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なんや昨日のライブ[ときにきく[タさきフみえ(vo,g)+中里祥己(b)]/babooshka[Mizuri(vo)+Chika(a.guitar)+Yamaken(uprightbass)]]ときにきく。ふみえさんの声は、素晴らしくて、聞くとなんと言っても、安心する。不思議な魅力でございます。よっぴんのベースもたいへん良くて、二人のサウンドがもう申し分なく、完成されていて、嬉しくなるね。babooshka、迫力満点の演奏で、超楽しい。全員押しが強いのがいい。チカさん、酔いがいいギター
なんや昨日のライブ[山本高敏&Yakko[山本高敏(vo,g)+Yakko(per)]/babooshka[Mizuri(vo)+Chika(ag)+Michiko(b)]]山本&Yakko、ギターもボーカルもとてもうまく、パーカッションも申し分なく、とても良い。babooshka、ちかさんめっちゃいいなあ。抜群。群を抜く要素があるってこと。Mizuriさんの歌も冴えていて、迫ってくる。ベースもしっかりと弾きこまれていて、バッチリかっこいい。後半へ向けてどんどん盛り上がり、とても良いライブ
なんや昨日のライブ[大矢幸次ザ・コージーズ/babooshka]大矢君の新バンド。とてもいいね。大事に育ててほしい。歌もコーラスもギターもベースもカホンも、みんなよかった。babooshka、納得のライブ。みずりさんが熱唱。ちかさんのギターがうねる。ベースが弾む。こちらも、良かった!
なんや昨日のライブ[RUSSIANDRIX/babooshka]女性ボーカルが冴えわたる二組のライブだった。どちらもいいボーカル。演奏もとてもよく、しっかりとしていた。babooshkaでは、ベースがヤマケンさんで、これも再会楽しかった。
なんや昨日のライブ[H&M[久貴(g)/昴瑠(vo)]/鬼氣超轟音/babooshka]H&M、声が伸び伸びとしていて自由だった。コーラスもきれい。ギターもいい音でなっていた。バランスのいい二人組。鬼氣超轟音、ギターソロ。心地よい音のうねり。丁寧な音の運び。全体としての流れの良さ。babooshka、元気の良さがとてもいい。ベースの確実さ、コーラスいいね。ちかさんのバッキングが重要。ギターソロ、短くてもいかしている。
「KateBush/KateBushSampler」・1982年・プロモ01TheDreaming02SuspendedInGaffa03LeaveItOpen04WutheringHeights05JamesAndTheColdGun06HammerHorror07Wow08Babooshka●ケイト・ブッシュ(Wiki)1977年デビューのイギリス人ミュージシャン。代表曲は「WutheringHeig
「KateBush/MomentsOfPleasure」・1993年・プロモDisc101RubberbandGirl02AndSoIsLove03EatTheMusic04MomentsOfPleasure05TheRedShoes06WhyShouldILoveYou?07You'reTheOne08RubberbandGirl(ExtendedMix)09EatTheMusic(M
なんや昨日のライブ[ツヅキヒロシ(vo,g)/babooshka]ツヅキさん、頑張ってやっているなあ。それが大事。そういう人の方がいい音楽ができる。babooska、楽しかったなあ。いい気分で聞いていられる。声も詩もギターもベースもみんないい。ちかさんのギターは、最高。
こんにちは、ノンノですNetflixのドラマ?のCMでやたら耳にする…と思ったら、これをきっかけにトップチャートに返り咲いているそうで。嬉しい限りですNetflixmadethis1985singletopthechartsagainNetflixishavingastrange2022.www.cnn.com天才ケイトはノンノが一番敬愛する女性アーティストです。彼女以上の女性アーティストはいないと言っても過言ではないでしょう。オットは「Spooky」と言
1980年のアルバム・シリーズ'80年代を代表する最も重要な女性アーティストの1人である・・・KateBush1979年からの初のコンサート・ツアー演劇的要素も多く取り入れた内容で大絶賛4曲入りミニ・ライヴ・アルバムOnStageをリリース(全英彼女は、英国を代表する女性ロック・ミュージシャンとなったと言えるでしょう。'80年代となり、新作に先がけて、シングルBreathingそして、Babooshkaをリリースロシア語で老婆を意味するBabooshka、彼
ケイト・ブッシュの1980年のシングルで全英5位等欧州圏でヒット。↑のパフォーマー・ケイトブッシュのPVは80年代の頃には知らず。ついでに書くとサビで連呼されるBabooshk(バブーシュカ)っって何だろうと思ってました。後にケイトの3rd「NeverForEver」(魔物語)で、歌詞とそしてPVを見てようやく理解。まさか夫を試すための妻の偽名とは思わず・・・ケイトの歌声が鬼気迫っているだけに、別の重たいなにかを想像してました。PVでの衣装替えは歌詞内容に合わせての変更だ
NEVERFOREVER/KATEBUSHSideone1.Babooshka2.Delius(SongofSummer)3.BlowAway(ForBill)4.AllWeEverLookFor5.EgyptSidetwo1.TheWeddingList2.Violin3.TheInfantKiss4.NightScentedStock5.ArmyDreamers6.BreathingKATEBUS
今日はランチの時間に近くを通るスケジュールだったので、行くぞーって決めてました!babooshkaCurry&Cafeジンジャーカレーお休みの日だったそうで…残念チキンカレーにしました。丁寧なカレー辛いですよ、って仰ったけど、そうでもなくて後からじわっとくる感じでした付け合わせのピクルスと、食後のルイボスティーも美味普通の民家で、しかも坂の上に建っている建物。この看板が目印です!猫ヶ洞の急な坂の上。この階段を上ってね~道を挟んだとこ
1977年【TheKickInside】…この邦題が【天使と小悪魔】という救いようが無くて短絡過ぎるタイトルのデヴューアルバムと2nd【Lionheart】でケイト・ブッシュが凡百の存在でない事は証明されたコケティッシュな魅力を振り撒くだけでなく,作曲や演奏,パントマイムまで披露する姿に魂を抜かれ呆けた顔して眺めたのは俺だけではあるまい☆( ̄▽ ̄;)ね?11歳ぐらいからこんな人を好きになりゃミニスカートで尻を振るしか能の無い《あやつり人形》なんか好きにならんて!ほぼ同級生