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中国とインドネシアの海軍台湾東の海域で訓練実施へ|NHKニュース【NHK】中国国防省は、中国とインドネシアの海軍が今月中旬に台湾の東の海域で航行訓練を合同で実施すると発表しました。中国には管轄権の主張を強めるねらいがあるとみられますが、台湾の当局は「軍事的挑発だ」などと非難news.web.nhk中国国防省は、中国とインドネシアの海軍が今月中旬に台湾の東の海域で航行訓練を合同で実施すると発表しました。中国には管轄権の主張を強めるねらいがあるとみられますが、台湾の当局は「軍事的挑発だ」
約1ヶ月に渡って世界中を熱狂させた2026FIFAワールドカップ。大会が終わり、「なんだか寂しいな...」と感じでいる方も多いのではないでしょうか。...と言いたいところなのですが!!東南アジアサッカーが今、大きな盛り上がりを見せています🔥それが「ASEANHyundaiCup2026」です。ASEANHyundaiCupは、2年に1度開催される東南アジアの王者を決めるサッカー大会⚽️1996年に第一回大会が行われ、今大会はなんと30周年の記念の大会となりました❗
【速報】茂木外務大臣が中国・王毅外相とフィリピンで短時間話す日中外相の接触は高市総理の台湾有事発言以降初めて(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュースフィリピンを訪れている茂木外務大臣は、きのう(22日)中国の王毅外相と挨拶を交わしたと明らかにしました。日中の外相が接触するのは、去年11月に関係が悪化して以降、初めてです。茂木敏充外務大臣news.yahoo.co.jp↓↓↓「今日头条」の头条热榜(ヘッドラインホットリスト)20
【マニラ時事】ルビオ米国務長官は22日、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連外相会議が開かれているマニラで、日中関係の悪化について「憂慮している」と語った。また、南シナ海でフィリピンに対して威圧的行動を強める中国に関し「非常に好ましくない動きだ」と指摘し、けん制した。米長官、日中関係悪化に憂慮南シナ海情勢で中国けん制:時事ドットコム【マニラ時事】ルビオ米国務長官は22日、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連外相会議が開かれているマニラで、日中関係の悪化について「憂慮している」と語った。また
外相会談の再開と背景2026年7月22日、マニラでフィリピン外相ラザロ氏と中国外相兼共産党政治局員の王毅氏が会談を行った。この対話は2024年7月以来、2年ぶりに実施された外相間の会合であると報じられている。同日に開催された東南アジア諸国連合(ASEAN)関連外相会議の期間中に行われ、両代表団の席は離れた位置に配置されたとのことだ。会談の冒頭では、南シナ海での緊張が高まっていることが指摘された。報道によれば、中国はフィリピンに対する圧力を強めているとされ、米国は一定程度の支援姿勢を示す
【北京時事】日本とフィリピンが海洋境界画定の交渉入りで合意したことに、中国が激しく反発している。日比海洋交渉に中国猛反発台湾、船舶臨検を警戒(時事通信)-Yahoo!ニュース【北京時事】日本とフィリピンが海洋境界画定の交渉入りで合意したことに、中国が激しく反発している。交渉の対象が台湾東側の海域とみられるためで、「台湾は自国領」との立場の中国は公船を常駐させてけnews.yahoo.co.jpフィリピンは20~23日にマニラで、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連外相会議を議
西側の制裁リスクと日本への「信用」を天秤にかけた時、円が持つ独自のチャンスこんにちは!前回(第5回)の表ルートでは、現地通貨決済(LCT)が普及するための5つの絶対条件として、貿易量や中央銀行の協力、そして何より「長期的な政治的信頼関係」が不可欠であることを解説しました。では、その激変する国際金融のチェス盤の上で、私たち日本と日本円(JPY)はどのような立場にいるのでしょうか?今回は少し視点を変えて、新興国(グローバルサウスなど)から見た日本円のリアルな評価と、地政学リス
「現地通貨決済(LCT)」とは何か?〜円からルピー、ディルハムへ直接つながる国際貿易の未来〜こんにちは!国際金融の裏側を紐解く当連載、第4回目となる今回のテーマは、シリーズの核となる「現地通貨決済(LCT:LocalCurrencyTransaction)」です。これまでの回では、なぜドルが世界共通の決済通貨になったのか?なぜ各国がドルへの依存を減らそうとしているのか?人民元はドルの代わり(ネクスト基軸通貨)になれるのか?について、地政学リスクや中国の防衛シナリオを交え
マリーゴールド今日は朝からよく晴れて動くと暑いくらいの陽気でした。散歩道には黄色い鮮やかな色のマリーゴールドが見頃を迎えて綺麗です。マリーゴールドは逞しいので夏の暑さのなかでも、元気に咲いてくれるので嬉しいです。木に咲く花は色々ありますが、淡いピンク色で羽のようなふわふわした花を咲かせているネムノキが素敵です。散歩道では白い百合が日射しを浴びて輝くようで見事です。●スーチー氏を住居での軟禁に、親軍政権の
ASEAN首脳会議の内容ロシアのカザンで開催されたロシア・ASEAN(東南アジア諸国連合)首脳会談まとめですロシアとアジアの結束力協調と今後の幅広い連携強化が話し合われました【日本の孤立化】海外ニュース(ロシアニュース)からの情報です。私はロシア語ができませんので、情報が正確かどうかの検証まではしておりません。そのため翻訳した内容をそのままお伝えします。ロシアはASEANとの結束を今後も強めていくことを意識していることが伺えます。同時にベトナムなどのアジア各国はエネ
前回、ASEAN各国について調べてみた『ASEANは思った以上にバラバラだった』前回、ASEANについて調べてみた。『ASEANって何者なのだろう』最近、米中覇権争いや、中国の一帯一路構想、港投資について調べていて、気になる地域が出てき…ameblo.jp中国との距離感も違う。アメリカとの距離感も違う。それでもASEANとしてまとまっている。調べていて面白かった。ただ、ASEANを見ていると、もう一つ気になる場所が出てくる。マラッカ海峡だ最
こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期としてインドネシアに派遣されていました。(2025年8月~2026年3月)ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国し
提供元:Vietnam.vnhttps://share.google/Lpg2CD3jvSMn9iERO
寺島実郎氏は、経済・地政学・文明史について長年に渡って深く考え、そして発信する知識人かと思います。寺島氏がご自身のチンヤネルで、6月21日に放送した動画を視聴しました。「イラン戦争の歴史的意味と日本政治の危うさ/今月はオランダの月」(寺島実郎の世界を知る力#69/2026年6月21日放送)-YouTube彼が主張する「日本が外交の姿」はアメリカ追随から脱し、アジアの現実を直視し、平和主義と多国間協調を戦略として掲げ、世界秩序に対する主体的な構想を示す。こ
前回、ASEANについて調べてみた。『ASEANって何者なのだろう』最近、米中覇権争いや、中国の一帯一路構想、港投資について調べていて、気になる地域が出てきた。ASEANだ。中国はよく出てくる。アメリカもよく出てくる。…ameblo.jp大国に振り回されないために作られた組織。そんな印象を持った。ただ、調べていてもう一つ気付いたことがあるASEANって、思った以上にバラバラだ。むしろ最初は、東南アジア10か国も集まっているのだから、よくまとま
最近、米中覇権争いや、中国の一帯一路構想、港投資について調べていて、気になる地域が出てきた。ASEANだ。中国はよく出てくる。アメリカもよく出てくる。台湾も出てくる。でもその途中で、ASEANという言葉も何度も出てくる。正直、東南アジア諸国の集まり。その程度の認識だった。でも調べてみると、そもそもなぜASEANなんてものが作られたのか、よく分かっていなかったASEANが発足したのは1967年。今から見ると、ただの地
肉球新党オンラインセミナー2022.6.18もしも憲法9条に自衛隊を書き込んだらジャーナリスト布施祐仁6.18に布施祐仁さんのセミナーが開催されました日本の現状について皆さん知らないことだらけではないかと思い要点を記載していきます2022.7.10に行われる参議院選挙は日本の未来への大きな岐路となります・憲法9条改正の是非が問われる選挙(敵地攻撃能力や軍事費倍増)・最大の争点は「暮らし」改憲をやっている場合ではない・軍事費倍増で国民の暮ら
「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」のひとつとして、図書から学んだことを実践していこう本日は6月4日理念と経営2026年6月号より一般財団法人日本総合研究所会長多摩大学学長寺島実郎(てらしま・じつろう)「世界経済見通し」から考えるビジネスチャンス世界各地で起こるさまざまな地殻変動は、経済にも大きな影響を与えている。こうした時流をいち早くキャッチし、次なる一手を考えたい。P16抜粋ポイント寺島実郎は、IMFの世界経済見通しから、世界
みなさん、こんにちは!✨前回は「14億人の胃袋を救う」という視点から、インドにおける日本の米作り技術の可能性についてお話ししました。今回は、私たちにとっても身近な地域、「東南アジア(ASEAN)」にスポットを当てます🌏。東南アジアもまた、地球温暖化による猛暑や干魃(かんばつ)、洪水といった異常気象に直面しており、主食であるお米の生産に深刻なダメージを受けています。しかし、今回のテーマは単に「お米の増産」だけではありません。国家の基幹を揺るがす「食料安全保障」、そして「
ユダヤ(CIA,MI6,警視庁)による国家乗っ取りの手法は主に2つある。1つは国家経済を支配する手法。2つ目には戦争を用いる方法だ。国家経済を侵略する方法を用いる条件とは、その国家内にユダヤ教を敵視する教条が無い事が条件となる。ユダヤ教を敵視する条件がその国にある場合、ユダヤはその国を支配する為に戦争を引き起こさせ政敵を駆逐する。中東が戦争だらけとなるのは、イスラム教を主とする中東はユダヤ教を政敵として捉えている為にユダヤは戦争を仕掛けるのだ。一方でアジア一帯
地政学的な必然性とは?みなさん、こんにちは!✨日本の安全保障と経済の未来を大きく揺り動かす、非常に重要なニュースが飛び込んできました。「日本とASEAN(東南アジア諸国連合)のEPA(経済連携協定)の『拡充』検討へ。重要鉱物やエネルギーの共同調達などでフィリピン大統領と合意へ」という報道です。ここにきて、日本とASEAN諸国の関係性は急激な進化を遂げています。この動きは、単なる「貿易のルール変更」にとどまりません。日本と東南アジア、それぞれの思惑と切実なニーズが完
少し前に、“中道改革連合の前衆院議員の米山隆一氏が2026年5月13日にXを更新し、高市早苗首相の英語について、「現地では、ほぼ全く通じない」と指摘した”とのニュースが流れた。◆米山隆一前衆院議員、高市首相の英語力を批判「現地ではほぼ全く通じない」|J-CASTニュース2026.05.1315:00政治班米山隆一前衆院議員、高市首相の英語力を批判「現地ではほぼ全く通じない」中道改革連合の前衆院議員の米山隆一氏が2026年5月13日にXを更新し、高市早苗首相の英語について、
たまたまASEAN会議会場だった。セキュリティが凄くて、この時ばかりは世界で安全な場所だったと思う。
2026年5月9日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめセードン川の魚大量死、キャッサバ工場の排水が原因と判明セードン川で発生した魚の大量死について、当局の調査でキャッサバ澱粉工場の未処理排水が原因と確認されました。対象はKhounmeexayKhongsedoneCo.,Ltd.で、4月23日から5月5日にかけて処理池から排水を川へ流していたとされています。排水により溶存酸素が大きく低下し、水質汚染と水生生態系への被害が発生しました。サラワン県とチャンパーサック県の複
2026年5月8日掲載のカンボジアの現地メディア記事から3本まとめカンボジア、AOT新議長国フィリピンへの任務引き継ぎ式を実施カンボジアでは、ASEAN監視団(AOT)のカンボジア駐在任務について、マレーシア側からフィリピン側への引き継ぎ式が行われました。DAPNewsによると、任務はマレーシアのMOHDAMINBINBAHAROM中佐から、フィリピンのGLENNZDIZON准将へ引き継がれました。式典は5月8日朝、バンテアイメンチェイ州シソポン市の第2本部で実施されまし
2026年5月8日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめラオス・マレーシア首脳会談、投資拡大と60周年協力を確認ソーンサイ・シーパンドン首相は、フィリピン・セブで開催された第48回ASEAN首脳会議関連会合に合わせ、マレーシアのアンワル・イブラヒム首相と会談しました。両首脳は、ラオスとマレーシアの60年にわたる友好関係とASEANなどでの相互支援を確認しました。協力分野として、政治、貿易、投資、エネルギー、金融・銀行、教育、観光、文化、人材育成などをさらに拡大することで一致しま
皆さん、こんにちは!✨前回、ASEANの魅力的な国々をご紹介しましたが、なぜ今、多くの企業がこれほどまでにASEANに熱視線を送っているのでしょうか?その鍵を握るキーワードが、「チャイナ・プラス・ワン(China+1)」、そしてその進化形である「チャイナ・プラス・N(China+N)」です。🌏かつて「世界の工場」として圧倒的な存在感を誇った中国。現在も約1万社を超える日系企業が活動しており、2026年時点でも約6割の企業が投資を維持・増強する意向を示すなど、14億人
こんにちは前回は勢いのあるASEAN全体についてお話ししました。今回は、その中でも特に注目すべき**「総合ランキング・ベスト3」**を発表します!🌏現在、ASEANに熱視線を送っているのは日本だけではありません。中国や欧州も虎視眈々とこの市場を狙っています。しかし、そこには複雑な地政学リスクと、日本だからこそ果たせる役割が見えてきます。⚠️中国との「近くて遠い」関係性欧州とASEANの間には目立った地政学リスクはありませんが、中国とは異なります。南シナ海に面した