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ACL再建手術をしてから4週間(1ヶ月)が経過しました。主治医の診察まだ少し腫れがあるが、まあまあ良い。太ももの力の入り方は良い。今の時点で力が弱いのは当たり前なので、反応ができていれば良いという判断。動画を撮りたいということで、太ももの反応を撮っていた。主治医は膝の専門医で論文執筆などもしているので、何かの材料になるかも。少しでも誰かの役に立てると良いけど。課題だった曲がりはクリア!緩みもなく、状態は良好ということで安心しました。息子からの質問Q.元のスポーツレベ
ここから週に1回のペースでリハビリに通う。片道1時間以上掛かるので、紹介状で近くの整形外科にリハビリをお願いすることもできると言われたのですが、手術の状況を分かってもらっているし、スポーツリハビリも行っているしということで、そのままお世話になることにしました。こちらの病院はスポーツリハビリにも力を入れており、毎週決まった曜日に遅くまで対応してくれています。リハビリには整形外科の先生も様子を見に来てくれていて、状況も確認してくれます。驚いたのは、ACL再建手術を受けた学生が多いこと。周囲
退院後、初の主治医による診察がありました。我々親は入院中に主治医と会えなかったので、手術の様子を確認しておきました。術式は予定通り解剖学的二重束再建術。移植した腱は半腱様筋腱のみ。半月板の状態はきれいで、引っ張ってもずれなかったから問題なし。骨挫傷もあったが、軟骨にも問題なかったということで、順調に進んだようです。現状、2週間後にしては腫れが大きく、水が溜まっているらしい。それもあって、屈伸が悪い(105度)。違和感で曲げない、曲げないからむくみが取れないという悪循環が起
Irealizedsomethinggreat.Myrightthigh,whichhadbeenthinsincemykneesurgery,hasclearlystartedtogainmuscle.ItseemslikethesquatsIaddedtomydailyworkoutthreemonthsagoarepayingoff.少し嬉しいことに気づきました。膝の手術以来ずっと細かった右太ももに、明らかに筋肉が
今回は、コレクションに新しく加わったガンバ大阪のACL仕様アウェイユニフォームを紹介します。白を基調とした爽やかなグラフィックデザインに、胸には誇らしげな日の丸。そして何より目を引くのが、袖に輝く「ACLElite」の大会パッチです。我らがガンバ大阪がこのACLElite(ACLE)本戦への切符を掴み取ったのは、ACLプレーオフでの江原FC戦でした。その運命の激闘で大活躍し、見事なゴールでチームを勝利と本戦出場に導いたのが、期待の若手である名和田我空選手です。だからこそ、僕が
退院後の2日間は、リモートで授業を受けることに。画面越しだけど、友達とわちゃわちゃできたみたい。週明け、術後2週間(退院後5日目)で登校再開(松葉杖で)。学校の中まで送り、担任の先生へ挨拶をしてきました。中学にはエレベーターがないので教室移動が大変だけど、普段から仲の良いサッカー部員にフォローを託したので、何とかなるかな。ふざけあったり、他から突っ込まれたりしないことを祈る。この日は、入院で受けられなかったテストを受ける。本当は追試の日も終わっていたので見送りになるところで
手術5日後突然、39℃の発熱が出たと病院より電話が来ました。薬を飲んで様子を見ますとのこと。この日は面会できずに、そわそわ。手術6日後熱が下がらず。コロナやインフルの検査は陰性。血液検査でも炎症などの反応はなく、先生たちも???となっていますと。熱以外の症状もなく、本人は意外と平気そうでした(だったら勉強しろ)。手術7日後熱が37℃まで下がる。足の固定具はシーネから装具へ交換。曲げは0から90度チャレンジで、荷重制限がなくなりました。検査で問題なければ、翌日に退
水曜日の夜は仕事の後さきと現地集合で待ち合わせして、ヴィッセル神戸の観戦へ⚽️平日の観戦は初めてかも。途中夕焼けがきれいだった端の方の安めの席だったけど、前から5番目だから選手は前半よく見えた大迫選手が点を決めた時もバッチリ見えた韓国のチーム相手だったけど結構サポーターきてたな。試合は2-0で勝ってよかった試合の後に控えの選手走ってて結構豪華メンバー帰りの三宮側の夜景も綺麗だった今日であやテスト終わりで部活再開。昨日はラケットのガット張りにテニスショップへ。冬用のウェアやアンダー
手術2日後松葉杖での加重テストをクリアし、通常の移動は車椅子を卒業しました。患側で15kgの荷重を開始する。シャワーは車いすのままならOK。暇だと言っているのに、勉強はしない。受験生なのに。手術3日後注文していたACL装具のサイズ合わせをする。問題なし。主治医の回診でモモに力が入る力が弱いことを指摘される。まー慣れるしかない。ふくらはぎの腫れが強いらしく、足首運動をもっとするようにとのこと。膝はまだ曲げない。という感じでした。病院だと、大嫌いなキノコも残さず食べている。。
サッカーのACL(アジアチャンピオンズリーグ)の試合を観に行ってきました。会社の販売促進で、格安チケットをゲットしたので。ヴィッセル神戸と、韓国の全北現代の試合。結構、現代の応援団も多くて、ヴィッセル神戸より声援が大きい場面も。それはそうと、スタジアムの雰囲気がなんか違う。普段の神戸のスタジアムに掲げられている広告看板の類がすべて取り外され、ACL用の広告になってる。エキシビジョンに流れる広告もアナウンスなど音声も含めすべて英語😲なんか、こっちの雰囲気のスタジアムのほうが良いかも
お早うございます。アナログおやじです。火曜日のCハノイ戦を見て、2018年を思い出しました。あの時もアウェー戦は、楽な試合など一つもありませんでした。現在より、ジャッジがホーム寄りだったかもしれません。そういう意味では今はVARがあるし、より公平公正なジャッジが期待できます。現地参戦のサポさんのXには、Cハノイ戦で「QRコード読み取る機械なくてチケットのスクショ見せるだけになった」とありました。チケットは目視確認で再入場も可だったそうです。ちょっと日本じゃ考えられない様な状況で
さあ、ACLです。柏から世界へ!です。初戦のアウェイ全北戦。逆転負けしている我がレイソル。今日は絶対勝たなくてはいけません。相手は、タイで1位だったポートFC。タイのチームはどういうサッカーなのか、よくわからないです。ここから連戦につぐ連戦。けが人も出てるし、どういうメンバーでくるのか!!ACLは柏熱の立ち見が使えないので、サンライズを立ち見OKにするというレギュレーション。4試合通し券を何とかゲットしました。いつもよりメインよりで、さらに後ろから2列目という後方、上方支援
幸い、痛みは強くないらしく、車椅子で補助していただきながら移動できた。腰についている硬膜外麻酔や膝の管、尿管も取れていました。そして、早速のリハビリ。状態が良かったためか、平行棒を使って10kgの加重テスト。さすがに痛くて断念したみたい。その後もそれほど痛むこともなく、案外平気で暇だったみたいです。
前回のリーグ戦から中2日。サンガとしては意図的に中2日にしてるんだと思います。というのも金曜開催にするとチケットの売上が結構しんどいからです。ACLについては収益とか成績については二の次で今回の経験を糧として次ここを目指せるようにさらなる準備をする程度にしか考えてないように思います。他のJクラブには失礼かもしれませんけど。クラブの本気度を見せるならもっと誘客もするでしょうし。他のチームには積み重ねがあるのに対し、サンガとしてのACLは初めてですからね。我々にどれだけのノウハウの積み上げが残ってい
お早うございます。アナログおやじです。スタメンを見て驚きました。鹿島はほぼベスメンです。私の予想したメンバーだったら負けていたと思いました。DAZNの画面に映った鹿島サポーターを見て、改めて鹿島に対する情熱を感じました。これらの方々の存在が、どれほどアウェーの地でチームに勇気を与えてくれるか!わたしも微力ながら、鹿島に貢献し続けたいと思いました。ハーフタイムに鹿島の首脳陣が映りました。険しい小泉社長の表情~勝ち負けがクラブの経営に直結しますからね。実家が自営業だったので
手術は午後からだったので、午前中に顔を見て話をすることができました。午前中に手術部位の印付けや点滴を開始。病院で家族の待機ができないので、時間をあけつつ徐々に帰宅していく。手術の開始時間が1時間早まったと連絡があるものの、終了予定時間を過ぎても連絡がこない。。。不安もある中、息子よりLINEで手術終了の連絡が入って一安心。主治医はもう一件手術をすることになり、電話が遅くなったとのこと。ACL再建術は予定通り終了!半月板は問題なし!!!奇麗だったので何もしていないと。本人は
ようこそ〜〜お立ち寄りくださりありがとうございます。更年期真っ只中認知症要介護3・遠距離一人暮らしの実母の実家対応に右往左往。それでも何とかかんとかやってます。まっちゃ☆の自己紹介はこちらから→★(2025.08更新)主な登場人物私実妹旦那実母長男義父(2026.2没)次男ケアマネさんアメンバー承認はブログで交流のある方のみとさせて頂い
お早うございます。アナログおやじです。現地入りしているサポさんのX投稿を見ています。日系のホテルに泊まると日本のTVが見られるとか。これなら退屈しませんね。ACLElietのベンチはGK含めて12名入れます。なので、ケガ人以外全員遠征してますね。これは心強いですよ。まずは先発予想です。GK山田、DFが小池、千田、関川、大森、ボランチに津久井とブエノ、2列目が林とエウベル、そしてFWに徳田とチャヴリッチです。17日(土)にホームで長崎戦があります。主力はそちら
柏レイソル5-4ガンバ大阪2026/2027Jリーグヤマザキビスケットルヴァンカップ1stラウンド4回戦@三協フロンテア柏スタジアム既報にもある通り、8月下旬から雨が続いていたものの、ようやく雨のない状況下で試合を見ることができました。レイくんも晴れが似合います。対戦相手の明神監督はレイソルアカデミーの出身。前監督が電撃辞任する混沌の中、引き継ぎを任されました。先制パンチはレイソル。28分、相手のクリアが杉岡に当たり、そのこぼれ球を拾った藤尾が振り向きざまにシュート。嬉
前十字靭帯再建術を行うと筋力が落ちてしまうので、術前からリハビリを開始して筋力を確保するとのこと。PTさんが歩き方を見て、大分右足を庇っているねと(素人的にはそうは見えない)。庇っているので、筋力も落ちているらしい。幸い、痛みはあまりないので筋トレは問題なくできる。手術にあたっての説明を受ける。手術、全身麻酔やブロック注射などのリスクとか。もちろんリスクゼロはあり得ないんだけど、麻酔をしない選択はないよね。。。承知しましたにサインをする。10月某日手術前日に入院。2
紹介状をいただき、○病院へTELする。○○先生は予約が一杯のようだったが、当日の待ち時間が長くてもいいならと何とかねじ込んでもらう。本当に待った・・・・・病院で待った時間では過去一だと思う。○○先生の診察室からは、何となく声が漏れてくる(先生の声が大きい)。喋り方というか言葉使いというかが独特で、大分不安になる。まじで。今となっては、ずばっとはっきり言われるけど、それ故に納得感もある。患者の分からないことを聞き、一つ一つ説明していただけるので安心感が持てる。なので、時間が掛
県大会での痛みを受け、お世話になっている整形外科①にMRI検査をお願いしました。結果は、靭帯は細く見えるものの断裂はしていないとのこと。ほっとはするも、膝崩れや痛み具合に疑念は残ったまま。そんな状況で、高校の練習会にて整形外科②を紹介していただいたので、受診するしてみることにしました。人気の医院らしく、すごーーーーーーーーーく待ちました。息子はもう帰ろうと言い出すくらい。。。徒手テストでは、それほど緩さは感じないが、固さがあるとのこと。症状からMRI検査をしましょうということで
これまで、お世話になっている整形外科や整骨院で問題ないと言われてきたこともあり、高校のセレクションや練習会への申し込みをしていました。しかし、県大会準決勝のダメージが大きく、やむなくキャンセル。全国優勝したことがある学校もあったので、腕試しできずに残念。。。そんな中、大々的なセレクションではなく、練習会と銘打っている自宅から通える県上位の高校があったので、見学だけでも行くことになりました。見学だけのつもりでしたが、行ってみると少し混ざりたいと言い出し、念のため持参していたテーピングを
ついに県大会が始まりました。ここ2週間は順調に練習も試合もできていました。ところが、準決勝の2日前に再び膝崩れを起こしてしまいます。あまり痛がってはいなかったのですが、多くのチームメイトが診てもらっている整骨院を受診してみることに。徒手テストをしていただきましたが、靭帯にも半月板にも損傷はなさそうとのこと。準決勝の日はテーピングをしていただけるということになり、帰宅しました。準決勝当日、会場へに向かう途中に整骨院へ伺います。施術していただいたテーピングは驚くほど簡素なものでした
お早うございます。アナログおやじです。「アウェイ遠征✈️本日ベトナムに到着しました🇻🇳10/13(火)ACLEliteMD2コンアン・ハノイ戦へ向けて、明日から現地でトレーニングを開始します🏃♂️」これは鹿島の公式Xです。昨日、チームはベトナムに着いたようですね。いよいよ過密日程に突入しました。ACLといえば2018年を思い出します。その年はリーグ戦で低迷~そんな中、某コーチが不倫問題で辞任。(実質更迭です)6月から黒崎コーチがチームに加わりました。7
お世話になっている整形外科から様子を見ながら運動してよいという診断を受け、週末のリーグ戦全勝同士の試合に向けて練習を再開することに。本当に大丈夫なのか?という疑念もあったので、練習を見に行くことにしました。コーチ陣に挨拶をして見学しているとミニゲームが始まる。しばらくすると踏ん張った場面で膝崩れ・・・やっぱりダメじゃね?状態。本人はカクンとなったけど痛くはないと言う。ちょうどトレーナーさんが来ていたので様子を見ていただけることに(中学の部活なのに現役のスポーツPTさんが関わってくれ
膝を怪我したことのある人たちから、前十字靭帯や半月板の損傷だったらすごく腫れると聞くも、腫れているか?くらいの左右差しかない。(怪我をしたのは右膝/ちなみに右利き)その時は大丈夫でも、一晩経って翌朝に全く曲がらないほど腫れたという人もいてビビる親子。そして、息子の膝は翌朝も目に見えるほどの腫れが出ていない。うーん。そうは言っても、中学最後の大事な大会前ということもあり、整形外科を受診することにしました。本人は、腫れていないし痛がってもいないので渋々。長い時間待って、やっと診察
その日は、県大会前のリーグ戦でした。地区大会では調子が出ず、本人もテンションが低い。しばらくは念のためと思って、かなり硬いコルセットをしていたのも影響していそうだったので、この日から普通のスポーツコルセットに変更。さらに、怪我が再発しないようにセーブするように言っていたのを、今日は全力で良いよと伝える(後に後悔)。試合前はコーチや周りの親からも声を掛けられて、今思うと調子を上げなきゃと焦っていた?かも。試合が始まると、ぱっと見で分かるほど本人のテンションが爆上がり!ピッチサイドか
天皇杯DAZN、通常スカパーで見れない登録して2千いくらか払ったらしい。解説なしの中継清水戦一言で言うと、酷い凡戦って言うか、J2以下の試合。延長清水エスパルス2-1Vファーレン長崎他のチームなら、3-1くらいで負けてた試合長崎も酷いが、清水も酷い。ミスも連発チアゴが山崎に代わって終わったと思ってた。保田がFWに入って、マシかな?最後は進藤も上がりっぱなし。洪はいないの?最後の山崎!酷過ぎる!ストライカーじゃない!!じゃないの?絶対枠に入れれるでしょう?
中学3年生(15歳)の息子がサッカーの試合中に前十字靭帯を断裂してしまい、再建手術を受けてからサッカー復帰までの経緯を記録として残したいと思います。現在は手術後1年を経過し、復帰済みです。同じ年代で同じ怪我をされてしまった方の参考になればと思います。