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おはようございます☀️ダイエット専門サロン【なのは】です❣️昨日は尾道高校に行かせていただき新1年生へのメディセルの説明会を開かせていただきました私たち【なのは】は4年前からメディセルを使って尾道高校ラグビー部のブリカンズの選手の皆さんのボランティアスタッフとして携わらせていただいております⭐️メディセルの良さどのような効果をもたらすのかを選手の皆さんに理解してもらって施術を受けていただきたく、当日はメディセルを取り扱っているMJカンパニーの高橋さんと安藤さん
こんにちはダイエット専門サロン【なのは】です毎週水曜日にケアに行かせてもらっている尾道高校ラグビー部BURIKENS(ブリカンズ)広島県予選を勝ち進み2021年12月27日から行われている第101回花園全国高校ラグビー大会に出場されました【なのは】は今年もメディカルスタッフとして花園に帯同させていただきました第一試合VS開志国際(新潟代表)35-5尾道の強みのディフェンスが凄く光った試合でした第二試合VS高鍋(宮崎代表)28-3相手から1本もト
こんにちは✨お客様の太陽でありたいダイエット専門サロン【なのは】です😉2020年もいよいよ今日で最後となりましたね✨本年もたくさんのお客様と出会い毎日元気に笑顔で過ごすことができ、無事に営業を終えることができましたこと、心より感謝申し上げます🥰💕今年は新型ウイルスの感染拡大により緊急事態宣言が発令され、休業を余儀なくされるなど誰も予測することのできない想定外の出来事が起こった1年でした😣💦私たちにとっても心苦しく、やり切れない思いで過ごす日々もありました…😢しか
こんにちは元気と笑顔がモットー【なのは】です尾道高校ラグビー部BURIKENSのケアに7/1(水)行ってきました試験週間だったこともあり施術の数分も無駄にしないよう勉強をされている選手が多く見られましたBURIKENSの選手達はラグビー勉学親元を離れての寮生活洗濯などの身の回りのことなど全てこなしていますどこか1つに偏るのでなく文武両道で頑張っている姿を見ると本当に応援したくなります何事にも真剣に取り組む選手達を私達はこれからも精一杯サポートさせていただ
こんにちは元気と笑顔がモットー【なのは】です6月後半に尾道高校ラグビー部のBURIKENSへ行ってきました週に1回BURIKENSの選手に体のケアで使用させていただいているメディセルについてメーカーの方とタイアップして説明会を行いました新1年生には初めて2、3年生には改めてメディセルがどんなものなのかメディセルにはどんな効果があるのかメディセルを2分どのような違いがあるか施術のビフォーアフターで分かりやすくご紹介します😌✨【なのは】のメディセルは痛みを和
こんにちは【なのは】スタッフの絵里です毎週ケアに行かせてもらっている尾道高校ラグビー部buriken-ブリカンズ-今回初めてケアに行かせていただきました選手達が施術したいと希望される理由は疲れを取りたいスピードアップしたい最大限の力を出せるようになりたい可動域を広げたいなど様々ですが笑顔で挨拶をしてくれたり施術後の『楽になりました』という嬉しい表情を見せてくれたり施術中や施術以外のときにも勉強している姿だったり何ごとにも一緒懸命取り組む選手達を見て元気
新型コロナウイルスの影響で高校生までの年代は活動を自粛する傾向の中、大学のラグビー部は活動を制限しながらではありますが、動いているようです。この3月に卒業したある生徒から届いたメッセージです。とても嬉しく、今までより応援したい気持ちにさせられました。『お久しぶりです。○○○○です。今日無事に○○大学に入寮しました。尾道から初ということで、分からないことだらけですが、僕なりに、それ以上に、努力していきます。田中先生を通じて○○大学にこれたことに感謝します。田中先生をはじめとする尾道高校の方々
Aim目標設定Boarding人員選定Communication意思疎通Decision意思決定Engagement共感創造というような章の構成になっているが、今回はDecisionの章をまとめてみた。意思決定というのは「決断」という言葉に近いと思う。リーダーとして決断方法をしっかり考えてみたい。どのようなリーダーが理想的な人なのか?この本は本当に面白い。まとめて発信する。この活動自体がぼくの成長になっています。今後もさまざまなキーワードから自分の小さいリニューアルに
R-1優勝者、マヂカルラブリー、野田クリスタルさん、めざましテレビで堂々の披露。自分でプログラミングしたゲームを使ったネタ。何が力となり、何が使えるか、わからない。芸人とはまさにこういうことで、芸を磨いているなと思った。それが笑いになればお笑い芸人なわけです。俺たちも芸人にならないといけないわけです。ミキさん、俺もダンサーになれる?
「何のために戦うのか」という言葉が印象的。相撲の無観客試合のことを語った炎鵬関のコメント。以前、高校野球選抜大会のことを書いたことがまさにこの内容でした。ただ、土俵に立てばいいわけではないと思います。スポーツとは応援されるあの空気感の中で、ただ目の前の相手と対峙することだけではないと思うのです。楽しんでもらうため、感動してもらうため、勇気を与えるためにやっています。
①対応力②コミュニケーション能力と続いてきましたが、あとはこれを使おうとする③実践力です。実践力…勝手に名付けましたが、「やる気」と「やること」だと思います。使ってみる勇気を持つことです。学校スポーツは一つのスポーツに特化して、長い時間拘束して、飽きるぐらい、やらせがちです。他から学ぶことがないでしょうか?スポーツで学んだことを活かす場を設定してあげることが必要ですし、そこをファシリテートする必要がある気がします。ラグビーっていうと長くても35歳ぐらいで引退が来ます。長くてもです。例
第3章Communicationです。意思伝達。この章は一番注目の範囲です。ここは理解を深めるためにも再度読んでみたいと考えているところです。試してみたいことがたくさんある。大切なのは実践だと思っています。リーダーズにも読ませたい素晴らしい章です。経験に基づく感覚、志向に対する能力、この4つのキーワードを大切にしたいと思います。これは僕たちが様々な経験の中から育てている部分。絶対、みんなに読ませたい。
第2章のBoarding(人員選定)のところ。BoardingというところがBURIKENSにマッチしています。。僕たちは自分たちのチームを船に例えています。そこに乗るのは誰か?誰を乗せるのか?という発想。しかし、高校スポーツとしては「選定」という発想がちょっと違うかもしれません。受験という選定はあるとは言えるが、チームに所属する選定はないに等しい。どんな人になるか、次に選定されるべき素晴らしい大人にして卒業させる途中にある過程です。僕なりにまとめてみました。ここの章はなかなか自分に落ちない
以前書いたラグビー選手の未来を見据えてというブログの続編…。遅くなってすみません。①対応力というふうに考えを述べさせてもらいました。②はコミュニケーション能力です。コミュニケーションは人間固有のものです。当然、他の動物にもコミュニケーションツールはありますが、高度に意思伝達をする動物は人間が高次なのではないかと思います。そのコミュニケーション能力の中でいうと、聴く力と話す力に分けられると思います。聴く力は受信力。話す力は発信力。読む力や書く力も受信と発信という観点で分けられるでしょう
ブリカンズ号(仮称)、16期生卒部式に合わせて作成していただきました。丸5日間かけて作られた魂の作品。最後の最後の工程は僕自身がさせてもらいました。それは歴代キャプテンの名入れです。メインマストの上部には先代の監督と、現時点の監督。下部には今年卒部した16期生のキャプテンの名前、そしてこれまで卒部したキャプテンの名前を刻んでいます。この作業を僕がさせてもらいました。顔がマジ。顔が大マジ。なぜなら、図画工作、苦手。愛をもって、名入れをしました。歴史を感じながら、感謝をしながら、さまざ
ブリカンズ号ストーリー。前回の答えを言う前に…。レザースタジオサードさんの全面協力のもと創ったブリカンズ号とそのストーリー。ブリカンズ号を造った張本人。三島進さん。半端ないエナジーの持ち主。そして、彼、なんと…レザークラフト、バッグ部門で日本一。凄すぎます。改めてこのカッコいいブリカンズ号(仮称)の存在の意味を考えていきたい。最後に細かいところね。この革は牛の革。それも一番頭に近い、首の皮。首は一番動くので実は皮としては柔らかいところ。同時に傷がつきやすい部位でもある。それは牛が生
ブリカンズ号(仮称)、ストーリーが溢れていて、楽しいです。船底部には2種類の彫りを入れてもらいました。1つはチームの愛称「BURIKENS」1つはチームのロゴ、海賊をイメージしたものに「RUGBYCREW」の文字。実はこのサイズにもポイントが。実際のラグビーボールのサイズを倍にしたサイズの長さになっています。意味は、今までの歴史を、先輩を倍で超えていけ、という意味。現代のボールには紐はない。しかし、紐にこだわった。歴史を紡ぐ。つないでいくという意味。尾道の歴史はもちろん、ラグビーと
船である意味…。僕たちはクルー、乗組員である。海の町、尾道。むかし、海賊がいた町。みんなの協力なしでは進めない。当然、甲板は緑の芝生をイメージ。お気づきですか?グランドにはラインが入っています。当然ラグビーのピッチ。ラグビーといえばHゴール。両サイドにあります。帆には歴代のキャプテンと、歴代の監督の名前を刻んでいます。今日は一旦これぐらいにしておきますか…。まだまだあります。ブリカンズ号(仮称)ストーリー。続きはまた。
昨日書いた「0から創る」の続編。2月29日に行われた卒部式で初お披露目となった、ブリカンズ号(仮称)。0から1はストーリー作り。1から70までぐらいは知的創造。71から100までぐらいが物的創造。こんなイメージでしょうか。ブリカンズ号(仮称)はレザースタジオサードさんに創っていただきました。僕がオーダーをし、オーナーの三島さんが形にしていく。最高の物語作りでした。意味を込めていく。深みをつける。この作業をしっかりと進め、これからの決意とした。まだまだ続くこのお話。今日は1枚だけ、
先日の卒部式でお目見えしたブリカンズ号(仮称)。ブリカンズのメンバーのことを、今まで「クルー」と表現してきた。船の乗組員のイメージで。それぞれの持ち場でそれぞれの活躍をし、時には助け合い、時には励まし合い、緊急事態にはみんなで対応したりもする。尾道は海の町、造船の町。そしてお隣の島・因島では海賊もいた。そのような歴史的な背景、産業的な背景から、船のイメージを持って行った。Manysandswillsinkaship.塵も積もれば山となる。Alittleleakwill
2月29日にラグビー部16期生の卒部式を行いました。コロナウイルスの影響で規模縮小の中での開催となりました。規模縮小とはいえ、やはりこの場を設定することは非常に大切だと思いました。それは3年生のこの3年間という時間の証を刻むためです。何気なくすぎてしまえば、刻むことにならない。刻むという言葉に重みがあるように思えました。刻むという言葉の語源を漢和辞典で調べてみると、「ほりつける」という意味があるとわかりました。「ほる」ではなく「ほりつける」です。そんな日になっていてくれたら嬉しいです。
最近、1日20分は本を読むようにしている。インプットをアウトプットに変換するのに、この場を利用させてもらう。今、読んでいる本は「THETEAM5つの法則」。第1章のAimを読み終えたところ。目標と目的の設定ということなのだろうと解釈した。メモを取った部分をアウトプットとして、スクリーンショットしたので掲載していこう。僕には実践をする場がいくつもある。その場を活かし、チームも僕も成長しよう。
《ギブ・アンド・ギブの法則》元気がほしいなら元気を与えること。勇気がほしいなら勇気を与えること。幸せがほしいなら幸せを与えること。なんでもそう。ほしいものはもらうより先に与えることから始めること。与えたつもりがもらってることに気が付くはずだよ。Give&Giveは僕の基本方針。いつか返ってくるし、もう返ってきてる。何が返ってきているかを把握することも大切だが、その振り返りをする必要はない気がする。とにかく、GIVEにこだわる。応援ってまさにGive&Giveの精神その
2020年12月30日から交換日記を始めた。学年に1冊ずつ手帳を用意して、一人一日書いて、次の人へ回していく。みんなで学びを共有する目的で始めた。自分も読ませてもらってコメントしている。文字や内容を見れば、その日どれぐらい一生懸命生きてきたかがわかる。選抜大会中国ブロック予選終了後はコンディショニングトレーニングとウエイトトレーニング1回はありましたが、3日間のオフを設定しました。オフ明けの1年生の日記から。「きょうは久しぶりに全員での練習だった。OFFの3日間での自主練も良かったが、や
決断の早さって何で決まるの?僕はラグビーという競技に出会えてよかった。ボールを持った時に、考え始めていては遅い。そんなことをしたらタックルをされている。例えば野球やバレーボールなどはタイムという手がかる。特に野球は個人のレベルでタイムを取れる。ピッチャーもプレートから足を外し、間を取ることもできる。熟慮することができるということです。裏を返せば、迫られる状況を回避できるということ。競技によって育つ人間が違うような気がする。決断の早さってなにで決まるの?①経験値からくる判断の正確さ。
ラグビーもトップリーグが始まり、プロ化の波が訪れました。それまではアマチュアスポーツとして、学校のクラブ活動と同じようなスタイルで企業スポーツとして確立されていました。ラグビーが出来なくなって、引退を余儀なくされても、企業人としてそのまま仕事に就ける状態でした。少しずつ流れが変わり、まもなく完全プロリーグも発足しようとしている中で、今高校生以下のアマチュアラグビープレーヤーたちが求められている力は何なのか、考えておきたいと思っています。様々な職業がAIに奪われていく中で、実際に何の仕事がある
しつもんメンタルトレーナーの藤代さんが来られた時の学びを何度かに分けてシェアしてきましたが、尾道高校ラグビー部が文武両道や感性教育をする意味みたいなもののヒントをいただきました。やった方がいいことはわかっている…。それをいかにして理由づけするか、ここに課題がありました。それは経験学習という言葉から学ぶことができました。経験学習の詳細①具体的経験→②内省的省察→③抽象的概念化→④積極的実践の①〜④のサイクルを繰り返しながら学んでいくことです。もう少し簡単な言葉に置き換えましょう。①経験す
3月24日から開幕する選抜大会に向けて、良い準備をすると言ってはいるが…良い準備とは一体なに?質の高い練習?生活面の厳しさ?体調管理?その全てです。今、ここでできることを最大限やることです。それが今年のテーマ「Now&Here」です。ただ、ここに必要なのはブレない目的と目標です。今回の中国大会ではコーチも僕もイメージトレーニングを促しました。その中でも僕はトライを取られるシーンや、ピンチのシーンも考えろと言いました。僕はこれをポジティブなアクションと捉えています。コミュニケーション
第21回全国高等学校選抜ラグビー大会に出場を決めることができました。選手たち、マネージャー、メディカルサポーターのみなさん、コーチたちのおかげで良いラグビーができました。また、保護者の方々、3年生やOBたちの応援が選手たちに勇気を与えたと思います。本当にありがとうございます。勝ちたいと願う気持ちは試合までの行動に現れていました。ミーティングや個人練習の時間は格段に増えていますし、精度が上がっています。チーム練習での成長は一定です。そこに個人でそれぞれの課題に取り組むことで2倍、いや3倍の力を