で北陸地方を訪問してまいりました。本日は、10月5日に訪問した富山県射水市での視察内容についてご報告します。射水市では、「射水市DXビジョン」についてお話を伺いました。行政視察で大切なのは、学んだことを佐倉市の課題に照らし、市民の皆さんの暮らしにどう生かすかだと考えています。今回、特に参考になった取組と、私自身が得た学びをご報告します。射水市が掲げているのは、「DXはLX」という考え方です。デジタル技術を活用し、市民の生活をより便利で豊かなものへ変えてい
先月から企業への不正アクセスによる個人情報の流出が止まりませんね。私も個人的にサービスを利用している企業もあり、私の個人情報は大丈夫なのか?っとちょっと心配にもなります。AIを使用したものとの報道もあり、町のDX推進の担当としてはイタチごっことは言われますが、これまで以上にセキュリティ対策についてはスピードを上げた対策が重要であるとともに、AIを活用したセキュリティ対策の検討も急がないとならないのではないかと思っているところです。いずれにしても他人事ではなく、ブログをご覧の皆様も不審なメー
★10月4日(日)は自宅で朝から夕方まで、7MHz帯FT8の運用を行いました。初交信局が多かったです。14時過ぎから南米が入って来ましたが、送信出力が無線機の設定より10Wも落ちてしまい届かなかったです。JTDXを使っていると途中から送信出力が下がってしまう事が有ります。何故でしょうか?
千葉県の鎌ケ谷市にある中古車販売店DECOLINEブログになりますホームページ☆激混みの船橋取手線、粟野十字路にある・・・・・中古車販売店デコデコデコデコ、デコラインでございますトヨタハイラックスSキャブDX4ナンバーNOX/PM適合ローダウンTSWデイトナ15インチBFグッドリッチ(’23年製)5速MTRZN152用クロムFバンパー/FバランスパネルレイブリッククリスタルLEDラプター塗装社外ステアリング社外ホーン社外フロアマットトヨタハ
吉田みつひろです。いつも皆様には大変お世話になっております。本当にありがとうございます。土曜日の朝イチ、子育て支援・防災セミナーが維新大晃アリーナの武道館にて開催されました。災害は、いつどこでどのようなことが起こるか、分からないと言われています。そこで、このたびのセミナーでは、子供達も一緒に家族で受けていただき、災害への意識醸成と、平時からリスクを想定して、万が一の時は、いつでも対応できるようにしておくことがとても重要になります。いわば、初動如何で命を守ることがより確率が
AIに要約や翻訳を依頼したものの、「必要な条件が抜けている」「途中で失敗すると、どこから直せばよいか分からない」と感じたことはありませんか。複数の処理をつなぐアプリでは、各工程の役割と確認方法を決めておくことが大切です。今回は、OpenAIの「dots」と、APIで作るワークフローの違いを整理します。そのうえで、要約や翻訳を組み合わせるときに押さえたい設計のポイントを紹介します。■dotsとAPIワークフローの違いOpenAIの公式資料では、dotsはツールやプロジェクトをまたいで作
株は持って無いけど日立さん。社会インフラを自動化しようと言う計画。すでに実績も積み重ねている。非上場企業のMujinさんはもっと解像度高かった。デジタルツインで訓練もしてる。部分最適を何個も用意するだと事故ばかり起きる。全体最適をしてやっと事故無く制御可能になるのかな?だから高速道路に物流路作ったりのような発想が出てくるのか。全体最適を得意とする日立も自信を持ってプレゼンしてるのか。日立は集めたデータを横展開すると言ってるが、生成AIに質問をぶつけて
先日、徳島大学ビジネスリスキリングコースの特別講座にて、株式会社ジェイテクト徳島工場様へベンチマーク視察に伺いました。人気講座のため倍率も高く、落選された方もいたという非常に貴重な機会。普段はなかなか立ち入れない工場内の見学に加え、濃密なグループワークまで実施していただき、大学の講座ならではの深い学びを得ることができました。現場で印象に残った3つのこと今回の視察で、特に印象的だったポイントが3つあります
目次ものづくり補助金交付申請ショッピングセンターさんのマーケティングリサーチ(市場調査)分析データ作成ものづくり補助金交付申請今日は、クライアントさんで進めるものづくり補助金の交付申請の最終確認をしました。Web申請ではログインをしないとてけないので社長さんとやり取りしてから事務局さんに電話をしていただいて確認をしていただきました。先週、電話で確認いただいた内容の手続きをして、手続き完了の案内が来たんですが、新たに申請登録データをダウンロードしてみると、手続きをした内容が反映させ