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こんばんは~あつあげです、ご訪問ありがとうございます😃昨日兄貴夫婦と新年会を遣りました🍶🥂🍺このガンマ前に描いたのですが、どうやって描いたのか忘れてしまった😓💦❗゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆3年前にも忘年会をした本むら庵荻窪本店です。店舗のご案内-本むら
こんばんは~あつあげです、ご訪問ありがとうございます😃🎌🎍🌅🪁🍶アクシスにタコメーターが欲しくなり着ける事にしました😃*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆タコメーターはいろいろ出てます。電池式なら2千円台からありますが~、前回「安物買いの銭失い」で懲りたのでデイトナのにしました。デイトナAQUAPROVAHGの詳しく取り付けた動画がなく作業は困難を要しました❗❗😱💦
新年あけましておめでとうございます。😃🎌🎍🪁🌅✨🍶今年も宜しくお願いします😉昨日の元旦にAXISのウインカーとメーター球をLED化しました。○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●17:30からLED化の作業開始。邪魔な86はガレーの外へ😅86が居ないとガレージ内はバイク天国🤩🎵86には別にガレージを借りたいくらいです😅またカウル前方を外しました。ウインカー球はLEDに。S25シングル球。実はウインカーのLED化はインジ
「今年の漢字」とか「新語・流行語大賞」とかってもう要らなくないですか??どうも、こんばんは。Bingoです。あと、ベストなんとか賞とかももううんざりです。あんなの体の良い宣伝じゃないですか??それを、これまたありがたそうに取材してほら、どうでしょう??って朝っぱらから情報番組とかで流されてもね。。。ま、人によっては話のネタにはなるでしょうけど、もう要りません。(笑)この年末の時期には特にそう思います。あーー愚痴ってしまいました。(汗)ま、1年が終わる頃になる
チャック・マンジョーネの1978年リリースのシングル。映画「サンチェスの子供たち」主題歌。サウンドトラックはグラミー賞受賞。歌唱はドン・ポッター。映画は日本未公開。長年誰の何という曲か判らず、本曲に辿り着くのに苦労した記憶があります。吹奏楽の定番曲として有名、昭和では盛んに演奏された曲。アルバム収録Verは14分越えの大曲。三菱「ミラージュ」CM●参考&関連記事『ChuckMangione:ディスコグラフィ&関連記事』ChuckMangion
チャック・マンジョーネの1977年のシングルで全米4位。1978年全米年間チャート21位。ムーディーなイージーリスニング。インスト曲にもかかわらず大ヒット。ザ・フュージョンな本曲を学校、喫茶店、ラジオ、スーパー(笑)等で聞いたで、恐らくある程度の年齢層であれば知っているハズ。シングルVerはポップで判りやすいで、アメリカでヒットしたのがよく判ります。夕暮れに聞くとハマりすぎ、実際夕方のラジオ番組のテーマ曲に使われていたそうです。なんとなくエンディングというか、本日
今日の出品レコード。チャック・マンジョーネ/フィール・ソー・グッドChuckMangione/FeelsSoGoodA1FeelsSoGoodA2Maui-WauiA3ThemeFrom"SideStreet""サイド・ストリート"のテーマB1Hide&Seek(ReadyOrNotHereICome)ハイド&シークB2LastDanceB3TheXIthCommandment十一戒オススメ曲はジャズ・フュージ
WearedeeplysaddenedbythepassingofthelegendaryChuckMangione.OurhistorywithChuckdatesbacktotheveryearlyyearsoftheBlueNote.Hismusicbroughtjoy,soul,andhearttoeverystagehegracedandwearehonoredtohavebeenoneof
皆さん、こんにちは昨日は父の90歳の誕生日のお祝いを地元の温泉の食事処で執り行いました。食事の後に温泉のお風呂に入れたのですが、父は足下がちょっとおぼつかなく、滑って転んだりすると大変ということで、お風呂はなし。残念でしたが、食事は楽しんでもらえたようで良かったです。公式ラインで毎日1タイトルのオススメ楽譜をご紹介させていただいています是非、フォローして応援して下さいMSJPお問合せ窓口(ジャズ系)|LINEOfficialAccountMSJPお問合せ窓口(ジャズ系
今月は訃報が多かった気がする...7月22日にまたひとり旅立った...ChuckMangione(チャック・マンジョーネ)84歳...ご冥福をお祈り申し上げます。R.I.P.「FeelsSoGood」(1977年/1978年)米4位。「GiveItAllYouGot」(1979年)米18位。
先日亡くなったトランペッター、フリューゲルホルン奏者のチャック・マンジョーネ、1978年発売の2枚組アルバム。映画「ChildrenOfSanchez」のサントラ盤ですが、映画自体は日本では未公開(あるいは極々限定上映されたかどうか)ですので、ピンとこないサントラではあります。サントラ特有の、同じ曲がバージョン違いで収録されていますが、タイトル曲をはじめ、素晴らしいメロディ満載の通して聴けるトータルアルバムだと思います。タイトル曲はブラスバンドでもメジャ
僕はX(旧Twitter)で「拡がれ1日1曲運動」なるものに参加していて、普段は一定のテーマを設けて曲をポストしているのだが、たまに…というか歳のせいもあるが「訃報」というテーマで番外編としてポストすることがある。今年に入ってからだと…1月16日:LindaMaryNolan(THENOLANS)※日付はXへのポスト日3月17日:いしだあゆみ4月21日:山口崇5月17日:徳武弘文(ラストショウ)6月12日:BrianWilson(THEBEAC
朝から訃報ですアメリカのジャズ/フュージョンアーティストトランペット/フリューゲルホルン奏者チャック・マンジョーネが亡くなりました享年84歳レビューしたアルバムはこの1枚だけですが結構気に入ってました眠っている間に亡くなったようです安らかに
こんにちは~あつあげです、ご訪問ありがとうございます😃NMAXのローダウンパーツが続々到着しました😃残りはフロントフォークのローダウンスプリングのみです。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ローダウンシート、パッと見は良く出来てますね~😀本当に30mmローダウンしてるのかは、現車が来てノーマルシートと比べてみないと分からないですね~。NMAXのネームも入ってます🎵ウエザーストリップが無いのでノーマルから外して着けるのでしょうか~❓1
1978年全米4位(イージーリスニングチャートでは1位)、カナダで5位。ChuckMangioneは、兄のGapと結成したバンドでデビューしてアルバム3枚をリリースした後、ジャズ界の新人の登竜門として知られたArtBlakey&TheJazzMessengersのトランぺッターに起用されて名を上げ、その後フリューゲルホーンに持ち替えてフュージョンに転じ、"FeelsSoGood"でジャズ/フュージョンとしては異例の大ヒットをかっ飛ばしました。個人的にも、爽やか
今日の出品レコード。チャック・マンジョーネ/フィール・ソー・グッドChuckMangioneA面「フィール・ソー・グッド」FeelSoGoodB面「マウイーワウイ」Maui-WauiA面はフュージョン・ファンには説明不要の爽快なフュージョン・ナンバーB面はゆったりしたグルーヴのソフトでメロウなフュージョン・ナンバーシングルチャック・マンジョーネ試聴フィール...-Yahoo!オークション★チャック・マンジョーネ/フィール・ソー・グッド□商品詳
10月も最終週ですね。今日から暫くはジャズミュージシャンのアルバムを紹介します。Jazzは久しぶりですね。先ずは、トランペットそしてフリューゲルホーンの名手、自分の楽器が大好き♡♡というアルバムジャケットが多いChuckMangioneハードバップ、ラテンテイスト、フュージョンどれも心地よいメロディアスなジャズで好いですね♬アルバムは1980年リリースの2枚組ライヴ盤、ChickCorea、SteveGadd、EricGale
1972年リリース。英5位/米1位。MoodyBlues「TheLandofMake-Believe」(1972年)JustinHayward作。ChuckMangione「LandofMakeBelieve」(1973年)12:24!1973年リリース。
1981年リリース。米16位/米カントリー1位。米20位/米カントリー1位。1977年リリース。米2位。米4位。
ChuckMangione:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「FeelsSoGood」:1977年・11th「ChildrenOfSanchez」:1978年・12th●ベスト「GreatestHits」:1996年・ベスト●シングル「FeelsSoGood」:1977年「ChildrenOfSanchez」:1978年・映画「サンチェスの子供たち」主題歌●メモ・ソフト
「ChuckMangione/ChildrenOfSanchez」・1978年・12thDisc101ChldrenOfSanchezOverture02Lullabye03Fanfare04Pilgrimage(Part.1)05Pilgrimage(Part.2)06Consuelo'sLoveThemeDisc201HotConSuelo02DeathScene03MarketPlace04E
「ChuckMangione/FeelsSoGood」・1977年・11th01FeelsSoGood02Maui-Waui03ThemeFrom"SideStreet"04Hide&Seek(ReadyOrNotHereICome)05LastDance06TheXIthCommandment●チャック・マンジョーネ(Wiki)アメリカのトランペット奏者、フリューゲルホルン奏者。代表曲は「FeelsSo
ChuckMangione/SaveTonightForMe(1986)1984年作の『仮装』を聴かず嫌いして、ちょっと距離を置いていたチャック・マンジョーネ。1986年のこのアルバムはジャケットの雰囲気もナチュラルで、なんといっても収録曲に「マチュ・ピチュ」なる曲名の楽曲も!インカ文明とかも好きなので、俄然興味が湧き、発売されてすぐ入手。本作ではアース・ウィンド&ファイアー界隈のモーリス・ブッチ・スチュワートが片腕となっているようで、ヴォーカルやコーラスがフィーチャーされている
ChuckMangione/Disguise(1984)1983年の『JourneyToARainbow』が、A&M時代を彷彿させる、捨て曲無しのすごく良い作品だった。期待した新作のジャケットがなんだかとても嫌な予感。ペイントを施したチャックの顔。アルバム・タイトルも『仮装』となっているし、デオダートがプロデュースってのも気になってしまった。正直、リアルタイムで買わなかった作品!ホントだ~いぶ後々になって入手。ちょっとオーバープロデュースっぽい楽曲と、安定のチャック・サウンドの楽
ChuckMangione/LoveNotes(1982)チャック・マンジョーネは1970年代後半にA&Mで9枚に及ぶ作品を発表し、人気を博しました。1982年にコロムビアに移籍しコンスタントにアルバムをリリース。この時期が個人的にはリアルタイムで新作を聴くことができたので、思い入れも強い。本作は1982年リリース作品で、A&M時代の雰囲気も引き継いでいて、「これぞチャック・マンジョーネ!」といったもの。ただ驚きが2曲目の「NoProblem」。13分に及ぶ静かなるグルーヴナンバー
ChuckMangione/FunandGames(1980)1975年にA&Mに移籍してからのチャック・マンジョーネの快進撃。ライト・フュージョン、ポップ・インストゥルメンタルというジャンルの第一人者になりました。アルバム『FeelsSoGood』(1977)の後、サントラを手掛けたり、オーケストラとのライヴ盤に取り組んだりと意欲的な期間を駆け抜け、本作が極めつけ。1980年のウィンター・オリンピックのテーマ「栄光をめざして」が本作の代表曲。ポップでありつつも哀愁も兼ね備えた
ChuckMangione/FeelsSoGood(1977)中学生の頃、リリースされたばかりの1980年の来日記念ベスト盤『Magic』がレコ屋で流れていて、ビビッときた。店員さんにアーティスト名を教えてもらって、数日後にはお小遣いでレコードを買った。人生初のジャズ/フュージョン系の購入だったな。それはそれは、アホみたいに聴いた、聴き倒した。まさに原点だね。その後は日野皓正の『ピラミッド』を買ったはず。チャック・マンジョーネとヒノテルがジャズ方面が聴ける私を作ったと言っても過言で
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「チャック・マンジョーネ」のレコード紹介です。フリューゲルホーンが看板、と思ってたが!ラッパで「ぐいぐい」、攻めるH.バップ!大先輩・脇役陣に、胸を借りたプレイ!一句“若き頃飛ばすラッパの勢いに”①『レクエルド』(62)《Recuerdo/ChuckMangione》チャック・マンジョーネ(tp)、ジョー・ロマーノ(ts,as)、ウィントン・ケリー(p)、ルイ・ヘイズ(ds)。《WyntonKellyBlo
アーティストを検索し、そこからまた関連関係のアーティストを辿る、そんな事を繰り返していくと終いには元のアーティストのことも忘れてしまう。されど音楽、源泉が素晴らしければ迷い込んだとて必ず光が導いてくれる。そんなこんなでいつもの通り知識の欠片もないままにアーティスト紹介をいたします。今日の主役はアメリカのSSW、ChazzFrichtelです。Songwriter以外にもBassisitを始めMulti-instrumentalistとして多くのアーティストのレコーディングに参加してきた
事ある度に書いていますが、学生時代のうち下宿していた時期があります。その下宿に住む学生のうち2人が洋楽を聴く仲間でした。F君は、TOTOや、ポリスが好きでした。もうひとり、S君は、ウェストコースト系が主食で、そのアーティストの作品に関与している管楽器奏者も追っかけていました。例えば、デヴィッド・サンボーン、アーニー・ワッツ、その流れで教えてもらったのが、チャック・マンジョーネ。「サンチェスの子供たち」という映画のために制作された2枚組のレコード。例によって、映画のことは知ら