ブログ記事14件
オフィスを片付けていたら、懐かしい物を発見チャーリーとチョコレート工場のジャパンプレミアでジョニーデップに頂いた直筆サインです
ROALDDAHL/CharlieandtheChocolateFactory(ロアルドダール/チャーリーとチョコレート工場)世界的なチョコレートメーカー、ウィリーウォンカ。その工場は謎めいていた。チケットを手にした五人の子供達を招待し工場を案内することに。世界的な工場の秘密。ウィリーウォンカの謎。招待された子どもに与えられるご褒美!?とは。貧しくとも家族と幸せにひっそりと暮らしていたチャーリーはチケットを手に入れ工場へ行くことになり…。https://honto.jp/
子供たちの休校が始まってから&おうちからお仕事(こっちの方が大きいかな)が始まってから、子供たちに長い本をベッドタイムストーリーとして読んでいます。オフィスで働いて帰りが遅い時は、短めな絵本をチャチャっと読んでベッドタイムストーリーにしていましたが、今は時間があるのでチャプターブックでも大丈夫。数ページの日もあれば2チャプターの日もあり、数週間で読み終えました。選んだのはRoaldDahlのCharlieandthechocolatefactory読み終えたので映画鑑賞。ま
今日紹介する本は「チョコレート工場の秘密」(原題名「CharlieandtheChocolateFactory」)です。<あらすじ>貧しい家に生まれたチャーリー少年は、いつも、おなかをすかしていました。そんなチャーリーにとって、いちばんほしいのは…キャベツよりも、スープよりも、チョコレート!ある日、夕刊に、家の窓から見える世界一大きなチョコレート工場のオーナー、ワンカ氏のメッセージが載りました。金券をあてた5人の子供に、工場を見学させ、一生食べてもあまるほどのチョコ
今日は、前回ご紹介した「チャーリーとチョコレート工場」のミュージカル版のサントラを紹介します。CharlieandtheChocolateFactory-TheNewMusical,OriginalLondonCastRecordingCharlieandtheChocolateFactory:TheNewMusical:Piano/VocalSelections(楽譜)CharlieandtheChocolateFactory:Pia
明けましておめでとうございます。いよいよ平成、そして2010年代最後の年である2019年が幕を明けました。今年もどうぞ宜しくお願い致します。さて、今年最初に紹介するのは、子供の(大人も)夢が一杯詰まったチョコレート工場を舞台にした、イギリスの有名な児童文学作家、ロアルド・ダールの代表作の一つ『CharlieandtheChocolateFactory』です。CharlieandtheChocolateFactoryPenguinKidsRoaldDahl:Level
こんにちは。TOV英語塾です。本日は「CharlieandtheChocolateFactory」のブッククラブを終えた生徒さんへのご褒美でWonkaChocolateをプレゼントいたしました。4週間かけて読み終えました。更に、「CharlieandtheChocolateFactory」のブックレポートは映画「CharlieandtheChocolateFactory」を見て、映画と小説を比べるのがテーマでした。もちろん映
Broadwaymusical『Charlie&TheChocolateFactory』@Lunt-FontanneTheatreGWのブロードウェイ2本目は…映画でお馴染み、チャーリーとチョコレート工場!舞台はこんな感じでした。後日レポを書きます
前の記事からの続きみたいなものなのですが(前の記事に、せんだみつおと大塚さんの画像加えておきましたので、見てない方で見たい方は見てみてください←しつこい文章)結局、午前中ダメだったのは東海道線で、横須賀線は少しおつきあいで止まったらしいのでしたそれで、私は大船で猛ダッシュで京浜東北線に乗り換えて、走れメロスで、ギリギリ間に合いましたが、他の方々だって電車に乗ってくるわけで、しかもメロスではなかった!……というわけで、セーフでした(なんの報告?)そして、帰りに、また大船で降りたわけです
本命チョコ、あげた?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今、横浜に行く途中ですが、横須賀線の架線から火花が出たそうで、ストップしてしまいました仕方なく、時間のかかる京浜東北線に乗りましたが、これ、遅刻だ……チョコレートは好きですが、バレンタインデーってのは娘が中学生の頃、一番ひどかったね女子校なのに、みんな、その日は大きな紙袋に手作りチョコを詰めて学校に持参し、廊下でキャーキャー交換するらしい……で帰りは、その大きな紙袋に同じ量かそれ以上の、もらったチョ
Hello!ECCジュニア大和田6丁目教室講師のKimmyです♪教室の本棚に新しい洋書paperbackCharlieandtheChocolateFactoryが仲間入り大好きなイギリス児童文学作家ロアルド・ダールさんの有名な児童書です。きっと親御さんのなかにもロアルド・ダールファンがちらほらいるはず!!日本版の『チョコレート工場のひみつ』を読んでいる生徒さんいるかしら?日本語訳も秀逸なんですよ〜翻訳者さんの努力といったらすごいんですから!会話文も多いので読みやすいで
先日closeされた”Matilda”のバラシ作業を劇場外から覗いてしまいました♡あの色とりどりの本棚だったものが!チラッと奥に……見えるっ‼︎同じstreetに”SomethingRotten!”もあって、こちらもバラシ中。そして昨日通りかかった時は、もう既に新たな作品の看板になっていました!ロングランだった作品が終わり、新作の準備が始まる季節。私がいた去年の夏から比べると、”FiddlerontheRoof”が年末に終わり、”JerseyBoys”と”THECOL
Emmage~エマージュ~です6/23はイギリスで国民投票が行われるため、学校がお休みですお仕事は普通にあるようですが・・・↑主人に23日お休みだよね?と聞いたら、えっ!と言われました学校がお休みなら寝坊も気にせず夜更かし出来る!というわけで春休みにロンドンに来た時からずっと見たがっていたあのミュージカルに行ってきましたよ~~~チャーリーとチョコレート工場(CharlieandtheChocolateFactory)チケットは、17.5ポンドから