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PAULMcCARTNEYが発表したアルバムから1曲を選ぶとしたら私は下記の様になりました。今現在の好きな曲なので代表曲じゃない曲もあげちゃっています。明日になったら違う曲が上がっちゃうでしょうね。(^^;McCartney(1970)・・・・・MaybeI'mAmazedRam(1971)(withLindaMcCartney))・・・・・DearBoyWildLife(1971))・・・・・SomePeopleNeverKnowRedRose
おはよ❣️今日は懐メロ🎵「NineteenHundredandEightyFive(西暦1985年)」PaulMcCartney1973年リリースPaulMcCartney&Wingsが発表した楽曲。アルバム『BandontheRun』収録、およびシングル『BandontheRun』のB面に収録されていた「西暦1985年」。このアルバムは全英・全米とも1位になり、アメリカだけで300万枚以上、全世界では600万枚以上の売上げを記録した。Havean
昨日まではGrammy最優秀アルバム賞受賞作品をディスプレイしてきましたが、今日はそのアルバム賞を逃して悔しがっている名盤を飾ってみました。今回はとにかくGrammyからは外国人差別を受けているであろうBeatles関連のアルバムを集めました。まずは右から行きますと・・・●Beatles『Help!』U.S.編集盤(1965)このサントラはその年のGrammy最多ノミネートされていたのですが、どれも受賞できずという悲しい現実を突きつけられました。ちなみにあの名曲「Yester
昨日は今シーズン2度目の我らが西武ライオンズの勇姿を観にベルーナドームに行ってきました。開幕戦から4連敗を喫したときは今年もダメかと落胆しましたが、その後は順調に勝利を重ね昨日も先発隅田の完封もあって薄氷を履む勝利で4連勝、ベルーナドームは歓喜に包まれました。せめて最下位脱出だった希望が一気に膨らみました。さて週末は5周年記念ブログを予定していましたが、思わぬバンドを見つけてしまい変更します。今日はウィキによると2021年に結成されたインディーズのスーパーバンドFantastic
今回のジャケット・ディスプレーはWINGSの「BandonTheRun」です。このアルバムは大好きでPAULの作品の中では「RAM」と同じくらい聴き倒している作品です。それではご紹介をしていきます。右奥から行きますと・・・US盤のキャピトル盤です。二番目がUS盤のアップル盤です。この2枚は裏ジャケの印刷部分の表示がキャピトルとアップルマークがそれぞれ印刷されています。3番目が国内の初回盤で帯のタイトルが「バンドは荒野を行く」となっています。誰もこんな邦題使っていませんけ
「ビートルズを離れてからの僕のキャリアで一番良いレコードを作ってやろう」としか考えていなかった――ポール・マッカートニーロック史に燦然と輝く金字塔『BandOnTheRun』。ポール・マッカートニーのアイデアを詰め込んだ傑作を生んだ背景をポール自身が語る。なぜアフリカでレコーディングしたのか?メンバーが二人も欠けた状態でなぜレコーディングを敢行したのか?失われたデモテープを記憶を頼りに作られたというエピソードやダスティン・ホフマンとのやりとりにはポールの天才っぷり
Yougavemesomething,IunderstandYougavemelovinginthepalmofmyhandIcan'ttellyouhowIfeelMyheartislikeawheelLetmerollitLetmerollittoyouLetmerollitLetmerollittoyouIwanttotellyou,andnow's
ThegrandoldpainterdiedlastnightHispaintingsonthewallBeforehewent,hebadeuswellAndsaidgoodnighttousall"Drinktome,drinktomyhealthYouknowIcan'tdrinkanymore""Drinktome,drinktomyhealthYouknowIc
ThissongisaninstrumentalProducer:PaulMcCartneyStudioPersonnel,Mixer:GeoffEmerickStudioPersonnel,AssistantMixer:PeterSwettenhamComposerLyricist:PaulMcCartneyComposerLyricist:LindaMcCartneyBandOnT
Downinthejungle,livinginatentYoudon'tusemoney,youdon'tpayrentYoudon'tevenknowthetime,butyoudon'tmindHo,heyhoHo,heyhoHo,heyhoHo,heyhoWhenyourlightisontheblink,youneverthinkofworryingWhat'
LateatnightwhenthewindisstillI'llcomeflyingthroughyourdoorAndyou'llknowwhatloveisforI'mabluebirdI'mabluebird,I'mabluebird,I'mabluebirdYeah,yeah,yeahI'mabluebird,I'mabluebird,I'mabluebirdYeah,
Jet!Jet!Jet,IcanalmostremembertheirfunnyfacesThattimeyoutold'emthatyouweregonnabemarryingsoonAndJet,IthoughttheonlylonelyplacewasonthemoonJet!(Ooh)Jet!(Ooh)Jet,wasyourfatherasboldasaSergeant
Youwanttogiveyourloveaway,andendupgivingnothingI'mnotsurprisedthatyourblackeyesaregazingYousaythatloveiseverything,andwhatweneedthemostofIwishyouknew,that'sjusthowtruemylovewasNowordsfo
Mamunia,mamunia,mamuniaOhohohMamunia,mamuniaOhohohohMamunia,mamunia,mamuniaOhohohMamunia,mamuniaOhohohohTheraincomesfallingfromtheskyTofillthestreamthatfillstheseaAndthat'swherelifebeganforyo
StuckinsidethesefourwallsSentinsideforeverNeverseeingnooneniceagainLikeyouMama,youMama,youIfIevergetoutofhereThoughtofgivingitallawayToaregisteredcharityAllIneedisapintadayIfIevergetoutof
ポール・マッカートニー&ウイングスが1973年にリリースしたアルバム『BandontheRun』。発売50周年を記念した50thアニヴァーサリー・エディションが2024年2月2日発売。リイシュー元はMPLとUMe。50thアニヴァーサリー・エディションは、様々なフォーマットで発売されます。・・・・・・・・・・ポールは“アンダーダブド”ヴァージョンについて、こう語っています。「これは今までに聴いたことのない『BandontheRun』だ。曲を作るときに、ギターを1本
ちょうど私がビートルズに興味を持った頃のポールが率いるバンド、ウイングスの最新アルバムでした。全世界で600万枚以上のセールスを記録した大ヒットアルバム。アルバム題名曲でA面1曲目「BandontheRun」、「Jet」「LetMeRollIt」「1985」あたりはライヴでの定番曲です。このアルバムからの曲が今でもポールのライヴで演奏されるのは、ポールがお気に入りのアルバムであることの証かと。
なんやかんや戻ってきてしまう場所は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう「男はつらいよの日」1969年(昭和44年)のこの日、監督・山田洋次、主演・渥美清の映画『男はつらいよ』シリーズの第1作が公開された。『男はつらいよ』のテレビドラマおよび映画シリーズでは、テキ屋稼業を生業とする「フーテンの寅」こと車寅次郎が、何かの拍子に故郷の葛飾柴又に戻ってきては、何かと大騒動を起こす人情喜劇で、毎回旅先で出会った「マドンナ」に惚れつつも、失恋するか身を引くかして成就しない寅次
2023年、あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。2020年の元旦から毎日記事を更新してきた当blogですが、仕事やら家庭やらいろいろ変化があり、毎日更新が少し困難になってきました。辛いと思いながら続けるのは本意ではないため、義務的に毎日書くのはやめにします。あとなんかだんだん長文になってっちゃって、引っ込みがつかなくなってましたし(笑)。本年からはゆるゆる更新となりますが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。んで、ついにやって来ました我らのうさぎ年!🐰わー
この曲は、当時、僕らのほとんどが感じていた、既成社会の呪縛から解き放された気分をそのまま表すような、自由を謳歌するストーリー・ソングと言えるだろう。なんてったって、ロックンロールの素晴らしいところは、ルールを破ることが許される点にある。そして、しばしば破られたのが、”高度な技術とスキルを持たない者の手から、優れた音楽は生まれない”というルールだった。これまで何度も言ってきたように、ビートルズを始めたとき、僕らのミュージシャンとしてのスキルはほぼ皆無で、知っているのはわずかなコ
最初に聴いた時はバラエティに富んだ内容だったのでとっつきにくい印象があったのですが、通しで聴き馴染むとグッと良くなっていきますね。サージェントの時もそうでした。グラミー賞受賞作品です。PaulMcCartney&Wings-BandOnTheRun(OfficialMusicVideo)MusicvideobyPaulMcCartney&WingsperformingBandOnTheRun.youtu.bePaulMcCartney
ゆうべは自宅でPaul先生祭りをしました。楽しかったなー。今日も引き続き、「Paul先生生誕祭」です。後夜祭みたいなかんじですかね。後夜祭ですが、このロックな名曲で参ります。シングルはなんかこのカタカナの文字の勢いで買ってしまいました。各国盤シングルジャケを見てみると、この「ジェット」いや、"JET"か…いろいろな形をしていておもしろいです。でもやっぱりカタカナなのは日本だけですからね。いいっすねー。アルバム"BandOnTheRun"からのシングルカット曲です。自分も、初めて
今月は6月なので、Paul先生祭りにしたかったんですが…そもそも今年のこのblogがPaul先生祭りなんですよね。特に今年のはじめの方。でもやっぱ強化月間ですよね今月は。勝手なイメージで、「旅立ちの歌」です。いや、歌詞の意味は全然違うんですけど。なんか曲の雰囲気が、夜明けに旅立つひと、またはひとたちだなあって。旅の一座かもしれないし、ひとりで世界をめぐるバックパッカーかもしれない。なんでもいいけど、力強い旅立ちの歌に聴こえるんですよね。穏やかなイントロと、美しいコーラスと、だんだん増
みなさま、おはようございます良いお天気の1週間のようですね。関東は、今日は暑くなるそうで、そろそろ半袖の準備も必要なようです先日はマンションの理事会でした。そこで、スマート理事会というアプリを入れて、連絡ツールにすることになりました。色んなものが、利用出来るんですね~本日の一曲は、こちらポール・マッカートニーのバンド・オン・ザ・ランPaulMcCartney(ポール・マッカートニー)BandOnTheRunポール・マッカートニー「バンド・オン・ザ・ラン」(バンド
PaulMcCartney&Wings名義なんですけどね…ブログタイトルに文字数制限があるのですみません。きのうはRustyAndersonのお誕生日だったので、Liveでもギターをカッコよく弾いているこの曲で。これくらいの狭いとこで観てみたいですねPaulのLIVE。Rustyがですね、この曲とかだとぴょんぴょん跳ねたりですね、かわいいのですよ。彼は跳ねたりくるくる回ったりするので、いつも観ちゃいます。楽しそうで。わたくしも、曲を聴いてると自宅でも飛んだり跳ねたりなので
GerryandthePacemakersのGerryMarsdenの訃報を遅ればせながら知りました。改めて聴くと、TheBeatlesとは違った、いわゆるブリティッシュビート的な…。TheBeatlesとカバーしてる曲が結構被ってるので、違いがよくわかりますね。"SlowDown"なんか、速さもあってかっこいい。TheBeatlesのデビュー曲になりかけた"HowDoYouDoIt"も、さらっとお洒落にこなしていて。TheBeatlesってなんか暑苦しいよな!みたい
PaulMcCartney&WINGSBANDONTHERUN.picturerecord.ひっくり返して、B面にして、音はA面のBANDONTHERUN。これって、めっちゃ、レア?
好きなおにぎりの具材は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう「おにぎりの日」石川県鹿西町(現:中能登町)の竪穴式住居跡の遺跡から、日本最古のおにぎりの化石が発見されたことで、鹿西町が「おにぎりの里」としての町興しのために制定した。鹿西のろく(6)と、毎月18日の「米食の日」から6月18日が選ばれた。(Wikipediaより)好きなおにぎりの具ですか。コンビニのおにぎりならば、「高菜」です。「かつおぶし」も好きです。手作り(家で作る)おにぎりならば、「梅干し
このアルバムはやっぱりアメリカ盤で聴いてこそ!、と自分に魔法をかけて聴く。悪いわけがない。さて、昨日の日本盤と比べるとこの写真だけでも差異がよくわかる。いちいち書かないけど、みんなも比べてみてよ!日本盤だと帯で隠れてしまっているけれど、このジャケのキモはじつは、今開かんとしているドアから光が漏れていること。すごいのがやって来るよ、ということをアピールしている、のじゃないかな?こんなすごいライブ3枚組みがたったこれだけの価格で手に入るんだから(おまけにポスター付き)、5ケタ価格の近