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昨日の朝散歩で、イソヒヨドリと近くで遊んでもらいました(撮影日:20260110)きれいな女の子でした(撮影日:20260110)頭の方の毛が、ちょっと他と違う感じがしますよね。(撮影日:20260110)岩場や防波堤に頭を近づけたり、擦ったりしたことによる、すり減りなのか、はたまた換羽のタイミング差なのか…(撮影日:20260110)この個体、全体にウロコ模様がはっきりしているし、コントラストがやや柔らかいので、若鳥(または第一回冬羽)の可能性も高そうですよね(撮影日
出遅れましたが・・今年もそらちゃん共々よろしくお願いします可愛い〜可愛すぎるぞークリスマスプレゼントに買ってあげたそらちゃん座椅子同じ形のサッちゃん座椅子を長らく使わせてもらったね。だいぶボロボロになっちゃったので手放すことにしました。サッちゃんの17歳の誕生日プレゼント🎁長い間、そらちゃんに貸してくれてありがとうね🌈🙏粗大ゴミの予約しなきゃ😭既にサッちゃんは高次元の存在だから…いつまでも物に執着してるのは私だけだよね。有難く、愛と感謝を持って手放そう🌈🙏サッち
今朝の散歩で久しぶりにキクイタダキを見ました私が最初にキクイタダキを見たときのことは、以前書いたことがあります。もう6年前『キクイタダキ|命小客』ブログを始めて3日です半分寝ながら1本、書いてみます昨日、近所にやってくるイソヒヨドリのことを書きました。『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてま…ameblo.jp今朝は、『見たよ』の証拠写真のみ撮れました(撮影日:20251227)シジュウカラやエナガの混群に混じっていました。素早く動くのでビックリ次は落ち着いて
日曜日に久しぶりにイソヒヨドリに会えました(撮影日:20251221)強風の日だったので、この子は飛ばされないようにじっとしていました春先は我が家の近くでもよくさえずりが聞こえていましたが、今の時期はイソヒヨドリ、かなり静かですよね『イソヒヨドリ|朝寛時』以前、我が家の近所に訪れるイソヒヨドリについてご紹介しました『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお…ameblo.jp『イソヒヨドリ|不器用』ご近所に現れるイソヒ
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)12月上旬、初めて千葉県まで野鳥撮影に行きました。夫の学生時代からの友人Kさんが動画を主とした野鳥撮影をされているのですが、Kさんの地元である千葉県の野鳥スポットに連れて行ってくれることになったんです。撮影をされているKさんだけかな?と思っていたら、何と!Kさんの奥様も撮影まではせずともバードウォッチングをされていて、野鳥の知識量とその熱量に嬉しい驚きでした。4時に起床、6時過ぎに家を出て、まだ薄暗い朝にえ
土曜日の朝散歩で、アトリの群れに遭遇(撮影日:20251213)越冬地が定まったのでしょうね数十羽〜数百羽の群れになり、同じ場所に繰り返し現れるといいますが、本当ですね。(撮影日:20251213)この時期は、赤みが強く出てきたオスもいれば、冬羽になりきらず全体にぼんやりした個体もいて、面白いんですよね。同じ群れでも色味がバラバラで、「同じ鳥?」と思うほど差があることもあって。群れの中の「まだ地味な子」探しが楽しかったりします(撮影日:20251213)12月の群れはもう行動
週末の朝散歩で、ヒヨドリに遭遇(撮影日:20251206)以前も同じ柿の木のところにいたヒヨドリ。確実に柿を狙っていますよね『ヒヨドリ|果物愛』昨日の朝散歩で、柿の木のところでヒヨドリに遭遇(撮影日:20251122)もうすぐ食べごろ、という感じの柿の実がたくさん。つついて味見していましたヒヨドリ、…ameblo.jpヒヨドリは冬場になると甘い実を求めて動き回り、特に熟した柿は大好物木の上の見晴らしのいい場所で周囲を警戒しつつ、「そろそろいけるかな?」とタイミングを伺ってま
昨日の朝散歩で、ナンキンハゼの実をついばむアトリの群れに遭遇しましたが、このときカワラヒワにも一緒に遭遇していました『アトリ|冬羽色』今朝の朝散歩で、アトリの群れに遭遇(撮影日:20251207)みんなで、ナンキンハゼを食べていました(撮影日:20251207)ナンキンハゼの木は、冬の野…ameblo.jp同じ木の同じ高さら辺に集まっていましたが、特段ケンカする様子もなく、みんなそれぞれ黙々と食事していました(撮影日:20251207)カワラヒワもアトリも、どちらも種子食中心。
今朝の朝散歩で、アトリの群れに遭遇(撮影日:20251207)みんなで、ナンキンハゼを食べていました(撮影日:20251207)ナンキンハゼの木は、冬の野鳥たちにとってまさに宝箱…白いロウ質の実は高カロリーなので、寒い季節のエネルギー源として大人気なんですよね(撮影日:20251207)しかも、ナンキンハゼは実の数が多く、枝も三次元的に広いので一粒をめぐって大げんかになるとかは、起こりにくい(撮影日:20251207)ナンキンハゼの白い実をついばむアトリは、冬の森にそ
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)東京港野鳥公園の続きです。ノスリ目当てで行ったのですが、この日はやたらモズが撮れました。小さな猛禽といわれ、獲物を木の枝などに突き刺しておく『はやにえ』の習性から凶暴だともいわれているモズですが、意外にも可愛い写真が撮れました。残酷さと同居する無邪気な可愛らしさを、久しぶりに創作会話でご覧くださいませm(__)mモズ子さんの盗み食い疑惑※ややグロ閲覧注意ユリカ「今日はモズ
年に1回の発表会に🎹ゆうゆちゃんからの最後のお誕生日プレゼントで頂いたネックレスとイヤリングのセットを身につけて行きました淡いパールピンクは、サッちゃんと私のイメージだからって選んでくれたゆうゆちゃんゆうゆちゃんの中では、最後のプレゼントになるだろうって分かっていたのかな・・・。今年の発表会には、絶対に身につける!って決めていたよ。ゆうゆちゃん、見に来ていたかな?🌈人の命って、こんなに尊いのに実に儚いもの・・・。来年の約束なんて、誰も出来ないよね。明日の約束だってね
Before(生後2ヶ月半)After(3歳3ヶ月現在)宇宙猫そら🪐⸝⋆もようやく地球🌎に馴染んで来たなꉂꉂ🤭だけど、未だに人と目が合わず人の背後やオーラを見てるんだよね👀やっぱり不思議ちゃんだ♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡前回、カメラ2台を高価買取して頂いたという話をしましたが、そのお金で、早速新しいカメラを買いましたSONYのミラーレス➕タムロンの望遠ズームレンズを組み合わせるか?(総額は予算オーバーするけど💧)Nikonの超望遠コンデジにするか?
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)先日、猛禽類のノスリ目当てで東京港野鳥公園に行ってきました。幸い会えたのですが、遠い遠い遥か彼方。それでも存在が確認できる程度には撮れました。私にとっては初めましてのノスリです。アップで大きくノスリを見ることはできませんが、良かったら秋の景色と共にご覧くださいませm(__)m紅葉し始めの東京港野鳥公園に来ました。↓『いそしぎ橋』の両側で、道案内をしているかのようにススキの穂がそよ
昨日の朝散歩で、柿の木のところでヒヨドリに遭遇(撮影日:20251122)もうすぐ食べごろ、という感じの柿の実がたくさん。つついて味見していましたヒヨドリ、このサイズで甘~い柿をガッツリ食べてると「糖分大丈夫?」って思いますよね…でもヒヨドリは果実を食べるのにかなり強い体質なので、基本的に問題なしなのだそう(撮影日:20251122)鳥類って体温が40℃前後と高く、新陳代謝もめちゃくちゃ早いので、甘い果物はむしろ効率のよい燃料なんですね(撮影日:20251122)特にヒ
今朝、今シーズンに入って初めてジョウビタキと会いました(撮影日:20251109)続々と皆さんのジョウビタキとの再会話を耳にして、私はまだ…と悲しい気持ちになっていました💦良かった…(撮影日:20251109)春から夏はロシアや中国北部などで繁殖していましたが、秋になると寒さを避けて日本へ南下するジョウビタキ。日本では主に10月〜翌3月ごろに見られ、冬のあいだは低地や市街地の公園・庭などで過ごします(撮影日:20251109)つまり今の時期は、長旅を終えて「冬を過ごす
土曜日の朝散歩で、久しぶりにアトリに遭遇とうとう、渡ってきましたねぇ。(撮影日:20251018)直前に撮影していた明るさの設定がそのままで,白くなってしまった(撮影日:20251018)いまはまさに、『渡りの途中』または『越冬の始まり』の時期今の時期(10月中旬〜下旬)は、アトリにとって、北欧やシベリアの繁殖地から日本への渡りの途中、または日本などで越冬地入りを始める頃にあたりますね。(撮影日:20251018)このように田畑や林が混ざる環境は、ちょうどアトリが休みながら
自宅のベランダでイソヒヨドリに会えることについて、以前何度か書いたことがあります『イソヒヨドリ|朝寛時』以前、我が家の近所に訪れるイソヒヨドリについてご紹介しました『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお…ameblo.jp『イソヒヨドリ|不器用』ご近所に現れるイソヒヨドリが、元気な姿を見せてくれています(撮影日:20250824)メスかな?とも思ったけれど、さえずりを少ししていたので、オスの若鳥かも…ameblo.jp同
お盆期間中に旅先で何度か見かけたイソヒヨドリ公園のコンポストでも遭遇しました(撮影日:20250812)公園のコンポストで、枯葉類の堆肥化の過程で出てくる昆虫や幼虫を探していたのでしょうねイソヒヨドリは果実や木の実も食べますが、昆虫やクモなどの小動物もよく捕食しますもんね街中のビルや住宅地のほか、こうした公園などでもよく見られるイソヒヨ。高い建物を崖に見立てて営巣するなど、適応力の高さが知られています我が家の近くのマンションに住み着いているのも、そういうことですね『イソヒヨドリ
お盆期間中、天気がものすごく悪くて鳥がいないなぁという日、カワラバトに遊んでもらいました止まってくれるので、写真の練習になります(撮影日:20250811)鼻の上にコブみたいなのが見えますが、これは鼻瘤(びりゅう、セリ)と呼ばれる部分で、ハト科の特徴のひとつ。ちょっと知的に見えますよねおわりに。撮影には、ブログのタイトルにもなっていますが、NikonのCoolpixP950を使っています。また、カメラの設定は以下、『野鳥撮影沼【とむチャンネル】』さんの、『【保存版】
普段、山や高原なんかには行く機会がなく、夏鳥らしい夏鳥には会うチャンスがない私ですが、唯一この時期に元気な姿を見せてくれる数少ない身近な野鳥の一つが、イソヒヨドリです最近は幼鳥を見かける機会が増えましたが、成鳥のイソヒヨも顔を見せてくれました(撮影日:20250813)オスのイソヒヨドリ。水量少なめの川の近くで、食事を探している途中でした(撮影日:20250813)イソヒヨドリのオスは、子育てに関わります基本的にはメスが巣作りと抱卵を担当しますが、雛がかえってからは、オスもメス
ご近所に現れるイソヒヨドリが、元気な姿を見せてくれています(撮影日:20250824)メスかな?とも思ったけれど、さえずりを少ししていたので、オスの若鳥かもしれませんね(撮影日:20250824)春から夏にかけて繁殖したイソヒヨドリは、今の時期には子育ても一段落巣立った若鳥があちこちに出てきて、まだ地味な羽色の姿で見られることが多いんですよね(撮影日:20250824)地味な羽色の若オスが、成鳥オスに似た囀りを練習し始めることもあるんですよねはっきりしない囀りや、短いフレー
お盆期間中、滞在先の窓からメスのイソヒヨドリが見えました(撮影日:20250812)オスは、春~初夏の繁殖期になると、高い場所にとまってよくさえずりますよね「ヒューイ、キュルル、ピロロ…」といった澄んだ複雑な節回しで、とても美しい鳴き声ですが、縄張り宣言やメスへのアピールのために歌うんですよね一方、メスは、基本的にオスのような長いさえずりはしません「キリッ」「チュッ」などの地鳴きが中心で、短く控えめな声が多いですよねときにはオスに応答するように鳴いたり、ヒナを呼ぶ声を出すことはあり
以前、我が家の近所に訪れるイソヒヨドリについてご紹介しました『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお宅には、野鳥が来ることはありますか?私の場合、実家は田舎のため、よく野鳥が訪れてくれたのですが、…ameblo.jpもしかしたら、あの子の子どもかなイソヒヨの幼鳥を昨日、見ました(撮影日:20250815)最初、外から控えめな鳴き声が聞こえるな、と思いましたイソヒヨっぽいけどオスの成鳥ほど鳴り響かないな、と。メスかな?などと思
以前、我が家の近所に訪れるイソヒヨドリについてご紹介しました『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお宅には、野鳥が来ることはありますか?私の場合、実家は田舎のため、よく野鳥が訪れてくれたのですが、…ameblo.jp今朝もベランダから見える位置まで来てくれました(撮影日:20250628)ちょっと毛がボサボサした感じやや若めの個体(昨年生まれくらい)か、換羽中の成鳥か、といったところかな(撮影日:20250628)朝の
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)こんにちは6月上旬、5年ぶりに江の島へお詣りに行ってきました。江の島は何度も記事にしているので、カメラはP950だけの気楽なお出掛けにしました。今回はアジサイを入れた江の島の風景をご紹介します。前述の通り、何度も記事にしているので、似たような写真を過去に載せているかもしれません全て今回撮ってきた写真ですので、その辺ご了承くださいませm(__)m江島神社「朱の鳥居」です。毎回ここでエスカー
以前、我が家の近所に訪れるイソヒヨドリについてご紹介しました『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお宅には、野鳥が来ることはありますか?私の場合、実家は田舎のため、よく野鳥が訪れてくれたのですが、…ameblo.jp昨日もベランダから見える位置まで来てくれました(撮影日:20250608)高いところにいました我が家はマンションで10階以上の所に住んでいるため、イソヒヨを見下ろす形になっていますが、イソヒヨも十分高い場所にいます
私がアトリに遭遇したのは、まだ2度だけ冬になると日本にやってくる渡り鳥で、スズメよりやや大きい可愛らしい鳥なんですよね(撮影日:20250219)黄褐色を基調に、黒、白を加えた羽色特に胸部の羽毛は橙褐色で目立ちますアトリ-Wikipediaja.m.wikipedia.orgオスの夏羽は頭部が黒く、メスもオスも冬羽の頭部は褐色で、メスはオスより色が薄いこの写真の子は、女の子かなぁ(撮影日:20250219)この色合い、アトリの群れが林にとまると、まるで木の葉が揺れている
以前、イソヒヨドリのオスについて書いてことがあります『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお宅には、野鳥が来ることはありますか?私の場合、実家は田舎のため、よく野鳥が訪れてくれたのですが、…ameblo.jp今日は、メスのイソヒヨについて(撮影日:20250308)以前ご紹介したオスは、頭から喉および背部が暗青色、胸腹部がレンガ色のような赤褐色、翼が黒と鮮やかに色分けされているのに対し、今回ご紹介するメスは全身がうずら模様の茶褐
ブログを始めて3日です半分寝ながら1本、書いてみます昨日、近所にやってくるイソヒヨドリのことを書きました。『イソヒヨドリ_20250427』ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお宅には、野鳥が来ることはありますか?私の場合、実家は田舎のため、よく野鳥が訪れてくれたのですが、…ameblo.jpそれで思い出したのですが、数年前に1度だけ、キクイタダキも我が家を訪問したことがありました。なんとこのキクイタダキ、我が家の前で気絶していたんです(撮影日201910
ブログを始めてまだ2日です晩酌後に1本、書いてみます皆さんのお宅には、野鳥が来ることはありますか?私の場合、実家は田舎のため、よく野鳥が訪れてくれたのですが、今はマンション暮らしで、ベランダにやってくる主な来客といえば、カワラバトがほとんどですカワラバト-Wikipediaja.m.wikipedia.orgそんなマンション暮らしでも、ときどき朝に聞こえることがあるんです、イソヒヨドリのさえずりがベランダをそーっと開けて外を見ると…(撮影日:20250427)イソヒヨドリの、