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2025/11/吉日皆さんおはよーございまーす😀モノタロウから止めビスが届きました♪早速ネジを交換❣️キャブのエアースクリューが赤い初期のパーツリストの絵と部品点数でどうも違うな〜と思いまして最終型のパーツリストも買ってみたんですよそしたらね青いリストで見てみたらやっぱり違うのよ私のキャブは後期型の物らしい車体は初期だと思うんだけどねー長い年月の間に入れ替えがあったのかねついでにリンケージの絵も見てみたら❣️戻し側のワイヤー止めが最初から無いんです💦◯
調子の悪いキャブレーターを手直しします。・バタフライシャフト部のシール挿入・ジェット類の交換をメインに行います。ひとまず分解します。車体に取り付けているときは気づきませんでしたが、よく見るとかなり汚れていました。1~4までばらばらにした後、2、3のバタフライシャフト横のボルトを緩めます。その後、バタフライを外してシャフトを引き抜きます。この順番が大切で、先にバタフライを外してしまうとシャフトが歪みます。シャフト横のボルト→バタフライの順で外します。バタフライを止めているネジ
2025/11/吉日皆さんおはよーございまーす😀洗浄を終えたFT君のキャブを組立てて行きまーす💪😀連結プレートのM6ボルトは在庫してたキャップボルトが丁度良かったんで交換❣️京浜のゴムは三国に比べて弱いので変えておきますスロットルの連結はM3のビス一本これも丁度良いのがあったんで交換フロートバルブだけ買ったつもりが下の台座までついて来た圧入なんで壊してしまいそういや辞めとく(笑)結局バルブだけ使用代わりにと言っちゃあれだけど台座の穴の中は割箸で掃除
去年のキャブO/H後快適に乗っていたが気温と湿度が高くなってきたらちょっと気になる事が始動性もアイドル安定性も中回転以上の伸びもパワーは問題無いけれど2~3000rpm領域だけ澱むようになってきた2~3,000rpm領域は街中で一番使うゾーンなのでそこがスッキリ回らないのは不快極まりない実を言うとこのキャブ半年前にキースターさんにエリミ900用キットを作ってもらいデフォルトのセットを組んでP/Sはエリミ純正マニュアル通り2回転と1/8戻ししただけで
キャブのねじ山が怪しいので整備しました。生きている山についてはM50.8のタップでねじ山をクリーニングしました。舐めてしまってトルクがかからない箇所についてはリコイルを行いました。通常のリコイルと変わらず、下穴→コイルを埋め込むためのタップ立てコイルを設置という簡単な作業です。キャブレターは精密機器なので養生テープなどで切粉が内部へ入らないようにするとなお良いと思います。ネジについては六角になっていたので+ネジに戻しました。新品のねじと清掃したねじ山なのでスルスルと締め込むことが
Z1000のキャブレーター用にパワーフィルターを取り付けます。パワーフィルターは安価なものから高価なものまで様々なものがありますがK&Nがおすすめです。安価なものは高回転で容量が足りずにセッティングが出ないことがあります。ダイノジェットキットでもK&N製の物が指定されていますので間違いないと思います。ダイノジェットとK&Nフィルター、その他諸々の消耗品でCRキャブが買えるほど高価なキャブになってしまいました。走行して細かいセッティングを煮詰めようと思います。
Z1000に取り付けているZ1000Jのキャブレターを整備しています。今回はダイヤフラムを張り替えます。純正ゴムがカピカピになってしまい動作を阻害しています。純正のダイヤフラムなどはあるわけもなく、バキュームピストンもすでに廃番で手に入るダイヤフラムは社外品しかありません。今回購入したものについては、質感がしっかりしておりゼファー系の純正ダイヤフラムと遜色ないように感じました。取り外す前にダイヤフラムの突起位置をマークしておきます。マークに合わせて新しいダイヤフラムを取り付け、バキュ
先月分解洗浄しフロートバルブを交換しましたが・・・車体に組み付けるとガソリンダダ漏れ・・。ZRXのパーツカタログで見るとバイパス界隈は各箇所のアッセンブリーとなりかなり高額になりますが今ゼファーχなど比較的新しい車種のCVKキャブ装着車のPカタログで見るとOリングのみで注文できますキャブ間の燃料のバイパス?のOリングをすべて交換しました。キャブ外した時しかチャンスがないので硬くなり気味の燃料ホースも新品にしておきました。
洋書ですがワークショップマニュアルもたくさんあるので睨めっこしながら各キャブの違いを見つけています。ウォルブローも一時期は使ってましたがダイヤフラムの欠品が続くので基本的には触らないようにしてケイヒンへ移行するようにしています。ケイヒンのCVKは外見は基本一緒のようですが付いているMJやSJはおろか変わっている所も多く関心させられます。まずはビバリー250ウォルブローキャブのデータも一応出しておきます。ウォルブローキャブ搭載の250は見たことないけどね。本国仕様はあるのか?お次はランナ
本日表題の作業。前回、3・4番キャブのフロートチャンバー合わせ目からオーバーフローして諦めたビバCVK。今回激安中華パーツを取り寄せ・・・カバーの合わせ面もオイルストーンで中地半端に磨き・・・実油面を再度合わせ、どーだー!?とばかりにバイクに組み込み・・・ガソリン流し込むと・・・やっぱり3.4番からダダ漏れ・・・(;∀;)油面を下げるべきなのか?でも規定油面だしなあ・・・やっぱ合わせ目のパッキンで止めなきゃイカンのだろうなあ・・・結局諦めて、タコCVKに
LINKを使ってのインジェクション化から2年半、約10000kmをノントラブルで過ごし、気分転換と確かめたい事がありCVKに交換する事に。丁度欲しいと思っていた、キースターのキットにファンネルその他付いた物も出品されていたので落札。キャブはZR-7用と言う事で入手し、点検掃除がてら開けてみると、ノーマルでは無い謎ニードルが組まれていた。ニードルそのまま段数変えて、スロットルは落札した中にあったプラスチック製に大穴開けてある物に組み替え。メインジェットとスロージェットを適当に濃いめに振
オーリンズの箱が着荷!しかも二つ!でも、、中身は、、、オーリンズじゃなくてCVKキャブとか、、、。はい、ヤフオクで落としたヤツですね。皆さんご存じでしょうが、基本的にGPz750Rはキャブ口径が32mm、900Rは34mm。1000RXは36mmになってます。で手持ちで36は持ってたんですが(もちろん32.34ともにまだ在庫してる)ちょっと使えない状態だったので、出物を探しておりました。うんよく落札できたので、、箱を開けてニヤリング。上が34下が36。
仕掛けられた罠の修理の時にメインジェットの交換をしました。夕方前に時間がとれたので確認してきました。ゆっくり様子見ながら近所の海へ。北西が海の地方の夕方なんで思いっきり逆光です。バラした部分のオイル漏れチェック。今の所問題なしです。山の中を走る交通量の少ない大きな道でちょっと負荷かけてみる。満足のいくセッティングができたみたいで、スロットルをひねった分だけ加速してくれます。ミクニTMの時よりも遥かに乗りやすく、パワー感は同等。と思う事にしよう。トータルで言えばCVKの今のセッテン
メインジェット140番で高負荷領域が薄めで出てたので160番を購入しましたのが前回までの出来事。何も考えず160番を購入したわけですが、ミクニキャブレターを使い続けてきた感覚で選んだ自分が馬鹿でした。ケイヒンとミクニのジェット穴径と番数の関係って全く意味合いが違ったのね。反省。。。今回は160番に変更と同時にジェットニードルも変更します。今回のジェットニードルは岸田精密工業さんのところのキースター燃調キットのなかのゼファー1100(初期モデルあたり)のものからジェットニードルだけを売っ
ちょっと前にメインジェット交換しておきました。ケイヒンのメインジェットの手持ちの1番大きな番手が125番で、CVKキャブレターにに組み込み交換した途端に空燃比計のセンサーがお亡くなり、感覚だけで走行して普通に走ってました。市街地では前回にする場所なんて無いに等しく危険なのでセッティングの目安としてとりあえずは140番まで5番刻みキットを購入しました。でもこの系統のジェットセットって精度の信用度が無いのよね。まぁ目安なんでサクッと組み込み。125番での全開の中回転域以上で空燃比が15付近
2022/4/3(日)雨☔️皆さんおはよう御座います♪^o^昨日❣️最近仲良しに成ったHGちゃんが❣️愛車のハンドルをアップにしたいと言う事でやって来た❣️私、FX3を弄るの初めて❣️カッコいいですよね❣️^o^HGちゃんと一緒にレバー外したりスイッチ外したり❣️クラッチワイヤーをロングに変えようとカバーを外すと❣️綺麗じゃないですか〜❤️これで4年乗ってるらしい^o^こう言う綺麗な仕事を見るとどこで買ったのか聞きたく成りますよね❣️^o^元々程度の良いFX
どうしても乗りたいのが我慢出来ず試乗して来ました低速トルクもりもり中速での加速はまあまあ高速の伸び??とりあえず町乗りでは充分ですね寒さに耐え切れず帰宅
おはようございます😃朝起きたら車の屋根に若干の降雪どうしようか悩んでましたが、キャブ取り付けを実施エアクリーナーボックスを外しダクト取り付けゼファキャブを取り外し逆車のキャブを取り付け長い格闘の末やっと取り付け寒いのに汗だく付いたら付いたで、どうしてもエンジンをかけたくなり古いフィルターを取り付けました古いフィルターは事前に洗浄しておきましたなんかシューシューしてるなとインシュレーターのバンド閉め忘れ外装を全て取り付けて黒ボディーのCVKは見た感じノーマルっぽくなりまし
DUCATIスクランブラーギヤーポジション表示のテスト走行に行ってきました。感度が高い方がうまく表示しますね。SUZUKIGSX-R750油冷750の塗装が上がってきました。最高に綺麗な出来です、ピッカピカです。最高な油冷750を作りましょう。当時物ヨシムラサイクロン。も綺麗ですし。このバイクのネックになっているキャブはクリーナーボックス付きでCVKに交換します。この仕様はうちの
アイドリングが2000に上がることがあり恐らく濃いのだが低速域でメインジェットの影響がまだありそうなので#135から#132に交換しました。(ZRX1200のダイヤフラムスプリングが柔らかいのもありますが)2年前に#135に落としたがキャブ径がφ34→φ36に拡大している分流速が落ちているので標準KLX、Dトラ系でMAXの#132でも充分行ける判断キタコ(KITACO)メインジェット京浜丸型/大M/J#132450-3031320Amazon(アマゾン)402〜495円
SUZUKIGS750ESTDのタンデムステップすべて部品が出たので新品を使うことにしました。ウインカーの中の部品をアルミで製作しました。ゴム類もすべて新品の交換しながら組み立てています。オリジナルのバックステップにはしています、流石にSTDのポジションでは乗れないので。ステムのナットもダブルにしています。RG500同じ形状のナットです。これが重要です。エンジンも西村さんで塗ってもらって一か
このバイク買ったときから、ワンウェイの調子が今一つで、治せば大丈夫だなと思い買いました。写真は撮ってませんが、ワンウェイを交換。だが、このバイクワンウェイとフライホイールをつなげてるボルトが6ミリから8ミリのボルトに変更されており、新品でワンウェイを買ったのにとりあえず中身だけを交換して組み付けましたが、次回フライホイール買わないと駄目だな。穴をを広げようにも固くて駄目。某ファンティクの代理店さんも高いドリル一本駄目にするよとメールで教えてくれたので、次回はフライホイール購入ですね
さて、前回に続きキャブレターのお話しです今回は、フロート側を見ます上からフロートピン・フロート・フロートバルブ・メインジェット・スロージェット・パイロットスクリューです久しぶりにキャブレターを開けてみましたがジェットのセッティングが記憶とは違っていましたメインジェットは4基とも138番を付けていましたスロージェットは4基とも45番でしたセッティングはこの番手で問題無く下から上までキレイに回っていましたよパイロットスクリューは写真では分かりづらいかもしれませんが上からゴムパッキン・ワ
前の家の倉庫を整理していたら、純正キャブレターが出て来ました当時はファンネルの金網仕様でしたが金網を固定するゴムがヘタって外れてしまっていますちなみに、過去の経験ではこの状態だと負圧不足でダイヤフラムが上がりませんでしたさて、久しぶりにCVKを分解しますまずはダイヤフラム(スロットルバルブ)から分解ダイヤフラムは柔軟性が無くなったり、ほんの小さな破れや穴があるだけでまともに走らなくなる非常に重要な部品ですよ真ん中の穴はニードルが入りますが、すぐ上の穴はスロットルバルブの動きに影響する
なんか最近やっぱりおかしい…(゚∀゚)ウヒョー!!交換したあとは、こちらの採寸。安いからと飛びつきましたが、純正と比較して針が1mm飛び出します…楽天のショップ名は違いましたが、どうやら針で苦い経験をしたショップのモノですか!?今の針はすでに1番下を使っているので交換を見合わせることにしました(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)そしてムフフなファクトリーにお邪魔をして、ムフフなブツをいただきました!ありがとうございます\(^o^)/しっぽりと♡変化が楽しみです\(^o^)/以上。
先日発掘したCVKですが、とりあえず掃除まではしました…が、余りにみすぼらしい外観で、ちょっとねぇ…ただでさえ表面が綺麗じゃない鋳物なのに、腐食してザラザラな表面になっております…(´・ω・`)で、絶対にしないでおこう…と思っていたんですが、つい魔がさして手を出してしまいました…一部だけですが磨いてみました(^◇^;)この作業の選択には訳がありまして、このCVKというキャブですが、一般的なキャブと少し違ってて、細かい経路の穴が小さくなっております。本来ならブラストしたりすれば良いので
600エリミ用のキャブレターをO/Hします!の単なる記録です。現状で付いて稼働しているのはそのままにして違うキャブをO/Hします!ストックキャブはエリミネーター400A型、エリミネーター600B型、あとは部品取りなエリミエーター400A型と3台分あり、迷いに迷って・・・走行距離10,000キロちょいの400エリミ用にしました。カルフォルニア仕様の600エリミと基本構造は全く同じなのですが、一か所だけ違う点があります。ただし現時点で600エリミは以前乗っていた初期型400のキャブボデ
この令和の時代ですがキャブのお話です(^ω^)カワサキのバイクと言えば昔からCVKキャブというダイヤフラムの着いたキャブなんですが、EX-4用のキャブとなるとケッコー貴重だったりしまして何気に入手困難なのです。もちろん新品は既に欠番…したらば部品はってーと、ニードルが欠番…ダイヤフラムは何故か最近復活したwそんな状況なので、長期的に見ればCRキャブ、はたまたFCRとか、その他ではPWKなんかで代用するってのが現実的な方策かと思います(^ω^)まぁでもセッティングめんどいし…
通販で頼んだメインジェットは無事到着(^ω^)綺麗に箱にしまいました!せっかく到着したんだから交換してみて変化の程を確かめたくなるのは当然の成り行き…#165から#170に変更した際の変化の具合から#175にして交換してお試ししました(^ω^)全開付近のセッティングを確認しなきゃです。(息継ぎ症状)どこで試走するかって?(・ω・)…まぁ…ソレはソレって事で…で、#175にした感触としては…1、ヒャンヒャンした回転に多少のトルク感が出た2、今まであまり感じなかったパワ