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夏の繋がりを信じていたい気持ちになれたよねやがて来る気紛れな運命の中でも巡りゆくover25℃summerday追いかけるのは雨上がりのBlueでは
今日をいつか二人で振りかえる時きっと頭上に輝く小さな王冠みえるでは
晴れ渡る空に飛び立つ羽持つ者達を眺め寄り添う二人はユラユラリ未来をさがしにゆくようねアオゾラカナタでは
CRASH/FIELDOFVIEWクラッシュ/フィールド・オブ・ビュー1999年3月17日11枚目のシングル◇https://ja.m.wikipedia.org/wiki/FIELD_OF_VIEW【作詞:AZUKI七/作曲:大野愛果/編曲:FIELDOFVIEW・徳永暁人】#フィールド・オブ・ビュー#CRASH#クラッシュ#1999年#平成11年#AZUKI七#大野愛果#徳永暁人
愛に似てる′つながり'はいつしか少しもつれて′からまって'ゆくけど混乱に似てる関係の中で見上げた今日の空遠く澄んでるねでは
雷鳴に震える空反射してるビルの窓慟哭はかき消される生き甲斐さがす街では
変わりゆく幸福の中で君がいるならどんな形でもいいからah-Weliveonwonderlandやけに浮かれた時も嘘に歪んでしまった愛もいつか生まれ変わってゆくよね…では
AZUKI七さんAZUKI七(アズキなな)出生名:菅谷里絵????年7月29日生まれ、??歳。作詞家、作家、写真家、詩人、キーボーディスト。ビーイング所属。GARNETCROWのメンバー。担当:キーボード、作詞全楽曲の作詞を行う。使用シンセサイザー:コルグTRITONヤマハS90ヤマハMOTIFES8ローランドA-90EXローランドRD-600ヤマハCP1「TimelessSleep」プロモーションビデ
愛だとか恋だなんて変わりゆくものじゃなくただ好きでいるそんな風にずっとね思っていれたら…孤独や躊躇い弱気が押しよせる夜に忘れ咲いた思い出そっと枯れゆくまで今宵まだ身をまかせてでは
まわれまわれ愛も哀しみも巡り巡らせてもっとこれが定めと割り切るにはちょっと切ないなロンリーナイトでは
RainySoul明日の気持ちなんて人間は約束など出来ぬものRainySoul時に君がみせる孤独にさえすがる生き方魅せられたでは
君のいない明日へ向かう日々ならすべてがもう…暇つぶしのようであれ程に好きだった碧い海さえもう輝くこともないでは
RingRingading夜空さまようものは幾千もの遥か昔輝いたヒカリ未来をのぞき込みたがる目の前の世界をおいてとりあえず予測してるでは
live朝になる夜になる時をつなぐ流れの中想いが響きあうように繋がるとい・い・なlive西へ行く北へ行く自由にゆける心地よさを体の真ん中で感じた夏が遠ざかるでは
君の中でトキを刻むRhythmいつか消える日まで響き合うように愛しさずっとこぼれ落ちないで輝いて欲しいでは
la-la-laうたって空を見上げるときは強くやさしくなりたいそんな時だ1・2・3数えて水たまり飛び越えたら哀しい気分を吹き飛ばしたい時雨にも負けて風にも負けて今日も生きている!では
LoveLoneStarねぇ最初にみたもの今も覚えている?LoveLoneStarいつか君にも見える花火を打ち上げたいでは
ありふれた恋の中でさえ人はね、輝きを放つでしょうささやかに祈り想う気持ちがほら舞うLoveisaBird…愛は自由に踊るものねとどまることなど知らぬ様にでは
これが最後のlovesongの始まりに…なるよう祈るシングルのソファー寄り添いながら今長い長いストーリーがほら滑り出したの感じるでしょうノイズの音が心地よく響くこの部屋ででは
今はもうレールだけが残されてるこの広場で私はまだ列車を待ってるこの場所から離れゆく日思い描き今日も待ってるでは
空は晴れ光を浴びても雨が降り悩める者もあると頼りなく小さなこの心でも知ることはできると…籟・来・也では
Lifegoeson!上等だ!向かい風に闘志燃やし突っ切って走れ正論!って振りかざした言葉のあと落ち込んでる今日も空は青くて虚しいほどに広くてちっぽけな私の悩みなどかき消すようねでは
夜深けの流星達おちてゆく光ただ在るようにね人は輝き消えるなだらかに巡ってくこの人並みの中通り抜ける木漏れ日のようなほら…愛に満ちた美しき世界を…では
遠くへ...大切なモノから離れて...ゆくような気がしてる何かを...繋ぎとめることは出来ない...そうゆうものでしょう近づいてく程にでは
ユメヲミタアトデ君はまだ遠くて気持ちだけ先走って空回り花の雨が降るこの道は変わらず腕を絡め歩きたいなでは
情熱よその火を灯せあふれる痛みに溺れないように愛を知る旅にでるのなら振り向かないでこの身は夢・花火では
夢のひとつみただけ明日へ帰りましょうこんな穏やかな夜にはさまようものよ目覚めて君の道を歩いて生命(とき)は儚いものなのに人は時に求めすぎるでは