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映画レビュー#291目次スーパーガールキャラクターが雑メッセージ性がゴミ総合採点まとめ追記目次を開くスーパーガールよりもケロロ軍曹に興味がある諸君、ごきげんようWelcometomyblog!新作レビューは1ヶ月ぶりだな夏の大作ラッシュに遅れてしまったから、これからはほぼ毎日新作レビューだと思え。その間に見た旧作は…あー…この前みたいに後日公開処刑かな。んま、それはともかく、ついにスーパーガールが公開されたな。新人のミリーオールコックが主演を務める、D
先日1日、久しぶりにファーストデーでの映画鑑賞はガン体制に本格移行後2本目のDCユニバース映画作品、あの超有名スーパーヒーローの従姉が活躍する映画です。※当ブログの映画感想系記事は、基本的にモロネタバレは避ける方針ですが、感想上必要な範囲内で物語の核心に触れたり触れなかったりしますので、その辺ご了承の上お読みくださいませ。『スーパーガール』クレイグ・ギレスピー監督やたら評判が悪くて心配してたのですが、母星クリプトン・ブレイクでハートブレイク、人生もぶっ壊れ気味の酔いどれ女
『スーパーガール』原題:Supergirl監督:クレイグ・ギレスピー出演:ミリー・オールコックマティアス・スーナールツイブ・リドリークリプトン星出身のカーラ・ゾー=エルは愛犬クリプトと共に自由気ままに宇宙の星々を転々としながら暮らしていた。宇宙船で飛び回り、遊んで飲んで羽目を外す毎日。誕生日が近づき、自分で自分を祝うカーラ。一方、戦士の一家で育ったルーシーは、ならず者集団「ブリガンズ」のリーダーであるクレムの襲撃により、家族を惨殺される。いつものように
タイトルスーパーガール(2026年)公開年2026年監督クレイグ・ギレスピー脚本ジェームズ・ガンピーター・サフラン制作国アメリカ出演カーラ・ゾー=エル(ミリー・オールコック)カル=エルの従姉妹。スーパーガールルーシー・メアリー・ノール(イヴ・リドリー)父の為の復讐を誓う少女ゾー=エル(デヴィッド・クラムホルツ)カーラの父親。アルーラ・イン=ゼ(エミリー・ビーチャム)カーラの母親。クラーク・ケント/カル=エル(デヴィッド・コレンスウェット)スーパーマン。カー
そもそもスパイダーマンのMCU参入をきっかけにヒーロー映画関連で盛り上がってた個人的映画ブームですが、昨今のスパヒロ飽きられ時代の煽りを受けてMCUもDCUも作品数が激減、おかげでワタクシも最近では映画館に足を運ぶ機会が激減しちゃいました…(涙…とか思ってたら来る時はまとめて来るんですよねぇ、首を長くして待っていた『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が7月31日公開…※オフィシャルトレーナ―2では何と!!あの超人気スーパーヴィランのチラ見せが登場してます!!シルエットが違う
MCUの代わりにDCUを求めている諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ついに!スーパーガールに続くDCU最新作の予告編と公開日が発表されたぞ!一度はコロナやマーベルとの生存競争に負けてリセットしたDCだったが、スーパーマンがなかなかヒットしたことにより完全復活。現在はスーパーガールの公開が控えている。しかし、今年のDCUは、なにもスーパーガールだけではない!10月30日公開予定クレイフェイス!いやグロすぎ!クレイフェイスをなんだかよくわかんない諸
ジェイファクトリーの横塚です。この度、弊社デモカー「AUDI8STTRS」にAPRハルデックスプログラムStage1をインストールいたしました。率直に言って、非常に完成度の高いプログラムです。はっきりと体感できるレベルで加速性能が向上し、「速くなった」と実感できる仕上がりです。現在はLSD未装着の状態ですが、それでもトラクション性能の向上は明確です。今後LSDと組み合わせることで、さらに高い次元でのパフォーマンス発揮が期待できます。また、他社製ECU・TCUを装着されている車両に
明日海りおミニ色紙サイン宝塚花組明日海りおサイン入りスチールZ6EJC明日海りおサイン宝塚歌劇団花組明日海りおサイン色紙明日海りお花組直筆サイン色紙金色の砂漠宝塚明日海りおATaleプリペイドカードサイン宝塚花組元トップスター明日海りおパーソナルカレンダー2012サイン入り直筆サイン入り四つ切り写真花組明日海りお明日海りお直筆サイン色紙公演パンフレット2部セット直筆サイン入り写真
クリプトの犬が変わってないと思った諸君、ごきげんようWelcometomyblog!いよいよDCユニバースがMCU超えを目指し始めてるぞ。最近よう分からんドラマを配信したDCだが、映画というものも忘れていない。DCU2作目スーパーガール!一つ…言っていいか?こいつ衣装まるで似合ってない主演女優誰だ!今すぐ変えろ!シネマトゥデイに可愛いと書いてあるがこいつのどこがええねんべか。ダメダメダメ。ジェイミーオールコックだあ?誰なんじゃそいつは。スーパーマン役がイケメ
ハウス・オブ・ザ・ドラゴンシーズン1前半戦1話から引き込まれた。もう抜けられない。ゲームオブスローズのOPがドラマや映画史上一番好きかも!ゲームオブスローズよりは前の時代ということで、ターガリエン家について描かれていきます。推しは作りたくないけれども、ドラマ的にデイモンが魅力的すぎる。少女時代のレイニラ役のミリー•オールコックは来年のスーパーガール主演で色んな意味で最高。(DCUにハマってる)ドラゴンも迫力あり、町並みや城の中も超豪華。欠点ないよ。すごいよほんとに。後半戦、シーズ
心の決着と次章への序曲DCドラマ『ピースメイカー』シーズン2の最終話「フルネルソン」。これを観終わった者は、きっと複雑な感情を抱いているはずだ。胸を打つ感動と、思わず「ここで終わりか!?」と叫びたくなるような衝撃。そう、この最終話は、登場人物たちの心の旅に一つの終止符を打ちながら、私たちをさらに広大なDCユニバース(DCU)の沼へと引きずり込む、ジェームズ・ガン監督の仕掛けた壮大な“序曲”なのだ。本記事では、あの感動と衝撃がどのように作られたのか、物語の構造から各キャラクターの結末、そしてD
『ピースメイカー』シーズン2第7話「予期せぬ結末」の分析ジェームズ・ガン製作総指揮の『ピースメイカー』シーズン2第7話「予期せぬ結末」は、DCユニバース(DCU)の今後の展開において極めて重要な意味を持つ一話である。本エピソードは、主人公クリストファー・スミス(ピースメイカー)の個人的悲劇、鋭い社会批評、そして壮大なユニバース構築という3つの要素を巧みに織り交ぜたものである。第1部:主人公クリストファー・スミスの心理的崩壊本エピソードは、クリスの行動原理が、兄を誤って死なせてしまった幼少期
2025/8/17フィリピンで映画鑑賞2WatchingmoviesinthePhilippines2DCUシリーズ1作目スーパーマン2025年公開DCUSeries1SUPERMAN2025
『ピースメーカー』S2E2"AManIsOnlyAsGoodAsHisBird"概要:自己との対峙と新DCUの幕開け『ピースメーカー』シーズン2第2話は、主人公クリストファー・スミス/ピースメーカーが別次元の理想的な自分を殺害してしまった衝撃的な事件の余波を描く。このエピソードは、クリスの深刻な心理的葛藤、一度は離散したチーム「11thストリート・キッズ」の再結集、そしてジェームズ・ガンが構築する新DCユニバース(DCU)の新たな脅威と世界観の提示という、三つの重要な要素
心待ちにしていたDCU版「ピースメイカー」シーズン2。その第1話は、期待を遥かに超える大胆な幕開けで、観始めた瞬間からすっかり引き込まれてしまった。まず驚いたのは、これが今までのDCEUとは全く違う、ジェームズ・ガンが描く新しいDCUの物語として始まっていることだ。シーズン1のあらすじから入ることで連続性を感じさせつつも、全く新しいステージに進んだという印象を受ける。またリック・フラッグ・シニアの「地球にまた次元の裂け目が出来るのはなんとしても避けたい」という台詞からピースメイカー2は「スー
ジェームズ・ガンが手掛ける新DCユニバース(DCU)の新作、『ピースメイカーシーズン2』が、来る2025年8月22日よりU-NEXTで独占配信されることが決定した。映画『スーパーマン』とも深く繋がり、新DCUの物語を本格的に拡大するこの待望の続編。その興奮を前に、今こそシーズン1がなぜあれほどの熱狂を生み、批評家から絶賛されたのかを振り返りたい。ジェームズ・ガン監督の『ピースメイカー』は単なるグロテスクなアクションコメディではない。結論から言うと、本作はスーパーヒーローというジャンルの常
空気を読まない犬w=====作中でスーパーマンの言葉や行動に心を動かされた人々の行動の素晴らしさがどんなに描かれていても、現在進行形で非人道的な虐殺が続くガザについては、誰も助けに行かない。(私含め)「平和を願っている」と言うだけ言って行動しないできない人々しかいない惨い世界だな、と。映画で描かれた善がまぶしすぎるぜ。
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。2008年公開のいわゆるMCUシリーズ第1弾。今頃になってアマプラで視聴。マーベル系はDCU以上に予備知識がなかったので、アイアンマンはこんなヒーローだったのかと新鮮な気持ちで視聴できたし、思った以上に面白かった。映像も迫力◎。やっぱり、人気シリーズの原点は出来が違う。さすがマーベル。それにしても、トニーは天才&金持ち&スーパーヒーローと、男のロマンを具現化している(笑)。
停滞しているDCUの新しい一章というかんじですかね。完成されたスーパーマン像というよりは、これから成長して新たなスーパーマン像を作っていくような感じがしました。それでも地球を救ってきた過去を説明するシーンが秀逸に作り上げられていて、短い時間ながら彼のヒーロー像というものを上手く演出していましたね。個人的に、スーパーマンは家族愛の物語だと思っています。それはクラーク・ケントの父母、カル=エル自身の父母との想いを大事に語っていると思うからです。そういうトコロで今作は私にとっては衝撃的な話に
スーパーマンが「明るいヒーロー像」を引っ提げて帰ってきた!立ち向かうのは現代社会の世相?https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2025/08/563554.php新作映画「スーパーマン」は「意識高すぎ」?監督の「移民」発言めぐり論争新作映画「スーパーマン」は「意識高すぎ」?監督の「移民」発言めぐり論争危機に陥った故郷から米国へ送られ、中西部カンザス州の家庭で育てられた赤ちゃん――。コミックやテレビ、映画で何度も紹介されてきたスーパー
世界が敵になろうとも、それでも彼は命のために。「スーパーマン」DCU映画シリーズ第1弾。『メタヒューマンや異星人、スーパーヒーローが当たり前に存在している世界。3年前、正義の心を持つスーパーマンが現れ、人々を助け、あらゆる敵と戦い始めた。そして3年後、スーパーマンは初めて敗北した。』2025年公開。監督・脚本:ジェームズ・ガン。原作:グラント・モリソン、フランク・クワイトリー『オールスター:スーパーマン』。製作:ピーター・サフラン。出演:デヴィッド・コレンスウェット、レイチェ
【映画感想】副題「DCU・MCU/新章対決」この夏の目玉作品として、DCU・MCU作品が並んで公開されたので、まとめて感想を書いておきます。副題として“新章対決”とはしたけど、本当の対決になったのはこの二作品束になっても全く敵わない日本アニメの『鬼滅の刃/無限城編』の公開も重なり、日本アニメ対アメコミとの対決というのが正解なのでしょうね。でもそのおかげで、この二作品はゆったりとした気分で観る事が出来ましたよ。『鬼滅の刃/無限城編』はもっともっと空いてから見る事にしよう。『スーパーマン
ということで、本日朝7時30分位から吹替版ではありますが、スーパーマンを観てきました!率直な感想いや〜、良き良き!てかジェームズ・ガンはやっぱり天才だなぁあの頃のMCUの様な雰囲気があってすごく良かった。特にラストの・・・おっと、あのシーンは個人的にはディズニー映画のオマージュに感じたそう、美女と野獣😭相変わらず内容に関しては触れないようにしますが今回のスーパーマンデヴィッド・コレンスウェットOSSAN、はじめましての俳優さん。子供の頃からのイメージでスーパー
現在公開中の「スーパーマン(2025年)」が大ヒットしています。『スーパーマン』世界的に超<スーパー>大ヒットスタート!日本でも洋画初登場No.1を記録-SCREENONLINE(スクリーンオンライン)アメコミ史上最も歴史のあるヒーロー=アメコミヒーローの原点としてこれまで世界中で愛され続けてきた〈スーパーマン〉。そんなスーパーマンの完全新作映画『スーパーマン』が7月11日(金)より日米同時公開を迎えた。同月13日(日)までの3日間で興行収入は3.7億円、動員は22万人を超え、週末興行収
先週末から上映開始となった鬼滅の刃が三連休の興行収入で異例の記録を出しました。そんな中、その前の週から上映開始となったアメコミヒーローの金字塔SUPERMANのネタバレ有り感想を書きたいと思います。鬼滅の刃がえらい上映回数になっている関係で、その他の映画の上映回数が減少するということになっているようなので、SUPERMANも上映回数減っているのですが、とてもいい映画だったのでぜひ観てほしいなと思います。今回のSUPERMANはジェームズ・ガン監督がDCU映画第一弾として撮
観てきました「スーパーマン」本予告何やら、商業的に上手くいかなかったDCUを、監督やキャストを一新する第一弾解って言ってる?IMAXで観たせいもあり、映像もCGが安っぽくなくて迫力もありました天才学者で大富豪のレックスから、物理的にも社会的にも攻撃されて、それでも自身の信念に則り正義と人命を尊重し行動するスーパーマンスーパーマンの活躍はもとより、ジャスティス・ギャング(仮)の活躍ぶりも見ものですクリプトは可愛かったですねとにかくやんちゃスーパーマンでさえ、手に余るやんちゃぶり❗
『スーパーマン』評価☆☆☆☆★【あらすじ】地球に送られたクリプトン星の生き残りカル・エルは、地球人クラーク・ケントとして成長し、その身に宿る超人的なパワーで地球の人々を守り導く希望の存在“スーパーマン”となった。誰からも愛されるヒーローとなったスーパーマンだったが、他国の紛争に介入したことが問題視され物議を醸してしまう。次第にスーパーマンの存在を疑問視する声が上がる中、彼を敵視する億万長者レックス・ルーサーの陰謀が動き始める…その先には地球滅亡の危機と、スーパーマンのヒーローとしての
スナイダーベースだったDCEUヒーロー改め、ガンベースの新体制で新生DCユニバースにリブーストされてから登場する初の映画作品はいきなりあの最強スーパーヒーローが登場です。※当ブログの映画感想系記事は、基本的にモロネタバレは避ける方針ですが、感想上必要な範囲内で物語の核心に触れたり触れなかったりしますので、その辺ご了承の上お読みくださいませ。『スーパーマン』ジェームズ・ガン監督スーパーマンと言えばバットマンと並ぶDCコミックの看板ヒーローで、バットマンが夜の月ならスーパーマンはま
日曜日にジェームズ・ガン監督メガホンのDCU第1弾として絶対的ヒーロー誰もが知る「スーパーマン」観て来ました🎥今までのスーパーマンは全て観て来ましたが無敵のスーパーマンがこの映画ではあまり無敵さを感じられないどちらかというと普通の人間っぽい感じが新鮮でした、コスチュームも原点回帰で有名な赤パンツ姿で最初はダサって思ってましたが終わる頃にはカッコよく見えたしw自分的には前作のザック・スナイダー版スーパーマンの方が好きですがこれはこれで良かったと思いますて
「スーパーマン」観てきました。すげぇ。さすがジェームズ・ガン監督。とんでもない作品になってますよ!超人だけど人間くさくて、とにかく人の命を救うという事を最優先にするヒーロー。とにかく面白くて感動する😭育ての両親が、ホントに素敵だったし、クリプト可愛かったし🐕͗͗ジャスティスギャング最高だった🤣