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我が家のスポカブは相変わらず白煙が出ます。『スポカブC115の白煙』唐突ですが我が家のスポカブの白煙について考察してみます。そもそもなぜこの話題かというと相変わらずエンジンが温まると白煙が出るから。もともとオーバーホール後はホ…ameblo.jpとりあえず部品は集められるうちに集めておこうということでピストンリングを入手。C115のスポカブはもはやかなりレア。でもまだピストンリングはNOS品(長期在庫の新品)が手に入ります。ピストンリングはC105(スーパーカブC100の55cc版)
詳しくはオキナウのホームページで。4代目スカイライン(C110型)、通称「ケンメリ」は、1972年に登場し、当時の社会現象を巻き起こした日本を代表する名車です。デザインは、先代の箱型から一転し、流麗なファストバックスタイルを採用。特に2ドアハードトップは、太いリアピラーとサーフィンラインが融合したダイナミックな造形が特徴です。スカイラインの象徴である「丸型4灯テールランプ」はこの代から始まり、半世紀を経た今もアイデンティティとして受け継がれています。機能面では、直
非常に唐突なのですがクラッチの調整でレリーズカバーを開けたらオイルが少し溜まっていました。(写真なし)たぶんオイルシールが傷付いているんでしょう。そんなに傷むものでもないのでたぶんレストアした当初から傷付けていたのかも。https://ameblo.jp/bluechecker/entry-12818659806.html『スポカブ再生記その120(ついにクランクケースカバー閉じた)』右のクランクケースカバーを閉じる準備が整ったので閉めていきます。唐突だけど閉める際にケースカバー裏
11年前、Twitter(現:X)にて「昭和の日だから昭和の車両を貼ろう」というお題?が出たので貼った「子供の頃の憧れの車と憧れの境遇(笑)」の写真。54年前なのか…。
昨日、スポカブのエンジンが復活したので試運転に出発したいと思います(コンデンサーの交換で復活)では、エンジンをかけて出発します。すぐさまエンストクラッチが切れません矢印のアジャストスクリューで調整しても切れません再度、右クランクケースカバーを割ってクラッチの取り付け確認ですクラッチの取り付けは問題なかったのでクラッチを押さえる側のセット不良と判断し再度組み付けます再度、クラッチの調整を行うとどうにかクラッチが切れる様になりましたしかし、やり過ぎで今度はキックスターターがスカスカ
不調だったスポカブの継続整備ですバイクは良い圧縮良い混合機良い火花です。エンジンはかかりアイドリングもしていたので、先ず電気系はOKと判断しました←これが間違いキャブレターを掃除しても予備と交換しても状態は変わらず圧縮はピストン&リングの状態を確認しコンプレッションゲージで測定し圧縮は基準値内でしたまた、開閉タイミングは悪いのかと思いヘッドカバーやカムまで交換しましたが状態は変わりませんでしたもう電気系しか考えられませんね電気系と言っても幾つか有り、可能性の高いのがコンデ
現在、絶不調のスポカブですが色々やってみました現在確認から・エンジンはかかりアイドリングする・アイドリング状態でアクセルを開けるとボコボケ言うけど吹き上がらない・圧縮は規定値以内・電気系は昨年全て新品交換済み(新品でも当時物なので怪しい)・キャブは予備品と交換し変化無し・シリンダーヘッドカバーを交換しるが変化無しやっぱりタイミングが悪のか?ポイントの開閉タイミングは調整したがチェッカーで再度確認実施アイドリング時の為、安定しないし少し早めだが問題無しタイミングと言えばバ
現在、不調のスポカブですが続きで色々やっていきたいと思います現状エンジンはかかり、アクセルをひねってもモコモコ言うだけで吹け上がりませんこの状態から察するに、電気系は問題なしキャブのスローまでは問題無し圧縮は前回測定して問題無し1.バルブの開閉タイミングズレ?2.スロットルバルブが動いてない?先ずは出来そうなシリンダーヘッドを予備品に交換です持ってて良かったシリンダーヘッドと思っていたのですが、症状は変わりませんでしたでは予備のキャブレターに交換してみますニードルもジェッ
先日、スポカブが調子良く走っている途中にエンジンが吹け上がらなくなってしまったので調査開始です良い火花、良い圧縮、良い混合機の確認です。良い混合機キャブレターをバラして清掃しましたプラグにガソリンが行っているのは確認できましたしかし、吹け上がりません良い圧縮ヘッドをバラして不具合確認!ついでにピストンの清掃まで実施。作業をしていると購入していたコンプレッションゲージが届いたのでヘッドを組み直しエンジンの圧縮確認を行いました。冷寒時で6.5bar(kg/cm2)でした。基準は
緑のまつり千葉カブも含まれるスタンプラリー、ミッション5の景品は駄菓子です15:30から、商店会員様の景品が当たるラッキー抽選会を予定しています景品が当たった方はぜひ店舗のご紹介よろしくお願いいたします今日はマヒトさん、EKO茶さんも会場視察に来てくださいました!そして展示カブ、ついにエンジン始動!無事に火が入りました☺このFRP外装、なかなか貴重です!CT125、タイカブ、クロスカブ、C110、C70、C50、リトル、プレス、郵政とありとあらゆるカブに乗ってきましたが、やっぱり
今日は朝からカブミーティングにスポーツカブで出かけましたスポカブの調子は絶好調で車の流れにも付いて行けますミーティング会場まであと5km付近の上り坂を全開で走っている際、プスプスッとエンジンから力の抜けた音がしだしてエンジンが吹け上がらなくなってしまいました路肩に寄せて確認します。ガソリンは満タンでキャブにもガソリンが通っています。プラグは被り気味ですが悪くはありません、念のため新品に交換。吹け上がらないけどエンジンはかかるので取り敢えずプラグから火は出ているようです現場で出来る
アシェット物連続で消化しますwアシェット1/18エクストラスケール国産名車コレクション6号日産スカイライン2000GT-RKPGC11019731972年に代名詞の丸型テールになった型ですね↓この冊子、ページ数少ない上に内容が薄い=3見開きイラストが唯一の見どころだったのになぁ、正直言って要らないし読まない。1973年1月に登場したC110型GT-R期待されて登場したケンメリGT-Rだったが、結局排ガス規制の壁を破れず、サーキットの舞台にデビューすることなく、発売からわずか4
元々何があって今の作業をしているのか分からなくなってきたので整理します笑起点;ウィンカがまともに点滅しない→バッテリが死んでる→バッテリをMFタイプにしよう→背の高さが合わないからブラケットを改造→ようやく取り付け(今日がここ)電装の不具合だったのが途中でブラケットの加工をし始めて訳が分からなくなりました笑ということで遂にMFバッテリを搭載します。まずは現状。バッテリにブラケットを被せてみるとピッタリ。そして唐突にミニモトの6Vウィンカリレー。ついでに純正から交換してし
シーソータイプって言うと今はHONDAのカブ系しかないのでは無いかと思います。カブ系も人気の車両でDIYで皆さん弄って楽しんでいると思います。シフトペダルもボルト1本で外れるので皆さん簡単と思うのでしょう。ボルト1本にも閉め方ややり方、トルク管理等々様々などラマがあります。プロとしてもこれやったら焦りますよね。締める時に折って仕舞った・外す時に折って仕舞った・・・両方とも有る話ですが締める時にって言うのが一番多いです。今までこの手の作業は十数台やってきましたが道具が入らなくかなり苦戦します。具
バッテリブラケットを完成させるべくリベット打ちをします。ロブテックスのリベッター。まずリベットのサイズに合わせたアタッチメントに交換。アタッチメント4種類。使わない3種類は本体側面にセットしておけます。アタッチメントを締め付けるスパナはハンドルの内側に収納されていて機能的。本題のブラケット。この向きでリベットを打ちます。ブラケットの内側にリベット表面がくるようにしています。反対のほうが見た目は良いのですが、リベットの裏面がバッテリに突き刺さるのでこの向きが正解だと思います。リ
そうそう、走るにはタイヤの空気圧も重要。フロントタイヤがなぜか少し空気が抜けやすいのがだいぶ前から気になっています。https://ameblo.jp/bluechecker/entry-12879310327.html『続続・スローパンク?』書いていた記事が消えた!!最近は安定してると思ってたのに。保存に失敗してまっさらに笑閑話休題。前回から2週間ほど経ったので改めて空気圧を計測してみます。早速こ…ameblo.jp春も近いので走りたい、修理途中だけど笑ということで試しに計測してみ
前回スポカブのエンジンをかけたのはいつだろう笑さすがに良くないなーと思ってガレージの掃除でバイクを外に出したついでにエンジンをかけます。相変わらず元気。スマホで撮ると排気音が打音ぽい笑実際の音はカブの音そのものです。ちょっとタペット音がしてますかねー。ちなみに絶賛バッテリブラケットの改修中なのでバッテリは付けていません笑ポイント点火だからバッテリが無くてもエンジンはかかりますし灯火類も点きます。あれ、バッテリなくても良いのでは笑冗談はさておき、早く修理して春はツーリング行きたい
昨日の続き。昨日のうちにぶった切ってリベット打ちの穴まで開けました。このままだと錆びるので一旦塗装をします。ほんとは電着塗装とか、ウレタン塗装とか、耐溶剤性の高い塗装をしたいところなのですが、こんな小物にお金を使うわけにもいきません。手持ちの適当なラッカー塗料でごまかします。サーフェサーを塗ってからブロンズっぽい色で上塗り。こんな感じに仕上がりました。パッと見た感じは美しい。でもパーツクリーナやガソリンは絶対に禁止笑そのうち油で汚れた手で触って塗装が傷むんだろうなー。そのと
だいぶ放置プレイになっている我が家のスポカブ。重い腰を上げて課題のバッテリブラケットを加工します。先日の記事から色々考えた結果、ブラケットを真ん中で切断して伸ばすことに。伸ばすのは鉄板を溶接するのが一番確実ですが私には出来ない。なのでリベットで板を繋ぐことに。使う板は汎用のステー(写真右)。意外とただの鉄板は売っていません。売ってはいるんだけど100mm単位のシート。こんな幅の細いのは当然ながらありません。ということで鉄のステー。左右幅はピッタリ。というかかなり探してちょう
朝からかなり寒いですが太陽が出れば暖かくなるのではないかと考え冬眠中だったスポカブを引っ張り出してカブ散歩に出かけました冬眠明けはタイヤの空気を入れます。スポカブのフロントは1週間程で抜けます。バルブコアを新しい物にかえたので、また抜ける様ならチューブ交換が必要ですね久しぶりでしたがエンジンはどうにかかかったのでお散歩開始ですなんだかバイクの調子は良いですね🙆ガンガン回りますしかし、私は寒さで体調不良になりそうです😨植木屋さんの梅は綺麗に咲いてますねいつも見て庭木剪定の勉強をさせ
先日購入したデイトナのツールバッグに工具を入れてみます。右は大きくてサイドバッグに入らなかったフジ矢のツールバッグ。これはこれでかなり使いやすいんですが入らないものは使えません笑工具+予備のレバーを並べてみます。間仕切りが1カ所足りないのでソケットは誰かと一緒に入れるしかありません。詰めてみるとこんな感じ。スパナとドライバがバッグのフラップよりもわずかに飛び出してしまいます。これ以上大きいバッグだとサイドバッグに入らないのでやむ無し。くるっと巻くとこんな感じ。コンパクトに収まり
いつもの散歩道ひと雨ごとに季節が変わるそろそろと春の陽気が近づいてきたみたいな感じでスポークと110とキャストの110とおっちゃんのC125とそんなとこへおっとぉ珍しいゆうのかめっちゃんこキレイなCTしかぁも110最終型やってほんまもんの鉄カブですねフルオプション当時もんええもん見せてもろたわ眼福いただきこれは乗るより飾ってたほうのんがええんちゃう級ちゃう
サイズを勘違いして使えなかったフジ矢の工具入れに代わって新しいのを買いました。そして新しい工具も。左がデイトナのロール型のツールバッグ。右はロブテックスのリベッター。ロブテックスのリベッターは塗装が古めかしくて昔ながらな感じ。もうちょっと安い製品もあるのですがどうせ一生使うでしょうからほどほどの価格帯のものをチョイス。使い道は近々記事にします。そしてツールバッグ。思った以上にペラペラです笑スポカブに付けているサイドバッグは内寸を改めて計測すると幅が230mm。奥行きは測りづら
体調が良くない・・・昨日も記事が書けなかった。閑話休題。だいぶ間延びしていますがスポカブのために購入したインナーバッグ(工具入れ)の使い勝手を確認してみます。予定している工具たちを入れるとこんな感じ。ドライバーと17のコンビレンチが少し長くて斜めに入れる必要があるもののバッチリです。そして内ポケットがあるので結束バンドもバラけず保管可能。試しにサイドバッグに詰めてみます。ん?全然入らないぞ笑寸法を勘違いしていたっぽい。前後方向はピッタリなんだけど厚さ方向をサイドバッグの外形
前回から少し間が空きました。『電装不良の解消その4(MFバッテリの装着思案)』電装不具合の解析のためにMFバッテリを車両に搭載できるようにブラケットを改造します。おさらい。ミニモトの6VMFバッテリはユアサの開放式の規格サイズと比較する…ameblo.jpMFバッテリを搭載するにはバッテリブラケットを加工する必要があります。溶接以外の方法(自分で出来ること)で何とかしようと思案した結果、ブラケットの曲げ位置をずらすことに。具体的には赤の位置で折れているのを黄色の位置にずらします。方
買うと宣言してから少し間が空きましたかAmazonから荷物が届きました。何だか多い笑左から時計回りに・熱帯魚水槽のフィルタ・シュアラスターのカーシャンプー・鉄粉除去シャンプー・ミニアンビル(小さい段ボールの中)・インナーバッグ(と勝手に呼んでいるだけ笑)インナーバッグはニッパーで有名なフジ矢製。このサイズ(S)は黒でジッパーが迷彩のみ。生地が分厚くてしっかりしています。安物感はありません。開け方に秘密あり、らしい笑ジッパーが■断面の頂点部分を奥行き方向に通るのが特徴。
ただいま絶賛中古車増殖中!!ヨコリンでは珍しい事に、ここ最近中古車をたくさんご用意できています!しかも・・・走行距離少なく程度良好と、胸を張ってお勧めできる車両ばかりです!車種に関してはスクーターが多めで、スーパーカブ(JA60)も数台ございます。・PCX・Dio110&ベーシック・タクト・DUNK・C110「中古車お探しのお客様へ」中古車のWebサイト(Gooバイク・Webikeバイク選び・BDSバイクセンサー)へ掲載する前に、ご成約いただくケースが多
ツールバッグを付けてからほとんど乗っていない我が家のスポカブ。実はバッグを付けたは良いけど中に入れる工具の収納方法で悩んでそのまま放置して今日に至ります笑裸で工具を入れるとじゃらじゃらうるさいし工具が傷つきます。簡易的な袋のようなものがあれば良いんだけどなーと思っていたところに良さそうなものを見つけました。https://amzn.asia/d/bkATISyフジヤはニッパーのメーカー。斜めのファスナーが使いやすそう。ただしこれを入れるとツールバッグの中がパンパンになります。スペ
ネットを見ていると面白い物を発見しました6Vカブ用フロントホークメッキボトムカバーオークションでは送料別で6千円で出品されていましたが、SNSで調べると送料・税別で3千円でしたので取り寄せてみましたc110(スポーツカブ)やC100(スーパーカブ)に取付られるみたいですホンダの古いバイク(50年代)にはこんなメッキカバーが付いているんですよね今回はフロントホークのボトムが傷だらけのスポカブに取付る事にしました(普通、ボトムが傷付く事など無いのですが、昨年側溝に転落して傷だらけです😱
電装不具合の解析のためにMFバッテリを車両に搭載できるようにブラケットを改造します。おさらい。ミニモトの6VMFバッテリはユアサの開放式の規格サイズと比較すると約5mmほど背が高いのでバッテリブラケットに収まりません。何かの方法でブラケットを伸ばす必要あり。既存のブラケットを利用する場合、伸ばすとボルトの締結位置が上方にずれます。幸いにも締結穴の下方は余裕があるので長穴にすれば大丈夫そう。(上の写真の緑矢印)※工具のすき間が減るのは要注意。ということでブラケットを伸ばす方法を考え