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直してもらった鉄屑バイク走らさないと意味ない⁉️って事でお花見に行くことに73年前の鉄屑バイクといえどもやっぱウインカーは要りますよね配線もスイッチも無いので、とりあえず電池式の物を装着左右それぞれ独立したスイッチでオンオフ交差点ではアクセル、左クラッチ、右ブレーキにウインカー操作となかなか忙しいバイクです。おまけにアイドルしないのでクリップでスロットル保持😂そんな面倒も楽しんでます😁
鉄屑バイクことブロックハウスコーギーMk.Ⅳのルーツはコチラ↓第二次世界大戦での英国陸軍空挺部隊で使用されていたエクセルシオール社製「ウェルバイク」そんなルーツ的存在である1942年製造のウエルバイクが観れる触れると言う事で行ってきました。『ミリタリーアンティークス大阪』ワクワクし過ぎてオープン1時間以上前に到着たまたま出てこられた館長さんの許可を得て車を置かせて頂き近所の神社までお散歩屯倉神社(みやけじんじゃ)梅の花を楽しむにはまだちょい早いです戻ると他のお客さんも待たれてまし
t仕上がったコーギーに乗って見ました。整備のおかげで、オヤジさの言う通り上死点からちょい下がった所でキックするとクラッチも滑る事なく一発始動😁ペダルを押し上げ1速へ、スピードにノッタ所でペダルを踏み込み2速にアイドリングしないので、アクセル捻ったままでブレーキレバーを握る為一時停止は難しい。でもそれだけじゃなくてなんか変古いバイクだからと言う事でもなくなんか変2速に入れて走ってる時は気持ち良く走れる🥴モトコンポよりもホイールベースが長いせいか排気量のせいか安定感もあり良い感じですが
修理に持ち込んでから79日フューエルコックグラついていたマフラーの溶接ヘッドライト用電源の取り出しタイヤの交換取り外されてたSMITHSのスピードメーターも元の位置にもどりとはいえ、見た目は鉄屑バイクのまんまですが修理が完了滑らさないようキックの踏み方や始動時のキャブの操作等の注意点をレクチャー受けかぶらせた時用に予備のプラグをもらいました。鉄屑バイクと引き換えにハンドルが倒れシートが下がる収納方法が共通ギミックなイタルジェットのパッカウェイ(パック・ア・ウェイ)ITAL
鉄屑バイクが間も無く仕上がる気配前回はタイヤ交換の為ホイールから古いタイヤを外した状態でしたが覗きに行くとタイヤ交換終わってました😁モトコンポ用の新品タイヤが装着され、これで安心してロードテストが出来る様になりました。出来る事なら当時の状態を維持していきたいと思っていますが、タイヤはしょうがないかな⁉️でもコレにはこだわりたいこのガソリンコック使われているコルクがダメでガソリンが漏れるとの事で別のコックを新設しようかと言われましたが見つけましたよ新品パーツ補修用プランジャー
見た目はボロくて鉄屑のようですが、ナンバー付けて公道を走らすとなれば鉄屑バイクといえどもサイドまでひび割れたタイヤでは危ないでしょうという事でタイヤを交換してもらいます。モトコンポと同サイズらしいです。ホイールがかなり錆びてますが、チューブを入れるので穴が開かない程度にサビを落とせば大丈夫だろうとの事ですブレーキシューはビス留めタイプですがまだ使えそうですって😁後一息・・・・⁉️
鉄屑バイクが形になって来たので公道を走らせセッティングしたいとのことでナンバーとって来ました排気量は98ccなのでピンクのナンバープレートもらって来ましが、鉄屑バイクには不釣り合いな新品でしかもピンク色のナンバープレート取付け完了オヤジさんの試乗の後私も初乗りさせてもらいました。ハンドルに伝わる振動が気になりましたが、98ccの排気量は伊達じゃ無くけっこう走ります。入院からほぼ2ヶ月、後は点火時期を調整して灯火類の整備とタイヤ交換でし終了です。楽しみ楽しみ😊#FoldingS
お正月休みも終わり、久しぶりに鉄屑バイクの様子を見て来ました。診察台からは下され内部のコーティングが完了したタンクも装着?されており見た目はほぼ出来上がった感じでしたオヤジさんが「クラッチも案外大丈夫ちゃんと走れるよ」って言ってキック一発で約80年前のバイクがちゃんと走るようになりました。そんな鉄屑バイクが走ってくる様子に笑けます😆
鉄屑バイクの様子が気になり、小林モータースに行ってきました。作業台に乗ったままであまり変化がない様にも見えますがキャブレターのオーバーホールも終わり装着済みです。そして今は何をしてもらっているかというとガソリンタンクの掃除と内部のコーティングです。タンク内の炭化したガソリンの洗い出しを数回した後キタコのフューエルタンクシーラーなる物でタンクの中に樹脂製?タンクを作るイメージでコーティング出来る優れモノだそうで、コイツでコーティング作業中との事。使用前使用後錆びて穴が開いていても
何とか始動する様にしてもらった鉄屑バイクのブロックハウスコルギMk.Ⅳ(ブロックハウスコーギーMk.Ⅳ)クラッチが滑る問題を解決出来たそうです6カ所の内4カ所しかスプリングが無かったので、スプリング径が同じ様な他車の部品の長さをカットし流用して6カ所に戻しその効果も有りクラッチが切れる様になりましたそしてガスケットを作りキャブレターを取り付け、フロート室にガソリン貯める。おかげで😁エンジンもかかりエンジンがかかった後は、クラッチきって1速につないだら、いい音させて走り出し
鉄屑バイクのその後のその後のその後前回はキャブレター無しではエンジンがかかる事が確認出来たので一次圧縮不良の原因を探ってもらいます。クランクベアリングのシールの状態を確認する為にはフライホイール側をバラしてシールを調べてみるも、少し漏れはある様ですが、年数からしたら許容範囲らしく、たぶんクラッチ側も同じ状態だろうから原因は別の場所だろうという事で調査続行このエンジン、クランク室の下側にドレンコックが付いてましてそこから空気を吹き込むと意外な所から空気が抜ける音がするその場所はシリン
前回のAMAL製のキャブレターを外した後に分解掃除をしてもらったら、フロート室からジェットの方への穴が詰まっててガソリンを吸い出さない状態だったそうでした。オーバーホールしたキャブレターを装着し滑るクラッチのスプリングにワッシャーを入れて強制圧着してこれで始動するはずだとキックするとおぉ〜エンジンかかりました〜‼️嬉しい、エンジンかかりました。でも直ぐに止まります😭試しにキャブレターを外してシリンダーに生ガス入れて再挑戦入れた生ガス分はちゃんと燃焼しますという事は、キャブレター
旧車の駆込み寺的なオヤジさん所に持ち込んだ70年ほど前のバイクbrockhousecorgiMkⅣブロックハウスコルギマークⅣキックを踏むとクラッチが滑ってクランクがしっかり回らないカバーを外し調べたら多分6本有るはず?のスプリングが4本しか付いてなかったとの事で、そのために滑っていたのかもしれないとの事でした。なので、この状態でクランクを直接回してみるとオレンジ色のスパークが確認できました。ちょっとホッとしましたが、オレンジ色ではスパークが弱いんですって!!ちなみにで
折りたためるバイクが好きで集めてまして、以前から欲しくてタンクだけで我慢してましたが😁往復1111キロ、経費を抑えるべく往復一般道使用で片道13時間かけて引き取りに行って来ました😅陸送費用よりは安く上がりましたし、箱根ターンパイク残念ながら富士山拝めず日本一の吊り橋も観れずちょっと観光も出来ましたので良しとします👍こんな時間をかけて持ち帰って来たのがこの鉄屑バイク🤣イギリスのブロックハウス・コルギ(コーギー)マークⅣbrockhousecorgiMk.Ⅳ1952年製か