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こんばんは、大島です。過疎化の進む田舎街では、人材難は当たり前です。折からの景気も手伝い雇用も難しいです。その殆どが、資金繰りそのものです。が、そうではないのが政治の世界だけに苛立ちを隠せないものです。タイミングよく選挙のお話が浮上いたしましたが、またにわかに選挙熱を帯びるのでしょうか。ことさら選挙が近づいてまいりますと、コメンテーターや報道は過熱し、動画配信も増えてまいります。こちらは人材難たいうより、煽り商売のように色んな方が物申して活気を帯びます。ですがレトリックが見られて、人材
こんばんは、大島です。今からお話するのは、私がまだ健常者で、内装工事店開業当時の融資お話です。開業してまもなく、私は1200万円の工事を受注しました。建築図面から割り出した仕掛かりは、材料代はおよそ45%の540万円、人件費や運搬等経費はおよそ30%の360万円で、合計900万円でした。そこに私のお給料や工事期間約2ヶ月と次の工事までの維持経費も換算すれば契約額以上の融資が必要です。ですが、細やかな計画書や受注見込みがあっても、900万円の短期となります。つまりは、工事期間2ヶ月後の翌
こんばんは、大島です。今日、信用協会の方とお話しました。多額の負債を何とかできないもので、先方も破産手続きしてほしいのがよくわかります。が、“地獄の沙汰も金次第”で、破産手続き費用は法人の場合とても高くて謝る他ございません。弱視障害者となってまもなく5年。心の底から「たすけて!」と何度も叫びました。でもね、不思議ですね。「寂しい」とは思ったことございませんの。もし。「寂しい」と感じて、苦しむのなら、心通わせるひとと貴方は出会ってきたってことですよ。誇りにお思いなさい。却って羨ま
こんばんは、大島です。この国の左翼さんたちは、何かと抗議をなさりたいのでしょう。ベネズエラ大統領拘束について、抗議をしているとベネズエラ人に叱責された話題を耳にしました。昔からこのような政治的抗議を目にしたりしますが、彼らは何を目指しているのでしょうか。闇雲に“戦争反対”なんてございますが、私の幼い頃から今日までに世界の何処かで起きております。かねてより政治的なお話や経済のお話は、“社交的知性”として扱われてきました。もはや現在では、“鯉口を切る”ような他人との距離を設ける手立てなのか
こんばんは、大島です。にわかに“解散総選挙”の話題が出てまいりました。いやはや回りくどいものです。思うに、自民党など「積極財政反対派をふるいにかけたい」のではなかろうか。もちろん新興勢力潰しも兼ねておきたいのでしょう。もはや多くは自民党内粛清にも思えます。次の国会開会で動き出すやもしれませんが、“比例序列”には注目ですね。
こんばんは、大島です。ベネズエラへの合衆国の攻撃が、果たしてベネズエラ国やベネズエラ国民にとって良かったのか、は正直他国の私たちが判別は出来ません。ただ、ロシアはウクライナに侵攻しておりますが、あちらはウクライナ国民をも惨殺した“侵略”で、「領土を奪う」ことですから、これと合衆国の攻撃との差は歴然です。マシですよ。では他方で、まだ“息巻いているだけ”とは言え、台湾国周辺で軍事演習まで行い侵略を匂わせる中華人民共和国が、もし本当に侵攻し、日本の最西端の与那国島まで襲うとどうでありましょうか。
こんばんは、大島です。ニュースの中で、トランプ大統領の発言に“石油を盗まれた”といった趣旨の発言があります。今回のベネズエラ大統領拘束作戦には、皆様もぼんやりと敬意はご存知だと思いますが、大きくふたつの理由があり、その一つが“盗まれた”とする石油です。ふたつの理由とは①石油問題(主に重油)②麻薬です。そもそもベネズエラは、自国で石油を探索・採掘・精製してきたわけではありません。英国などの探査により油井を発見しました。その後、米国のエクソン・モービルやコノフィリップス社などにより
こんばんは、大島です。“やはり日本のマスコミはこうなるか”と呆れております。ベネズエラ国民の歓喜やノーベル平和賞受賞者でありベネズエラ国民のマリア・コリナさんのことばとは裏腹にトランプ大統領批判です。しかも、時を同じくして中華人民共和国も大統領解放を求め、よくできたものです。マスコミや批判する議員や活動家が言われたくないこと。それは「ニコラス・マドゥロは大統領ではない」であります。2024年7月ベネズエラ大統領選挙において、ベネズエラ大統領選挙管理委員会はマドゥロ氏の勝利を宣言したものの、
こんばんは、大島です。ベネズエラの件、皆様はどうにもご覧になっているのでしょうか。報道は、非難の声があるかないか、にクローズアップしておりますが、ベネズエラ副大統領の声明や他国の反応ばかりで、国民の声があまり見当たりません。一部では、海外在中ベネズエラ人や国民の声として“歓喜の声”としております。私は、政府関係者や他国の反応は損得勘定であり、国民の死活問題とは乖離がある、と考えてます。なにせ“独裁国家”ですからね。「米国の石油掌握」なんて批判もありますが、中華人民共和国やロシアも同じで
こんばんは、大島です。昨夜厳しい言い分を並べました。綴っていますと、私自身の胸がかきむしられる思いでした。誰もいない夜のオフィス。誰も来るはずのない休日の仕事。どんなに利益を上げても変わらない賃金。結果憧れるだけの夫婦の情。真面目に取り組むことが却って孤立する人生。まるでエピソード記憶のように蘇りため息しかございません。改めて、“独身奴隷”と申したことに、不快ならばお詫びいたしますが、好転仕様もないですよね。私の場合、そこに事故の後遺症障害に弱視障害、そして負債を抱えております。
こんばんは、大島です。“夫婦の情”のお話をいたしましたからこそ、申し上げます。結婚や家族を疎んじてきた独身貴族の皆様。私もですが、願っても、視てくれ(容姿)や、収入、過疎地などの環境により独身奴隷となった皆様。これからますます厳しく成りますな。貴族様はまだお金もありましょうが、奴隷の我らは如何ともし難く、国家の福祉にも限りがございます。せめて支え合えずとも、話し合えるひとと巡り合いたかったものですが、ことさら私のような50超えて借金だの障害だの抱えていてはもはや言葉もありませんね。そ
こんばんは、大島です。仕事仕事で生きてきたものは、仕事仲間はなかば合戦場の戦友であり、倒れればまた次の人員が補充される、何とも冷たい薄情な世界と思い知ります。私も、そんな世界に身を投じてまいりましたが、ゆえにこそ、日々暮らしから積み重ねられる愛情に恋い焦がれたものです。いわゆる“夫婦の情(メオトのジョウ)”であります。今はまだ良いでしょう。金さえ稼げば、福祉と称して入浴すら赤の他人さまが手伝ってくださいましょう。囚人ではないのですが、三度三度の飯も配ってくださいましょう。が、それももは
こんばんは、大島です。繰り返しとなりますが、新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。「誰にもみとられず1人暮らしの自宅で亡くなる「孤独死」した若者(10~30代)が、平成30年~令和2年の3年間に東京23区で計742人確認され、うち約4割が死亡から発見までに4日以上を要していたことが21日、東京都監察医務院への取材で分かった。」(2024年7月産経ニュース)コロナ蔓延の渦中も含まれているとは申せ、何ともやるせない報道でした。ことさら弱視障害者となった私には痛感いた
新年あけましておめでとうございます。大島です。風も冷たく、日差しはあれど寒さ厳しいです。お身体ご自愛下さい。明日から論説再開します。
大島です。令和8年元日。あけましておめでとうございます。旧年お読みくださり誠にありがとうございました。動画配信は途切れたりしていますが、ここは欠かさないようしてまいります。何卒本年も宜しくお願いします。大島久和
今年もお世話になりました。令和元年の交通事故にはじまり、3年には弱視障害者となりました。何もかもが音を立てて崩れてしまいました。一時は、これ以上生きることにすら躊躇をいたしました。年が明け、またさまようこととなります。それでもここを訪れてくださる方々にお礼申し上げます。皆様に難儀なき様お祈り申し上げ、よい年を迎えくださいませ。重ね重ね、今年もありがとうございました。ハンドルネーム妖怪しまちゃん本名大島久和YouTube「何か妖怪しまちゃんねる」【近況報告】-You
こんばんは、大島です。今年を振り返り私なりに考えるのは、非常に厳しいですが、学びの浅さを憂います。今春あれほど“減税”を叫んでおりましたが、今ではトーンダウンしております。思うに、あくまでも推論ですが、税制と現実的所得、さらには家計簿のような歳出歳入がリアルに理解できていないのでは、と同胞の皆様に首を傾げます。“金をむしり取られた!”と憂さ晴らしに叫んでも何らかわりはしませんのに。私はかねてより申してますが、家庭教育とまで肩苦しくなくとも、税金や保険と年金のお話は、選挙権を持つオトナの
こんばんは、大島です。日本のマスコミが“マスゴミ”と小馬鹿にされて久しいですが、体質は一向に変わりません。今月「赤坂サウナ閉じ込め事故」が起きました。警視庁は“ドアノブ”に着目し家宅捜索となりました。ところが、TBSや日テレなどのネットニュースは“火災”と見出しに載せております。“火災報知器が鳴った”はどうやら事実のようですが、閉じ込められた方々が外部に知らせるために何らかの行い“一部焦げたタオル”があった可能性が高く、ドアをこじ開けようとした痕跡まであったようです。ならばこれ、「閉じ
こんばんは、大島です。かつて“拝金主義”というのは、嫌われたものです。が、今では政府と国民の関係は税金で揉めて、企業と顧客はAIやUiを導入しても支払いに伴う速さや手間環境に問題が起こります。結婚すら収入が条件となったバブル以降、日本国は大きく拝金主義となりました。これは、貧困化もございましょうが、私には“中間マージンビジネスの拡充”に見えます。AIやUi企業や助成金・補助金受取団体は減りはしてません。私は日本人が消費者になりきれていないことが貧困化の要因と考えます。いかに高度経済成
こんばんは、大島です。2025年(令和7年)もあとわずかです。政治を見て予てから思っていたことですが、それが顕著に見られたと考えます。それが、レトリックによるすり替え理論です。“減税デモ”が求めたのは、言うなれば“リノベーションであり税制改革”であります。それが、夫婦別姓論にすり替わり、高市政権発足には“馬車馬”を取り上げ「多様性」を口舌の刃として騒ぐものが現れました。一言で言ってしまえば、極めて稚拙です。勉強や仕事への成果が出ないときの愚者のようです。私は、「多様性」や「グローバル
こんばんは、大島です。私はかねてより政府の姿勢と企業の姿勢が似ていく、とおもぁています。“政府は国民と向き合ってない”なんて言われておりますが、企業も似たようなことでトラブルが見られます。松屋のUi悪による客離れや手数料増によるPayPay決済取りやめの増加などビジネスジャーナルにて2年前には目にしております。Uiとはユーザーインターフェースであり、お客への商品やサービス提供を効率化する目的で導入されました。が、実際は、お客に管理や操作スキルを任せてしまうものであり、企業の“ワンオペ”
こんばんは、大島です。この世の中“多様性”ということよく使うようになりました。ことさら日本語は加速しておる印象です。が、そもそも先住民族の文化を否定することは、言論の自由である反面、“嫌なら出ていけ!”なところもあり、多様性を認めることは、何も悪くない人たちに妥協を求めているところがあります。国家レベルで言うならチベットやウイグルはその最たるものであり、現在のフィリピン沖の中華人民共和国による乗っ取りともとれる占有も最たるものに近づいています。昨年5月の日本海域における中華人民共和国によ
こんばんは、大島です。台湾有事議論など未だにマスコミや一部政治家の懸念の声がございます。しかし、これまでの中華人民共和国の行いからこれらが言葉に言いがかりをつけた“グレー戦略”に見えます。実際昨年5月に調査などと言いつつ日本領海に埋め立てを行った報道は皆様もご存知の通りと思います。紛争にならない程度の揉め事を起こし続け、こちらが根負けするのを待つ、現在のフィリピン沖をご覧なさいませ。2012年から嫌がらせが始まっております。国際社会は、こんな状況をよくわかっております。丁寧にその都度“ダ
こんばんは、大島です。基礎控除額(通称103万円の壁)が引き上げられました。給与所得控除額65万円+基礎控除113万円で178万円非課税です。これを提案した国民民主党によると所得や扶養控除枠などにもよるものの2.5~6.5万円程度所得が増えることになります。では、これを受け私達は何をするべきか。それは“政治的”の意味通り「より現実的」に計算することです。大切なのは、“いくら手取りが増えたか”より“それにより暮らしがどう変わるか”です。あくまでも“総合的なバランスシート”構築により、大
こんばんは、大島です。12月10日を過ぎて、しばらく待ってみましたが、やはり日本のマスコミは取り上げにくいのでしょうか。この日、「世界人権デー」。私が知る限りほぼ毎年在日外国人による集会が開かれます。その集会は、在日ウイグル会をはじめチベットや南モンゴルの方々です。私の探し方が問題なのか、ニュースとして“産経ニュース”が少し取り上げておりました。しかも見出しは「ウクライナ人等」となっております。そりゃそうです。ウイグルやチベットや南モンゴルと言えば中華人民共和国共産党と名指ししている
こんばんは、大島です。チャレンジし続けなければならない。いきなりこう言うと、誰もわからないとは思います。私の現状は、視覚障害者となり自分の会社の負債およそ1300万円を背負ったまま。さらには、破産するお金もなくただ生きているのです。障害者年金ですから辛うじて、です。“経験を生かして”なんて言われますが、貧困に加えて、目もなかなかついてきません。いやはや困ったものです。安月給から抜け出して家庭を築きたかったのがいけなかったのでしょうか。もう笑う他ございません。チャレンジすることより
こんばんは、大島です。小出しではありますが、高市政権がセキュリティだけでなく、減税へ踏み込んでおり、大変結構であります。ただ相変わらず“高市潰し”なマスコミや活動家の声も多いので、こんなお話もしておきたいと思います。フランス革命で最終的に断頭台の犠牲になったマリーアントワネットのお話です。(本名はもっと長いです)「パンがなければお菓子を食べれば良い」と言ったとされ、貧困に苦しむ国民の怒りを煽ったとされてます。が、そんな記録なども実はございません。ただし、似たようなものとして、当時の思想
こんばんは、大島です。アメリカ税関国境警備局(CBP)は10日、日本を含めたビザ免除国の観光客に最大5年分のSNS履歴を提出する案を発表した。そしてトランプ大統領は「安全がほしい」とコメントしました。これは日本だけではないものの、極左武装(暴力)集団や中華人民共和国共産党協力者並びにスパイを警戒する、と宣言している。一方、日本では、自民党が「外国代理人登録制度」の検討を始めたことを小林政調会長が明らかにしています。こちらは優しく言えば、“外国のために活動している人は公表(把握)される”
こんばんは、大島です。今からお話いたしますのは、片山さつき氏(自民党現財務大臣)の談話です。彼女の留学時の経験と解析したお話で、私たちが知っておくべきことと思います。ミッテラン政権下のフランスに彼女は留学していたのですが、歴史的にも有名な極左武装組織やイスラム過激派組織によるテロが多発した時期です。フランソワ・ミッテラン政権は社会主義で、高額税金と引き換えに教育費無償などを行なっておりました。もちろん留学生もタダです。そんな時代背景の中、外国人によるテロが多発し、破壊と殺戮が起こったので
こんばんは、大島です。今からお話するのは可能性ではありますが、立憲民主党岡田氏から始まった中華人民共和国との揉め事といいますか、嫌がらせのこれからについてです。中華人民共和国の目的は、「高市政権潰し」であり、それによる中華民優遇や軍事を含めた外交交渉の優位です。となると、既にカナダ等に対してあの国が行い成し遂げたのは、「人質外交」です。中華人民共和国にいる日本人を逮捕するのです。もちろん“言いがかりをつける”のです。もはや常套手段です。ここまでは、過去からわかりますが、問題は日本国内の