ブログ記事47件
おはようございます。ひろ*です。人と話すのは楽しいことですねー。今日のネタはすすきののワインと焼鳥とおでんという不思議な組み合わせのお店、BIRDWATCHINGです。BIRDWATCHING(すすきの(市電)/焼き鳥)★★★☆☆3.46■【すすきの駅3分】片手で楽しめるフレンチ焼き鳥を自然派ワインと共に◆お一人から宴会まで◎■予算(夜):¥4,000~¥4,999tabelog.comお通し。パテとか。
モンゴルBirdList2024.06.06-10.MemberBirder3Guide1Driver2Cock1----------------------------------Location1-2.5days2nightsHabitat:Bush,River&MarshintheVallayElev.1450mLocation2-0.5dayHabitat:Lake&WetlandElev.1350mLocati
シロハラが出て来ました♪林の中下草が刈り払われたところにカサコソ餌を探す音が聞こえてきたのでそっと眺めて観ると、いました♪二羽のシロハラでした。今日のウォーキング11,415歩でした。
“カワセミの好演”今日も魅せてくれました❗️素早く俊敏な躍動感❗️追い付けない撮影技術!美しい“カワセミ”に魅了されます❗️ホバリング①ホバリング②ホバリング③ホバリング④綺麗ですね❗️これらのホバリングにはオスプレィも太刀打ち出来ないのでは⁉️自然の驚異を1/8000秒で捉ました。今日のウォーキング12,242歩撮影PENTAXK3-IIHDPENTAX-DA1:4.5-6.355-300mmEDPLMWRRE
大寒波予報も当地は快晴今日も元気でウォーキングへこんな綺麗な野鳥と初めて出会いました、帰宅して“MetinbirdID”で調べてみるとワカケホンセイインコ(輪掛本青鸚哥、学名:Psittaculakramerimanillensis)と言うそうです。オナガも久しぶりにカラスに追われる群れで飛来しました♪鳴き声は兎も角、姿は黒帽子で美しい姿を最近見かけるのが少なくなったと感じますが、ジョウビタキの雌ですね※今日のウォーキングは16,700歩でした。
前回のつづきです。新たに購入した【CanonPowerShotZOOM】での画像と動画の撮影。自宅に帰って画像を見ながら、野鳥スケッチを行いました。(前回アップした画像と動画も含まれています↓↓)ダイサギアオサギマガモのオスマガモのメスオオバン動画【ルーシーダットンと森林セラピーに共通する2つの想い】➀「身体を動かしながら、心身をリフレッシュ・リラックスさせていく時間」を提供する。➁「日常から一旦
コロナ禍の遠距離恋愛を経て、2022年9月、中華系シンガポーリアン夫と国際結婚2022,9シンガポールで入籍式2022,12日本で婚姻届提出2023,4日本で神前式/ウェディングフォト2023,7シンガポールで結婚式現在はシンガポールと日本(北海道)、毎月変わる主人の海外出張先をぐるぐるまわりながら多拠点生活をしています🌍🛫わたしは日本滞在中、実家のある道東では両親と暮らし、自分のマンションと会社のある札幌では一人暮らし。シンガ
カワセミ(若い雄)がヨシノボリ(ゴリ?)をゲットした!~野鳥観察91152024年9月中旬撮影。ようやく野鳥動画の在庫がたまったので、YouTubeへの投稿再開です。近所の川。中流域。いた~~!川蝉!♂の川蝉!このあと、真下へ飛び込みました。ヨシノボリ?ゴリの仲間?田舎では「ごむんちん」と言っていた魚かな?さかなかな。振り回し、時には叩きつけ・・・・。弱らせて、頭から呑み込む。消化できない骨などを「ペリット」として吐き出す。そのシーンにはなかなか出会え
カワセミ、川をずっと眺めて獲物を狙っていたが・・・~野鳥観察65232024年2月上旬撮影。カワセミ、川をずっと眺めて獲物を狙っていたが・・・~野鳥観察65232024年2月上旬撮影。近所の川。結局動かず。youtu.be近所の川。♀かな?下をずっと見ている。魚を狙っているのか?散歩の人。ちょうどカワセミは認識できない。こちらはわかるはずだが・・。動かない。食後だったのかも。4月になってから、近所の川で川蝉を見た記憶がない!タイミングが悪いのか?カワガ
1月25日毎日同じコースが続くとテクテクもマンネリ化少し足(車を使って)を伸ばして河川敷公園迄出かけました。冷たい風が吹いていましたが晴れ!富士山🗻は眺められないかな⁈と少し歩きながら探してみました。一級河川の左岸の堤防から公園に入ると全く富士山とは無縁の風景椿か茶梅か⁈陽が当たって綺麗な赤い花いつもは通らない高台の方に行ってみると、見えました“スッカリ雪景色で真っ白な富士山”沢山の雪が積もっています♪!高台から少し降りても湖水の上、林の上に頭だけ木のウロ穴からスズメ
BirdWatching井上祐一1963年生まれ北海道大学に進学、ジャズ研究会で本格的にジャズピアノを始め、卒業と同時に地元のジャズクラブ等で演奏活動を開始95年5月初リーダー作『マイ・ビバップ』を発表ソロ、自己のトリオの他、向井滋春(tb)バンド、宮之上貴昭(g)バンド等で活躍中***空を見上げるとハーフムーンいくつか星が見えてそのそばを飛行機のランプが過ぎていく風がないからそれほどの寒さではない空を見上げた
キツツキ目オオハシ科学名Pteroglossuspluricinctus和名フタオビチュウハシ英名Many-bandedAracari今回はエクアドルで出会った鳥をご紹介します。『フタオビチュウハシ(Many-bandedAracari)』です。オオハシ科の鳥はミドリチュウハシ属チュウハシ属コチュウハシ属ヤマオオハシ属オオハシ属に分けられます。本種は、チュウハシ属。この滑稽に見えるクチバシやその色合い色違いの帯が腹部に2本全体のバランスも悪
#FORTHMARIASANDForceMariasispursued.収穫期#集音器#収音機#渋谷何かには使っている。飛行機FORTHMARIASANDフォースマリアズ追撃。trueseekersniperscopethiswoman#sniperscope#SPY#birdWatching#shibuya#TOKYO#USA#NY#難聴者#BIGECHO
近所の公園に撮影に行ったら、たまたま近くにサシバがいてね、カラスに追われて泣いていた・・・猛禽類なのにとりあえず、撮影しておきましたしかし、カッコいい・・動画は短いですが良かったらどうぞ!撮影:PanasonicLUMIXDC-FZ85
野鳥撮影2022.11.27秋ヶ瀬公園に野鳥撮影に行きました。バーダー(野鳥観察する人)が、集まって、木に向かって何やら撮影していました。シジュウカラに似た色・・・白黒・・・リュウキュウサンショウクイです。私一人だけだったら、ここには、そこらじゅうにいるシジュウカラと思って、スルーしていたかもしれません。目の部分が、モズみたいに筋になっています。胸の部分にグレーの帯がありますね羽は黒いですねリュウキュウサンショウクイは、サンショウクイ(山椒食い)の亜種です
やりました!毎年毎年、声はすれども姿は見えず・・のウグイスちゃんやっと撮影できましたうちの前に座って、ひたすら動く物体を探し続けたら←発見できました!可愛い!予想よりも大きな口でさえずっていてビックリ(゚Д゚)動画も撮影できましたので、どうぞご覧ください!!♪鳴く瞬間もバッチリと撮れています!撮影:PanasonicLUMIXDC-FZ85
モフモフしてて可愛いです
白鳥見てきました♪いつも見に行く近所の池雪が残ってると風情があっていいねぇスズメも集まって来てなお楽しい
ペリカン目サギ科サンカノゴイ属学名Botaurusstellaris和名サンカノゴイ英名EurasianBittern【分布】ユーラシア大陸中部、北アフリカ、南アフリカで繁殖し。冬期に北方の個体は、東南アジアやインド、アフリカに渡り越冬。日本では北海道と滋賀県(琵琶湖)、茨城県(霞ヶ浦)、千葉県(印旛沼)などで繁殖が確認。北海道では夏鳥で、他の繁殖地周辺では留鳥。個体数は多くない。2亜種に分類。日本の亜種はBotaurusstellarisstellar
ペリカン目ペリカン科ペリカン属学名Pelecanusphilippensis和名ホシバシペリカン英名Spot-billedPerican【分布】インド、カンボジア、スリランカで繁殖。日本では2006年に幼鳥が奄美大島や喜界島に迷行鳥として飛来。【生態】浅い湖沼などの淡水域に群れで生息。大規模な渡りは行わないが、非繁殖期になるとやや分散する。食性は動物食で、魚類などを捕食。集団繁殖地(コロニー)を形成する。【サイズ・形態】全長150㎝翼開長㎝。
ペリカン目ペリカン科ペリカン属学名Pelecanusonocrotalus和名モモイロペリカン英名WhitePelican【分布】ヨーロッパ南東部から中央アジア(黒海、カスピ海、アラル海沿岸等)とアフリカで繁殖するが、繁殖地はやや局地的。冬季は、アフリカ中部から南部、パキスタン、インド、ベトナム南部等に渡り越冬。日本では、迷鳥として沖縄県で数例の観察記録。【生態】湿地や湖沼に群れで生息。5-10羽の小群で魚を追い込み一気に喉袋で救い上げるという狩りを行う。(
カツオドリ目ウ科ウ属学名Phalacrocoraxcapillatus和名ウミウ英名JapaneseCormorant【分布】ロシア南東部、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国東部、日本に生息。極東を代表する海鳥です。日本では、九州以北の海岸で局地的に繁殖し、繁殖地付近では留鳥。それ以外の海岸には越冬のため冬鳥として飛来。【生態】岩礁海岸に生息。食性は動物食で、主に魚類を捕食。海岸にある断崖に小規模な集団繁殖地(コロニー)を形成し、崖の隙間に
カツオドリ目ウ科ウ属学名Phalacrocoraxcarbo和名カワウ英名GreatCormorant【分布】カワウはアフリカ大陸、ユーラシア大陸、オーストラリア大陸、ニュージーランド、北アメリカ大陸東部沿岸、グリーンランドの一部など広い範囲に分布。日本では主として本州、四国、九州にて繁殖。留鳥。本州以北では夏鳥。伊豆諸島・小笠渡諸島・対馬・奄美諸島・琉球諸島・大東諸島では冬鳥。6亜種に分類◆亜種カワウ(P.carbohanedae)日本、サハリン、
一富士二鷹三茄子を揃って1つの写真として撮影するのはかなり困難。ということで、一富士二鷹ならば・・・と思いつつなかなかその機会に恵まれません。皆さんは、その写真を撮影したことはありますか?ということで、今年は「松と鷹」上を向いて行こう‼
明けましておめでとうございます。ここ2年、コロナにもてあそばれて経済的にも、健康的にも、生活面、趣味にも大きな影響を受け不完全燃焼というか、どうにもならないフラストレーションが溜まりました。今年こそ、コロナ過から脱出して最高の一年を迎えたいものです。新年らしく「めでたいツル」と「寅年にチゴモズ(英名:TigerShrike)」朝焼けとマナヅルチゴモズ
カツオドリ目カツオドリ科カツオドリ属学名Sulaleucogaster和名カツオドリ英名BrownBooby【分布】インド洋、南大西洋、太平洋西部および中東部、カリブ海の海洋に生息。日本では仲御神島、伊豆諸島、硫黄列島、小笠原諸島、草垣群島、尖閣諸島で繁殖。4亜種に分類。日本では亜種カツオドリが生息。【生態】熱帯や亜熱帯の海洋に生息。食性は動物食。魚類、軟体動物を捕食。空中から水中の獲物を探し、獲物を発見すると急降下して潜水し捕らえる。トビウオなどを空中で
カツオドリ目カツオドリ科カツオドリ属学名Sulasula和名アカアシカツオドリ英名Red-footedBooby【分布】インド洋、大西洋、太平洋の熱帯および亜熱帯の海域に分布。日本では2017年に南硫黄島で集団繁殖が確認された。3亜種に分類。◆日本では、亜種アカアシカツオドリSulasularubripesが夏鳥として主に6-10月に飛来。【生態】熱帯から亜熱帯の海洋に生息。食性は動物食で、主に魚類を捕食。上空から海面に急降下してダイブして海
カツオドリ目カツオドリ科カツオドリ属学名Suladactylatra和名アオツラカツオドリ英名MaskedBooby【分布】インド洋、大西洋、太平洋の熱帯から亜熱帯に分布。日本では亜種アオツラカツオドリが尖閣諸島及び西之島で繁殖。4亜種に分類。日本で見られる亜種は「亜種アオツラカツオドリ」【生態】海洋に生息。食性は動物食で、主に魚類を捕食。上空から海面に急降下してダイブして海面近くの獲物を捕食。飛んでいるトビウオ・トビイカを咥え上げて捕食したりもする。
カツオドリ目グンカンドリ科グンカンドリ属学名Fregataariel和名コグンカンドリ英名LesserFrigatebird【分布】太平洋、インド洋、大西洋の熱帯の島や海岸地方で繁殖。分布地の多くはオオグンカンドリと重なるが、数はそれほど多くない。日本では、北海道、本州、九州の太平洋側や、伊豆諸島、小笠原諸島等に迷鳥として渡来。日本海側でも確認される。【生態】主な習性はオオグンカンドリに似る。【サイズ・形態】体長79cm翼開長185cm。オオグン
カツオドリ目グンカンドリ科グンカンドリ属学名Fregataminor和名オオグンカンドリ英名GreatFrigatebird【分布】全世界の熱帯・亜熱帯に広く分布し、7つの亜種に分類。日本では本州太平洋岸、伊豆・小笠原諸島、南西諸島などで迷鳥として渡来。【生態】洋上で飛翔しながら生活。大洋に点在する島嶼や小さな岩場を休憩や繁殖に利用。羽の油分が少なく、水に浮かぶことも、泳ぐことも出来ない。海に落ちると「溺死」してしまう。食性は動物食。水面すれすれを飛び、