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またやってます今回の餌食はAIWAKX-S7000結果を先に言うとうまくいかんのよねぇまずは再生動作と巻き戻し早送りが出来ないのを対処しますキャプスタンベルトと動作切替えのベルト2本伸びてるのを交換しました再生等出来るようになりましたこれで大丈夫と思って調子にのって組み上げましたこれが間違いだった録音してみるとモニターするとRch側が出力されてないです色々触ってみるとアレレ…試しに録音したテープを他のデッキで再生すると両chともに録音出来てますこれは変だ再生ヘッドが
『実家で発見した懐かしいものたち。』ずっと埃を被っていたチクタクバンバン息子が興味を持ちまして開封。あー懐かしいまぁ、動かないだろうなとは思いましたけど電池入れても時計おじさんは無言別に壊れても…ameblo.jp何年か前に発見されてた私の青春時代のウォークマン。また息子が引っ張り出してガチャガチャやってて壊れてるし、もうバラしていいよ!というと「え!ほんと!?ならバラして修理してみる」と。YouTubeを見ながら解体。基盤を調べていた息子。「うわ…ゴムが劣化して切れてる。ベトベトや
クソ田舎の高松は、残暑も厳しく、水源が枯渇しとる。もう何度も同じ目に合ってるのに、この辺のヤツラは進歩が無い!!!!ボンクラの知事や市長はインフラを何やと思てるのか、全くの無関心。頼りにしてる早明浦ダムは高知県で、徳島の吉野川の水源地域やから、所詮、昔から香川県だけでは生活水が確保出来ていない。水田が造れずコメが食えないので主食を乾燥地でも育つ麦に頼り、ウドンばっかり食ってるのはええけど、生活水まで脅かされてるんやぞ!!!!目の前は海で大量の水があるのに人間は干あがってしも
結局2万3千円で落札されていました…。そこまで出す気にはなりませんでしたし、いくら希少機種とは言ってもジャンク品ですし90年代のミニコンポですからね。これを落札した人がこの機種をどのぐらい知っていて、ジャンクで電源の通電確認だけの状態の物のこの金額を払うというのは中々理解が難しいですね😅知識がないと失敗に終わって全然良い音が出せないとなるんですよね。それが万が一スピーカー以外が使えなかった時なんですよね。このスピーカーを専用の本体以外でまともに鳴らそうと思うと、ただのバイアンプではダメなんで
AVC-X6800HとSX-N3000AVC-X6800HにSX-N3000を繋いで夜中に小音量で音楽を聴いています。アンプとの相性が良いのかAVC-X6800H的にSX-N3000が補正しやすいのか理由はわかりませんが、この組み合わせは中々素晴らしいです。SX-N3000の本来のミニコンポ本体のアンプでは恐らくこの音質は出せないと思います。それぐらい過去一で良い音で鳴っています。なので夜中の小音量はどうなのかと聴いてみたのですが、夜中でも良い音で鳴ります。具体的に言うと、細かな音がちゃん
【禁断の検証】大袈裟なタイトルですが、これは下手すると差が出ないという検証です(笑)何をしたかというとSX-N3000をAVC-X6800Hに繋いだ状態でAdPowersonicをバスレフダクトのみに貼った状態でフロントバッフルは剥がした状態での空気録音と貼った状態での空気録音を比較しました。アクセサリーの違いやアンプの違いはこれまでも聴感上では差があるのに空気録音では差が出ないという事がありましたが、今回AdPowersonicは空気録音でも差が出ました!😮👏👏👏差が出そうだったので
ここ数日aiwaのSX-N3000をAVR-X1700Hに繋いで自動音場補正をかけてカーブエディターをしばらく煮詰めていましたが、久々にAVC-X6800Hに繋いでみました。そこで感じたのがタイトルにも書いたアンプの差ですね。自動音場補正をかけて似たようなカーブにして聴いてみたんですが、低域のパンチや全帯域の音の質感が明らかに上でした(笑)本来そうあるべき価格差があるアンプなのですが、スピーカーによってはあまり差が出ない事があります。しかしSX-N3000は安いスピーカーだからなのかもしれま
東京生活時代毎日のように秋葉原に行って自作パーツを漁っていた。何十個スピーカーを作ったかわからないが、その中の最高峰がこれだった。もう15年くらい前かな。上部のユニットはTangBandW3シリーズでちゃんと10KHzくらいで繋がるようにネットワークを入れてある。上がツイーターで下がウーハーの役割になっている。ウーハーと言っても低音は自然減退なのでバスレフにしてあるけど5cmのユニットの限界で300Hzくらいまでかね。下の台の中に10cmのAIWAのミ
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/2127939.htmliFiaudioが到達した“生演奏のような”サウンド、ストリーマーと強力ヘッドフォンアンプ融合「iDSDPhantom」を聴く[Sponsored]ポータブルなサイズのオーディオ製品を愛好する人や、ヘッドフォン/イヤフォンを中心に楽しんでいるオーディオファンなら、ぜひ注目してほしいブランド・iFiaudioの特集第2回。今回は、8月28日に発売されるiFiau
このスピーカーがaiwaSX-LFD5です。こちらも先日のSX-X7と同様に布エッジで硬化していましたので、まずは一昨日の夜エッジ軟化剤を塗りました。そして、昨日昼頃に自動音場補正をかけてカーブを作りました。こちらがToole博士のカーブを参考にしたカーブです。ただ、こちらに関しても、3kHzから10kHz辺りが結構ガッツリ下がっています。低域の出ないスピーカーはこうするしかないですね。続いて、まろやかカーブです。こっちは手こずりました。高域が見ての通りかなり下がってます。ここまで下げな
最近、何とかしてaiwaのSX-X7で良い感じの音が出せないかイコライザーをいじり倒してます(笑)このスピーカーです。このスピーカーは元々はSTRASSER(シュトラッサー)というaiwaの上位ブランド的なコンセプトのシリーズの4ピースに分かれたセパレートコンポ(ONKYOのインテックシリーズみたいなのです)のスピーカーなんですが、いくつかのセットに組み合わされていたようでネットで見つけたのはNS-X7というシステムでした。やはり調べてみるとこのシステムにはaiwaお得意のT-BASSという
また、カーブエディターに新たな発見をしました。カーブエディターと言うよりイコライジングに新たな発見をしたと言った方が良いですかね。ことの発端は、たまたま久々に引っ張り出してきたaiwaSX-X7のイコライジングです。このSX-X7はaiwaがAIWAだった頃にSTRASSERという上位ブランド的なシリーズを発売していて、そのコンポの付属スピーカーです。通常のaiwaのスピーカーよりちゃんとした作りっぽい見た目です。ただ、音質に関しては素で鳴らすと微妙です😅エンクロージャーもウーファーもま
夜中の2:30だけど足の痛みで眠れないので、記事書いています・・・昨日は午後に歯のクリーニングに行って来た先日の歯の治療時に勧められたので、予約した担当のお姉ちゃんに「前回はいつクリーニングしました?」って聞かれたけど、覚えてないくらいに前だったと思うけど、適当に「2年前くらい」って答えたでもそのせいで、「2年でこんなになったのですか?」って言われ、後悔・・・でも歯医者の姉ちゃんって、なんかかわいい子多くない?生まれ変わったら、歯医者になろう!!!!
昨日自動音場補正をして、夜小音量で聴きましたが…。普通に違いました(笑)スピーカーのサイズやタイプ等は何も関係ないようです。SC-A47に関しては画像の通りバッフル面に直接貼れないので、網目上の外せないユニット保護のネットに貼りつけていますが、それでも変わります。確かに費用対効果という意味で言ったらコスパが高いとは言えないですが、効果は実際にありますしその効果が好みに合えばコスパが低いとは思いませんね。ちょい割高ぐらいですね。ちなみにSC-A47で感じられた効果もDS-20000BやD-
AVR-X1700H→AVR-X2700H→AVC-X6800Hの順にアンプが切り替わる空気録音動画を作りました!スピーカーはaiwaSX-NH5です。今回ほどアンプの差がわからない動画は初めてかもしれません(笑)実際に聴くとAVR-X1700HとAVR-X2700Hは確かにあまりわからないんですが、AVC-X6800Hは流石に違うんですけど空気録音では違いが出ないです。ただ、AVR-X1700Hの音の良さがわかる事が一番なのでその意味ではちゃんと出てる気はします。個人的にはこの動画でAV
今日はAVR-X1700Hにバイアンプ接続でDS-20000Bを接続しました。アンプを本体のインピーダンスを4Ωに切り替えて、AudysseyMultEQEditorで自動音場補正をかけました。アンプが3台並ぶのが面白いのは僕だけかもしれません(笑)で、カーブエディターでイコライジングして聴いてみました。あ。低域が弱い。全体的にちょっと音が薄い。という感じでした(笑)そのまま、AVR-X2700H、AVC-X6800Hと順に繋ぎ変えて同じ曲を聴きました。順に音が分厚くなり、低域
ついにAVR-X2700Hでもカーブエディター画面で低域が下がらない状態を実現!前回はこうでした。今回はAVC-X6800Hと同じく低域が真っ直ぐ伸びました!補正前の30Hz付近の山を見るとほんの僅かに前回より低域が上がってます。これにより補正後を見ると前回は80Hz辺りから下の周波数が0dB付近だったのが上がってます。理由は不明ですが、数日鳴らしてから再測定したらいけそうな気がするという勘は当たりました(笑)これで、AVR-X2700HもAVC-X6800Hとほぼ同レベルで良い音に仕
今日もAVR-X2700HにSX-NH5を繋いでカーブエディターで調整してましたが、SX-NH5はAVC-X6800Hの方が良いですね。その要因は、下の画像の白丸部分です。AVR-X2700HAVC-X6800H左側の補正前の僅かに上がりきらない30Hz辺りの山が原因で右の補正後の波形が80Hz辺りから下の帯域が持ち上がらない事によって低域の厚みや低い周波数が弱くなってしまう事でイマイチな感じです。あれこれ工夫してイコライジングをいじってみましたがAVC-X6800Hの音質にはもう一歩追
本日は車の洗車をして、夜8時頃からaiwaSX-NH5の音質調整をしました。今日はAVR-X2700Hの方で調整です。昨日のAVC-X6800Hが低域が20Hzまで真っ直ぐだったのに対してAVR-X2700Hでは低域が下がってしまいます(^_^;)まあでも、かなり低い帯域まで十分出てはいますけどね。補正前後の画面の補正後はどうなるかというとこうなります。一応30Hzあたりまで0dBはキープしているものの、このAVC-X6800Hのように30Hzが5dBに近づくことは出来ません。
今日からこのスピーカーです。aiwaSX-NH5です。いつぶりの自動音場補正か忘れましたが、部屋の吸音の状態や遮音シートの追加、インシュレーターの追加と前回と多数変化している為再調整必須です。Audysseyの自動音場補正は多少の差でも変化する事がわかってきたので、久々に使うスピーカーは毎度自動音場補正をします。今回は周波数カーブもToole博士のカーブを参考に作ります。ここ最近は全てのスピーカーのToole博士のカーブを参考にしてます。これ非常に良いです!もちろんスピーカーやアンプによ
↑焼酎入りウィルキンソンソーダでしっかり晩酌タイムし(笑)‥↑就寝前のオーディオタイム〜♪おやすみ〜😘💖🎐🍸️=saitou=📻️🌙
結構時間かけて追い込んでみました。結果的にAVC-X6800HもAVR-X2700Hもどちらもカーブはほぼ同じ形でOKでこうなりました。こちらがAVR-X2700Hです。こちらがAVC-X6800Hです。ほぼ同じ形で作れてますよね?(笑)先にAVC-X6800Hを作ってAVR-X2700Hを作るのに各ポイントの周波数と何dBの位置にあるかを見て合わせていきました。前から何度かやってますがようやく5~10分で出来るようになりました。補正前後の周波数特性はAVR-X2700HAVC-X6
とりあえず見た目が好きです(笑)今日はSX-N3000のエッジにラバープロテクタントを染み込ませて、もう一度自動音場補正をやってからイコライザー調整をしてます。まあ、測定結果は差はなかったですがエッジは塗った後の方が柔らかかったので測定し直しました(笑)昨日はAVR-X2700Hに繋いでイコライザー調整しましたが、今日はAVC-X6800Hに繋いで調整しています。まあ、昨日のAVR-X2700Hに繋いでる状態でも同様に言えますが、この右側の補正後の自動音場補正とイコライジングをした状態
SX-N3000の元々のセットはこのようなセットミニコンポなのですが、とあるブログに唯一この写真があったので拝借させてもらいました。SX-LM50のエンクロージャーのサランネット部の下のフロントバッフルが見えてるところを延長しただけで、ユニット構成や横幅、奥行等は変わりません。SX-LM50SX-N3000ほんとにちょっと高さが大きいだけですね(^_^;)確か2cmぐらいだったと思います。昔から、結構好きなスピーカーですが、この機種も昔はこんな良い音は出ませんでした。今は昔の数倍良くな
SC-A47とサブウーファーの組み合わせも再度イコライザー調整をしました。低域が強いのと、もう少し高域の量感が欲しかったので、ほんの少し低域下げて、ほんの少し高域を上げました。最終的にはサブウーファー無しがこのような感じになりサブウーファー有りがこうなりました。サブウーファーありの方が低域をほんの少し下げて高域というより中域と高域の境目ぐらいの5kHz辺りから20kHz辺りまでを少しづつ上げました。サブウーファー無しと比べると高域が真っ直ぐ伸びています。サブウーファー無しの方は低域が
低域が出ないのにイコライザーで出そうとするので少しボコボコ聞こえるので、それを抑えるのと高域がもう少し出た方が良いかなという感じだったので、再調整しました。まずは、サブウーファー無しを調整。次はサブウーファー有をやろうと思います。サブウーファー無しはこのような感じに落ち着きました。どうしても多少低域はボコつきますが、ユニットが小さくエンクロージャーもプラスチック製で左右の間隔を140cmほど開けているので仕方ないです。音量も75~78dBぐらい出ていますので(^_^;)これでも、中に吸音材
今日はSC-A47にNS-SW700を足した状態でクロスオーバーを調整しました。赤丸がSC-A47です。矢印のところにNS-SW700があります。茶色い布はピアノブラックでホコリが乗るのでピアノ用ワックスで磨く時のクロスをかけてあります。こんなサブウーファーで、新品だと8万ぐらいの25cmウーファーが付いた最大300Wのアンプを内蔵した機種です。繋ぐアンプはAVC-X6800Hですが、これはAVR-X2700Hにはプリアウトがない為です。なので、アンプとサブウーファーがスピーカーに対して超
乗せちゃいました(笑)小型のアンプ内蔵スピーカーの中でもかなり安価なタイプに入るaiwaSC-A47をアルミナセラミック製インシュレーターに乗せてしまいました(笑)しかも二重です!このインシュレーターなら乗せるスピーカーが安くても高くても効果は出るはず!という事でやってみました!こちらは3月に測定したものです。こちらはインシュレーターに乗せる前に測定したもので、3月との違いはスピーカーの後ろのパネルの裏に遮音シートが増えたのとスピーカーの周囲にインシュレーターが適当に置かれていたのが違
先日、元子供部屋の天袋からダブルラジカセを見つけたので引っ張り出してきて愛用中。AIWA懐かし。何十年も前に録音したカセットテープやFM聴いてます。カセットテープは80年代の洋楽がほとんどだけど、エアーチェックしたNHKFMのジャズの番組とかもある。エアーチェックとか。いちいち懐かしすぎる。高校生の時かぁ。レコード高くてなかなか買えなかったよなぁ。友達と貸し借りしてたよなぁ。FMも、今日の朝のピーターバラカンのはソニー・ロリンズでよかったなーサキコロなんて聴いたん何年ぶり
気に入っているCDラジカセなんですが、リモコンがないのでメインの使用を避けてきました。1990年前後でバブルラジカセと呼ばれた中でも、最も大きいサイズのAIWAのCSD-XR90という機種です。メイン使用にすべく長期間にわたり専用のRC-T09というリモコンを複数の個人売買のサイトに登録して探してきましたが、現在まで徒労に終わっています。んで、閃くところがあって、手持ちのAIWAのリモコンで流用できるものはないかと色々試してみるとAIでは互換性なしと回答があったコイツ↓が一部